テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

【本件のポイント】
・龍谷大学学生は、2004年より主体的に大津祭に参加
・今年度は、ボランティア募集の呼びかけに集まった40名の本学学生がボランティアに参加予定

【本件の概要】
 大津祭は、国指定重要無形民俗文化財で、大津の地で長く続く伝統的な祭礼です。曳き手などの担い手不足が課題とされる中、2004年から継続してボランティア協力を行っています。
 今年は、40名の本学学生がボランティアとして曳山(ひきやま)の曳き手や巡行路の安全警備の補助などを行う予定です。

1 日時
  2019年10月13日(日)7:30頃~18:30頃(巡行時間は9:25~18:00頃)

2 場所
  大津駅周辺(大津祭会場)


3 活動内容
  (1)曳山(ひきやま)(西王母山(せいおうぼざん))曳き手ボランティア
    ・地域の方々と共に曳山の綱を曳いて、曳山巡行をおこなう。
  (2)一般ボランティア
    ・巡行路の安全警備補助や有料観覧席の補助など(予定)



問い合わせ先 : 
 ボランティア・NPO活動センター 担当者:國實(くにざね)  Tel 077-544-7252


「学生まちづくりLab」の活動において、地域コミュニティを活性化させる家庭菜園プロジェクト「Eα10」(イート)を始動しました。

2019年9月1日に実施した家庭菜園説明会には、龍谷大学農学部の佐藤茂教授を講師として、事前に広報した小学校・中学校の児童や仰木の里市民センター利用者、自治会加入者から、幅広い世代の24世帯50名の参加者に対して丁寧な説明と共に、野菜の苗を配布しました。また、10月5日には、家庭菜園プロジェクトに参加した住民を対象に、栽培の状況を共有する「中間相談会」を実施し、地域間でよりコミュニケーションが深まる機会を提供しました。「家庭菜園プロジェクト」の取り組みとしては、各家庭(約25軒)や仰木の里市民センターで、じゃがいも・きゅうり・かぶを栽培することになります。野菜の育成状況を相談する中間報告会等を通じて、参加者間の交流を促すことができました。

家庭菜園プロジェクト「Eα10」(イート)を仰木の里で行う目的は2つあります。
1つ目は、家庭菜園がご近所さんとの交流を今まで以上に深めるキッカケになることです。
「今どんな野菜育ててるん〜?」
「トマトときゅうり育ててるで〜。できたら一緒に天ぷら作りましょうよ〜!」
「いいですね!完成が待ち遠しいわ!」
といった話のネタになりますよね。さらに、高齢化が進み孤独や孤立が社会問題となっておりますが、家庭菜園という共通の話題があればその防止にも繋がるかもしれません。

2つ目は、家庭菜園を通して子どもたちに食育を行おうというものです。
アメリカのカリフォルニア州バークレーで始まった「エディブル・スクールヤード」の活動では、食育の推進に先進的に取り組んでおられ、このプロジェクトを考えていく際に大きく参考にさせていただきました菜園を実際に子どもたちが行うことで、「いのちのつながり」について学んで欲しいという想いがこめられています。

今回各家庭で育てていただいた野菜は10月27日の仰木の里フェスタでそのまま販売or加工販売を行う予定です。「学生まちづくりLab」の今後の活動にぜひご注目ください。








特別講義「看護と仏教の連携による地域包括ケア」
講師 河野 秀一氏 北里大学看護学部講師、㈱サフィール代表取締役
開催日時: 2019年11月14日(木)15:00~16:30
開催場所: 龍谷大学大宮キャンパス 東黌(とうこう)202教室
主催:人間・科学・宗教オープン・リサーチ・センター(CHSR)
共催:龍谷大学大学院実践真宗学研究科


ファイルを開く

2019年9月28日(土)~29日(日)に秋田県立武道館で開催された第35回全日本学生柔道体重別選手権大会の2階級で準優勝、1階級で見事優勝をいたしました。

女子52㎏級 武田亮子(営3) 優勝
女子52㎏級 亀川真代(国4) 準優勝
女子48㎏級 有野涼(文4) 準優勝

52㎏級の第1シードとして出場した武田さんは危なげなく勝ち上がり、決勝戦で粘り強く勝ち上がってきた先輩・亀川さんとの龍大対決を制し、自身初の大学日本一に輝きました。
また48㎏級も有野さんが決勝戦まで勝ち上がるも環太平洋大学の選手に残念ながら敗れ準優勝という結果となりました。


女子52㎏級(左から亀川さん・武田さん)


女子48㎏級(一番左・有野さん)


2019年9月29日(日)、深草キャンパス紫光館4階法廷教室にて、精神科医の松本俊彦氏を講師に迎え「これからの依存症予防教育」をテーマに講演していただきました。(主催:AIDS文化フォーラムin京都/共催:龍谷大学 犯罪学研究センター
公開で行われた当講演会には、学生や一般の方を合わせて約150名が参加しました。

今回のイベントは、10月5日(土)・6日(日)に本学深草キャンパスで開催される「第9回AIDS文化フォーラムin京都」のプレイベントとして行われました。AIDS文化フォーラムは、1994年に横浜で開催された「第10回国際エイズ会議」をきっかけに発足しました。以降、全国各地でHIV/AIDSに取り組む団体・個人の発表・交流の場として、また、多くの市民、特に若者に向けた啓発の場として定着しています。

【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-3930.html
【NEWS Release>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-4115.html


講演に先立ち、高畑吉博氏(AIDS文化フォーラムin京都 幹事)と石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センター長、ATA-net代表)が趣旨説明と講師の紹介を行いました。


高畑吉博 氏(AIDS文化フォーラムin京都 幹事)

高畑吉博 氏(AIDS文化フォーラムin京都 幹事)


石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センター長、ATA-net代表)

石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センター長、ATA-net代表)

小中学校・高等学校では薬物乱用防止教育が行われていますが、多くが『ダメ。ゼッタイ。』の視点での防止教育であり、薬物に手を出してしまった若者やその家族を地域から孤立させ、医療や福祉につながる道を閉ざしかねず、地域社会の回復力を逓減させていきます。
アルコールや薬物、ギャンブルなどのアディクションの問題状況を克服するためには、嗜癖・嗜虐行動の原因やメカニズムについての正確な知識をもち、当事者や家族の回復を適切に支援する支援者を増やし、互いに協力し合う必要があります。

日本における薬物依存症の治療と研究のパイオニアである松本氏は、講演の中で「ダメ。ゼッタイ。」では防ぎきれない若者の薬物依存の背景について解説しました。
松本氏は「ダメ。ゼッタイ。」や「薬物辞めますか?人間辞めますか?」などのコピーから連想される違法薬物使用者が、実態からはかけ離れていることを説明し、日本の予防教育における想像力の欠如を指摘しました。

また、違法薬物を使用するリスクのある子どもたちが抱える背景について、「10代の子どもたちの中には、自傷行為の経験者が1割存在しており、男女ともに自尊心が低く、飲酒や喫煙を早くから始めており、特に女子は摂食障害の経験があります。この中には、違法薬物の誘いを受けた子どもたちも多いです。つまり、違法薬物使用のリスクが高いということです。」と説明し、「私が薬物乱用防止の講演を学校で行なった際、自傷行為の経験がない子どもたちは、大人たちが満足する感想を書きます。しかし、自傷行為の経験のある1割の子どもたちは『自分を傷つけるだけで人を傷つけるわけではないから、違法薬物を使いたい人は使えばいいと思う』といったような感想を書きます。単なる薬物乱用防止の講演はこの1割の子どもたちには全く響かないのです。」と学校現場における薬物乱用防止教育の課題を明らかにしました。

つづいて松本氏は、現在の薬物乱用防止教育における「ダメ。、ゼッタイ。」のコピーのモデルは、国連が掲げた「Yes to life, No to Drugs.」であると指摘した上で、人生に「Yes」と言えない人たちに、どのようなサポートが必要なのかを考えるべきであると述べました。現在の薬物予防においては、「人」の問題ではなく薬という「モノ」の管理の問題になってしまっています。痛みの抱えた人の支援をどうするかを、今後考えねばなりません。


松本俊彦 氏(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部 部長)

松本俊彦 氏(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部 部長)


松本俊彦 氏による講演のようす

松本俊彦 氏による講演のようす

後半は、「薬物の予防について」というテーマで、課題共有型(課題解決指向型)円卓会議“えんたく”*1を行いました。“えんたく”とは、アディクション当事者(嗜癖・嗜虐行動のある人)の主体性をもとに、当事者をとりまく課題をめぐる情報をもつ多様なステークホルダーと参加者が集まり、話し合いを通じて課題を共有し(あるいは課題の解決を目指し)、緩やかなネットワークを構築していく話し合いの場を指します。


今回は、はじめにセンターテーブルに石塚教授や松本氏をはじめ、木津川ダルク代表や公認心理師・依存者家族・高校教諭など様々な立場の方が集まって「薬物使用のきっかけと背景となる家庭や社会の事情」や「周囲の気づきや関わり方」などについて語り合い、その周りをオーディンエンスが取り囲んで個々の話からどのような問題があるのかを共有しました。


課題共有型(課題解決指向型)円卓会議“えんたく”のようす

課題共有型(課題解決指向型)円卓会議“えんたく”のようす


石塚教授がファシリテーターとなり課題の共有を行う

石塚教授がファシリテーターとなり課題の共有を行う

つづいて、オーディエンスにも3人1組のグループになって「薬物乱用の予防について」をテーマにディスカッションをしてもらい、そこから出た課題を紙にまとめて、石塚教授の司会のもとへ共有しました。
(※下記の画像はオーディエンスから寄せられた紙の一部)



○今回のイベントは、10月5 日(土)・6日(日)に本学深草キャンパスで開催される「第9回AIDS文化フォーラムin京都」のプレイベントです。
10月6日(日)午後には今回の企画メンバーが中心となり、田代まさし氏(日本ダルク)を招いたワークショップの開催を予定しています。
>>第9回AIDS文化フォーラムin京都 プログラムページ

─────────────
補注:
*1 “課題共有型(課題解決指向型)円卓会議“えんたく”:
“えんたく”は、依存問題の解決に際してどのような問題や課題があるかの共有を目的としています。アディクション(嗜癖・嗜虐)からの回復には、当事者の主体性を尊重し、回復を支える様々な人が集まり、課題を共有し解決につなげるためのゆるやかなネットワークを構築していく話し合いの「場」が必要です。
ATA-net(代表・石塚伸一)では、この「課題共有型(課題解決指向型)円卓会議」を「えんたく」と名づけ、さまざまなアディクション問題解決に役立てることを目指しています。
https://ata-net.jp/


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 【LORC】「計画論における反実仮想の可能性 〜東日本大震災とその後の経験とは何か?」

    ソーシャルインクルージョンユニットの研究会として 下記の通り、研究会を開催いたします。 参加を御希望される方はLORC(lorc@ad.ryukoku.ac.jp)に 2月15日までにお知らせください。 日時:2020年2月17日(月)16:00〜18:00 場所:龍谷大学深草キャンパス 和顔館4階会議室2 講師:窪田亜矢先生(東京大学大学院工学系研究科教授) タイトル:「計画論における反実仮想の可能性 〜東日本大震災とその後の経験とは何か?」

  • 愛媛大学の学生と研究報告・意見交換をおこないました【社会共生実習】

    「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか―文化財から“マネー”を創出する―)」(担当教員:社会学科 髙田満彦、猪瀬優理)では、12月4日に愛媛大学の社会共創学部 地域資源マネジメント学科 文化資源マネジメントコースの槙林ゼミに所属している学生と研究報告や意見交換をおこないました。 まず、本学学生から以下の報告がなされました。 滋賀県は「国宝・重要文化財 保有ランキング」において、東京、京都、奈良に次ぐ全国4位に位置していながらも、上位3都府県に匹敵するほどの経済効果を生み出していません。そこで、本プ...

  • グローカル通信55号を発行しました

    グローカル通信55号を発行しました。 今号では、奈良市長 仲川 げん氏、特定非営利活動法人働きたいおんなたちのネットワーク理事長 切明 友子氏にお寄せいただきました巻頭言や、修士論文・課題研究を書き終えた修了予定者からの報告、退職教員からのご挨拶、公開講演会の実施報告などを掲載しています。 以下より、ぜひご覧ください。 グローカル通信55号

  • 『大学は美味しい!!』フェアで「京都・大文字山酵母使用 食パン」販売、島教授による研究講演を行います。

    新宿高島屋(東京都渋谷区)で開催される 第10回『大学は美味しい!!』フェアで、農学部植物生命科学科の島先生が共同研究で携わられた「京都・大文字山酵母使用 食パン」が販売されることになりました。また、5月20日(土)には、島先生が開発の秘話など「食」の研究について講演をされます。 <販売> 5/18~5/23 新宿高島屋 11F催事場 <講演会> 5/20(土)11:40~12:10 11F 『大学は美味しい!!』フェア会場内特設会場 新宿タカシマヤ 第10回『大学は美味しい!!」フェア 特設サイト

  • 8月7、8日 オープンキャンパスでの経済学部イベントを紹介!【経済学部】

    8月7日(土)、8月8日(日)に深草キャンパスで開催される「龍谷大学オープンキャンパス 2021」での経済学部イベントを紹介します。 Event1 経済学部・学科紹介イベント「魅力あふれる経済学部ライフ」 8/7(土)・8/8(日) 1回目:11:00~11:30 2回目:13:15~13:45 3回目:14:45~15:15 和顔館B107教室 ※全て同じ内容です。 経済学部生が、経済学部での学びや学生生活等、龍谷大学経済学部の魅力を紹介します。身近な経済学の考え方を説明したり、実際の活動写真等を交えて各学年での学びを説明したりすることで、わかりやすく経...

  • ​​第35回CrimRC公開研究会「第22回ヨーロッパ犯罪学会における日本からの情報発信〜我らかく語りき〜」【犯罪学研究センター】

    犯罪学研究センターは、10月18日(火)18:00より公開研究会をハイブリッド開催します。 今回は『海外発信』をテーマにとりあげます。 「第22回ヨーロッパ犯罪学会EUROCRIM2022)(」が、2022年9月21日から24日まで、スペイン・マラガで開催されました。対面方式での開催は2年ぶりになります。 当研究センターからも、若手を中心に関係者が参加し、研究の成果や日本の現状について報告しました。 今回の研究会では、同学会に参加した研究者が、欧州における犯罪学のトレンドと参加しての感想、日本との比較などを報告します。 みなさま...

  • 2019年度龍谷史学会大会の開催【文学部】

    2019年度龍谷史学会大会 プログラム 研究発表の部(9時05分~10時45分) 「南都諸寺の悔過と練行僧」 9時05分~9時35分 山本 潤氏(龍谷史学会 会員) 「初期室町幕府と祇園会―山鉾巡行との関係を中心に―」 9時35分~10時05分 倉田 尚明氏(日本史学 博士後期課程2回生) 「清末における教育近代化の一面 ―「強迫教育」と「義務教育」をめぐって―」 10時15分~10時45分 北浦 拓実氏(東洋史学 博士後期課程2回生) 特別研究発表の部(13時15分~14時30分) 「龍華孤児院における運営の特色 -『龍華孤児院月報』を手がかりに-」 金見 ...

  • 法話「真如堂の阿弥陀信仰」【龍谷ミュージアム】

    ◆ 法話「真如堂の阿弥陀信仰」 日 時:5月31日(日)13:30~14:15 講 師:本郷 泉観 師(真正極楽寺 真如堂執事) 会 場:龍谷ミュージアム101講義室 定 員:先着50名 ※聴講無料/当日の観覧券必要/事前申込不要 ※展覧会の詳細は、春季特別展特設サイトをご確認ください。 ・JR・近鉄・地下鉄烏丸線「京都」駅から徒歩約12分 ・京都市バス(9・28・75系統)「西本願寺前」下車 徒歩約2分

  • 【犯罪学研究センター】Zoomで行う第21回CrimRC公開研究会(月例)

    「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」は、犯罪学研究センターに関わる研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、学内の研究員・学生などさまざまな方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催しています。 今回は、報告前半で本学で研究活動をおこなってい大谷 彬矩氏による研究報告、研究後半でカーディフ大学(英国)への派遣学生*による報告を予定しています。 *龍谷大学 犯罪学研究センターは、カーディフ大学(英国)と協定を結び、犯罪学を中心とした大学院博士後期課程の学生と教員(研究者)...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->