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2019年9月26日、龍谷大学犯罪学研究センターは第12回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」を本学深草キャンパス 至心館1階で開催し、約15名の方に参加いただきました。
【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-3955.html

今回の研究会では、武田俊信教授(「司法心理学」ユニット長 / 文学部教授)、中村有利子氏(「法教育・法情報」ユニットメンバー / 法学部教務課ローライブラリアン)、石塚伸一教授(センター長、「治療法学」「法教育・法情報」ユニット長 / 法学部教授)の3名による研究の進捗報告が行われました。


武田俊信教授(「司法心理学」ユニット長 / 文学部教授)

武田俊信教授(「司法心理学」ユニット長 / 文学部教授)

はじめに、武田俊信教授による「司法心理学」ユニット研究の進捗報告が行われました。本ユニットでは精神医学、発達障害、ADHDなどを切り口に、司法・矯正分野においてどのように心理学が貢献できるかを検討しています。現在、(1)心理学専攻の学生の司法・矯正分野への興味・知識の実態調査、(2)医療観察法通院処遇の問題点に関する施設へのアンケート調査、(3)ニューロフィードバックの司法分野への応用に向けての予備的研究、の3つのプロジェクトが進行中です。今回の研究会では特に、(1)の心理学専攻の学生に対するアンケート調査の結果の一部が報告されました。

アンケートでは、①公認心理師資格取得希望の有無、司法・犯罪領域への興味、就職意欲、②大学での司法・犯罪領域の講義開講状況の知識、③公認心理師の職域や、司法・犯罪領域の職種・就職方法の知識について尋ねました。調査対象は本学の1、2、回生で、心理学に関する講義を受講する120名(うち2名は記入漏れにより除外)でした。このうち公認心理師資格取得を希望したのは60名で、さらに司法・犯罪領域に興味を持っているのは29名でした。結果を分析したところ、公認心理師を目指し、司法・犯罪領域に興味を持つ学生たちの中で、関連講義を実際に受講したり、関連職種への就職を希望したりする者は少なく、一方で、司法・犯罪領域の施設見学を希望する者は非常に多く、興味を持ったきっかけが本やメディアであることから、学生の「体験」への希望は大きいということがわかりました。また講義の開講状況についての知識は興味のありなしで大差はないものの、講義受講から司法・犯罪領域に興味を持った学生も少なからずいることから、学生の学びを深めるためにも講義のあり方は重要なキーとなりえることもわかりました。これらのことから講義では、学生が司法・犯罪領域へより興味を持てるようなイントロダクションがポイントで、たとえば矯正施設・更生保護施設の参観や関連職種の方のお話をうかがうような「体験」型の題材*1を導入することで、学生の知的好奇心が喚起されると考えられます。本ユニットでは今後、3つのプロジェクトの集計・解析・発表を継続していく予定であるとのことでした。

つぎに、中村有利子氏による「法教育・法情報」ユニットにおける研究の進捗報告が行われました。本ユニットは、2001年に設立した「龍谷大学法情報研究会」の活動を引き継ぎ、法情報の研究と活用、市民向け法教育の普及、法情報・法教育に関心を持つ研究者等のネットワーク構築を目指して研究活動が行われています。


中村有利子氏(「法教育・法情報」ユニットメンバー / 法学部教務課ローライブラリアン)

中村有利子氏(「法教育・法情報」ユニットメンバー / 法学部教務課ローライブラリアン)

本年度は、法情報研究会、法教育無料出張授業(札埜プロジェクト)の開催を行ったことが報告されました。法情報研究会は、法情報の研究と教育に関する研究会で、法令、文献等の法情報データベースの開発や法教育研究を行っています。本年度は既に2回開催しており、11月にも開催予定であるとのことでした。法教育無料出張授業では、模擬裁判授業に関わる教員・生徒への指導、法教育全般に関わる教員・生徒へのディープアクティブ・ラーニング指導、高校生模擬裁判選手権の指導を行っています。本年度は模擬裁判選手権に参加した岡山・創志学園高等学校への支援及び指導、授業実践を行っており、さらに岐阜、兵庫、京都、千葉、岡山でも授業を開催予定であるとのことでした。また本年8月には公開シンポジウム「裁判員裁判と情報、報道のあり方を考える―裁判員制度10年を契機に」を東京で開催しました。新聞記者やテレビメディア関係者を招聘し、裁判員制度の課題について報道に焦点を当てた検討を行いました。本年10月には第2回目の公開シンポジウムを予定しているとのことでした。さらに、12月1日には、京都府立図書館と協力し、法教育フェスタを開催する予定で準備が進められているとの報告がありました。

補足として、本ユニット長である石塚伸一教授より、日本の司法改革による弁護士の人員増加の現状や課題が報告され、法教育の必要性が提唱されました。また、裁判員制度における一般市民に対する法教育、確定記録などの法情報を一般市民へ提供する必要性が報告されました。さらにこれまでの成果として、当事者主体のフラットな課題共有スキームとして“えんたく”の実施、児童劇「カルデモンメのどろぼうたち」の公演などの積み重ねがあり、こうした活動が法教育につながっていくとの報告でした。


石塚伸一教授(センター長、「治療法学」・「法教育・法情報」ユニット長 / 法学部教授)

石塚伸一教授(センター長、「治療法学」・「法教育・法情報」ユニット長 / 法学部教授)

さいごに、石塚伸一教授による「治療法学」ユニットの研究の進捗状況が報告されました。本ユニットでは(1)“えんたく”の開発・普及、(2)アディクション対策スキームの開発、(3)アディクション一般理論の構築、(4)ATA-netの社会実装、(5)実証的評価指標による検証の5つの目標を設定しています。

アルコール・薬物への依存、DVや虐待など多様なアディクション(嗜癖・嗜虐行為)の背景要因には「孤立」があります。したがってアディクション(孤立)からの回復には、コネクション(連携)の回復が不可欠です。また、支援や治療、再構築をサポートする「公/私」の支援者も分断されていて、個別対応に終始しています。そこで本ユニットでは、多様化する嗜癖・嗜虐行動を新たな視座の下で再定義することを目指しています。具体的には“えんたく”というアプローチを活用して、当事者を中心とする支援者ネットワークを形成し、「公」と「私」の間にあらたな公共圏として「ゆるやかなネットワーク(Addiction Trans-Advocacy network:ATA-net)の構築を目指しています。“えんたく”は、アディクション当事者を中心に、家族、福祉など支援者だけでなく、警察や検察など司法機関も含めた多様な関係者が取り組む、問題共有型および問題解決型の「円卓会議方式のサークル」です。本ユニットでの“えんたく“は、アディクション当事者による話し合い(Addict)、当事者の回復を支えるネットワークのための話し合い(Bonds)、当事者の課題を社会の課題として共有する話し合い(Collaboration)において活用されています。現在、アディクションをめぐるステークホルダーの課題共有のプログラムを構築するため、“えんたく”トライアルや、大規模課題共有型“えんたく”を開催していることが報告されました。これによって社会的認知度、コンセプトの社会実装状況の向上につとめており、“えんたく”の担い手(コーディネーター、ファシリテーター)の育成と運営のスキルアップを目指していることが報告されました。こうした手法を世界にひろげるため、国際交流も積極的に行っているとのことでした。

─────────────
【補注】
*1 龍谷大学「矯正・保護課程」:
龍谷大学では、戦前からの長い歴史と伝統を持つ浄土真宗本願寺派の宗教教誨を基盤としながら、日本で唯一の刑事政策に特化した教育プログラムとして、1977年に法学部が中心となって特別研修講座「矯正課程」(現在の「矯正・保護課程」)を開設しています。
現在も刑務所・少年院・少年鑑別所などで働く矯正職員を目指す学生や、犯罪をおかしたり非行をおこなった人たちの社会復帰を手助けする保護観察官等の専門職やボランティアを養成するために実務に即した教育プログラムを提供しています。
https://rcrc.ryukoku.ac.jp/educate/study.html
─────────────

「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」は、犯罪学研究センターに関わる研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、学内の研究員・学生などさまざまな方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催しています。
今後もおおよそ月1回のペースで開催し、「龍谷・犯罪学」に関する活発な情報交換の場を設けていきます。

【次回開催予定】
>>第13回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」
日程:2019年10月28日(月)18:30~20:00
報告予定の研究ユニット:
・「科学鑑定」(古川原明子ユニット長)
・「対話的コミュニケーション」(吉川悟ユニット長)
(参加費無料・事前申込不要)

ぜひふるってご参加ください。


ドイツ・ゲッティンゲン大学よりグンナー・デュトゲ教授をお招きして、法学研究会を開催します。
主たる対象は法学部教員および法学部生ですが、法学および講演テーマに関心をお持ちの方は、奮ってご参加ください。


_______________________________________________________________

龍谷大学法学会 法学研究会「新たな主刑としての公益労働」


日 時:2019年10月14日(月・祝)11:00-12:30
場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館 1階フリースペース
講 師:Prof. Dr. Gunnar Duttge | グンナー・デュトゲ教授(ドイツ・ゲッティンゲン大学)
テーマ:新たな主刑としての公益労働

主 催:龍谷大学法学会
協 力:龍谷大学 犯罪学研究センター

○参加無料・申込不要。
○法学に関心をお持ちの方は、どなたでも参加いただけます。
_______________________________________________________________

■龍谷大学 深草キャンパスへのアクセス:
>>アクセスマップ
〒612-8577 京都市伏見区深草塚本町67
•JR奈良線「稲荷」駅下車、南西へ徒歩約8分
•京阪本線「深草」駅下車、西へ徒歩約3分
•京都市営地下鉄烏丸線「くいな橋」駅下車、東へ徒歩約7分


会場:龍谷大学 深草キャンパス 至心館

会場:龍谷大学 深草キャンパス 至心館


龍谷大学(深草キャンパス)アクセスマップ

龍谷大学(深草キャンパス)アクセスマップ


芸術監督 吾郷賢(あごう・さとし)氏

Part 1 トーク

芸術監督吾郷賢(あごう・さとし)が語るTHEATRE E9 KYOTO
日:10月14日(月・祝)
時:10:45 - 12:15

場所:和B106 教室
本年6月にできたTHEATRE E9 KYOTOは、市民、企業などの民間の協力によってできた劇場です。その成り立ちは、この国の劇場史においても希有な事例といえます。また、劇場の他、カフェとコワーキングスペースが併設されているという点も他に類のない文化施設となっています。今回は、劇場の成り立ちと課題、そして今後の可能性について芸術監督の吾郷賢氏に講義していただきますその後、劇場内も案内していただく予定です。

Part 2 ツアー

芸術監督吾郷賢が案内するTHEATRE E9 KYOTO
日:10月14日(月・祝)
時:13:00 和1Fグローバル・センターの前集合

(又は現地集合)
時:13:30 - 14:30
場所:THEATRE E9 KYOTO 
〒601-8013 京都府京都市南区東九条南河原町9-1
交通アクセス:JR 京都駅 八条口から徒歩約14分 東福寺駅から徒歩7分;京都市営地下鉄 九条駅から徒歩約11分 京都市バス16、84系統「河原町東寺道」より徒歩3分


吾郷賢氏 プロフィール(http://www.agosatoshi.com/profile)

THEATRE E9 KYOTO(https://askyoto.or.jp/e9)


※Part1/Part2とも、本学学生であれば国際学部学生以外も参加可能です。直接集合場所にお越しください。


10月2日(水)に国際学部グローバルスタディーズ学科1年生の必修科目である「リサーチ方法論B」授業内にてグローバルスタディーズ学科提携留学先の説明会が実施されました。毎年約100名のグローバルスタディーズ学科生が海外提携先の大学に留学をします。
今回の説明会ではグローバルスタディーズ学科の教員から、「グローバルスタディーズ学科が想定している留学とは」についてお話しがあり、その後、国際学部の留学サポートデスクスタッフから各留学先と今後の流れについての情報案内がありました。
また、提携留学・交換留学の経験者を交えてQ&A形式で留学先を選択した理由や、留学を通して得たもの等の発表がされました。
今後は留学経験者との交流会や提携留学先の担当者が来学し大学紹介をおこなう機会も設けられる予定です。
本学国際学部グローバルスタディーズ学科では、そういった様々な情報を得た後に教員やスタッフと相談をしながら、学生それぞれに合う、留学先を決めていきます。




経済学部では、上級生が1年生を入門演習などで支援する「授業内ピア・サポーター(PS)」制度を確立し、定期的に研修を行っています。
今回、新しい試みとして、PS自身が立案した“特別企画”が実現しました。

<第1回 PSによる特別企画>
日時:2019年9月25日(水)16:45-18:15
場所:和顔館B109教室、および和顔館210教室
対象:
・1年生のPS候補者
・その他、PSに少しでも興味がある人
内容:
・特別企画のねらいの説明
・アイスブレイクの実演
・映像編集技術の実演
目的:
・1年生のPS候補者に、必要な技法(特に世話役)を体験してもらう。
・自分たちが大学で実現したい目標を定め、実際に立案・実践をしてもらう。

PSは、これまで「入門演習」「基礎演習I」「フレッシャーズ・キャンプ」「入学前教育」など様々な場面で活躍してきましたが、今回は完全に学生が主体となり、考えられた企画を実施しています。

企画の冒頭、4年生代表の前田さんから本企画のねらいが伝えられ、初対面の人の緊張をほぐす「アイスブレイク」が様々な型で実践されました。その後、教室を変えて、1人1人がノートパソコンを操作しながら、3年生代表の新井さんから映像編集技術の実演がなされ、参加者に伝授されました。映像の対象は、PS研修の動画であり、ここで学んだ技法が、自分たちの活動記録を公開する一歩になることが期待されています。

今後も、以下のとおり、様々な企画を予定していますので、ご興味のある学生がいましたら、ぜひともご参加ください。

―今後の企画予定―
<第2回>10/2(水)社会人講義:若手OBによる就活・就職体験談
内容:
・特別講演(大西慶棋さん:伊達ゼミ出身、日本旅行サービス)
・PS研修旅行の企画

<第3回>10/9(水)研究発表:先輩PSの自主研究と教員の体験談
内容:
・先輩PSによる研究発表(内畑谷:谷ゼミ、ミクロ経済学、ゲーム理論)
・教員による研究紹介(安田圭史先生:スペイン現代史)

<第4回>10/16(水)フィールドワーク実習I:準備編
<第5回>10/23(水)フィールドワーク実習Ⅱ:調査編
<第6回>10/30(水)フィールドワーク実習Ⅲ:提案編
内容:
・フィールドワークの企画(場所:大学内部・周辺、京都市内;対象:飲食店・名所旧跡・遺跡など)
・フィールドワークの実施(実際に現地へ行き、見聞し、記録する)
・フィールドワークのまとめ(マップ作り、大学・企業・役所への提言、発表など)

<第7回以降>未定
内容:
・PSに必要な実践的スキル(聴く、話す、メモを取るなど)の向上、学生による体験。
・経験談発表(留学、教職、公務員試験、就活、課外活動など)を検討中。
 →意見・アイデア・協力してくれる学生(現役PS、PS候補生、1回生)募集中!

経済学部では、引き続き、学生が授業へ積極的に関与できる空間作りに取り組んでいきます。

〇「授業内ピア・サポーター説明会及び全体研修会」を実施

〇寸劇を取り入れた「授業内ピア・サポーター研修」を実施

〇「授業内ピア・サポーター研修」を実施

〇「授業内ピア・サポーター研修」を実施

〇授業内ピア・サポーターに関する学生向け研修会と教職員向けFD研修会を開催

〇寸劇を取り入れた「授業内ピア・サポーター研修」を実施

〇法学部、政策学部と連携した「授業内ピア・サポーター研修」を実施






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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:サンライズ

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信

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    開催日:6月1日(土) 開館時間:19時00分(最終入館18時30分)まで延長 <ギャラリートーク> 時 間:17時30~18時15分 集合場所:龍谷ミュージアム101講義室 ※事前申込み不要/聴講無料/当日の観覧券が必要です(観覧後の半券不可) 【関連サイト】 ◆ 龍谷ミュージアム ◆ 企画展「因幡堂 平等寺」 ◆ 龍谷ミュージアム公式Twitter

  • キャンパス見学会

    オープンキャンパス前にキャンパスの雰囲気を体感できるイベント。 3キャンパスで同日に開催するので、キャンパス間の無料スクールバスに乗れば複数キャンパスの見学も可能です。 <主なイベント>大学説明会、入試説明会、キャンパスツアー 詳細は以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/tour/ ※イベント参加には、受験生向けアプリ「ru navi(アールユーナビ)」からの参加申込が必要です。

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->