第13回生命科学セミナーを開催しました!
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【動画公開中】レポート課題に備えるための講習会を開催しました
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本学では、学部2~4年次生の学業成績・人物が特に優秀な学生を対象に「アカデミック・スカラシップ奨学生(在学採用型)」の制度を設けています。
2025年度採用された3・4年次生を対象に表彰状授与式が、大宮学舎本館講堂にて2025年7月4日(金)に実施されました。大宮学舎では文学部長の安藤真次郎先生から、賞状の授与と祝辞がありました。
賞状授与後の安藤真次郎 学部長祝辞
『アカデミック・スカラシップ奨学生に選出され、奨学金を授与されることになったみなさん、おめでとうございます。
本奨学金は、GPAをもとに総合的に選出されており、皆さんのこれまでの学業成績が高く評価されてこの度の授与につながりました。入学時から努力を怠らずに学びを続けてきたからこその結果だと思います。今後の更なる活躍に期待しています。そして今、手元の賞状にもある通り、「他の範」となり、これからも多くの仲間たちによい刺激を与え続けてください。
「他の範」となるという点から、一つのお話しさせていただきたいと思います。私の研究分野はスペイン思想史で、特にルネサンス人文主義教育をテーマにしております。ルネサンス人文主義教育では、古代ギリシア・ローマの教育に倣い、レトリックと道徳哲学という学問が重視されました。レトリックでは「よく話す術」を学び、道徳哲学では「よき人間」になることを学びます。それはVir bonus dicendi peritusというラテン語にまとめられ、意味することは「弁説に長けたよい人」で、人間は学問を習得しただけでは十分ではなく、学んだ知識・技能を人に伝え、隣人や社会に役立てなければならない。そして人としても立派でなければならないということです。
この自分の知識・技能を人に効果的に伝える術がレトリックです。日本ではレトリックということばは「修辞学」と訳され、文学的側面に限られることが多いですが、西洋ではもっと広く政治社会活動のツールとして人を効果的に説得する術とされています。そしてそこで必要とされるのが、エトスという「話し手の人格」であり、ロゴスという「話の論理性」、そしてパトスという「聞き手の感情」です。信用のない人の話を誰もまともには聞いてくれません。筋の通らない話は通用しません。そして専門的な話を専門用語を使って一般の人に話しても理解してもらえません。聞き手が誰かを意識し、わかりやすく話す必要があります。「他の範」になり、自分の知識・技能を人に伝えるには、エトス、ロゴス、パトスが大切となるのです。
奨学生の皆さんには、今後も自己研鑽を積み、今よりもさらに信頼され、今よりもさらにわかりやすく話し、今よりもさらに相手を理解するように努めていただけたらと思います。そしてみなさんの学んだことを人のため社会のために役立てるようにしてください。 みなさんのこれからの更なる活躍を期待しております。
本日は、誠におめでとうございます。』
奨学生には給付対象者となったことを励みに、より一層の飛躍を期待しています。
本学では、学部2~4年次生の学業成績・人物が特に優秀な学生を対象に「アカデミック・スカラシップ奨学生(在学採用型)」の制度を設けています。
2025年度採用された2年次生を対象に表彰状授与式が、深草学舎顕真館にて2025年6月26日(木)に実施されました。授与式では学生生活主任の前田 哲宏先生から、賞状が授与されました。
賞状授与後、前田先生からお祝いの言葉が贈られました。
『皆さん、こんにちは。学生生活主任の前田です。本日はお忙しい中、「アカデミック・スカラシップ奨学金」授与式にご出席いただき、誠にありがとうございます。まず初めに、本奨学金の授与対象となられた皆さんに、心よりお祝いを申し上げます。文学部の各学科・専攻において、学業成績が特に優秀と認められた皆さんは、まさに日々の学びに真摯に取り組んできた成果として、今日この場に立っておられます。その努力に、心から敬意を表したいと思います。
この奨学金は、成績という目に見える結果をもとに選考されていますが、私たちが本当に大切にしたいのは、皆さんがこれまでにどのような姿勢で学びに向き合ってきたかという「過程(プロセス)」です。読書に没頭し、疑問に立ち止まり、議論に加わり、自分の言葉で考えを組み立てていく――そうした日々の積み重ねが、今回の成果につながったのだと思います。
もちろん、この奨学金を受け取ることは大きな励みになるでしょう。しかし、どうかこの奨学金を「目指すもの」「ゴール」とは考えないでください。学びに向かう原動力に「動機づけ(モチベーション)」というものがあります。これには大きく分けて二つの種類があり、一つは「内発的動機づけ」もう一つは「外発的動機づけ」と呼ばれています。「内発的」とは、自分の内から湧き出てくる原動力、それとは対照的に、「外発的」は自分の外にある何か、例えば、お小遣いがもらえるから、怒られたくないから、友達よりもいい成績がとりたい、大学に入りたいとか、そういったものを原動力とするモチベーションです。
真の学びとは、誰かに褒められるためでも、お小遣いのためでも、大学に入るためでも、何かを手に入れるためでもなく、自らの興味・関心にしたがって、もっと自由で、本質的な営みであり、それはつまり、内発的な動機によってなされることが理想です。このアカデミック・スカラシップをゴールにしないで、というのは、そういった意味から言っているのです。これをゴールにしてしまうと、授与されたみなさんは学びへのモチベーションがいったん途切れることになってしまいます。
本来、学問とは、知りたいという純粋な思いから始まります。心を動かされた一節、わからなかったことがわかったときの喜び、自分なりの考えが言葉になったときの手応え――そうした瞬間こそが、学びの真の報酬ではないでしょうか。
この奨学金は、そのような「知への興味関心と誠実さ」をもって学び続けてきた皆さんへの、ひとつの評価であり、これからも学び続けてほしいという願いのこもったエールでもあります。
そして、皆さんのような学生がいることは、同じ学科で学ぶ仲間たちにとっても、大きな刺激となり、学びの共同体全体を活気づける存在になります。今後も、他者と語り合い、異なる価値観に触れ、視野を広げ、自分自身の思考を磨いていってください。
最後に、皆さん一人ひとりの学びがさらに深まり、そしてその知が、これからの社会に生かされていくことを、心から願っております。本日は、誠におめでとうございました。』
奨学生には給付対象者となったことを励みに、より一層の飛躍を期待しています。
【本件のポイント】
【本件の概要】
龍谷大学エクステンションセンター(REC)と先端理工学部は、地域の小学生を対象に“科学のおもしろさ”や“ものづくりの楽しさ”を知ってもらうため、「夏休み子ども理科実験・工作教室」を開催します。身近な題材をテーマにした教室から、本格的な実験が出来る教室まで幅広い内容になっており、自身の興味や学年に合わせて、2日間で約200名が参加する予定です。
また、小学生には楽しんでもらうだけでなく、龍谷大学での学びをイメージしてもらうきっかけとしたり、「キレイな水づくり」教室などSDGsに通ずるプログラムに参加してもらうことで、未来のモノづくり人材の育成やSDGsの達成に貢献していきます。
記
1.タイトル 「夏休み子ども理科実験・工作教室2025」 ※各講座の概要は別紙参照
2.講 師 先端理工学部教員、先端理工学部・研究科の学生
3.開催場所 龍谷大学瀬田キャンパス
4.開催日時 2025年8月7日(木)・8月8日(金)13:00~16:30
5.共催・後援 共催:大津商工会議所 後援:大津市・大津市教育委員会
【昨年度実施の様子】
問い合わせ先:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)
Tel 077-543-7743 rec-science@ad.ryukoku.ac.jp https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/lifelong/summer-school.html
2025年7月24日(木)、「地域課題発見演習」のフィールドワークに、学生16名と教員1名(清水万由子教授)が参加しました。
今回のフィールドワークでは京都市西京区の洛西地域を訪れました。
午前中には、放置竹林整備等に取り組むNPOである「特定非営利活動法人京都発・竹・流域環境ネット」(通称:竹ネット)さんの講義を受けました。
竹ネットさんが活動している大原野地区は、京都市の竹林面積のうちおよそ2/3を占めています。放置竹林整備をはじめ、竹林整備に関わる人材育成事業のほか、竹を有効活用した地域の交流促進事業にも取り組んでおられます。この日は、今年3月で廃校となった竹の里小学校の教室にて、理事長と理事から事業の説明を受けました。その後、竹ネットさんが整備をされている中央緑地に足を運び、竹林整備の現場を見学しました。
学生たちは前期の講義を踏まえ、竹林問題のことをどのようにプロモーションするか、竹の活用したどんな企画ができそうか、といった課題を持ってこのフィールドワークに臨みました。放置竹林の整備を通して交流促進事業を行なっている竹ネットさんのお話を聞き、また学生からの質問に答えていただく中で、多くのアイディアをいただくことができました。洛西地域で行われる竹のイベントや、竹灯籠づくりについての案内もいただき、具体的な竹の活用策について知ることができました。
午後からは京都市洛西竹林公園を訪れ、竹に関する様々な知識を学びました。竹林公園の中にある竹の資料館には、竹の生態や竹製品のほか、「京銘竹」と呼ばれる伝統工芸についての展示があり、併設の生態園では様々な竹が生態展示されていました。
竹の特徴や製品について学ぶことで、竹の活用に関するヒントをたくさん得ることができました。京銘竹の中から「推し竹」選びが始まるなど、竹との心理的距離がより近くなったようなフィールドワークとなりました。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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4月28日(土)、東京ビッグサイトで開催される「漬物グランプリ2018決勝大会」に、農学部食品栄養学科の学生2名が選出されました。 <選出作品> ① かぶと柿の柚子ジャム漬け ② 味噌deかぶナッツ 当日は、一般来場者試食による投票審査、審査員実食による審査、作品を紹介するプレゼンテーション審査が行われ、「お漬物日本一」が決定します。 本学農学部生に熱い応援をよろしくお願いいたします。 <参考> 漬物グランプリ2018決勝大会ホームページはこちら http://tsukemono-gp.jp/final/2018.php <出場のきっかけ> 本学と「産学...
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龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信
学長法話 学長 入澤 崇 先生 8:30からのお勤めに引き続き法話がございます。 どなたさまも、ご自由にご参加ください。
2021年6月15日(火) 12:15~13:15 お逮夜法要 「 無駄な無駄と必要な無駄」 講師 政策学部教授 中森 孝文 先生 オンラインで配信予定です。 https://youtu.be/O-EWJIEHN_U
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます