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2025年12月11日(木)、西本願寺(京都市)において2025年産「龍谷米」の仏飯米進納式が執り行われました。
この龍谷米は、農学部必修科目「食の循環実習」で、農学部1年生が栽培したお米であり、農学部開設以来、本願寺への進納を行っています。2025年度はうるち米に加え、京都の老舗味噌屋(株)石野味噌とのコラボ商品である、オリジナル白味噌も進納しました。

龍谷大学農学部牧農場がある地区は、昼と夜の温度差(日較差)が大きく、肥沃な土壌と豊富な水といった美味しいお米を生産する条件がそろった土地で、かつては天皇に献上するお米を栽培していたことでも有名です。参加した学生らは本願寺の厳かな雰囲気を感じつつ、自分たちが作ったお米・白味噌を前に、力強く目録を読み上げました。

その後、松原総務より感謝の意を述べられ、進納したお米や白味噌が本願寺の仏飯米並びに特別養護老人ホームにて使用されることが説明されました。

農学部では、今後もこのような取り組みを通じて地域に貢献し、また持続可能な社会を考えることのできる人材の育成をめざします。


株式会社石野味噌HP
http://www.ishinomiso.co.jp/
農学部農場Webサイト
https://ryukoku-nojo.com/





 2025年12月12日(金)、瀬田キャンパスのGlobal Lounge &Kitchen (GLK)にて、国際交流イベント「中国料理を作って楽しもう!」を開催しました。
日本人学生と留学生が一緒に中国料理を作りながら、文化や言語を超えた交流を深めることができました。

 当日は中国からの正規留学生隋さん(経済学部)と楊さん(国際学部)と中国の家庭料理「可乐鸡翅(手羽先のコーラ煮)」と「西红柿炒蛋(トマト卵炒め)」の人気メニューを協力して調理。キッチンには笑顔と活気があふれ、自然と中国語・日本語での会話が弾みました。瀬田キャンパス、大宮キャンパスや深草キャンパスに所属する学生15名が参加。コーラで煮る?と驚きながら、おいしくて楽しい異文化交流ができました。



参加した学生からは感想とコメントが寄せられました。

◆国際学部2回生 安岡七海さん(GLOBAL StaRtメンバー)
 この度は中国料理の調理を通じ、留学生と日本人学生の交流の場として貴重な時間を共有できたと思います。特に日本人が普段慣れ親しんだいわゆる中華料理とは異なり、家庭でも親しまれる食事ということで、簡単な調理工程により、調理という作業に集中しすぎることが無く、軽い会話や中国語についての質問などが飛び交い和気あいあいとしていたのが印象的でした。自身もほとんど訪れる機会のない瀬田キャンパスで開催されたというのもとても新鮮で、普段関わることのない学部の方々とたくさんお話しできたのも良かったです。調理も想像以上に順調に進み、手の空いている人がほとんどいないほど、全員が何かしら積極的に手伝ってくださって助かりました。全員が協力して完成した料理は、努力の結晶で、参加人数の多さから物理的にお腹は満たされませんでしたが、心は満たされました。またこのような機会があればぜひとも参加したいと思います。



◆経営学部2回生 ローレンブラヤンジュヲノさん(GLOBAL StaRtメンバー)
 今回の中国料理イベントでは、運営側として関わることができて嬉しいです。多くの学生と交流することができました。瀬田キャンパスでのイベントは初めてで最初は少し緊張しましたが、参加者の皆さんがとてもフレンドリーで、終始楽しい雰囲気の中で進めることができました。コーラで煮込んだ鶏手羽料理「可乐鸡翅」や、トマトと卵の炒め物「番茄炒蛋」は特に反応が良く、「おいしい」「面白い」といった声が多く聞かれました。また、中国の音楽を流したり、簡単な中国語を紹介したりすることで、料理だけでなく文化も一緒に楽しんでもらえたと思います。準備は大変な部分もありましたが、参加者の笑顔を見て、やってよかったと感じられるイベントになりました。



参加者コメント(一部抜粋)
●「初めての体験で楽しかったです。謝謝!」
●「中国料理めっちゃうまかった!!また食べたいので同じような企画待ってます。」
●「我愛China♡美味しかった!楽しかった!素敵な経験をありがとう」
●「中国料理、中国がもっと好きになりました♡めっちゃ美味しかったです!」



料理を楽しんだ後は、みんなで試食しながらさらに交流を深めました。国際交流の場として、料理という共通のテーマが学生同士の距離を縮めるきっかけとなった今回のイベント。今後も本学では、学生が多文化を体験し、互いを理解し合える機会を積極的に提供していきます。



 社会学部「文化・メディア領域」の1回生ゼミ(科目名「基礎ゼミナールB」)築地クラスは、2025年12月6日(土)、南北2㎞、東西1.5㎞ほどのエリアに広がる、「崇仁(すうじん)地区」と「東九条(ひがしくじょう)地域」でのフィールドワーク(学外実習)を行いました。日本内外から集まってくるインバウンド観光客や紅葉見物客で賑わうJR・近鉄「京都駅」からわずか徒歩10分。歴史都市・京都の宿痾(しゅくあ)とも言える差別問題を、行政主導の再開発で克服しようとするプロジェクトの最前線の現場です。
 「崇仁地区」は京都市内でも有数規模の被差別部落として知られる地域です。また「東九条地域」は京都の近代化を支えた朝鮮半島出身者などが生活基盤を築いた在日コリアン集住地域です。
 京都では今、これらの地域の生活圏を「文化芸術都市・京都」のシンボルゾーンとして再開発しようとするプロジェクトが、行政主導で強力に推進されています。
 その結果、長い歴史を刻んできた生活の場がどんどん更地になり、大学キャンパスや芸術系のエンターテインメント施設、劇場などに生まれ変わりつつあります。
 行政主導の「ジェントリフィケーション」(※)の事例として、行政的にも学術的にも注目されています。

(※)ジェントリフィケーション(gentrification)は、都市中心部における地域の再活性化に伴う社会変化を表わす専門用語で、多くの場合、都市中心部に集住した低所得者層や高齢層の排除的な動きが伴うことが問題視されます。

 今回は、朝9:30に京都駅前に集合。6時間にわたり、徒歩でじっくりと両地域を巡りました。参加者は13名でした。
 途中、2023年に開設された京都市立芸術大学キャンパスや、京都市の誘致でデジタルコンテンツ制作会社「チームラボ」(東京)が25年10月にオープンさせたばかりの大規模な体験型アート施設を訪問しました。また、崇仁地区の皮革産業を支えた旧柳原銀行を記念する博物館で被差別部落と解放の歴史を学びました。
 見学したエリアでは、フェンスで囲われた大規模な更地が目立ちます。かつての生活の香りを感じさせる商店跡が寂しげでした。




 その一方、チームラボの施設は満員御礼で、インバウンド観光客が半分以上を占め、カップルや家族連れの利用者も多数いました。




 参加した学生からは、「元々京都駅なのに何故こんなにも発展していないのだろう、治安が悪い感じがするんだろうと思っていたが、やっと繋がった気がした」、「街歩きをすることで、資料を見るだけではできないような体験ができた」「今でも(被差別部落や在日コリアン集住地域の)生活の跡が見える中にあるチームラボの施設には、異様な雰囲気を感じた」「歴史を何も知らずにあの地域を訪れても被差別部落の地域だったとは気づかない人が多いだろうなと思った」といった感想が聞かれました。


 2016年の「再犯防止推進法」の制定以降、自治体においても再犯防止に関する取組が推進されています。2019年度に龍谷大学は京都府と「犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定」*1を締結し、これまでにハンドブックの発行や研修会を実施してきました。2025年度は前年度に引き続き、本学社会科学研究所の受託研究プロジェクト「犯罪等の初期段階における地域を基盤としたソーシャルワークの体制構築に関する研究」(研究代表:南島和久・政策学部教授)として取り組んでいます。

 2025年11月21日(金)午後、深草キャンパス・至心館1Fフリースペースにおいて、「令和7年度 京都府再犯防止推進ネットワーク会議 (中部地域)」が開催されました。この会議は、京都府庁および京都府内自治体の関係部局担当者をはじめ児童福祉に関わるカウンセラー、矯正施設職員、保護観察官、保護司、更生保護女性会を含むボランティアなど多様な関係者の参加を得て行われているもので、行政や地域において再犯防止に関して何ができるのかを一緒に考える取組の一環です。
→Event実施概要

 またこの会議の方法は、本学の研究メンバーが関わるATA-netの研究活動で培ってきた討議スキーム・課題共有型円卓会議“えんたく”*2を用いて実施しました。当日は、山口裕貴氏(一般社団法人 刑事司法未来、本学法科大学院修了生)が司会を担当し、暮井真絵子氏(本学法学部非常勤講師)がファシリテーショングラフィックを担当しました。ファシリテーショングラフィック(ファシグラ)とは、会議で共有された話題をホワイトボードにまとめて議論を可視化するものです。


課題共有型円卓会議“えんたく”のようす

課題共有型円卓会議“えんたく”のようす


 会議の冒頭、「医療法人心鹿会 海と空クリニック」院長で産婦人科専門医の池田 裕美枝氏が話題提供を行いました。池田氏は、女性のヘルスケアに身体的、心理的、社会的にアプローチすべく「一般社団法人SRHR Japan」の代表も務めています。
 「性教育をみんなの手に 〜SRHRの普遍的普及に向けて〜」と題した話題提供ではまず、すべての人の「性」と「生き方」に関わる国際的かつ重要な視点として「SRHR」を紹介。SRHRとは、Sexual / Reproductive Health and Rights(性と生殖に関する健康と権利)の略称で、誰もが性や生殖に関して、身体的・精神的・社会的な健康を維持しながら、自分の意思で決定できる権利のことです。池田氏は、「性と生殖に関することについて、“わたしのからだだから(Bodily Autonomy)”という点が尊重されることは、基本的人権保障の必須条件である」と強調し、包括的性教育*3を通して学ぶことは、「“自分とどう付き合うか”、“自分の大切なひとと、どう付き合うか”ということが基本となる」と指摘しました。

 そして、池田氏は包括的性教育や日本の性教育のバックラッシュなどについて概観した後、「思春期に性衝動が生じることは自然なことである。子どもたちへの包括的性教育を通じて豊かな人間関係の可能性を増やすことは、性暴力のリスク低減にも繋がるのではないか。今こそ、教育や文化、医療・福祉、法律、経済などあらゆるセクションが連携して、“個”を活かすための連携が必要だろう」と述べ、つづくセッションでのステークホルダーによる知見提供や参加者との課題共有に期待を込めました。

 
 つづいて、テーマに関連し、これまで子どもや若者の性被害・性加害に関する相談や支援等で関与してきたステークホルダー4名が、組織上の立場だけではなく、それぞれの経験から得られた知見やエピソードを紹介しました。
 ここでは、「学校現場での性教育においては、心身の発達が異なる集団への一斉教育の困難さがあること」や「未就学児童であっても性的情報との接触から加害につながる可能性もあり、自分の身体を守るという教育が必要であること」、「加害少年の立ち直りの現場では、認知行動療法などを用いて理想と現実を見つめさせる努力を重ねていること」、「孤立感を感じる子どもが、家庭や学校以外で信頼できる大人と話す場作りの必要性」など、さまざまな知見や課題が共有されました。


参加者によるシェアタイムの様子

参加者によるシェアタイムの様子


各グループから挙がったキーワードの一例

各グループから挙がったキーワードの一例

 その後のシェアタイムでは、オーディエンスを含めたフロアの参加者全員が3人1組のグループに分かれ、子どもと若者の性教育の普及方法やその課題などについて話し合いを行いました。
 グループで話し合われた課題はそれぞれ画用紙にまとめられ、フロア全体でその内容を共有しました。各グループからは、「教育を行う世代が包括的性教育を受けていない現状」や「発達段階や個人のレベルにあわせたアプローチの困難性」、「大人や男性に対する性教育の重要性」、「性についてオープンに話す場の必要性」などが提起されました。

 会議の後半では、ステークホルダーと話題提供者がそれぞれコメントを交わし、約3時間におよぶ“えんたく”が終了しました。最後に、暮井真絵子氏がファシリテーショングラフィックに沿って“えんたく”の内容を振り返りました。


司会:山口裕貴氏(一般社団法人 刑事司法未来)

司会:山口裕貴氏(一般社団法人 刑事司法未来)


ファシグラ担当:暮井真絵子氏(本学法学部・非常勤講師)

ファシグラ担当:暮井真絵子氏(本学法学部・非常勤講師)

 今回の課題共有型円卓会議“えんたく”の終了後、本会議を監修する南島和久教授(本学政策学部)と、藤岡一郎名誉教授(京都産業大学)がコメントを行いました。藤岡氏は検討委員として、「京都府犯罪のない安心・安全なまちづくり計画」に携わってこられました。藤岡氏は、悩みや問題を抱えた当事者を支援する組織間の「横の連携」が大切であることを強調し、それも「重層的な支援の仕組みの可能性」に期待を寄せ、今回の会議を総括しました。


南島和久教授(本学政策学部)

南島和久教授(本学政策学部)


藤岡一郎名誉教授(京都産業大学)

藤岡一郎名誉教授(京都産業大学)

【補注】
*1 犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定
2016年12月に成立、施行された「再犯の防止等の推進に関する法律(再犯防止推進法)」においては、国だけなく自治体にも、再犯の防止等に関する施策について地域の状況に応じた施策を策定し実施する責務があることが明記されました(第4条)。また、自治体に対し、国の再犯防止推進計画を勘案しつつ、地方再犯防止推進計画を策定する努力義務があることが明記されました(第8条第1項)。この法律は、犯罪や非行をした人たちの社会復帰を支援するための初めての法律です。京都府では、2020年3月23日に龍谷大学と協定を締結し、再犯防止施策を推進していくこととしています。
参照:京都府HP

*2 課題共有型円卓会議“えんたく”
円卓会議と呼ばれる討議スキームは、その目的によって、問題解決型と課題共有型に分かれます。また、参加主体によって、当事者(Addicts)中心のAタイプ、当事者と関係者が参加するBタイプ(Bonds)、そして、協働者も加わったCタイプ(Collaborators)の3つに整理されています。詳細は以下のガイドラインを参照してください。
参照:「えんたくトライアルのためのガイドライン 2020.09版」

*3 包括的性教育
包括的性教育とは、国連教育科学文化機関(UNESCO)が中心となり、2009年に発表した「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」に沿った国際的標準の性教育です。ガイダンスには、8つのキーコンセプトがあり、4つの年齢グループ(5~8歳、9~12歳、12~15歳、15~18歳)で達成すべき具体的な学習目標が設定されています。
8つのキーコンセプトは、「1.人間関係/2.価値観、人権、文化、セクシュアリティ/3.ジェンダーの理解/4.暴力と安全確保/5.健康とウェルビーイング(幸福)のためのスキル/6.人間のからだと発達/7.セクシュアリティと性的行動/8.性と生殖に関する健康」から構成されます。


深草・砂川地域の高齢者と学生が、脳トレや昔遊び、おしゃべりを楽しみながら気軽に交流する学内イベントです。『地域とのつながりが広がり、気軽に人と関われる機会が増えてほしい!』そんな思いから、この交流会を企画しました。
「まずはやってみたい」という方にもぴったりの、ボランティア初心者におすすめの交流イベントです。笑顔でつながるひとときを、ぜひ一緒に楽しみましょう!



■活動日時:
2026年2月5日(木)12:30~17:30  ※交流会は13:30~16:30
■場所:
龍谷大学深草キャンパス内(会場は申込者へ後日連絡します)

■募集定員:本学学生  24名(予定)   定員に達したため締め切りました
■募集締切:2026年1月22日(木)

■申込方法:こちらから➡申込フォーム
※フォーム申込後、オープンチャットへの加入もお願いします
(加入リンクはフォーム申込後に表示されます)


ー広げよう ”繋がりの輪"ー

最近、地域でひとりで過ごす時間が増え、挨拶や会話などのささいな関わりが減ってしまうことが問題になっています。つながりが薄れると、不安を抱え込んだり、必要な支援が届きにくくなることもあります。
そこで、学生と高齢者が一緒に楽しめる交流の場をつくり、気軽に人と関わるきっかけを広げていきたいと考えています。こうした場が、地域のつながりを育て、日常の「ちょっとした関わり」を続けていく力に繋がればと考えています。


■主催:
ボランティア・NPO活動センター
学生スタッフ高齢・障がいチーム

■共催:
深草北部地域包括支援センター


ファイルを開く

ぽかぽか世代交流会ボランティア募集チラシ

問合せ:
ボランティア・NPO活動センター
キャンパスマップはこちら
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp (深草・瀬田の共通アドレス)  

▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->