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【本件のポイント】

  • 龍谷大学生が、各地域の森林や街並みをありのままに楽しみながら歩く「フットパス」を通じて、地域の関係人口増加を推進する取組を実施。
  • 11月11日(土)と11月18日(土)、東近江市2エリアを舞台にフットパスイベントを開催。
  • 今後も継続的にフットパスイベントを開催し、官公庁にイベント成果をもとにした政策提言を行う予定。

 

【本件の概要】
 フットパスとは、イギリスを発祥とするウォーキングイベントの一種で、対象のエリアにある森林や街並みなどをありのままに楽しみながら歩くものです。近年では、日本においても各地域の特徴を活かしたフットパスコースが整備され、地域活性化の一端を担うまでになっているものもあります。また、地域の景観や歴史・文化の保全にも繋がるものとされています。
 龍谷大学法学部生有志で結成された「龍谷フットパスプロジェクトHAT」は、フットパスを通じて地域の魅力を伝えることで地域の関係人口増加を目的としており、本学の学生活動支援制度「龍谷チャレンジ」に採択され、これまで活動を進めてきました。
 このたび、循環共生型町づくりを推進している滋賀県東近江市で、エコツーリズムの一環としてフットパスイベントを開催します。また、学生たちは今後も継続的にイベントを開催し、その成果をもとにした地域の関係人口増加を推進する政策を官公庁に提言する予定です。
 地域や社会と接点を持つことで、新たなアイデアが生まれ、多様な価値の創出や課題解決に繋がり、社会に貢献していくことを期待します。

【イベント詳細】
・11月11日(土)9:30~14:30
 君ヶ畑歴史自然コース・和南パノラマコース 参加費4,000円(マップ代、食事代、保険料を含む)
・11月18日(土)9:30~14:30
 杠葉尾渓流コース・杠葉葉町中コース 参加費4,000円(マップ代、食事代、保険料を含む)
(主催)龍谷フットパスプロジェクトHAT(後援)東近江市エコツーリズム推進協議会・日本フットパス協会

※    龍谷チャレンジ
龍谷大学では、学生の自主活動や社会連携活動(いずれも正課以外)を支援する「龍谷チャレンジ」制度を設け、支援金の付与をはじめとする学生活動のサポートを行っています。2023年度は「自主活動部門」、「社会連携・社会貢献活動部門」、「スタートアップ部門」の3部門を設け、各部門の趣旨に沿う学生の取組みを採択しました。URL https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/activity/smap.html



問い合わせ先:龍谷大学REC事務部(京都)    
Tel 075-645-2098 rec-k@ad.ryukoku.ac.jp https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/index.php


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【チラシ】フットパスイベント 東近江を味わうフットパス


ジェンダーと宗教研究センター(GRRC)グローバル・アフェアーズ研究センター(GARC)は、2023年10月4日(水)13:30~15:00、深草学舎 顕真館 講堂において、社会活動家 幾田 桃子氏をお招きし「美しい未来のために『生きる』をデザインする」と題した特別講演会を開催しました。
SDGsという言葉がまだなかった2001年、大学在学中に、古着から子ども服を作るブランドをアメリカで立ち上げた幾田氏。以来、ファッションやアートを通じて命の大切さを訴え、性暴力をなくすための活動を展開されています。
本講演会は幾田氏の活動に賛同し、本学が推進する仏教SDGsとの共通点に注目した、ジェンダーと宗教研究センター研究員の水尾文子教授(本学文学部)が同センター長の岩田真美准教授(本学文学部)に相談したことがきっかけで実現。当日は会場(本学関係者限定)とオンライン(一般の方も視聴可能)のハイブリッド形式で開催し、172名が参加しました。(会場参加:81名・配信視聴:91名)
→イベント概要】【→プレスリリース

理念を体現した衣装で登場
前半の部では講演と聴講者向けの質疑応答が、後半の部では入澤崇学長との対談が行われました。

進行役を務める水尾教授の紹介で登場した幾田氏。身にまとう物はすべて自らのブランドの信念と同じ「持続可能な」手法で製作された物を選ぶという幾田氏は、今回もご自身でデザインした黒いドレスと、トレードマークであるヘッドドレスを身に着けていました。壇上に上がると、幾田氏はスクリーンに数々の写真を投影しながら、これまでの半生をご紹介くださいました。


幾田桃子氏

幾田桃子氏

世にあふれる不条理を知った幼少期
「私は3月8日、国際女性デーに生まれました」という語りから講演をスタートさせた幾田氏。ご自身の幼少期を「いつも社会の不条理を考える子どもだった」と振り返りました。
差別やいじめ、戦争があること。うつろな目をして働く大人のこと。「男の子だから、女の子だから」という言葉に募る理不尽な思い。「どう行動すれば社会の不条理を変えていけるのかが関心事でした」と話し、中学時代には不登校になった同級生を教員と共にサポートしたエピソードを披露しました。


高校留学での衝撃から大学進学、起業まで
つづいて、話題は高校生時代へ。
「アメリカに留学してひどく驚いた」と幾田氏は言います。理由は、人種・性別・性的指向などによる差別が当然のごとく存在したこと。カフェが白人エリアと黒人エリアに分かれていたり、ドイツ人生徒のロッカーにナチスマークが落書きされたり、同性愛者の教員を生徒がバカにしたり。自身も “アジア人女性”として差別を受けた経験を語り、「差別に憤りを感じ、社会活動に参加するようになりました」と活動の原点が鮮明に語られました。

さらに話題は、社会活動を本格化させた時代の話へ移ります。
アメリカの大学で国際関係学と女性学を学んでいた幾田氏は、授業を通じ、愛するファッション業界が“環境汚染産業ランキング”の上位だと知りました。さらに汚染原因が「洋服の作りすぎ」「作る過程での環境汚染」だと分かると、「大好きなファッションを起点に社会問題に取り組みたい」と考えたそうです。


幾田桃子氏の講演風景

幾田桃子氏の講演風景

そして大学在学中の2001年、社会問題をデザインで解決することを目指すべく起業。「古着や廃棄予定の素材を新品よりも美しく魅力的なドレスに生まれ変わらせ、ファッション産業の新たなスタイルを示したい」と、子ども服を作る会社をスタートさせました。

「SDGs」がなかった時代から持続可能性を追求
起業から20年以上、ずっと持続可能な美しい社会の実現を目指し行動してきた幾田氏ですが、その道のりは平坦ではありませんでした。
特にブランド設立は、SDGsという言葉が生まれるよりずっと前のこと。持続可能性が社会課題として浸透しておらず、「会社の理念を理解してもらうこと自体が難しかった」と当時の苦労を語ります。
ですが、活動を続ける中で幾田氏が掲げるコンセプトに注目・賛同する人々は着実に増えたそう。フランスを代表するハイジュエリーブランドとのコラボレーションや、アメリカの老舗高級百貨店で商品が取り扱われたエピソードなどが披露されました。
そして帰国して2003年に立ち上げたブランド『ル・シャルム・ドゥ・フィーフィー・エ・ファーファー』では、「セールをしない/在庫消化率99%/ゴミを増やさない/職人を守る/美を育む/知的交流の場を作る」という5つの理念を掲げていると紹介。
トレンドサイクルの早いファッション産業にあって、幾田氏のお店では20年間一度もセールをしておらず、売れ残った在庫はデザインを改めて販売する努力を継続。また職人の地位向上への尽力や、美意識を育むための“値札のない販売手法”にもふれられました。


社会活動と信念について
続いて、自身のファッションブランド以外での活動が紹介されました。
三菱電機製の携帯電話のデザイン・監修を担当した際には、女性向けの生理周期管理アプリ、性犯罪防止機能を世界で初めて搭載し海外からも注目を集めたこと。また東京都の女子校の制服をデザインした際には「そのままが可愛い」と学生が着崩すことなく着用し、制服の着こなし指導に頭を悩ませていた教員から感激されたことなどが示され「デザインの重要性を再認識した」と語られました。
さらに、幾田氏の社会活動は児童への性教育にも及びます。2013年には、命の大切さを伝え性被害をなくしたいと、性教育絵本Doctor Peach Sex Educationを出版。
公私ともにパートナーである千々松由貴(ちぢまつ ゆたか)氏の存在にふれ、「私たち夫婦は子どもに恵まれなかったが、その分、世界中の子どもを愛し、正しいことを楽しく学べる環境をつくっていきたい」と信念を語りました。その思いがかたちになった一例として紹介されたのが、2022年にトヨタ自動車と協働制作した、命の大切さと性を学ぶためのトレーラー「りぼん号」。
誰もが平等の立場になる茶室をイメージした入口には廃棄予定だった木材が活用されており、地球の誕生をイメージした全体デザインは、中に入ると絵本の中にいるような体験ができる空間になっているそう。幾田氏は、スクリーンに浮かぶりぼん号を示しながら「本当に大切なものを心に留めてもらうには、美しい視覚情報と内容をリンクさせることが効果的だ」と自身の考えを披露しました。


「人間とは、自分とは?」講演は最終章へ
講演も終盤にさしかかった頃、幾田氏は会場に問いかけました。「私たち人間は、地球や他の生き物にとって優しく美しい存在でしょうか?」。
続けて、今あふれている社会問題――戦争や環境破壊、差別など――は、すべて人間の欲望に端を発していると指摘。「これまで地球に優しくなかった私たち人間は、地球上で最も脳が発達した生き物だからこそ、頭を使って問題を解決していかなくてはいけない。美しい未来をデザインしていくのは私たちです」と声に力を込めました。

そして最後に、命の尊さを訴えました。「自分」とは先祖からの血の繋がりだけでなく、その時々に生きた人々の繋がり、コミュニケーションがあったからこそ生まれた“奇跡の存在”であると話し、「嬉しいときは命に感謝し、つらいときには自分が奇跡の存在であると思い出してほしい。そして困っている人がいたら、勇気を出して行動してください」。その行動一つが、社会課題を解決していく輪を作っていくのだと会場に向けて語りかけ、講演を締めくくりました。

質疑応答は熱のこもった質問が続出
大きな拍手が鳴り止んだ後は、聴講者を対象とした質疑応答に移りました。


質疑応答は幾田氏が自らフロアに降りて実施

質疑応答は幾田氏が自らフロアに降りて実施

参加した学生からの「子どもの不登校や自殺増加に接し、私たちは何ができるでしょうか」との問いかけには、「皆が心のエネルギーを取り戻せる場所があるといいですね」と居場所づくりの大切さを説き、質問者から「自分もそんな居場所づくりに貢献したい」と意欲的な言葉を引き出した幾田氏。
また「SDGsは話題の規模が大きすぎて実感が湧かない。個人はどのように取り組むべきか?」という相談には、「興味を持ち、考えている時点で素晴らしい取り組みである」と学生を称え「SDGsは、身近な一歩を踏み出すことが社会の大きな力になる」と語りました。
はじめこそ緊張の面持ちだった学生たちですが、幾田氏の優しく力強い語りから自然と会話のキャッチボールが生まれ、有意義な質疑応答の時間になりました。


参加学生との質疑応答の様子1

参加学生との質疑応答の様子1


参加学生との質疑応答の様子2

参加学生との質疑応答の様子2

「幾田さんと仏教SDGsは相通じる」入澤学長との対談
休憩を挟んでスタートした後半の部は、SDGsを推進する入澤 崇学長との対談が実施されました。


幾田桃子氏×入澤崇学長による対談風景

幾田桃子氏×入澤崇学長による対談風景

入澤学長は幾田氏への謝辞を述べた後、氏の活動が社会における“さまざまな繋がり”を重んじる点にふれ、「幾田さんのお考えは、本学の推進する“仏教SDGs”と非常に響き合うものがあり大変嬉しく感じる」と述べました。
そして、入澤学長は「関係性を重んじる考え方は日本文化の中心でもある」と続け、「抽象的になりがちな社会課題も、ファッションのように身近なことから考えると具体性が増す。それがとても重要だ」と見解を述べたところ、幾田氏も「小さな点を結んでいくことが、より良い社会を作っていくと考えます」と応え、さらに、自らに自然と積み重なってきた“日本人ならではの感覚”の存在を示し、「皆が自国の素晴らしさを持ち寄ることができれば、文化を学び合うことで世界が円満に繋がれるのではないか」と語りました。

この話を受け、入澤学長はSDGsで誓われる「誰一人取り残さない」の理念に仏教の考えが含まれることを示し、SDGsと仏教SDGsとの繋がりを指摘。これに幾田氏が強く同意し、「新しい社会を築いていくには、西洋の良いところも引き継ぎつつ、東洋の思想が大切になるだろう」と応え、時間いっぱいまで盛り上がった対談は終了しました。


入澤崇学長

入澤崇学長

前後編のプログラム終了後、最後に水尾教授が挨拶を行い、幾田氏に改めて大きな拍手が送られ講演会は閉会に。
舞台を降りた幾田氏に感想を伺ったところ、「私のメッセージに皆さんが熱心に耳を傾けてくださり、とても嬉しい。話の折々で、気付きを得たような反応がうかがえて感動しました」と笑顔で語ってくださいました。
また進行役を務めた水尾教授は、「特に学生に、自身と社会の繋がり、大学で学ぶ意味を考えるきっかけが提供できたのではと手応えを感じている」と講演会を総括しました。


幾田桃子氏と入澤崇学長

幾田桃子氏と入澤崇学長


会場:深草キャンパス・顕真館

会場:深草キャンパス・顕真館

ジェンダーと宗教研究センター(GRRC)では、今後も国連が目指すSDGsおよび本学が推奨する仏教SDGsの実現の一端を担うべく、社会課題とその解決法について皆さんと考える機会を設けていきます。


10月4日に「RUBeC演習」の報告会を開催しました。
 
RUBeC演習は、主に理工学研究科の修士課程学生を対象に、アメリカ・カリフォルニア州にある本学の海外拠点(RUBeC (Ryukoku University Berkeley Center))で展開されるグローバルプログラムです。
英語による論文作成、国際会議のポスターセッションでの発表を可能にするレベルの語学力やプレゼンテーション技術の修得を目的としています。

コロナ禍で4年ぶりの実施となった今年度は、8月20日から9月4日のスケジュールで9名の大学院生が参加。
報告会では、担当教員である機械工学・ロボティクス課程の大津広敬教授から本プログラムの概要について説明の後、参加学生が6組に分かれ、学習成果やホームステイ先での体験等について発表しました。

【参加学生のコメント】
「研究成果を英語で発表できるようになった。」
「ホストマザーを通じ、現地の方々と交流できて有意義な経験ができた。」
「ホストファミリーが毎日英語の練習をしてくれて聞き取りが上達した。」
「ホストマザーの作ってくれる食事が美味しかった。」など

報告会には大学院進学を希望する学部生や、他学部の教職員らも参加。
参加学生の充実した現地での様子に触れました。


Ryukoku University Berkeley Centerで


現地で学習する様子①


現地で学習する様子②



 龍谷祭は今年、第101回を迎えます。龍谷祭は龍谷大学が「大学として認可された1922年(大正11年)から開催され、龍谷大学における最大の学生イベントとして歩みを続けてきました。
 今年度のテーマは『栞』です。昨年の100回目の区切りからの第一章として、新たなる龍谷祭を作り上げ、未来永劫、龍谷祭が開催されることへの願いを込め、このテーマを掲げました。
 また、同時開催のイベントとして学術文化祭も併せて開催いたします。学術文化祭は今年で第52回を迎えます。テーマは『文彩~文化を彩る~』です。各サークルで代々受け継ぎ培ってきた文化を華々しく彩るような文化祭にしたいという思いを込めています。
 本イベントは、例年学生主体での企画・運営であり、新型コロナウイルス感染症により2020年度は開催中止という事態に見舞われましたが、2021・2022年度はこの事態に屈することなく、学生たちは知恵を絞り、力を合わせ、先輩方から紡いだ歴史が途切れることが無いよう努めてまいりました。
 今年度は新型コロナウイルス感染症5類に定められて以降、初の龍谷祭・学術文化祭となり、昨年よりも規模を拡大しての実施となります。龍谷祭実行委員会ならびに学術文化祭実行委員会が全力を尽くし、準備を進めております。是非とも学生・教職員はもとより、卒業生、保護者、地域・一般の多くの方々にご参加賜り、存分に楽しんでいただければと存じます。

【開催期間】
瀬田キャンパス 2023年10月28日(土)~10月29日(日)
深草キャンパス 2023年11月3日(金)~11月5日(日)

イベント等詳細・最新の情報につきましては以下のサイトをご覧ください。 

【公式SNS】
■龍谷祭(深草)X(旧Twitter): 深草@_ryusai 
■龍谷祭(瀬田)X(旧Twitter): 瀬田@RF_101th   
■龍谷祭(深草)Instagram: @___ryusai  
■龍谷祭(瀬田)Instagram: @rufes_seta 

■学術文化祭実行委員会X(旧Twitter):@ryukokubunsai 
■学術文化祭実行委員会Instagram: @ryukokubunsai

【瀬田キャンパスイベント】
詳細は、添付ファイルをご確認ください。

第101回龍谷祭・第52回学術文化祭パンフレット(瀬田抜粋版)【PDFファイル】

【深草キャンパスイベント】
詳細は、添付ファイルをご確認ください。

第101回龍谷祭・第52回学術文化祭パンフレット(深草抜粋版)【PDFファイル】

発信 龍谷大学学生部


龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介する“Academic Doors~対話で開く、研究の世界”に、地頭所 里紗・政策学部 講師の記事を掲載しました。

異常気象や爆発的な人口増加により、世界的な食糧不足が起こる未来が予測されています。その解決策の一つとして注目されているのが植物由来の代替肉や培養肉などの新しい技術から生まれた食品(フードテック)ですが、普及が進んでいるとは言い難い状況です。
消費者行動を専門とする地頭所 里紗先生は、代替肉普及の鍵として期待される「フード・ネオフォビア(新しい食品への恐怖感)」に着目している研究者。フード・ネオフォビア克服にはどのような課題があり、またそれがどのように異文化共生へとつながるのか。研究者としての原点に遡りながらお話しいただきました。

▼記事はこちらから▼
https://academic-doors-ryukoku.jp/interview/21


地頭所 里紗・政策学部 講師

地頭所 里紗・政策学部 講師

~Academic Doorsとは!?~
龍谷大学では、研究成果の創出を通じて、世界が直面する課題を克服し、持続可能な社会の構築に寄与すること目的として「Academic Doors~対話で開く、研究の世界~」を開設しました。
このサイトでは、龍谷大学に所属する研究者との対話を通じて、多様な研究の魅力をわかりやすく紹介していきます。ぜひ研究のドアをノックする気分で、知的好奇心をくすぐるアカデミックな世界にふれてみませんか。


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->