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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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こども教育学科 生駒 幸子 准教授が、国際子ども図書館の展示会「おいし...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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ご卒業おめでとうございます!(2023年度 卒業証書・学位記授与式を挙行)【経済学部】
2024年3月14日(木)に、「2023(令和5)年度 卒業証書・学位記授与式」が挙行され、521名の経済学部生が卒業されました。
式典は京都市勧業館 みやこめっせにて、執り行われました。天候にも恵まれ、晴れやかな卒業式になりました。
卒業式後は、慣れ親しんだキャンパスにて、卒業生は式典後にゼミ毎に分かれて卒業証書を受け取り、お世話になった先生方や友人達と写真を撮るなど思い思いの過ごされました。
また、コロナ禍では不開催となっていた校友会・経済学部同窓会が主催する新入会員祝賀会も、開催されました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
経済学部教職員一同、心よりお祝い申しあげます。
また、皆さんのこれからのご活躍を心より願っております。
「文学部で学ぶということ」を発行【文学部】
龍谷大学文学部では、2018年にスタートした龍谷IP(Inventive Program)において
「地域協働と学科・専攻横断による実践的学修プログラムの構築-人文知を活かした新たな社会活動の試み―」
をテーマに、社会連携型のプログラムを展開してきました。
これらの活動を踏まえ、「文学部で学ぶということ」を発行しました。
主な掲載内容は以下のとおりです。
【巻頭対談】文学部の学びとは何か
【学科・専攻紹介】6学科・6専攻に所属する教員による「学び」の紹介
【座談会】龍谷大学文学部が取り組む新しい学び、その効果
人文学が軽視されることもある現代において、改めて「学び」や「教育」、そしてそれらの「社会との繋がり」を考える1冊です。
京都府再犯防止の推進に関する研修会「オレオレ詐欺とは何か、若者はなぜ闇バイトをするのか~特殊詐欺の加害と被害を考える~」を宇治市にて実施【社会的孤立研究回復支援研究センター】
ポイント
・ 龍谷大学は、2019年度に京都府と「犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定」を締結し、2020年度より事業を開始。
・ 2021年度から、オール京都で再犯防止を推進するための新たな基盤づくりを目標に、ATA-netが考案した討議スキーム課題共有型“えんたく”を活用した研修会を実施。
・ 今回で第6回目となる研修会を宇治市で開催。特殊詐欺の加害・被害当事者にスポットを当て、行政機関や地域社会における課題を共有。
2016年の『再犯防止推進法』制定によって、地方自治体においても再犯防止事業に関する法令の整備および事業計画の策定が求められたことから、犯罪学者の協力が求められる機会が増えています。当センターにも複数の自治体から要請があり、研究メンバーが専門家として関与し、研究から得たエビデンス等の社会実装に努めています。
これらの活動を踏まえ、2019年度に京都府と「犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定」*1を締結し、2020年度には石塚伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長・ATA-net研究センター長)が監修者となり『“つまずき”からの“立ち直り”を支援するためのハンドブック』を発行しました。
【>>関連News】
2021年度から「京都府再犯防止の推進に関する研修会」と題し、このハンドブックで取り扱った内容やハンドブックから着想を得て、研修会を開催してきました。ATA-net研究センターは2022年度で活動を終了し、それ以降は、社会的孤立回復支援研究センターのATA-netユニット(ユニット長・石塚伸伸一名誉教授)が引き継ぎ、研修会を実施しています。
【>>関連News:第1回研修会】
【>>関連News:第2回研修会】
【>>関連News:第3回研修会】
【>>関連News:第4回研修会】
【>>関連News:第5回研修会】
今回は京都府山城広域振興局宇治総合庁舎大会議室にて第6回目研修会「オレオレ詐欺とは何か、若者はなぜ闇バイトをするのか~特殊詐欺の加害と被害を考える~」を2024年2月7日に開催しました。
府庁内および京都府下の自治体の関係部局担当者をはじめ、加害・被害の実態に詳しい多様な立場から約50名が参加しました。行政機関や地域社会において何ができるのか、「自分ごと」として一緒に考えて、理解を深めることを目的としました。
研修の司会は、山口裕貴氏(社会的孤立回復支援研究センター・嘱託研究員)が担当し、ATA-netの研究活動で培ってきた討議スキーム・課題共有型円卓会議“えんたく”*2を用いて実施しました。暮井真絵子氏(本学法学部・非常勤講師)がファシリテーショングラフィックを担当し、ここで共有された話題をホワイトボードにまとめて議論を可視化しました。
山口裕貴氏(社会的孤立回復支援研究センター嘱託研究員)
はじめに、日本の暴力団や闇バイト問題に関する研究を行っている廣末登氏(犯罪学研究センター嘱託研究員)が話題提供を行いました。ここでは、いわゆる「半グレ」を含む「匿名・流動型犯罪グループ」の定義、特殊詐欺等の違法な資金獲得活動と闇バイトの実態、これらのグループに加入する若者の傾向等について説明しました。さらに、これらの特殊詐欺に加担した若者たちは、一度の犯罪「ワンストライク」で社会から排除され、社会からの排除が原因で再犯に至る「負の回転ドア」の存在を指摘しました。そして、犯罪や非行を行った若者が社会復帰しやすい社会を目指す必要があると述べました。
この話題提供に関連し、これまで罪を犯した人や被害者にそれぞれ関与してきたステークホルダー4名(更正支援アドバイザー、少年鑑別所職員、警察関係者、消費生活相談員)が、組織上の立場だけではなく、それぞれの経験から得られた知見やエピソードを紹介しました。そこでは、近年のスマートフォンやSNSの普及に便乗した詐欺の流行、犯罪に関わった本人には加害を行った認識がないという共通点があること、闇バイトを行う若者は、人との関係を上手く築くことができない傾向にあること、特殊詐欺に関与した場合には、銀行口座を開設することができなくなることで、本人が考える以上に社会復帰が困難になる可能性があること等、「特殊詐欺と若者」特有の様々な課題が共有されました。
課題共有型円卓会議“えんたく”のようす
つづいて設けられたシェアタイムでは、オーディエンスを含めたフロアの参加者全員が3人1組のグループに分かれて話し合いを行い、課題を共有しました。話し合われた課題は、グループごとに画用紙にまとめ、フロア全体でその内容を共有しました。各グループでは、「闇バイトが犯罪であるという周知不足」、「若者のコスパ重視が影響」、「加害を行った若者の更生をサポートする施設が必要」、「更生には銀行口座の開設が鍵」、「高齢者へのスマートフォン活用教育」、「消費生活センターと連携した講座の開講」等が挙げられました。ここでは主に、特殊詐欺に加担する若者と高齢者を中心とした被害者それぞれに対するアプローチ方法等について、幅広く話し合われたことがわかりました。
会の後半では、ステークホルダーと話題提供者がそれぞれコメントを行い、約3時間におよぶ“えんたく”が終了しました。
シェアタイムのようす
シェアタイムで挙がったキーワード
最後に、暮井真絵子氏がファシリテーショングラフィックに沿って“えんたく”会議を振り返りました。
暮井真絵子氏(本学法学部・非常勤講師)
“えんたく”終了後には、本会議を監修する石塚伸一教授(本学名誉教授・社会的孤立研究回復支援研究センターATA-netユニットおよび社会的孤立研究理論研究ユニット長)が、以下の通り総括を行いました。
石塚伸一教授(本学名誉教授)
石塚教授(本学名誉教授)は弁護士として特殊詐欺事案に関わった経験を交えながら、「罪を犯した人の社会復帰を支援するために築いた人的ネットワークは、災害やその他の困難なことが発生した場合にも活用できる。そのネットワークを活用することにより、地域社会内で解決するための問題処理能力が高まる。とても辛い体験をした人が、語り部として次の世代に体験を伝えることは、再び悲劇が起きないように予防する力になる。それを私は『保水力』と呼んでいる。過去の経験に学び、情報が共有されている社会は強い。辛い体験を「悲劇」として終わらせることなく、そこから学ぶことが重要である。そうすれば、犯罪をなくすことはできなくても、犯罪が起こったときに被害を最小化させることはできる。引き続き京都府と協力し、本研修会を継続して実施する予定である。」と述べ、今回の“えんたく”を締めくくりました。
【>>Link】「えんたくトライアルのためのガイドライン 2020.09版」
補注:
*1 犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定
2016年12月に成立、施行された「再犯の防止等の推進に関する法律(再犯防止推進法)」においては、再犯の防止等に関する施策を実施等する責務が、国だけでなく地方公共団体にもあること(第4条)が明記されるとともに、都道府県及び市町村に対して、国の再犯防止推進計画を勘案し、地方再犯防止推進計画を策定する努力義務(第8条第1項)が課されました。この法律は、犯罪や非行をした人たちの社会復帰を支援するための初めての法律です。京都府では、2020年3月23日に龍谷大学と協定を締結し、庁内のすべての関連部局が連携し、再犯防止施策を推進していくこととしています。
参照:京都府HP
*2 課題共有型円卓会議“えんたく”
アディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの回復には、当事者の主体性を尊重し、その当事者の回復を支えうるさまざまな状況にある人々が集まり、課題を共有し、解決に繋げるための、ゆるやかなネットワークを構築していく話し合いの場が必要です。石塚教授が代表をつとめる研究プロジェクト「ATA-net(Addiction Trans-Advocacy network)」では、この「課題共有型(課題解決指向型)円卓会議」を“えんたく”と名づけ、さまざまなアディクションからの回復支援に役立てることをめざしています。
地域円卓会議と呼ばれる討議スキームは、その目的によって、問題解決型と課題共有型に分かれます。また、参加主体によって、当事者(Addicts)中心のAタイプ、当事者と関係者が参加するBタイプ(Bonds)、そして、協働者も加わったCタイプ(Collaborators)の3つに区分され、今回は府庁内および京都府下の自治体の関係部局担当者をはじめ、矯正施設職員、保護観察官、保護司を含むボランティアなど、受刑者の社会復帰に携わる多様な関係者を交えて、課題共有型・Cタイプ(Collaborators)の“えんたく”を行いました。
【お知らせ】龍谷大学犯罪学研究センター(CrimRC)の活動終了について
平素は龍谷大学犯罪学研究センター(CrimRC)をご支援いただき誠にありがとうございます。
この度、当センターは、重点強化型研究推進事業の終了に伴い、CrimRCとしての活動を今年度(2023年度)3月をもって終了します。
なお、2024年度以降は各研究メンバーにおいて、個々に研究活動を展開する予定です。
CrimRC公式HP(https://crimrc.ryukoku.ac.jp/)については、当面の間、龍谷大学サーバにおいて公開いたしますが、2023年度までの情報としてご覧ください。
これまでの皆さまの当センターへのご理解ならびにご協力に深く感謝いたします。
ありがとうございました。
龍谷大学犯罪学研究センター長
津島昌弘
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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2021年度に実施した主な法要および宗教部主催講演会等について
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女性のキャリアをテーマに、京都高島屋のマネジャー2名の特別講義を開催【経済学部】
2017年12月20日(水)の3講時(13:15~14:45:社会経済学入門の講義時)、22号館301教室において、京都高島屋のショップマネジャー大野美帆氏と、セールスマネジャー宮島麻衣子氏に「女性が「はたらく」」との題目で特別講義をして頂きました。 大野氏と宮島氏はそれぞれのご経験を通して、ライフコースとライフイベントを見据えつつ自分自身が「はたらく」ことの価値を見つけていくことの大切さを、軽妙な掛け合いを通じて説いていました。 受講生のほとんどが1年生ですが、それぞれ「はたらく」ということを考えるきっかけになったよ...
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地域の飲食店と連携した学生への食支援~地域経済の活性化に寄与する取り組みをPBL型実習として展開~
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本日、読み物コンテンツ「校友KIKOU」を更新しました。 ・サークル活動から得た心でつながる人とのご縁に感謝 久保田 渉さん(1994年文学部卒) (株式会社 久保田(酒と器 久保田) 代表取締役) ・多くの支えに感謝し、“本当の優しさ”をもってこの地を支える 小林 慎太郎さん(2010年経済学部卒) (株式会社 夢龍胆) 【校友KIKOUとは】 各界でご活躍されている校友からの寄稿文や、校友のお寺や校友が経営されているお店等へ赴き取材した紀行文を掲載する読み物コンテンツです。ぜひご一読ください。 ◆校友KIKOU◆
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【犯罪学研究センター】センター長・治療法学&法教育・法情報ユニット長 インタビュー
石塚 伸一(いしづか しんいち) 本学法学部教授、犯罪学研究センター センター長・「治療法学」「法教育・法情報」ユニット長 <プロフィール> 犯罪学研究センターのセンター長を務めるほか、物質依存、暴力依存からの回復を望む人がゆるやかに繋がるネットワーク“えんたく”(アディクション円卓会議)プロジェクトのリーダーも務める。犯罪研究や支援・立ち直りに関するプロジェクトに日々奔走。 「犯罪学」の面白さを広くアピール 私が犯罪学研究センターを立ち上げた経緯は、犯罪学を科学的な学問としてまじめに研究をしている先...
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2026入学試験問題集に訂正がございました。お詫びして、訂正いたします。 訂正箇所 P39 出題内容の概要 2月14日実施分 一般選抜入試中期日程 2月15日実施分 一般選抜入試中期日程 それぞれの大問の配点について、Ⅰ(2)が30点と記載されておりますが、正しくは40点となります。
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2021年度 発酵醸造微生物リソース研究センターキックオフシンポジウム開催【発酵醸造微生物リソース研究センター】
発酵醸造微生物リソース研究センターは、今年度から、田邊公一センター長(本学農学部・教授)を中心に「滋賀県の発酵醸造産業を支援する有用微生物資源探索に関する研究」をテーマとした研究プロジェクトを推進してまいります。新センターによる初の企画としまして、下記のとおりキックオフシンポジウムを開催いたします。 【2021年度 発酵醸造微生物リソース研究センター キックオフシンポジウム 開催】 日時:2021年5月15日(土)13:30~16:30 開催方法:Zoomによるオンライン研究会(参加無料) <プログラム> 13:30-13:50 挨拶 ...
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【龍谷コングレス2021】龍谷コングレス「龍谷・刑事政策構想」発表 市民のための刑事政策構想〜人に優しい刑事政策をめざして〜/犯罪学研究センター主催
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学部3年生、短大1年生、修士1年生の皆さんへ 定期試験お疲れ様でした。いよいよ春休みですね。 3月から本格化する就職活動の準備は進んでいますか? 順調に準備を進めている人も、何から始めていいかわからない人も 今すぐ、「就活準備支援プログラム一覧」を見てみましょう。 就活への自信につながるイベントがたくさんあります! ぜひ積極的に一歩を踏み出してみましょう。 ※プログラム一覧は、皆さんの自宅住所宛に1月24日(金)に郵送しています。 就職活動は、これからの自分の人生を考える大切なターニングポイントです。 ゆっく...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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