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 里山学研究センターは、2023年2月20日(月)に公開研究会「フットパス再論-歩き交わる地域観光の創造」を開催しました。

【日時】2023年2月20日(月)13時00分~16時45分
【場所】龍谷大学深草キャンパス和顔館4階会議室3(対面)
【第1報告】「歩き交わる地域観光の創造-フットパスの展開を中心に」
       前川啓治 氏(筑波大学・名誉教授)
【第2報告】「フットパスとアクセス・ランド-イギリスにおけるカントリーサイドへのパブリック・アクセス制度の展開」
      鈴木龍也(龍谷大学法学部・教授 里山学研究センター・研究員)
【第3報告】「「歩くこと」と「コミュニティづくり」-英国のフットパスとWalkers are Welcome活動-」
      塩路有子 氏(阪南大学国際観光学部・教授)
【第4報告】「つむぐ絆で中山間地域を元気に-フットパスが創る観光交流空間-」
      久保由加里 氏(大阪国際大学国際教養学部・教授)
【第5報告】「日本におけるフットパスの広がり-新たな観光を担う人材育成-」
      廣川祐司 氏(北九州市立大学基盤教育センター・准教授)
【質疑応答】(司会 鈴木龍也(龍谷大学法学部・教授 里山学研究センター・研究員))


 本公開研究会を開催するにあたって、鈴木龍也(龍谷大学法学部・教授 里山学研究センター・研究員)が、(本研究センターとの関係も含む)これまでのフットパス研究の経緯を説明しました。
 本公開研究会の報告は、長年にわたってフットパス研究をしている5名の研究者によって行われました。

 第1報告の前川氏は、「歩き交わる地域観光の創造-フットパスの展開を中心に」を発表しました。ここでは、▼フットパスの根幹である「歩くこと」とは何か(理論面および実践面)▼「歩くこと」とフットパスによる観光地域づくり(日本の独自性としてガイドツアー的なことを恒常的にやっているなど)との関係性、▼ローカル・コモンズとしての里道(さとみち)の内容、▼コモンズ(生成的ユニバーサル・コモンズ)とフットパスとの関わり(「歩くこと」で生成されるコモンズ)などが説明されました。


前川啓治 名誉教授(筑波大学)

第2報告の鈴木氏は、「フットパスとアクセス・ランド-イギリスにおけるカントリーサイドへのパブリック・アクセス制度の展開」を発表しました。ここでは、イギリス(イングランド)におけるフットパスなどの権利通行道路を中心に、▼日英のフットパスの差異、▼フットパスとコモン・ローとの関係、▼一般公衆の通行権の内容、▼通行権道路の認定と訴訟、▼アクセス・ランド制度やオープン・カントリーの内容、▼パブリック・アクセスの法的論理などが取り上げられました。 


鈴木龍也 教授(里山学研究センター・研究員)

 第3報告の塩路氏は、「「歩くこと」と「コミュニティづくり」-英国のフットパスとWalkers are Welcome活動-」を発表しました。ここでは、イギリスにおけるパブリック・フットパスの実例、とりわけ、「歩く人を歓迎する活動(Walkers are Welcome : WaW)」を中心にその実態(▼WaWが開始された経緯やその目的、▼WaWと地域貢献(例えば、コミュニティの形成(地域内外との繋がりの形成)・活性化)、▼WaWタウンの社会構造(例えば、農家や地主との関係))などが紹介されました。


塩路有子 教授(阪南大学)

 第4報告の久保氏は、「つむぐ絆で中山間地域を元気に-フットパスが創る観光交流空間-」を発表されました。ここでは、日本の中山間地域にある鳥取県鹿野町での新しいコミュニティの地域づくりの取り組みを中心に、▼大学-行政-NPO法人-地元(地域住民)が繋がりを形成してきた方法、▼フットパスによる観光交流空間づくりの仕方、▼住民を巻き込む仕掛け作りの内容などを示されました。


久保由加里 教授(大阪国際大学)

 第5報告の廣川氏は、「日本におけるフットパスの広がり-新たな観光を担う人材育成-」を発表されました。ここでは、イギリス発祥のフットパスが日本の各地で増えていることとの関係で、▼なぜ、フットパスが日本で増えているのか、▼イギリスのフットパスの違いは何か、▼日本の若者がフットパスに関心を持つのはなぜかという観点を実例も交えて報告(例えば、▼日本におけるフットパスの現状、▼フットパスづくりの人材育成、▼フットパスの教育的効果といった内容の報告を)されました。


廣川祐司 准教授(北九州市立大学)

 質疑応答では、参加者から例えば、◆(前川氏が提唱した)「里道(さとみち)」が里道(りどう)との相違点として管理主体以外に何かあれば教えていただきたい(前川報告)、◆フットパスとアクセス・ランドとの区別は(双方に違いはあるにせよ、)何処までした方が良いのか、或いは(双方の)共通性に関心を持った方が良いのか(鈴木報告)、◆WaWは如何なる団体なのか(塩路報告)、◆住民主体といったときの「住民」とは何か、また、なぜ、「住民」が動くことができるのか(塩路報告)、◆(フットパスを作る際において、)アクセスを受け入れることで農家や土地所有者にメリットがあるような仕組みが制度としてあるのか、また、制度がない場合はどういったメリットがあるのか(塩路報告)、◆学生の活動の継続性、継承性をどのように考えたら良いのか(久保報告)、◆有名なフットパスの選択と集中が起きるのではないか(廣川報告)、◆フットパス部の詳細について(廣川報告)など、総論から各論に至るまで様々な質問が提示され、報告者と参加者との間で、白熱した議論が交わされました。


研究会の様子


第5回(最終回)『デジタル・フォレンジック鑑定の証拠能力』
< 3/25(土)18:00-20:00  オンライン開催  Webから要事前登録>
登壇:徳永 光 教授(獨協大学法学部)


【本件のポイント】

  • 法科学の一分野である「デジタル・フォレンジック1)」についてまなぶシリーズ勉強会
  • 京都府警が4月に新たな専門組織「サイバーセンター」を発足するなど、急増するサイバー犯罪への対応が求められるなか、司法関係者も情報技術を用いた証拠試料の鑑定知識が必要
  • サイバー犯罪の科学的証拠に関して、現在の議論および今後予想される課題について報告


【本件の概要】
 デジタル・フォレンジックとは、インシデントレスポンス2)や法的紛争・訴訟に際し、電磁的記録の証拠保全及び調査・分析を行うとともに、電磁的記録の改ざん・毀損等についての分析・情報収集等を行う一連の科学的調査手法・技術を指します。この勉強会は、情報技術を用いた証拠試料の鑑定の知識を理解し、司法に適用する上でどのような理論的・実務的問題点があるかを考える全5回のシリーズで、今回が最終回となります。
 これまで開催してきた勉強会の第1回では『司法におよぶ情報処理』をテーマにデジタル・フォレンジックをめぐる現状と証拠の信頼性の課題等を概観し、第2回ではWinny事件を含む『コンピュータ犯罪の裁判事例』、第3回では日本における『デジタル・フォレンジック試料の証拠保全ガイドライン』、第4回では音声から個人を認識するコンピュータ技術『話者認識の現状』をテーマに報告いただき、参加者と共に議論を深めてきました。
 3月25日(土)に開催する第5回では、主に科学的証拠の証拠能力について研究されている徳永教授を講師に招き、『デジタル・フォレンジック鑑定の証拠能力』をテーマに報告いただきます。今回は、サイバー犯罪の科学的証拠に関して、裁判における証拠としての妥当性や許容性はどのようにあるべきか、進歩する情報技術-特に人工知能(AI)は司法にどのように影響するのか、また法学と科学の関わり方など、今後予想される課題についてお話いただく予定です。

1.実施概要
- 名    称:シリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」
- テーマ:第5回公開勉強会『デジタル・フォレンジック鑑定の証拠能力』
- 講 師:徳永 光 教授(獨協大学法学部)
- 日 時:2023年3月25日(土)18:00-20:00 ※2022年11月から月1回、全5回開催(今回最終回)
- 会 場:オンライン(Zoom)
- 参加費:無料 ※下記URLから事前申込制
- 主    催:龍谷大学 犯罪学研究センター3)
- 司会進行:平岡義博 氏(龍谷大学犯罪学研究センター嘱託研究員/立命館大学衣笠総合研究機構上席研究員)

2.講師プロフィール
徳永 光 教授(獨協大学法学部/龍谷大学 犯罪学研究センター嘱託研究員)
専門は刑事法学(刑事鑑定等)。近年の編著に『シリーズ刑事司法を考える第2巻 捜査と弁護』(指宿信ほか編, 岩波書店, 2017年8月, pp.41-52分担執筆)、論文に「科学的証拠の証拠能力」(『刑事弁護』108号、現代人文社, 2021年10月, pp.23-28)・「証拠開示請求の重要性要件、裁定手続きの在り方 理論的検討」(同pp.184-186)等がある。
【略歴】
・    2000年 一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了 博士(法学)
・    2008年 獨協大学法務研究科 准教授
・    2020年 獨協大学法学部法学部総合政策学科 教授

3.詳細・申込方法
以下URLにて詳細を確認のうえ、ページ内のフォームに必要事項を入力しお申込みください
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-12113.html
(第5回勉強会 申込期限:3/24(金)17:00)


4.用語解説
1)デジタル・フォレンジック
法科学の一分野で、主にサイバー犯罪におけるデジタル証拠の収集・保存・解析を行うことを「デジタル・フォレンジック」と言います(日本語では「デジタル鑑識」と言うこともあります)。警察庁はインターネットが社会、経済上、普及した平成23年に「警察白書」でサイバー犯罪対策に関する特集を組んだり、サイバー犯罪専門のHP(https://www.npa.go.jp/cyber/)を開設したりするなど、その防止や捜査に力を入れています。ただし、デジタル証拠の複雑性から、この種の事件の裁判では、証拠調べや証拠の信頼性などの審議がどのようになるのか、手探りの状態であるようです。

2)インシデントレスポンス
コンピュータやネットワーク等の資源及び環境の不正使用、サービス妨害行為、データの破壊、意図しない情報の開示等、並びにそれらへ至るための行為(事象)等への対応等を指します。

3)龍谷大学 犯罪学研究センター
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。同センターは、2016年6月に発足し、同年11月に文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」に採択されました。これまで建学の精神を具現化する事業として、犯罪予防と対人支援を基軸とする龍谷大学ならではの犯罪学の創生に向けた研究と社会実装活動を展開してきました。

問い合わせ先:龍谷大学 犯罪学研究センター  Tel 075-645-2184 Fax 075-645-2240
E-mail crimrc2016@ad.ryukoku.ac.jp    URL  https://crimrc.ryukoku.ac.jp/



龍谷大学校友会「同窓会ガイドブック 2023」掲載

本日、龍谷大学校友「同窓会ガイドブック 2023」が校友会HPに掲載されました。
各学部同窓会の紹介や校友会支部一覧、校友会の主な事業の詳細など様々な校友情報がご確認いただけます。ぜひご覧ください。

龍谷大学校友会「同窓会ガイドブック 2023」
 P.01  校友会について
     各学部同窓会の紹介
 P.02~ 校友会支部一覧
 P.04~ 校友会の主な事業
 P.06~ 校友会員向けサービス
     校友会ホームページ
     校友会報
     校友会の公式SNS
 P.08~ 校友のお店・旅館・ホテル紹介
 P.09~ 龍谷学歌について


【本件のポイント】

  • 経営学部秋庭ゼミ×日本酒普及を図る龍谷大学学生サークル「龍谷大学日本酒文化研究会TASHINAMI」の3年ぶりの対面イベント
  • 講師をお迎えし、様々な銘柄を飲み比べながら日本酒の世界を体感

 

【本件の概要】
 龍谷大学経営学部の秋庭ゼミでは、産公学連携の一貫として、近年消費量が減少している日本酒の普及を図るための活動や調査をおこなっています。若者向けに普及を図るイベントとしてコロナ禍の期間もリモートライブ配信を含め全10回のイベントを継続して実施し、この度、3年ぶりに対面での日本酒普及のイベントを開催することとなりました。
 コロナ禍において、主に飲食店で供される地酒を作られている蔵元の方々は非常に苦しんでこられました。消費者の行動が変化し、食習慣そのものが違ったものになりつつあります。しかしその中でも日本文化である日本酒作りに取り組む醸造家の皆様は真摯に努力を重ねてきました。以前にも増して日本酒の質は向上しており、日本酒に慣れ親しんでいない人にも、必ずやその美味しさを分かってもらえることと信じています。
 秋庭ゼミは、コロナ禍で思うように活動できなかった日本酒文化研究会TASHINAMIの復活を期して「第11回日本酒勉強会」を開催します。当日は利き酒選手権の全国大会出場者で数多くのイベントを手がける浅治 岳文 氏を講師に招き、日本酒の世界を体感してもらいます。

 

1.    日時 2023年3月20日(月) 15:30-18:00

 

2.    場所 龍谷大学深草キャンパス 成就館1F「Café Ryukoku &」

 

3.    プログラム内容(予定)
①講師による講演 ②ブラインド試飲 ③利き酒と飲み比べ ④食べ物とのマリアージュ体験

 

4.    試飲酒
新政(秋田)、赤武(岩手)、あたごのまつ(宮城)、白隠正宗(静岡)、梅乃宿(奈良)、大倉本家(奈良)、篠峯(奈良)、みむろ杉(奈良)、風の森(奈良)、三井の寿(福岡)、若波(福岡)

 

5.    参加資格
①20歳以上の学生(年齢確認有り) ②酒造、酒販関係者
③近隣の愛好家(申し込みは①②の方が優先されます。)

 

6. 事前申し込み ※3/19(日)17:00締切(ただし会場定員に達し次第締切)
https://forms.gle/WzYWjhSp4xW9UNmWA

 

7. 参加費 無料

問い合わせ先:経営学部教務課 Tel 075-645-7895 E-Mail biz@ad.ryukoku.ac.jp


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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/04/26

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作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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