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龍谷大学ATA-net研究センター1)犯罪学研究センター2)は、2021年2月から「シリーズ大麻ティーチイン」をオンラインで開催してきました。本ティーチインでは、日本をはじめ諸外国における薬物をとりまく現状を知ること、政府政策の意味を学ぶことから始めました。これまでの実施概要・レポートは以下のページをご覧ください。
【>>「シリーズ大麻ティーチイン」実施レポート】


龍谷大学 矯正・保護総合センター 研究年報 NO.12

龍谷大学 矯正・保護総合センター 研究年報 NO.12

このたび2023年2月28日発行(現代人文社)の「龍谷大学 矯正・保護総合センター研究年報第12号」の特集において、「動く薬物政策2022―薬物政策革命前夜のタイを訪問して」をテーマに、ATA-net研究センターおよび犯罪学研究センター(治療的司法ユニット)の研究メンバーが寄稿しました。
特集に関する目次は次のとおりです。

特集
「動く薬物政策2022―薬物政策革命前夜のタイを訪問して」

・企画趣旨  石塚伸一
・タイの薬物政策改革 2022年5月大麻解禁前夜のタイから 吉田 緑
・タイ王国における大麻取締りの1世紀 禁止法時代から法化への歴史、背景、政策の枠組み
 バンゴン・テプティエン、プラパプン・チュチャロエン、セオ・アー・ホン、オラワン・クアンスリ、大渕拓真、チット・スー・ティン(翻訳:石塚伸一)
・2022年タイ薬物法典と薬物政策の転換 丸山泰弘 
・バン・ラムン・ホスピタル(Bang Lamung Hospital)を訪問して タイと日本における医療大麻 吉田 緑
・タイ国立病院におけるカナビス伝統医療 舟越美夏
・タイにおける大麻禁止政策の転換の社会・経済的影響 加藤武士
・共同研究の中間的総括 石塚伸一


また今回の寄稿に関連して、龍谷大学ATA-net研究センターは、日本学術振興会 二国間交流事業共同研究・セミナー「麻酔薬物をめぐる政策、法律および法執行に関する比較研究:タイと日本の国際比較」を展開してきました。
2022年6月の「薬物法典」によって新たな局面を迎えたタイ。タイの研究者らとの共同研究を通じて得られらた成果の一端を知ることのできる特集です。ぜひご一読ください。
【関連NEWS】
 -  2022.07.12【緊急報告会】大麻政策の最前線に情報を発信してきたティーチイン・実施レポート
 - 2022.10.31 タイ・マヒドン大学の薬物政策研究チームが入澤崇学長を表敬訪問(日本学術振興会・二国間学術交流事業)
 - 2022.11.18 タイ・マヒドン大学の薬物政策研究チームが東京の関連施設を見学(日本学術振興会・二国間学術交流事業)
 - 2022.11.25 日本=タイ二国間学術交流(2022年共同研究及びセミナー)シンポジウムを開催


日本学術振興会・二国間交流事業共同研究メンバーとシンポジウム参加者による記念撮影

日本学術振興会・二国間交流事業共同研究メンバーとシンポジウム参加者による記念撮影

【用語解説】
1)龍谷大学 ATA-net研究センター
ATA-net(Addiction Trans-Advocacy network)では、「多様化するアディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの“立ち直り”の支援」研究テーマに掲げています。本学がこれまで培ってきた刑事政策・犯罪学・アディクションに関する研究・教育・社会実践の成果を踏まえ、ATA-netが運営の主体となって、多くの人たちが人生において直面する多様な“つまずき”(=多様な嗜癖・嗜虐行動や非行問題等)からの “立ち直り”(=主体性の回復)を支援するためのスキームの開発とその社会実装を目的としています。
https://ata-net.jp/

2)龍谷大学 犯罪学研究センター
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。実証的な犯罪学研究は19世紀後半のヨーロッパで始まり、現在、欧米諸国の総合大学では「犯罪学部」として学問・研究分野が確立されており、多様な社会ニーズに応える人材を多く輩出しています。2016年6月に発足した龍谷大学 犯罪学研究センターは、建学の精神を具現化する事業として、犯罪予防と対人支援を基軸とする本学ならではの「龍谷・犯罪学」の創生に向けた研究と社会実装活動を展開しています。
http://crimrc.ryukoku.ac.jp/


これまで深草学舎至心館1階にありました矯正・保護総合センター事務部を3月6日から深草学舎4号館2階に移転しました。(場所は添付ファイルをご覧ください)
なお、TEL・FAXにつきましては、以下のとおり変更はございません。
引き続き、よろしくお願いいたします。

<矯正・保護総合センター事務部>
 TEL:075-645-2040
 FAX:075-645-2632


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事務室の場所


お申込みはこちらから(定員に達したため、申込を締め切りました。)

講師:石山寺座主 鷲尾 龍華 師
大津市出身。鷲尾遍隆(へんりゅう)第52世石山寺座主の長女。2001年得度。2010年同志社大学文学部美学芸術学科卒業、東レ入社。2013年東寺で伝法灌頂(でんぽうかんじょう)=阿闍梨=あじゃり=位を授かる儀式)入壇、東寺真言宗僧侶としての僧籍取得。東レ退社、種智院大学仏教学科3年次編入。2015年同大学卒業。少僧正。塔頭(たっちゅう)「法輪院」住職。2021年12月石山寺座主に就任。


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案内チラシ


■「校友KIKOU」更新 KIKOU文3点アップ 

 本日、読み物コンテンツ「校友KIKOU」を更新しました。


 ・いかなる時も大切に繋いできた年に一度の時間、この先も
   川口 典男さん(1989年経営学部卒)
   (経営学部 林昭ゼミ同窓会)

 ・旅路で出会い、実現した、“心の原風景”と人生
   松岡 雅流さん(2000年国際文化学部卒)
   (株式会社羊飼い松岡 代表取締役)

 ・様々なことに挑戦し続ける姿勢は学生時代から
   堀田 樹さん(2010年社会学部卒)
   (株式会社HOTTA 代表取締役)

  【校友KIKOUとは】
各界でご活躍されている校友からの寄稿文や、校友のお寺や校友が経営されているお店等へ赴き取材した紀行文を掲載する読み物コンテンツです。ぜひご一読ください。

  




発酵醸造微生物リソース研究センター長の田邊 公一教授と同副センター長の島 純教授らの研究グループは、日本酒醸造において乳酸添加が酵母の発酵能に及ぼす影響に関して、国際ジャーナル『Yeast』に論文を発表しました。

【発表論文】
英文タイトル:Emergence of [GAR+] cells in yeast from sake brewing affects the fermentation properties
タイトル和訳:清酒酵母における[GAR+]細胞の出現が発酵特性に及ぼす影響について
著者名:田邊 公一1・3・前田 夏美1・奥村 穂香2・島 純 2・3
所 属:1農学部食品栄養学科、2農学部植物生命科学科、 3発酵醸造微生物リソース研究センター
掲載誌:Yeast(Wiley社)
URL:https://doi.org/10.1002/yea.3844 ※2023年2月8日Web公開済

同論文では、日本酒の発酵プロセスにおいて、乳酸は単なる静菌剤としてだけではなく、酵母の発酵特性を調節する可能性を示唆しています。
詳細は、以下のPress Releaseをご覧ください。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-12263.html

今回の研究の背景や着眼点、今後の展望について田邊センター長のコメントを紹介します。


田邊 公一教授(本学農学部・発酵醸造微生物リソース研究センター長)

田邊 公一教授(本学農学部・発酵醸造微生物リソース研究センター長)


発酵醸造微生物リソース研究センター・ラボイメージ

発酵醸造微生物リソース研究センター・ラボイメージ

Q1. 今回のご研究テーマはどう着想を得られたのでしょうか?
現代の日本酒製造においては、もろみに乳酸を添加して雑菌の増殖を抑制します。最近の研究で、酵母の中に[GAR+]細胞と呼ばれる発酵能が変化した細胞が発生すること、またこの[GAR+]細胞が乳酸によって顕著に増加することが示されました。乳酸添加が、日本酒製造において酵母の発酵能に影響を及ぼす可能性があるのでは、と考えて研究を始めました。

Q2. 今回のご研究では、伝統的な日本酒の醸造方法「生酛(きもと)造り」に着目されています。研究に際して、酒造会社様にご協力いただいたのでしょうか?
滋賀県内で生酛造りに積極的に取り組んでおられる酒造会社2社よりサンプルを提供いただいて研究を進めてきました。生酛造りでは、発酵に要する期間が長いため、[GAR+]細胞の出現頻度などにも違いが生じるのではないかと考えました。実際に生酛造りの環境から、[GAR+]細胞出現頻度が一般的な清酒酵母よりも著しく高い株が分離されたことから、今後も引き続き研究を進めていきたいと考えています。

Q3. 一般に「日本酒の発酵の元になる酒母(酛)において、酵母と乳酸は二人三脚の存在」だと聞きますが、両者の関係について教えてください。
現代の日本酒製造では、もろみに乳酸を添加して雑菌の増殖を抑えます。乳酸を添加しない伝統的な生酛造りにおいても、酒母の中で乳酸菌が乳酸を産生します。このように日本酒製造に用いられる酵母は、古くから常に乳酸存在下で増殖してきたと言えます。
他の発酵食品(ワイン、ビール、パンなど)の製造に用いられる酵母とは異なり、日本酒製造に使われ続けてきた清酒酵母には、乳酸に対する独自の応答機構が存在するかもしれません。


Q4. 今回のご研究で得られた知見は、発酵・醸造技術の発展や応用、あるいは広く社会や環境にどのように資することができるとお考えでしょうか。
Q3でも述べましたが、乳酸と酵母は日本酒造りにおいて、切っても切れない関係にあると言えます。本論文の結果にあるように、乳酸は単なる静菌剤としてだけではなく、酵母の発酵特性を調節する可能性があります。乳酸の濃度を厳密に調節することで、新たな日本酒製造方法が開発できるかもしれません。

Q5. 今後、今回のご研究をさらに発展させていくご予定はありますか?
今回の論文で示した[GAR+]細胞が発酵特性に及ぼす影響が、実際の日本酒製造現場においても観察できるのかを検証したいと考えています。また他の発酵醸造に用いられる酵母や自然界に存在する酵母において、乳酸による発酵活性調節がどの程度保存されているのかについて調べていきたいと考えています。
__________________________________________

滋賀県の発酵醸造産業を支援することを目指して2021年度に開設した「発酵醸造微生物リソース研究センター」では、発酵醸造に有用な微生物の収集とデータベースの構築、およびそれらを活用した応用研究の展開を目的として研究活動を行っています。



きたる2023年3月10日(金)13:30~、オンラインにてシンポジウム「環境微生物学の新展開」を開催します。
ご関心のある方は、ぜひ以下ページを参照のうえご参加ください。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-12153.html


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作成者有限会社アップルップル

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  • バーチャル背景画像のダウンロード【学長室(広報)】

    2020年度第2学期(後期)授業実施にあたり、オンライン授業等に利用可能なバーチャル背景画像を用意いたしました。 龍谷大学キャンパスの雰囲気が感じられる背景を中心に選定しております。是非オンライン授業等でご利用ください。 画像は随時追加する予定です。 以下ページよりダウンロード可能です。 https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/students/download/

  • 福祉フォーラム対話共創型プロジェクト「お寺で出会い、地域にご縁~つながり・居場所をどう作るか~」 第1回オンライン講座「お寺でできること~コロナ禍での活動を考える」を開催しました!!【REC滋賀】

    福祉フォーラムでは、今年度から年間テーマ(社会福祉課題)を設定した新たな取り組みを実施することとなりました。年間テーマをめぐり、個別の実践・施策の提案などについて多様な側面から考察しあい、理解を深めることをねらいとしています。複数のオンライン講座や対面形式による講座を提供し、テーマの学びを通じて新たな出会いを得るきっかけづくりを目指します。 2021年度は、「つながり・居場所」をつくる機会や場となる可能性を持つ「お寺」に着目し、社会的な活動を行ってみたい寺院関係者と、お寺とつながってみたいと考えて...

  • 政策学部「政策実践・探究演習(国内)」洲本プロジェクト OB・OGとの交流「里帰りツアー」の実施

    2013年からスタートした「政策実践・探究演習」 洲本プロジェクト(担当:的場 信敬准教授)は今年で5年目、これまで140名の卒業生が活動してきました。 初年度は、総務省の域学連携事業による「中期滞在型」合宿で、夏休み中の1ケ月間に75名が洲本市に滞在しました。翌年からは政策学部の正課科目「政策実践・探究演習」洲本プロジェクトとなり、毎年約20名ほどの学生が履修しています。 この度、8月26~27日に洲本プロジェクトの現役メンバーと卒業生メンバーが交流する「里帰りツアー」を開催いたしました。プロジェクトが始まっ...

  • 【龍谷大学&滋賀県】人権啓発講演会「人権の根源は個人の尊重 〜この発言、この行動、大丈夫?〜」【REC・学生部】

    何気ない一言やふとした行動が他人を傷つけることがあります。今回は「人権の根源は個人の尊重~この発言、この行動、大丈夫?~」と題し、課外活動部員を対象に人権啓発講演会を滋賀県人権施策推進課との共催にて開催します。 今回の講演会では、課外活動内での日常を題材に、龍谷大学政策学部教授の奥野恒久先生にご講演いただきます。 当日ご講演をいただくにあたり、皆様の経験や疑問をケーススタディ形式で先生にお答えいただきます。 ついては、以下のフォームに質問や経験をご入力ください。 なお、記入者の氏名は収集しません...

  • 1年生対象の合同報告会を開催【法学部】

    2024年12月21日(土)、1年生履修指導科目「法政入門演習」のクラス対抗で行う合同報告会を開催しました。 各クラスでテーマを決め、それについて調べたり資料を作成したりしたものを発表し、活発な質疑応答を行いました。

  • 研究座談会(中平了悟先生研究室)『テーマ:NPOとソーシャルビジネス』を開催します(2025年12月18日)【実践真宗学研究科】

    実践真宗学の研究の一環として、現代社会の諸課題について、実情に通じた専門家や当事者をお招きした研究会を開催いたします。 今回は、NPOの活動ならびにソーシャルビジネスに詳しい能島裕介氏(尼崎市こども政策監)にお越しいただき、標題のタイトルで、話題提供をいただきます。 関心のある皆さんのご参加をお待ちしています。 &nbsp; テーマ : 「NPOとソーシャルビジネス」 &nbsp; 日 時 2025年12月18日(木) 18:00~20:00 実施方法 対面(龍谷大学 大宮学舎 東黌202教室) 講 師 能島 裕介先生(尼崎市こども政策...

  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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