テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します


 ボランティア体験 Ryuボラ!って? 

 

・さまざまな分野の中からセンターが活動をピックアップし、順次参加者を募集します。

・学期期間中や長期休暇中など、年間を通して8体験程度実施予定です。(各回要申込)
・龍谷大学関係者(学生・教職員など)と一緒に行動するので、安心して活動できます。

現在下記の Ryuボラ!の募集は終了しました。



 参加要件: 以下①②③すべてを満たすこと 

①  龍谷大学 学部生、短期大学部生、大学院生、教職員であること 
             

『ボランティア入門講座』に参加すること 

※参加できていない人は下記動画を視聴すれば参加申込出来ます。

動画 ボランティアって何だろう?     
動画 ボランティアの魅力や活動の種類 
動画 ボランティア・NPO活動センターの紹介
   
 

③  各ボランティアの募集説明会に参加できること
 
      

※体験に参加するかは、募集説明会で内容を聞いたうえで決めることができます。

 


   Ryuボラ!募集説明会へは、以下からお申込みください   

※募集説明会への参加申込みは、各説明会開催日の前日17時に締め切ります(月曜開催のものは、金曜の17時締切です)

Ryuボラ!第一弾『みずほまつり』募集説明会 
Ryuボラ!第二弾『下京青少年活動センター』募集説明会
Ryuボラ!第三弾『森の風音』募集説明会
Ryuボラ!第四弾『京都障害者スポーツ振興会』募集説明会


※ボランティア体験に関心があるものの、募集説明会に授業などでどうしても参加できない場合は、センターまで別途相談してください。

  


ファイルを開く

ボランティア体験 Ryuボラ!第1弾~第4弾チラシ


申込・問合せ
ボランティア・NPO活動センター 

キャンパスマップはこちら 

 
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp 

(深草・瀬田の共通アドレス)  


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ

 

 

 


5/22(月)~5/26(金)、グローバルコモンズ(マルチリンガルスタジオ)にて、「International Week」を開催します。約20か国・地域の留学生が日替わりで母国に関するTrue or False (ウソ?ホント?) クイズをしながら、異文化交流を楽しんでもらう機会です。
これから留学を考えている方や留学生と交流してみたいと考えている方は、是非ご参加ください。


ファイルを開く

【本件のポイント】

  • 龍谷大学農学部・短期大学部と旭松食品株式会社が連携し、製品開発プロジェクトを始動
  • 学生自身でゴールを設定し、どのようにして答えにだどり着くかを考えるPBL型(課題解決学習)の正課外プロジェクト
  • 5月19日(金)に旭松食品株式会社の開発担当者を講師に迎えたキックオフレクチャーを実施


【本件の概要】
 龍谷大学農学部・短期大学部では、旭松食品株式会社(長野県飯田市)の協力を得て、製品開発プロジェクト『新しい「こうや豆腐」のカタチプロジェクト』を実施します。
 日本における伝統的な食材である「こうや豆腐」は、新しい発見や加工技術の進化により、伝統的な食材でありながら現代の健康食としても注目されています。
 本プロジェクトでは、同社の研究開発担当者による、「こうや豆腐」に関する最新の研究報告などの講演会(5月19日(金)開催)を開催し、その後、参加学生がチームを組み、製品開発活動を行います。参加学生は自由な発想で「こうや豆腐」を用いた新たな製品や活用方法、販売企画等を考え、様々な形で「こうや豆腐」の魅力を活かしたアイデアを提案します。

『新しい「こうや豆腐」のカタチプロジェクト』キックオフレクチャー
 日時:2023年5月19日(金) 12:40 ~ 13:20
 場所:龍谷大学 瀬田キャンパス 9号館2階 大会議室
 講師:旭松食品(株)  研究所 副主任研究員 石黒  貴寛 氏

 このような企業と連携した製品開発プロジェクトは2016年度から始まり、今年で7年目となります。過年度のプロジェクトでは、特許や実用新案を申請したものや、商品化に向けて進んでいるアイデアもあるなど、社会実装教育として取り組んでいます。

問い合わせ先:農学部教務課 石丸 Tel 077-599-5601 E-Mail agr@ad.ryukoku.ac.jp


犯罪学研究センター(CrimRC)の研究活動に携わる研究者について、気軽に知っていただくコーナー「犯罪学CaféTalk」。研究の世界に馴染みのない方も、これから研究者を目指す学生の皆さんにも、是非読んでほしい内容です。
今回は、小正浩徳准教授(本学心理部/犯罪学研究センター 臨床司法心理学」ユニット長)に尋ねました。
────────────────────────────────────────

Q1. 小正先生の行っている研究や実践のその背景について教えてください。

──先生は学生時代から心理学を専攻されていたのですね。
「はい。私は京都教育大学そしてその後に京都教育大学大学院に進学しました。この大学に入学したのは、いくつか理由があります。一つは、将来教師になりかったことです。もう一つは、『人のこころ』特に『感じ方』『考え方』『言動』等に興味があり、これを学びたかったということですね。所属していた研究室の分野は、発達心理学・教育心理学です。」

──教員免許を取得し、そこから大学院に進学されたのはなぜですか。
「これもいくつか理由があります。最も大きな理由は心理学についてもう少し学び、研究したかったということがあります。でも、この理由の背景にはいろんな私自身の思いがあるのです。
教師になりたいと思って大学に入学したのですが、学生時に教育実習などを経験するなかで、自分は教師に向かないのではないかと思うようにもなっていました。そうなると、自分のキャリアの見直しが必要になったのですよね。その時に『人と違ったルートを歩みたい』ということをより考えるようになっていました。私が学生時代だったころは、大学院進学を考える人は今よりもさらに少ない時代でした。
 そして、大学で心理学を学ぶ中で、人の心の法則性や一般性だけでなく『わたしのこころ』という個別性とそれに関わることにも興味を持ち始めていたのです。」

──大学院生時代はどのようなことをされていたのでしょうか。
「研究としては、人の心の発達について行っていました。特に小学生に着目し、学校生活の中で体験するだろうクラスメイトとの葛藤場面をどう解決していくのか、これを相手の気持ちを推し量る力や共感性ということをキーワードにして考えていました。
また、『こころ』の個別性とそれに関わることの実践にも携わろうとしていました。つまりは、臨床心理学的な支援の現場に関わろうとしていたのですよね。私が大学院生当時はこうした現場に関われる機会は少なかったのです。しかしそこはやはり教育大というのか、『不登校』に関わることができる機会にめぐりあえました。当時京都教育大学には、児童精神科医の友久久雄先生(京都教育大学・龍谷大学名誉教授、浄土真宗本願寺派僧侶)や臨床心理学を専門とされる内田利広先生(現在、龍谷大学心理学部教授)たちがおられ、先生方のおかげで不登校児童生徒やその家族に関わる機会をいただくことができました。具体的には不登校児童生徒対象のキャンプや、不登校児童生徒の家庭に訪問し共に時間を過ごすといったことに関わることができたのです。」


Q2.いま最も関心を寄せているテーマは何ですか?

──先生の研究テーマは多岐にわたるように思うのですが、大学そして大学院などのこれまでのご経験が関係しているのでしょうか。
「そうですね。関係していると思います。先ほど『不登校』への関わりについてお話ししましたが、不登校状態にあるその人のことを知っていくと、そこにはさまざまなことが見えてきます。つまりは、『不登校』としての大枠は1つにまとめられても、その中にいる人たちの『こころ』は、当然ですが、多種多様なのです。そのことにあらためて気づかせてもらえる経験でした。
私の心理学における研究テーマというのか、興味関心の根っこにあたる部分は、『人は、他者や周りの世界をどう捉えているのか理解しているのか。人は、自分自身をどう捉えているのか理解しているのか』ということです。これに例えば不登校というキーワードを足せば、『子どもにとって学校はどんなところだろう(どのように映る)か。日常生活で接する人々(家族・友だち)との関係性はどうなっているのだろうか。子どもは、今の状況にある自分をどう見ているだろうか』となります。そして、このような子どもの『こころ』を知ろう、関わろうとするにはどうすればよいのか、となるのです。
私は大学教員だけではなく臨床心理士・公認心理師という側面もあります。いわゆる心理職として、不登校児童生徒やその家族への支援や、発達しょうがいのある方やその家族の支援、日常生活において悩まれる方への支援などを行ってきました。こうした支援に携わるなかでの出会いや大学教員として学生に出会うことなどと、先ほどの『興味関心の根っこ』とが合わさることによって『こころ』をより理解しようとしています。」

──先生の研究について、今もっとも関心を寄せていることとは。
死生観及び死生観教育です。『死』ということについて2つエピソードがあるのです。一つは、私のもっとも古い記憶は、『黒猫の死』なんですよね。1歳から2歳くらいの間の記憶です。それのせいかは分かりませんが、私にとって『死』は怖いものとなっています。同時に、幼少期から私は『死』を折にふれ考えるようになりました。もう一つは、祖父の『死』です。これは大人になってからの出来事です。祖父の葬儀に僧侶に来ていただきましてお経をあげてもらいました。その際、ご法話もいただいたのですが、そのご法話を聞く中でふと、『この体験はカウンセリングとよく似ているな』と思いつきました。いわゆる心理カウンセリングというと、多くの方は生活のしづらさや悩みをなくすためにと思われるかもしれません。日常を生きやすいものにする、確かにそういう側面もあります。でも心理カウンセリングには、今まで気づいていなかった自分自身のありように思いめぐらしそして気づくという側面もある、と私は考えています。このご法話を聞く中で私は、祖父の死を通して自分の『死』のありようを自然と思いめぐらしていたのですよね。これは同時『死』は怖いけれどそれに向き合うのは『自分が生きる』とは何かを考えることにもなるなあ、とご法話を聞く中で思っていたのです。そういうことに思いめぐらす自分に気づき、『心理カウンセリングと似ている』と思ったのですよね。そしてその後『死』とは『生きる』とは、と考えていくにつれ、人は一人で生きているわけでないということに思い至りました。ちょうど2010年より少し前のことでしょうか。そのころはすでに心理職としてカウンセリングを行っていたのですが、対人支援において、その人の『こころ』に関わるとは『いのち』に関わることであり、他者の『いのち』に関わる者としてまず自分自身の『いのち』に向きあうことが必要なのではないかと思うようになったのです。『いのち』つまりは今この時代に生まれ死んでいくという自分自身に向き合うことで、その有難さ感謝そこから他者への敬意と優しさが芽生えていくのではないか、こうした経験をすることが人と関わる職に就く者には大切なことではないか、と考えています。これが、死生観や死生観教育への関心になっているのです。そして仏教の大学である本学で働かせていただくご縁もあり、そのような教育の可能性を模索できたら良いなと思っています。もうかれこれ15年近くは考えていることなので、今というよりもライフワークに近いものになっていますね。学生たちにとって自分の死を考える経験の有用性を、大学における講義実践やインタビューなどによって明らかにしようとしています。」

Q3.2023年4月に龍谷大学に心理学部が開設されました。近年、国家資格である公認心理師制度も始まりましたが、いま資格を持って働く心理職に期待されているのはどのようなことでしょうか?

──心理学の分野における資格について教えてください。
「心理学の分野における資格として最も認知度の高いと思われるのは、臨床心理士公認心理師だと思います。臨床心理士は1980年代後半にできた資格で、公益財団法人日本臨床心理士資格認定協会(以下、協会)によって認定されます。つまり、民間資格なのです。ですが、この資格を得るためには、協会によって定められたカリキュラムを実施している臨床心理士養成に関する指定大学院または専門職大学院を修了し、資格試験を受けなければなりません。
公認心理師は、2015年に制定された公認心理法に基づく国家資格です。この資格を得るためには、基本的には大学ならびに大学院において定められた科目の単位を修得したうえで、資格試験を受けなければなりません。
臨床心理士も公認心理師もどちらも心理学の知見を用いて相談者に関わりますが、臨床心理士はさまざまにある心理学のうち臨床心理学により特化していると考えていただければと思います。
ちなみに、龍谷大学は、臨床心理士資格と公認心理師資格の両方を受験できるようにコースを整えています。」

──心理学の知見を用いて相談者に関わるとは、具体的にどのようなことをするのでしょうか。
「臨床心理士は相談者に関わる際の専門性を4つに分けることができます。①相談者やその関係者達の悩みのありようなどを深く捉えようとする心理査定(アセスメント)、②相談者やその関係者たちに関わっていく心理面接(カウンセリング)、③地域に住まう人々への支援(コンサルテーション等)を行う地域援助、そして④このような関わりから得られた成果の理論化やその検証等を行っていく調査・研究です。
公認心理師は、4つの業務があります。①支援を要する者の心理状態の観察・分析、②支援を要する者に対する心理に関する相談、助言、指導等、③支援を要する者の関係者に対する相談、助言、指導等、④心の健康に関する知識の普及のための教育や情報の提供です。
一般の方々からみれば、臨床心理士も公認心理師もよく似ているように見えると思います。どちらも『こころ』に関わる資格ではありますが、臨床心理士は悩みを抱えられた方の『自己実現』に寄与するべく臨床心理学をもとにした支援を行います。公認心理師は、国家資格でもあることから、『国民の心の健康』の保持増進に寄与するべく心理学をもとにした支援を行うのです。
役割が重なる部分がありますが、細かくみていくと期待されるところは異なるのです。」


Q4.先生が2020年度から担当されている“法学と臨床心理学を融合した講義”は学際的でユニークな取り組みですが、どのような目的で始められたのでしょうか。

「悩みを抱えた人への支援のために現場に出ると、そこでは、医療や福祉、教育そして司法などいろいろな専門家に出会います。そして、そのような専門家の方々と連携、協働することになります。協働すると、悩みを抱えられた人への支援に対する着眼点や考え方に違いを知ることになります。ですが、この違いがあることが大切なのです。そして、連携、協働がうまく機能するかどうかは、専門性の特色や考え方の違いを理解したうえで一緒に関わることができる能力にかかってきます。こうしたことを社会に出てから学ぶのではなく、大学生として専門分野を学んでいるうちから理解する一助になればというのがこの講義の目的です。
 このことをいわゆる座学的に説明するのではなく、実体験してもらおうというのが法学と臨床心理学を融合することです。それは、同じ学部に入学した者同士では、その学部の専門性を学ぶなかで思考のプロセスや着眼点、ひいいては興味関心が似てくると思います。そのため議論をしても、自分たちが日々学んでいる論理の組み立て方や、その領域に即した解決を導きやすくなるでしょう。もちろん専門的知識を深めるうえでは良いことです。ですが、これだと一定した見方、考え方になっていきます。そこで、同一の課題について、学部が違うとつまり専門性が異なるとどう理解し関わろうとするのかを、法学を学ぶ学生と臨床心理学を学ぶ学生とを一緒のグループにしてディスカッションすれば座学以上に学生にいわゆる生きた知識として吸収してもらえるのではないかと考えたのです。
これは、何も法学と臨床心理学の支援のあり方を学んでもらおうということだけではないのです。学生生活そして社会に出れば、いま自分が理解できないことに多くふれることになります。そのことを認識し、多様な考え方や知識、そうした者を持っている人たちに出会うことが将来の役に立つかもしれません。 
幸いにして、本学は総合大学ですから多様な専門性を持つ先生、学生がいます。ですので、同じ領域だけで固まらないで、いろいろな人と接する機会を学生に提供したいとも考えているのです。
つまり、社会に出たときに求められる連携や協働に関する力だけでなく、一人ひとりの学生の視野の広さを育てるきっかけになりたいということが、この講義を試みている理由です。今は法学部との連携ですが、いずれは本学の他学部全てとの合同講義も企画してみたいですね。
この考え方は、犯罪学研究センターの『個々の学問領域が独立して研究するのではなく、さまざまな知見を集積して意見を交わしながらより深く対象について考えていこう』というスタイルと同一と思いますし、私の興味関心の根っこから育ってきたものの一つになっているのです。」

Q5.最後に、小正先生にとって「研究」とは?


チャレンジ!です。これは大学や大学院での体験が大きいのですが、学内・学外活動からいただくことができた関係性がいまの私になっています。時代もありますが、私の学生時代は、心理職に就くチャンスが限られていました。そのため、少しでも関係しそうなことがあると進んで飛び込んでいました。どんどんチャレンジすること。言い換えるならば、いろいろな世界に身を置き知ろうとすること、一期一会を大切にすることでしょうか。そういった挑戦が、将来の自分を形作るのではないかと思います。そして、『あれ?これはどういうことだろう?』と日々の出会いの中で生まれた疑問にチャレンジ!しようとする『研究』にもつながっているように思います。」

小正 浩徳(こまさひろのり)
本学心理学部心理学科准教授、犯罪学研究センター「臨床司法心理学」ユニット長
<プロフィール>
研究分野は、臨床心理学、不登校支援/発達障がい児・者支援、死生観教育。
犯罪学研究センター「臨床司法心理学」ユニットでは、差別や偏見という心理的働き(スティグマ:stigma)に着目した研究などを行っている。2021年度より学際的試みとして法学部や文学部の1・2回生を対象とした「法学と臨床心理学の融合による講義」を実施。その他、コロナ禍以降にオンライン講義体制を望む学生について、社交不安傾向から検討している。


実践真宗学研究科への進学を検討している方を対象に、進学ガイダンスを下記の日程で開催します。

 

日々の研究や学生生活など、先輩方から直接お話を伺うことができます。

学部・学科・専攻、学年に関わらず、どなたでも参加いただけますので、ぜひご参加ください。

 

<進学ガイダンス>

日時:5月18日(木)12:40~13:00

 

※オンライン(Zoom)については下記URLからご参加ください。
https://us02web.zoom.us/j/89948458870?pwd=QkdKWU9NTm9DQjdqcjl1TDVGMENtUT09

ミーティングID: 899 4845 8870
パスコード: 918786
 


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 政策学部の魅力を発信!学生団体が魅力発信動画をつくってみた!動画②

    本動画は、2020年6月20日に開催された政策学部・政策学研究科10周年記念「ホームカミングデー」にて配信された内容です。政策学部卒業生で構成される政策学部同窓会のみなさんが、このような時だからこそ!とオンラインにて、イベントを開催してくれました。 そして、卒業生が企画したイベントを、現役の政策学部広報団体の学生が、高校生のみなさんに発信するために試行錯誤して動画を編集しました。 第2弾は、政策学部教員から学ぶ!「危機多発時代を生きる」(只友先生・石原先生動画)です! ▼こちらからご覧ください! <政策学...

  • 2024年5月の法要・行事のご案内

    2024年5月の宗教行事・宗教部関連行事のご案内です。ぜひご参加ください。 ■5月15日(水)12:15~13:15 お逮夜法要 『本当の自分でいたいだけー 外国人学校の支援事業を通して ー』 講師 本願寺派僧侶 藤澤彰祐 さん 場所 深草学舎 顕真館 配信 https://www.youtube.com/live/UQdjwoKnxTA?si=aW0Kcx8QJqH0QnUx ■5月16日(木)12:35〜13:05 ご命日法要 「バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰」 講師 岩田朋子 龍谷ミュージアム教授 場所 大宮学舎 本館 配信 https://www.youtube.com/live/ftWrMBzFOiQ?si=kLKRRMRFoLXF8gB5 ■ 2024年5月21...

  • 日本史学専攻 卒業論文中間報告会を開催しました(2023.11.24)【文学部】

    &nbsp; 11月24日(金)に、日本史学専攻の各ゼミ代表者の5名が、現在執筆中の卒業論文について報告をおこないました。 &nbsp; 出席した学生・教員から活発な質問が寄せられ、討論が白熱して予定の時間を超過する一幕もありました。 報告したゼミ代表の学生はもとより、聴講した他の学生にとっても、これから本格化する卒業論文執筆に向けて、刺激を受け、気を引き締める良い機会となったようです。 &nbsp; 企画・運営、司会・進行から報告者へのサポートにいたるまで、大学院生諸君による献身的な奔走もあって、本報告会...

  • 「校友KIKOU」更新 KIKOU文3点アップ

    本日、読み物コンテンツ「校友KIKOU」を更新しました。 ・外食産業、あっちこっちで50年、エピソードたくさん 宮井 功さん(1980年 経済学部卒) (かどや食堂 店主) ・変わりゆく時代の中で、「変えてはいけないもの」と「変えなければならないもの」 川上 泰司さん(1980年 経営学部卒) (株式会社川上 代表取締役社長) ・全てのご縁への感謝を歌に込めて、皆様の支えになれたら 井筒 日美さん(法学部卒) (作詞家、現在もハロー!プロジェクトをはじめアイドルやアニメ・ゲームなど幅広く活動中) 【校友KIKOUとは】 各界でご活躍されてい...

  • 【ノータバコ41】禁煙のことはまだ考えていない方へ

    禁煙にはステージがあるそうです。 「無関心期」「関心期」「準備期」「実行期」「維持期」の5つがあり、この間を行ったり来たりしながら行動を変化させていきます。 無関心期&rarr;関心期&rarr;準備期&rarr;実行期&rarr;維持期という一方向だけでなく、1つ2つ戻って、また進むということもあります。 とのこと。 &nbsp; 特に、禁煙のことをまだ考えていない方は、そもそもタバコのデメリットについて考える機会がない、興味がない&hellip;という状況ではないでしょうか。 今は「無関心期」かもしれません...

  • トルコの至宝が咲き誇る(本学元教授 ヤマンラール水野美奈子先生監修)

    オスマン帝国の栄華を象徴する宝物を集めた展覧会「トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美」が京都国立近代美術館で開催されています。 20世紀初頭まで数百年間にわたり栄華を極めたオスマン帝国。 約170点の美術工芸品を通じて、オスマンの優美な宮廷文化、トルコの歴史、文化に触れることのできる展覧会となっています。 是非ご覧になってください! 本展覧会は本学国際文化学部(2015年度国際学部に改組)元教授 ヤマンラール水野美奈子先生の監修です。 国際学部では、異文化理解の切り口として中東地域の美術・文化といっ...

  • 入試説明会(広島会場)

    公募推薦入試〔2教科型〕、一般選抜入試について、対面形式での入試説明会を開催します(要予約・先着順・定員制)。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 資料配布コーナーに、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 入試に関する質問にお答えする個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 14:00〜 ⼊試説明 14:30〜15:10 個別相談 15:30まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/l...

  • 【LORC】関係人口の次のステージを描く連続企画「おもろいの学校」の第1回ワークショップを開催します

    地域と大学との連携プロジェクトが始動しています。舞台は淡路島の洲本市です。 本プロジェクトには龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)が共催しています。地域でのリサーチ実践に取り組んできたLORCは、洲本市に関心を寄せる方々とともに、洲本市の現在そして未来について考えてまいります。 洲本市域学連携推進協議会は複数回にわたるオンラインイベントを予定しています。その第一回目のワークショップについてご案内します。洲本市を第三者としての立場から見つめるゲストを迎え、参加者とともに洲本市につい...

  • 2019年度「大津エンパワねっと」後期報告会のご案内

    龍谷大学「大津エンパワねっと」は、学生と地域が協働してまちづくりに取り組むプログラムです。 今回は、2019年4月より活動しているエンパワねっと12期生が地域の皆さんと1年かけて取り組んできた成果を報告させていただきます。 地域の皆さんとともに「課題発見→解決→共有」してきた内容を再確認し、“ 学生力”と“ 地域力”を相互に高め合いながら地域社会がより元気になるための土壌づくりができればと願っております。 たくさんのご参加、お待ちしております。 日時:2020年1月19日(日) 9:30~12:00(受付は9:20~) 会場:龍谷大学...

  • 「多文化理解・多文化共生・地域活性化と観光に関する特別講義」

    「多文化理解・多文化共生・地域活性化と観光に関する特別講義」を開催します。 参加費無料、一般参加者も歓迎です。 詳細は添付のファイルをご覧ください。

  • 2023年度 第1回 REC BIZ-NET研究会【ハイブリッド開催(Web+対面)】「食品分野へのウルトラファインバブルの応用と“食感”に関連する物理的特性の解析」を開催

    日常生活において、私たちは食品、食材を見たり、口にしない日はないと思います。そのように身近なものであるがゆえに、料理としての仕上がりや食感などは人それぞれの腕前、感性や感覚に依存する部分が大きいように思います。本学ではそのような領域において、新しい加工技術の応用や解析技術を適用して、食品の改良、種々感覚の視覚化・定量化などを試みました。今回はそれらの内容について、皆様にご紹介いたします。 【開催日時】2023年6月21日(水)15:00~16:40 【開催方法】ハイブリッド開催(Web+対面)&lt;オンデマンド...

  • 第32回 龍谷大学 新春技術講演会

    第32回 龍谷大学 新春技術講演会を開催します。今年度は特設サイトでの開催です。 ※ 特設サイトはこちら&rarr;https://shinshun.ryukoku.ac.jp/ 「日本発の明るい未来をデザインする」をテーマに掲げ、基調講演ではトヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー Fellow 葛巻 清吾氏から、日本政府がSociety5.0の実現に向けて推進している戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動運転のこれまでの取り組みと今後の展望をご紹介いただきます。 また、京都で歴史を紡ぎ、洗練を重ねた京料理 木乃婦の三代目主人 髙橋 拓児氏か...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->