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京都観光サポーター制度 特別シンポジウムで李ゼミの学生がプレゼンテーションでアピール

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2017年2月15日

 2017年2月15日(水)、京都市が京都の観光発展のため推進している「京都観光サポーター制度」の特別シンポジウムが開催されました。
 「5年後の京都観光を考える」をテーマとして4大学5チームが名乗りを上げて、プレゼンテーションを行いました。
 他大学が4回生や大学院生が発表する中、龍谷大学からは経営学部 基礎演習 李 洙任ゼミの学生(1回生)が参加しました。
 発表テーマは「外国人観光客のプレゼンス~京都の伝統産業の革新と継承~」。李ゼミは発表者だけでなく参加したゼミ生全員が、着物を着て参加しました。
 「伝統文化である着物、敷居の高いお座敷遊びや一見さんお断りという文化を再定義し、日本人だけでなく海外の方にも楽しんでもらい、もっと京都を盛り上げたい。」そんな想いのこもったプレゼンテーションを行いました。
 プレゼンテーション後には、門川京都市長を交えたパネルディスカッションも行われ、学生達は貴重な体験をすることができました。

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