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脱炭素社会や地域循環共生圏の実現を担う「グリーン人材」の育成をめざす 龍谷大学と環境省が4月25日、「協力協定」を締結
【本件のポイント】 龍谷大学と環境省が、「地域脱炭素の推進に関する協...
2022年5月の法要・行事のご案内 行事・法要はインターネットのYoutube「...
2022年4月22日(金)、深草キャンパス 紫英館 学長執務室にて、「2021年...
公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」第1回【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、世界で後を絶たない戦争犯罪...
一般社団法人日本スピリチュアルケア学会 スピリチュアルケア師資格審査の申請について【実践真宗学研究科】
一般社団法人日本スピリチュアルケア学会 スピリチュアルケア師資格審査...
花背(京都)の特産品作りを目指してー山葡萄定植体験と栽培活動報告会の開催ー【農学部教務課】
龍谷大学農学部は、2020年10月20日に、一般社団法人花背ブランディング...
受入交換留学生向けのプログラム、JEP( Japanese Experience Program in Kyoto )のクラスにおいて「国境を越えようプロジェクト」に取り組んでいます。
「国境を越えようプロジェクト」とは、 普段留学生と接する機会のない学生の皆さんに世界の多様性を体感してもらうことを目的としたプロジェクトです。
当プロジェクトの成果物を深草キャンパス スチューデントコモンズギャラリーにおいて展示しました。
プロジェクト企画のきっかけは、「JEP5・6 日本語総合」クラスで勉強している学生が発した「日本では多くの人が、欧米人=英語と思っていると感じる。でも、ヨーロッパの言語は多様なんです」という一言でした。
そこから、言葉・文化を紹介しようという話になり、自分たちでプロジェクトの名前を考えて今回の展示に発展しました。
このプロジェクトに参加した学生達からは、 「 今まで自国〇〇の魅力について考えてみなかったけど、自分の国である〇〇の魅力について自ら見つけ出して日本語に表現することができた」 「 色々な背景や性格の人と協力して、一緒に頑張ってプロジェクトを終了できたから、異文化交流・協力の点で成長したと思います」「 クラスメイトの国の歴史や美食や文化を今回のきっかけによく学んだ」などのコメントがあり、学生自身様々な学びがあったようです。
2022年12月19日(月)~12月25日(日)の感染者数
学 生 146名(大宮キャンパス10名、深草キャンパス84名、瀬田キャンパス52名)
教職員 8名
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 学生・教職員等で濃厚接触者に該当する方へは、個別に連絡を行っています。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
2022年11月25日に、ひつじ書房から、本学文学部の吉村公宏教授の著書『An Introduction to Cognitive Grammar Basic Readings in English』が刊行されました。
同書は、平易な英語で認知文法に近づく道案内の書であり、英語の運用力をつけながら理論を体感する構成となっています。教養レベル、専門の英語学・言語学における初学者向きの一冊です。
関心をおもちの方は、ぜひご覧になってください。