テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 


【ポイント】

  • 世界睡眠デー(3月13日)をきっかけに、本学のオウンドメディア「ReTACTION」にて、高原まどか助教の“睡眠教育アプリ”開発ストーリーを公開。親子で楽しめる新しい睡眠学習の形を紹介
  • 保護猫を育てるゲーム感覚で、家族の睡眠データを活用しながら良い睡眠習慣を身につける仕掛けや、AIチャット導入など、情報学ならではの工夫を掲載
  • 本学が2027年に開設を構想する情報学部(仮称)では、こうした「情報×ヘルスケア×教育」のプロジェクトを、地域連携・社会実装と結びつけて発展

 ※設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります

 

 

【本件の概要】
 世界睡眠デー(3月13日)をきっかけに、睡眠の研究者である龍谷大学先端理工学部・高原まどか助教(2027年度情報学部(仮称)就任予定)にインタビューを行いました。
 日本はOECD加盟国の中でも平均睡眠時間が最短とされ、「睡眠負債大国」と指摘されています。睡眠不足は心身の不調だけでなく、学習効率の低下、労働生産性の損失など、多方面に影響を及ぼす社会課題です。高原助教は、自身が睡眠障害に悩んだ経験を出発点に「睡眠の重要性を子どもの頃から理解できる環境づくり」をテーマとして研究を進めており、その取り組みの一つとして、親子で楽しみながら睡眠習慣を学べる「睡眠教育アプリ」を開発しています。
 本アプリは、家族の睡眠状態に応じて保護猫キャラクターが成長する“育成ゲーム形式”を採用し、睡眠データに基づいたフィードバックやAIによる対話機能を備えるなど、楽しさと科学的根拠を両立した設計が特徴です。高原助教は「睡眠改善は短期的な成果よりも習慣化が重要であり、親子のコミュニケーションを促す仕組みが鍵となる」と語ります。
 2027年春に開設が予定されている情報学部(仮称)では、こうした研究を「情報×健康×教育」の領域横断型プロジェクトとして発展させ、地域との協働による実証研究も視野に入れています。本学は今後も睡眠リテラシー向上に資する研究・教育活動を推進し、誰もが健やかに生きられる社会の実現を目指します。

 

 

●記事の目次
1. アプリ開発のきっかけは自身の睡眠障害「同じ悩みを持つ人たちを救いたい」
2. ネコを育てるゲーム形式――エビデンスに基づいた睡眠教育
3.親子のコミュニケーションを促す工夫

 

 

●記事の導入部分 ※Webサイトから抜粋
 龍谷大学先端理工学部の高原まどか助教は、情報工学を専門分野としています。自身の睡眠障害の経験を原点に、「世界一睡眠時間が短いといわれる日本人の意識を、子どもの頃から変えていきたい」という思いから、「睡眠教育アプリ」の研究・開発に取り組んでいます。このアプリは、保護猫を育てながら睡眠習慣を改善していくゲーム形式の内容で、親子で楽しみながら、無理なく継続できる工夫が盛り込まれています。
 今回は、開発のきっかけやアプリに込めた想い、そして今後の展開について話しています。

 


●高原まどか助教


龍谷大学先端理工学部 ※2027年度情報学部(仮称)就任予定
専門分野: 人間情報学・社会情報学
研究課題(長期): 生体情報の分析及びその情報デザインの研究
研究課題(短期): 親子で学ぶ睡眠教育のための協力型育成ゲームの提案
 

〇関連URL
・教員紹介ページ
 https://www.rikou.ryukoku.ac.jp/teachers/takahara.html

 

 


問い合わせ先:龍谷大学学長室(広報) 木村
Tel 075-645-7882  kouhou@ad.ryukoku.ac.jp 


八田与一氏(1930年に完成した烏山頭ダムの建設を指揮)銅像の前で

 国際経済学科大原ゼミ(アジア比較経済論)の2025年度活動紹介の第2回は、2025年8月16~24日に行った台湾研究旅行の紹介です。

 第1回で紹介した岡山県真庭市のフィールド調査で、日本の林業の再興のためのCLT生産を拡大する鍵が海外市場の開拓にあること、そしてその有望な輸出先の一つが台湾であることを理解しました(リンク:【ゼミ活動紹介】経済学部 大原盛樹ゼミ①:岡山県真庭市の林業・木材産業視察【経済学部】)。
 それに基づき、台湾の建築業・建材市場の状況と日本産CLTの販売可能性を理解するため、台湾で現地調査を行いました。
 内容は、①現地大学でのワークショップ(研究発表会)、②企業と政府系組織の訪問調査、③消費者へのアンケート調査、です。もちろん観光も楽しみました。
 9日間で、台北、宜蘭、新竹、台中、嘉義、阿里山、台南と台湾を縦断しました。宜蘭では銘建工業が輸出したCLT建築を訪問し、当時の設計者と現在の使用者に同社の評価を聞きました。日本を代表する建材商社、ジャパン建材の台湾子会社で台湾の建材市場を学びました。またヤマハ発動機と椿本チェインの現地子会社(工場)、さらにハイテク都市、新竹にある工業技術研究院とハイテクパークを訪問し、目覚ましい台湾の産業発展の現場に触れました。
 台中にある逢甲大学で学生同士の研究ワークショップを開催し、現地学生にアンケート調査を実施しました。木質素材をふんだんに使った同校の新校舎を訪問し、その設計を担当した楊副学長にもヒアリングを行いました。
 観光も楽しみました。台湾の以前の林業の中心地であった阿里山の森林を探索し、また日の出を堪能しました。日本植民地時代に建設された嘉南平原の灌漑インフラである烏山頭ダムや台湾で最初の港湾都市である台南もまわりました。
 多数の皆様の献身的なご協力のおかげで、貴重な知見とデータを得ることが出来ました。台湾の皆様の優しく熱いおもてなしをいただき、とても明るく楽しい旅となりました。全員にとって忘れがたい貴重な経験になったと思います。


棗稲田レストラン(宜蘭:銘建工業CLT使用):設計者にヒアリング


逢甲大学(台湾)経済学部で研究発表会


逢甲大学経済学部のメンバーおよび楊副学長と


逢甲大学でアンケート調査


椿本チェイン工場見学(桃園)


工業技術研究院を視察(新竹)


阿里山(嘉義県)頂上のご来光


阿里山国家森林遊楽区の「水山巨木」に圧倒される


安平城堡(台南)


新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
2026年4月1日(水)の履修説明会で履修に関する説明は、行いますが、事前にみなさんも以下の資料に目を通しておいてください。
履修登録は、WEB上の履修登録システムをつかって、ご自身で登録を行っていただきます。


ファイルを開く

国際文化学科 新入生用資料


ファイルを開く

グローバルスタディーズ学科 新入生用資料


 政策学部では、ヨーロッパの都市において現地大学と連携して国際CBLプログラムを2022年度より開講しています。2025年度は、イタリア・トリノ市において、トリノ工科大学と連携し、グリーン・トランジション政策について学んでいます。2026年3月1日~6日の現地プログラムについて、参加学生の報告を発信しています。

3月6日(金)
【参加学生からの報告】
 11時30分からトリノ工科大学で最終報告会を行いました。分野ごとに3グループに分かれてネイチャーベースドソリューション、ソーシャルジャスティス、フードシステムの順番で発表しました。それぞれの発表の後にトリノ工科大学の先生や学生の方達に感想や質問を頂きました。さらに、発表を聞きに来てくださっていたトリノ工科大学の大学院生の皆さんとお話をしました。その後、13時過ぎに大学近くのレストランに移動し、トリノ工科大学のコーディネーターの先生方がフェアウェルランチを開催してくださいました。

活動内容
 8時20分ごろに朝ごはんを済ませてホテルのロビーで先生たちと合流しました。それからは近くの駅からトラムで10分ほど移動して8時半ごろにトリノ工科大学に到着しました。その後は教室があくまで少しの間みんなとお話しをしながら学校で待機しました。
 教室の鍵が開いた後、9時からの2時間ほどで最終報告会のプレゼンテーションについての最後の準備をしました。その間、各グループで約30分ごとに先生方に助言をいただきました。助言の内容は、主に英語の綴りや定冠詞などの文法ミス、発音の仕方、話すときの速さについてでした。また、プレゼンテーション全体の流れの整理もしていただきました。そうした準備を行っていると時間が足りなくなりました。ですが、トリノ工科大の学生たちの到着が遅れるとのことで、30分ほど時間をおくらせていただき、11時半からプレゼンテーションを始めました。
 私達の発表を行う前に、まずは服部先生からの挨拶がありました。そこでは、私達が龍谷大学の学生であり、京都から来ていることなどが話されていました。服部先生の話が終わってからは私達がネイチャーベースドリューションのグループ、ソーシャルジャスティスグループ、フードシステムグループの順番で発表しました。
 ネイチャーベースドソリューションのグループでは、お互いの国のネイチャーベースドソリューションに対する考え方の違いについて、日本とトリノの政策の違いから自分たちで考察するといった内容で発表を行いました。まず、日本とEUのネイチャーベースドソリューションの定義について発表し、その後に日本とトリノの気温などの特徴について発表して、それぞれの政策の違いの理由について考察しました。   
 ソーシャルジャスティスグループの発表では、講義を通して日本とイタリアのグリーン・ジャスティス(環境的正義)とは何かについて感じたこと、考えたことを発表しました。まず、社会的正義とはを講義を通して私たちなりに捉えたことを発表しました。そして講義内で紹介されたEUでの急速な地球温暖化に対する取り組みの一つであるクライメイトシェルターを踏まえ、日本の事例として、シェルターを防災の観点から発表しました。結論では全ての人にとってより良い政策を行うことは難しく、社会的正義とは一様ではなく、政策を行う際は様々な立場の人々に耳を傾ける必要があると感じたことを発表しました。
 フードシステムのグループでは都市食料政策に着目して発表を行いました。実際に私たちが体験させて頂いたポルタ・パッラツォ・イニチアティブという取り組みやEUで行われているFUSILLIプロジェクトなどを事例として取り上げました。また、日本のグリーンフードシステム戦略を取り上げトリノと京都を比較し、両者の統合が理想的であるのではないかという考察を行いました。質疑応答込みで12時半過ぎにすべてのグループのプレゼンテーションを終えました。そして大石先生やジャンカルロさんの挨拶の後、服部先生が結びの挨拶をしてくださり、最終報告会を終えました。この間に合計で7人のトリノ工科大学の学生が私達の発表を聞いてくれていました。その学生達とはお互いの国のことについて話したり、プレゼンテーションの感想を聞いたりしました。                                  
 お昼にはレストランではタヤリンというピエモンテ州の郷土料理パスタとザバイオネというデザートを食べました。


朝のトリノ工科学校にて


パワーポイントで説明している様子


お昼にいただいたタヤリン

1日を振り返って
昨日準備したパワーポイントを、実際にトリノ工科大学の方に聞いて頂くことができ、とても良い経験になりました。準備の段階で、発表するときにはほんの少しでもジェスチャーをつけることや、ゆっくり話すことなど、先生方からも助言を頂き、普段の発表でも役に立てられるようなことを学びました。直前まで発表メンバーとブラッシュアップを行い、本番では最善を尽くすことができました。
 発表を聞いて下さっている方たちが発表を聞きながら頷きなどの反応を示してくださり、発表内容が伝わっていることを感じれました。質問では私たちが考えていなかった着眼点で私たちの発表を聞いて頂けていたことがわかり、より視野が広まり、学びを深めることができました。例えば、ネイチャーベースドソリューションでは、日本とイタリアで防災とコミュニケーションといった、どの場面に重きを置いているのかに違いがありましたが、そこからNbSはどんな場面でも応用できることを学びました。グリーンジャスティスでは、日本におけるクライメットシェルターには寺社にも可能性があるのではないかで行うことができると思うのかという質問を頂きました。京都には多くの寺が存在しますが、クライメイトシェルターになるのではないかという視点を持っていなかったのでとても興味深い意見を頂くことができました。フードポリシーでは、京都のフードポリシーカウンシルの役割はどのようなものであるのかについての質問をいただきました。プレゼンテーションの終了後には、トリノ工科大学の学生の方々と英語でコミュニケーションをとることができ、刺激を受けました。
 トリノに着いてすぐの頃は外国の方に話しかけることに緊張していましたが、勇気を出して話しかけてみると英語でコミュニケーションをとることの難しさと同時に、同世代の方との国際交流の新鮮さや会話が通じた喜びを得られました。お昼ご飯はピエモンテ州の郷土料理を食べることができ、トリノの食を堪能しました。
 また、今回のプログラムでお世話になったジャンカルロさんやリカルドさんと話すことができ、とても有意義で楽しい時間を過ごすことができました。

渡邉 杏香(政策学部2年生)
波多野 希(政策学部2年生)

▶前の記事へ イタリアPBL 現地レポート(4)

▶次の記事へ イタリアPBL 現地レポート(6)


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 農福連携で地域をつなぐおもやの方々と大宝神社の「朝市」に参加しました。【社会共生実習】

    社会学部の「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて)」(担当教員:坂本清彦准教授)では、実習先である滋賀県栗東市のNPO法人「縁活」で、障がい者が農業に携わる農福連携事業に関わることで、受講生たちが地域づくりの活動を経験・展開しています。 6/1(土)には、実習先の農福連携事業に取り組む「おもや」(滋賀家栗東市)の利用者さん、スタッフの方々と、地元栗東市の大宝神社(だいほうじんじゃ)の「朝市」に参加しました。 農福連携事業とは、農業を通じて障がいを持...

  • 理工学部博物館学芸員課程主催「10年間ふるさとなみえ博物館」開催(10月25日(月)~11月6日(土))

    10月25日(月)から「10年間ふるさとなみえ博物館」巡回展を瀬田キャンパスRECホールで開催します。 原発で避難した浪江町の小学生が10年間の地域学習の成果を博物館展示としてまとめたものです。 今回瀬田キャンパスでの開催にあたっては、理工学部博物館学芸員課程の学生が展示に関わる実務を手がけます。また、社会学部コミュニティマネジメント学科「フクシマプロジェクト」の学生が広報活動の分野でお手伝いしています。 ぜひご来場ください。 浪江町立津島小学校は、東日本大震災による福島第一原発事故の影響で全町避難せざる...

  • 3/5 法務省矯正局及び保護局を表敬訪問しました

    3月5日、浜井浩一矯正・保護総合センター長、古川原明子矯正・保護課程委員長らが、法務省矯正局及び保護局を表敬訪問しました。その際に、花村博文矯正局長と押切久遠保護局長のそれぞれに2023年度矯正・保護課程の活動報告などをおこない、終始和やかな雰囲気の中、懇談しました。

  • 【ご案内】2016年度春季国内・海外体験学習プログラム報告会

    2016年度春期休暇に実施した、国内・海外体験学習プログラムに参加した学生が、体験を通して学んだことを発表する報告会を実施します。まちづくりやNGO、NPOの活動に興味のある方、ぜひご参加ください。 2017年度夏期休暇(2017年8月~9月)にも体験プログラムを予定しています。 ■日時:4月24日(月)17:30~20:10(予定) ■場所:深草キャンパス 和顔館1階アクティビティホール ■内容:2016年度春季海外体験学習プログラム報告 (1)台湾:台湾の自然、歴史と市民活動 ~学生、市民との交流から考える~ (2)タイ王国:インド洋...

  • 【12月18日開催】KANTENプロジェクト最終報告会を実施します

    農学部では、企業と連携をして製品を開発するプロジェクトを実施しています。これは、仲間と共に研究・開発をおこない、学生ならではの斬新なアイデアで新しい製品を提案する課外活動です。2016年度より実施しているプロジェクトは、2016年度ハウス食品(株)、2017・2018年度(株)ローソンの協力を得て実施し、参加学生数総勢約130名が活動に励みました。 今年5月、伊那食品工業(株)(長野県伊那市)の協力のもと、第3弾となる製品開発プロジェクト「KANTENプロジェクト」を始動しました。伊那食品工業(株)は、「寒天」において...

  • 入試直前対策講座(宝塚会場)

    <入試説明> 2020年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 <龍谷必勝講座> 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツなども伝授! <個別相談> 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別相談に応じます。 <スケジュール> 14:30~14:50 入試説明 15:00~16:00 英語必勝講座 ※対策講座終了後、個別相談を受け付けます。

  • 社会学部卒業生が単独ライブを開催【社会学部】

    2022年12月11日(日)に、社会学部現代福祉学科卒業生の高尾 ゆきのさん(2020年度卒業生)による、ホール単独ライブが開催されます。 高尾さんは、本学在学時代に、「不登校」の問題に関心を持ち、小学校やフリースクールでの活動を通じて、教育や福祉を学ばれました。 現在はそのような社会問題を、音楽で発信されており、様々な場所で音楽活動を展開されています。 この度、活動1周年を記念し、高尾さんの初のホールライブが開催されることとなりました。 高尾さんは、このライブを前に、以下のように思いを述べられています。 【高尾さ...

  • 2024年度龍谷講座「仏教の歴史と環境問題-1200年前から受け継ぐ未来へのバトン-」

    「龍谷講座」は、“現代社会の要請に応え、龍谷大学における研究の成果を地域社会に還元し、大学の社会的使命の一端を果たすことを目的とする”市民を対象にした無料の公開講座で、1977(昭和52)年から開講しています。本講座は主に本学教員が講師を担当し、時代のニーズに応じたテーマで講座を開催しています。 今般、以下のとおり開催いたしますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ◆仏教の歴史と環境問題-1200年前から受け継ぐ未来へのバトン-◆ ▷概要: 時は平安時代。「植物は...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->