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『体験学習プログラム』では、対象のスタディツアーを通じて社会の問題を自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけになることを目指しています。 そのため、ツアー以外に学内渡航説明会、学内振り返り会、レポート提出、学内報告会等を一連のプログラムとし、自身の言葉で学んだこと等を発信する機会を設けています。 本プログラムから下記スタディツアーに参加を希望する人は、予めそのことを理解したうえで応募を検討してください。詳細は募集説明会にてお伝えします。

 

 


11/20(水)17:00で応募受付を終了しました。
たくさんの応募、ありがとうございました。

募集説明会

2024年 11 月 6日(水)17:00~18:00
オンライン(ZOOM)にて

※説明会のURLは当日にポータルサイトへ掲載します。応募には募集説明会への参加が必須です。
※当日参加できない場合は、翌日からセンターHPに掲載する説明会動画の視聴でも可
※募集要項はこの説明会で公開し、その後上記ポータルサイトにも掲載します。


募集対象:龍谷大学の学部生および短期大学部生

応募締切:2024年11月20日(水)17:00まで
 


インドネシア・バリ島での環境活動の様子(アジア協会アジア友の会HPより)


フィリピンの子どもたちと交流している様子(アクセスHPより)

A.インドネシアの教育と環境を実感するスタディツアー   

呼びかけ団体:公益社団法人アジア協会アジア友の会
日  程:2025年 2月20日(木) ~ 27日(木) 7泊8日
ツアー内容
・経済発展途上のインドネシアを訪れ、その実情を教育と環境の観点から見て学び、考えます
・国の今後の成長を支えるインドネシア大学生や子どもたちと交流します
・環境改善のための現地の活動に参加します
個人負担額
ツアー参加費110,000円 (現地集合・解散)+航空運賃が必要です。この合計額の3割を大学から補助(上限額は60,000円)します。
この他に、ツアー参加に伴うパスポート取得料や燃油サーチャージ等については別途個人負担が発生します。※詳細は募集説明会にて
本プログラム募集人数:4名
※ツアー全体の定員は10名・最少催行人員6名


B. フィリピンスタディツアー 

呼びかけ団体:認定NPO法人アクセス -共生社会をめざす地球市民の会
日  程:2025年 3月5日(水) ~ 12日(水) 7泊8日
ツアー内容
・マニラ首都圏と農漁村地区ペレーズを訪問。
・貧困地区の住民のお話や子どもたちと遊ぶ等の交流、フェアトレード商品生産体験も。
・戦後を生き抜いた人々のリアルなお話を聞き、戦争と貧困の繋がりについて学びます。
個人負担額 :
ツアー参加費150,000円程度 (現地集合・解散)+航空運賃が必要です。この合計額の3割を大学から補助(上限額は60,000円)します。
この他に、ツアー参加に伴うパスポート取得料や燃油サーチャージ等については別途個人負担が発生します。※詳細は募集説明会にて
本プログラム募集人数:6名 
※ツアー全体の定員は18名・最少催行人員7名


 


インドネシアでは、現地の子どもたちと一緒にクリーン活動を行います。


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2024年度 海外体験学習プログラム チラシ


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


ReTACTION Radioのシーズン2のコンテンツを新規更新しました。


テーマ 研究とは9割失敗の世界。でもやめられない 
出演者 別役重之准教授(農学部)

https://open.spotify.com/episode/5jLZMyeR9XrnCjy2t0aE0j

 

 

<トーク内容>

京都生まれ/小さい時から生き物が好き/川で魚を獲って来ては飼う/玄関には水槽10個/魚が死ぬのがかわいそうでキッパリやめる/その後サッカー少年に/TVで生き物の体に関する特集を見た/「生き物の体もパーツで出来てるんだ」/結果、農学部に/今の研究につながる/大学時代に植物の病気の研究/大学時代の恩師たちとの出会い/卒論は遺伝子学(病気や免疫)/TVの特集や恩師など出会いに恵まれる/やりたい研究のためドイツ・ケルン大学へ/海外での学生生活/言葉・文化の壁/東大研究室へ/研究は失敗の連続/うまくいった時は目から鱗/世界をびっくりさせる研究発表がしたい

 

ReTACTION Radioとは

本学は、ビジネス系の音声コンテンツを数多く生み出すPodcast Studio Chronicle(代表 野村 高文氏 音声プロデューサー/編集者)とのコラボレーションで、Podcastでの新番組「ReTACTION Radio(リタクション・ラジオ) ~知とビジネスと仏教の交差点~」(以下、ReTACTION Radio)を配信しています。

 

「ReTACTION Radio」は、本学教員へのインタビュー形式で様々な学問分野の知見を探りながら、それがどのように社会に実装されているか、日本を変えていくのかを語っていくPodcastです。
 

「仏教SDGs」を軸に、「利他」の哲学をもって、サステナブルな社会に貢献する研究・活動を紹介するウェブマガジン「ReTACTION」(URL:https://retaction-ryukoku.com/2021年6月開設)の音声コンテンツ版として位置づけています。
 

ReTACTION Radioは以下からご聴取いただけます。

●Spotify             https://open.spotify.com/show/4vAdKDTK8A18FAM8IKhHHO
●Apple Podcast   https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1740669630
●Amazon Music  https://music.amazon.co.jp/podcasts/e6e489cf-817b-457c-ac4b-e6bf2e29abd2


ReTACTION Radioは、毎週火曜日に新規コンテンツを配信予定です。

 


2024年9月23日、深草キャンパスでイベント「サステナビリティDays」を開催しました。

今回のイベントは、京都市の脱炭素先行地域※1)「ゼロカーボン古都モデル」の取り組みの一環として、地域社会におけるグリーン人材育成と脱炭素ライフスタイルの普及を目的に実施されました。

株式会社JEPLAN※2)会長で本学客員教授の岩元美智彦氏による講演会では、龍谷大学学長の入澤崇が「社会課題が深刻化する現代において、今後は新たな価値を創造することに幸福を感じる社会になる。岩元氏のゴミをエネルギーに変えるという話を聞いて、胸を熱くして、是非行動を起こしてほしい」と挨拶しました。

岩元氏の講演では、エネルギーをめぐる多国間の争いが、多くのテロや戦争を引き起こしていると説明されました。そして「ケミカルリサイクル」と呼ばれる役目を終えたポリエステル繊維やペットボトルを半永久的にリサイクルできる革新的な技術を開発し、さらに他業種の企業とともにリサイクルの統一に取り組む事業展開がエネルギーのあり方を変え世界平和の実現に繋がっていくと力強く語られました。学生に向けては、「自分が実現したい社会を強く思い描き、行動変容をつくりだすことで、みんなでワクワクする惑星をつくろう」とメッセージを送られました。

また、岩元氏が2015年にゴミから再生した燃料で走行させたハリウッド映画に登場した車型タイムマシン「デロリアン」の特別試乗体験会は大きな注目を集めました。事前申込で定員に達し、家族連れや学生で賑わい、多くの参加者が未来の社会における資源循環の重要性について楽しく考えるきっかけとなりました。


「デロリアン」限定試乗体験会の様子


岩元美智彦氏の講演の様子

また、サステナビリティに取り組む多様な企業や学生団体が終日ブースを出展し※3)、サステナビリティに関心を持つ学生や地域の方々参加し、互いに交流を深めるとともに、持続可能な社会の構築に向けた新たな知見やアイデアを得ました。参加者からは、「脱炭素に向けた日常の行動を見直すきっかけとなった」という声が多く寄せられ、地域社会へのインパクトも期待されました。

イベント当日は、のべ約1,000名が参加し、盛況のうちに終了しました。

龍谷大学では、新たに「龍谷大学サステナビリティ基本方針」※4)を策定しました。「浄土真宗の精神」を建学の精神とする大学として、人、社会、地球と共に持続可能な社会の実現に寄与すべく、今後も具体的な取り組みを展開していきます。


ブースエリアの様子


講演会終了後の記念撮影


ブースエリアの様子

※1)京都市脱炭素先行地域:2050年のカーボンニュートラル実現に向け、2030年度までに民生部門(家庭・業務部門)の電力消費に伴うCO2排出実質ゼロを目指す地域。
(詳細)https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000305694.html
※2)㈱JEPLAN:資源が循環する社会づくりを目指し、リサイクルの技術開発だけではなく、メーカーや小売店など他業種の企業とともにリサイクルの統一化に取り組む企業。
(詳細)https://www.jeplan.co.jp/
※3)ブース出展企業および学生団体一覧:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-15250.html#exhibit
※4)龍谷大学サステナビリティ基本方針:https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/basic_policy/


<贈呈式:11月3日(日)深草キャンパス 顕真館にて>

 

【本件のポイント】

  • 「第35回龍谷賞」に、芸歴40周年を迎え日本の芸術文化の発展に大きく貢献した落語家 林家染二 氏(1985年法学部卒)が受賞
  • 「龍谷賞」は社会に貢献し、かつ模範となるべき校友会員(卒業生)に対して贈られる栄誉ある賞
  • 「龍谷奨励賞」に地歌箏曲、平曲奏者の菊央雄司 氏(1999年経済学部卒)、女子バレーボール日本代表の福留慧美 氏(2020年経済学部卒)が受賞

 

【本件の概要】
 この度、第35回 龍谷賞に落語家で今年度、芸歴40周年を迎えた林家染二 氏(1985年法学部卒)が受賞することが決定しました。
 龍谷大学校友会※1では、1990年から毎年1度、社会に貢献し顕著な業績をあげた校友会員(卒業生)に対し「龍谷賞」「龍谷奨励賞」と、校友会員に限定せずに顕著な活動をされた方へ「龍谷特別賞」を贈っています。
 林家染二氏は今年度芸歴40周年を迎えられ、日本最大の芸術祭典「第75回文化庁芸術祭大賞大衆芸能部門」で大賞を受賞されています(2020年度)。滑稽噺・芝居噺・人情噺など幅広い高座は人への優しさと温もりにあふれ、芸の研鑽を積みながら、落語という分野で長年にわたり日本の芸術文化の発展に貢献されてきました。また、龍谷大学校友会事業への積極的な参画や、本学及び京都大学をはじめとする複数の大学で特別講義などを続けられておられ、その功績が賞賛されています。
 この他、顕著な業績をあげ、将来を嘱望される会員に対して贈呈される龍谷奨励賞の贈呈式も行われます。今年度は、地歌箏曲、平曲奏者の菊央雄司 氏(1999年経済学部卒)、女子バレーボール日本代表の福留慧美 氏(2020年経済学部卒)の2名が受賞しました。
 贈呈式では、ホームカミングデー※2と同日で開催し、多くの卒業生が集まる場で、顕著な業績を上げた卒業生の功績を称え励ます機会とします。

 

■贈呈式概要 
日 時:2024年11⽉3⽇(日)  11:00~11:50
場 所:龍谷大学深草キャンパス 顕真館 
受賞者:

  「龍谷賞」・・・・・林家 染二 氏(本名:吉田 忠史 氏)

             (落語家/1985年法学部卒)
  「龍谷奨励賞」・・・菊央 雄司 氏(本名:小川 雄司 氏)

           (地歌箏曲、平曲奏者/1999年経済学部卒)
               福留 慧美 氏 (バレーボール選手/2020年経済部卒)※
          ※授賞式当日は欠席(代理人が出席予定/ビデオメッセージあり)
  「龍谷特別賞」・・・2024年度は受賞者なし
備 考:当日、林家氏による寄席の踊り「かっぽれ」の披露及び、菊央氏による「地唄」

    の披露を予定しています。

 

「龍谷賞」は、社会に貢献し、かつ模範となるべき会員に対して毎年贈呈する。
「龍谷奨励賞」は、顕著な業績をあげ、将来を嘱望される会員に対して贈呈する。
「龍谷特別賞」は、校友会員に限定せず、社会に貢献した方に対して贈呈する。

 

■受賞者の紹介


【龍谷賞】

林家 染二 (はやしや そめじ) 

本名:吉田 忠史(よしだ ただし) 氏

(落語家/1985年 法学部卒)
芸歴40周年を迎え、日本最大の芸術祭典「第75回文化庁芸術祭大衆芸能部門」で大賞を受賞(2020年度)。滑稽噺・芝居噺・人情噺など幅広い高座は人への優しさと温もりにあふれ、芸の研鑽を積みながら、落語という分野で長年にわたり日本の芸術文化の発展に貢献してきた。
 


【龍谷奨励賞】
菊央 雄司(きくおう ゆうじ) 
本名:小川 雄司 氏(地歌箏曲、平曲奏者/1999年経済学部卒)
演奏家として、日本の伝統音楽を継承し、その普及・啓発に貢献する業績などから、「2023年度文化庁芸術選奨新人賞」を受賞。豊かな音楽表現と確かな技量は、地歌・箏曲を中心にした伝統音楽のみならず、現代邦楽やオペラ、和太鼓等、幅広いジャンルでの活動にも注目されており、国内外で日本文化の魅力を広めている。


【龍谷奨励賞】
福留 慧美(ふくどめ さとみ)  氏
(バレーボール選手/2020年経済学部卒)
龍谷大学体育局女子バレーボール部主将としてリベロで活躍。粘り強いディフェンスが評価され、2022 年に日本代表に初選出される。2024 年「FIVB バレーボールネーションズリーグ2024」においてレギュラーとして準優勝に貢献、第33 回パリオリンピックにレギュラーとして出場。2024年9 月からは、イタリア・セリエA 女子ミラノに所属。

※1 龍谷大学校友会
 現在で、約22万⼈の会員を有する⿓⾕⼤学卒業⽣の会です。都道府県や海外、職域単位

 の支部組織があり、卒業後も全国各地で校友同士の活発な交流がおこなわれています。
※2 ホームカミングデー
 卒業生の皆さまに龍谷大学を訪れていただく機会として、龍谷大学校友会では、毎年学園祭と同日開催で実施をし、卒業生の方向けに様々な企画を用意しています。
 


問い合わせ先:龍谷大学 校友会事務局 (総務部) 担当:乾・佐々木
Tel  075-645-2015  koyu@ad.ryukoku.ac.jp  https://ryukoku-koyukai.jp/


10月26日(土)、27日(日)に大阪市の扇町公園でレインボーフェスタ!2024が開催されます。レインボーフェスタ!は、多様な性のあり方を認めあい、一人ひとりの価値観を尊重する社会を目指す関西最大級のイベントです。2018年度と2019年度には龍谷大学としてブースを出展し、2023年度には「龍谷大学LGBTs交流サークルにじりゅう」の学生が中心となってブース出展しました。そのほか、これまで龍谷大学の学生が実行委員会に参画したり、飲食ブースを出展するなど、積極的に参加しています。
今年は、「実践真宗学研究科」の学生が中心となってブース出展を予定しています。是非みなさまもご参加ください。
詳細は以下のホームページでご確認ください。

レインボーフェスタ
https://www.rainbowfesta.org/


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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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