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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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仏教史学専攻日本仏教史ゼミ 筑紫女学園大学人間科学部ゼミと史蹟見学会を実施【文学部】
8月21日(水)、仏教史学演習Ⅱ(4年生)の日本仏教史(北畠)ゼ...
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2025(令和7)年度 日本学生支援機構第二種奨学金(海外)予約採用の申請受付について
日本学生支援機構の第二種奨学金(海外)は、海外の大学もしくは大学院...
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覚明寺(滋賀県守山市)にて、地域に根ざしたお寺の活動を学ぶ【社会共生実習】
社会学部の「社会共生実習(お寺の可能性を引き出そう!―社会における...
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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焼き芋で農福連携を知ってもらう! 実習先とのコラボレーションでマルシェを開催しました【社会共生実習】
社会学部の「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」)」(担当教員:コミュニティマネジメント学科 特任准教授 坂本清彦)では、実習先である滋賀県栗東市のNPO法人「縁活」で、障がい者が農業に携わる農福連携事業に関わることで、受講生たちが地域づくりの活動を経験・展開しています。
その一環として、12/13(金)には、「縁活」が運営する農福連携事業“おもや”で自然栽培されたさつまいもの焼き芋などを、本学の瀬田キャンパスに設けたマルシェで販売しました。
このイベントでは、農福連携・おもや・障がい者福祉・農業について学生や教職員に知ってもらうこと、受講生の課題把握力・企画力・実行力・コミュニケーション・交渉力を向上させることを目的としました。
マルシェの開催にあたり、本実習の受講生たちはチラシの作成やプロジェクト紹介ポスターの作成、ポップ作り、開催場所の確保にかかる打ち合わせなどといった準備作業をおこないました。さらに、深草学舎の経済学部 西川ゼミの皆さまにもお手伝いいただきました。寒い中での参加に心より感謝申し上げます。
クッキー・ドーナツ・パウンドケーキ・・・
当日、人通りが少ない時間帯には呼び込み担当の受講生たちが看板をぶら下げてキャンパス内を練り歩きました。マルシェでは、焼き芋の他に、クッキー、パウンドケーキ、ドーナツなどが店頭に並び、寒空の中、通りすがりの学生や教職員らが足を止めてくれました。
人通りが多くなる昼休みの時間帯には、用意していた焼き芋が大人気で予想を超える売れ行きとなり、終了時間前に全部完売しました。
来訪者にマルシェについての意見や感想を書いてもらいました
受講生は、農福連携やおもやについて知ってもらうためポスターを作成し、農福連携についての知識、ポスターを見て気になった点、今回のマルシェについて、来訪者の意見や感想を書いていただきました。
とても盛り上がったマルシェでしたが、焼き芋がすぐに売り切れてしまったことなどから、受講生からは「もっと多く商品を仕入れたり、マルシェのもっと開催することを来年度以降検討してみててもよかったのではないか」といった感想も出されました。
受講生たちは、今回の経験を踏まえて、2025/1/10(金)に控えている「社会共生実習活動報告会」で農業、福祉、そして農福連携の可能性について深めた理解や見出した課題について発表する予定です。
社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。
基礎演習(1年生)でHILLTOP株式会社(京都府宇治市)を訪問
経営学部では、1年次の後期(2セメ)・2年次の前期(3セメ)に「基礎演習」を開講しています。学生が興味あるテーマでクラスを選択し1年間、一緒に学ぶというものです。「『京都の産業と企業から学ぶ』経営学」をテーマにしている細川ゼミでは、積極的に企業訪問を行うことにしています。
その最初の訪問先として、12月11日にHILLTOP株式会社を訪問させていただきました。訪問に先立って、HILLTOP株式会社相談役(前代表取締役副社長)の山本昌作氏が執筆された『ディズニー、NASAが認めた 遊ぶ鉄工所』ダイヤモンド社、2018年を学習しました。
同書では、典型的な下請け中小企業であったのが、「HILLTOP SYSTEM」を確立し、「脱・下請け」「脱・鉄工所」を達成した様子が生き生きと記されています。昌作氏は、ご兄弟(兄の正範氏、弟の昌治)と一緒にこのような企業発展をけん引してこられた方です。現在も各地で講演等をされて、HILLTOP社のことを語っておられます。
訪問当日は、山本昌作氏自身からのレクチャーや社内の見学を通じて、ご著書を通じて学んだ内容を体感させていただきました。以下に学生たちの感想を紹介します。
山本さんは、実際にお話を聞いても、本で読んだ通りの方だと思いました。会社の利益や効率よりも、人が楽しく仕事が出来るか、モチベーションが上がるかをとても大切にされている方だと感じました。
食堂や工場は、鉄工所とは思えないほどとてもカラフルできれいでした。オフィスも部署の垣根がなかったり、すぐに向き合って会議が出来るような形になっていたり、様々な工夫があると思いました。
今回の訪問を通してやりがいや成長を感じられるところで働くのが大切だと学びました。
訪問前に取り組んだ本の内容を実際に見て、話を聞いて更に理解が深まりました。会社でパートさんの人数が多いところに驚きました。楽しそうに仕事をしていて会社のイメージが少し変わりました。
今回HILLTOPへ訪問して、山本昌作相談役のお話を伺い、社内見学を踏まえて、同社は人、社員をとても大切にしているということを実感することができました。福利厚生はもちろんのこと、たとえ赤字になったとしても新しいことにトライさせ、社員の成長を促している経営方針に感銘を受けました。社員の成長を重視し、社員が働きやすいように経営しているHILLTOPのような企業に就職したいと強く感じました。
細川ゼミでは、引き続き京都企業を訪問させていただきながら、経営学の学びを深めていきたいと考えています。今回の訪問に際しては、HILLTOP株式会社の細嶋彩子氏(イノベーション推進本部 DX推進部)に大変お世話になりました。記して御礼申し上げます。
(文責:細川孝)
講演される山本昌作氏
広々とした食堂でお話を聞く学生たち
ほとんど人がいない工場の様子
政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト 第6回フィールドワークを実施【政策学部】
2024年12月8日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(担当:石倉研准教授)の2024年度第6回フィールドワークが実施され、「企業連携班」の学生4名が参加しました。
今回のフィールドワークの目的は、以前から計画していたたまねぎ型のランプシェード制作を進めることでした。10月に行われた前回のフィールドワークでは、竹をくり抜いたり輪切りにしたりしてランプシェードの骨組みを作りましたが、その加工の難しさに直面しました。
前回の反省を踏まえ、今回は竹ひごを編むことでたまねぎ型の構造を作る方法を採用しました。まず、竹細工の先生から竹編みの技法について指導を受け、「六つ目編み」と呼ばれる六角形の編み目を作る技術に挑戦しました。この編み方はなかなか難しく、特に編み方の法則性を理解するのに時間がかかりました。しかし、午前中の作業で先生と協力し、なんとかたまねぎ型の外形を一つ完成させることができました。
午後は、午前中に制作したたまねぎ型の外形に、前回のフィールドワークで漉いた和紙を貼り付けるチームと、新たに2つ目のたまねぎ型ランプシェードを製作するチームに分かれて作業を進めました。和紙を貼るチームは、たまねぎの形を損なわないよう細かく切りながら、何度も調整して丁寧に貼っていきました。六つ目編みを担当するチームは、途中かざぐるまの製作で練習しつつ、最終的には一人でもかなりの段階まで作成できるようになりました。
あっという間に作業時間のリミットが来ましたが、なんとか形にすることでできてホッとしました。
完成したランプシェード
大塚食品商品(マンナンヒカリ)の新しい魅力を製品アイデアや販売戦略で提案【農学部・短期大学部】
本プロジェクトは、農学部・農学研究科の有志に加え、短期大学部の学生も参画し、82名(18チーム)が「マンナンヒカリ」の新しい魅力を引き出すアイデアを出し、製品開発に取り組む活動です。マンナンヒカリはお米に混ぜて炊くだけで糖質・カロリーコントロールができる大塚食品が販売する米粒状加工食品で、2024年5月から約半年間かけて報告会の準備をしました。
最終報告会では、若者や、健康への意識の高い層、老齢者、子ども、妊婦などを対象として、新たな調理方法や、商品化に向けたアイデア、化粧品への展開など、学生ならではの自由で斬新なアイデアをポスターセッション形式で発表しました。
審査は、大塚食品株式会社からは琵琶湖研究所 所長補佐 木原大成氏をはじめとした4名と、龍谷大学からは入澤崇学長をはじめとした5名が、独創性や表現力、実用性、問題発見などの観点で行い、優秀なチームを表彰しました。
学生たちからは、「マンナンヒカリ」に新たなイメージ吹き込むようなアイデアがたくさん発表され、大塚食品株式会社の方々からも、驚きの声があがっていました。商品化を想定し販売戦略まで徹底して考え抜いた「消費者に選ばれ満足してもらえる肉まん(満)」のアイデアや、学生自身による実験結果を踏まえた外郎への展開、マンナンヒカリの吸水性を活かしたマンナンスクラブの開発と、他にも紹介しきれないのが残念なくらい、どのチームもそれぞれのアイデアが光る印象に残るものでした。学生たちの熱のこもったプレゼンテーションに、会場は大変な熱気に包まれていました。
【表彰結果】
1.大塚食品賞(総合点・企業様の点数が最も高かったチーム)
チーム名:THREE OK RICE
企画内容:スキマ時間に肉満ライフ
2.学長賞(総合点2位のチーム)
チーム名:マンナン外郎チーム
企画内容:食物繊維を摂れる健康的な外郎の開発
3. 琵琶湖研究所賞(企業様の点数が2位で、総合点3位のチーム)
チーム名:センスの塊
企画内容:30代から40代女性や、嚥下障害のある方をターゲットにした健康的に食べるマンナン甘酒
4.龍谷エクステンションセンター長賞(総合点同点3位のチーム)
チーム名:ASMR
企画内容:食品を使用した食べられるカトラリーの開発と、スイーツ・料理とのコラボレーション
5.瀬田教学部長賞(総合点4位のチーム)
チーム名:ともしび
企画内容:マンナンを使った冷凍弁当
6.農学研究科長賞(総合点5位のチーム)
チーム名:#team NRD
企画内容:米とこんにゃくの良いところを生かした美容商品を作ろう
7.農学部長賞(総合点6位のチーム)
チーム名:ヒカリ
企画内容:20〜30代に向けた即席スープリゾット
表彰の後は、本プロジェクトにご尽力いただきました、大塚食品株式会社 木原大成氏、平間己敬氏、伊藤紫麻氏、久木崇広氏と、本学学長 入澤崇 先生にご講評をいただきました。
大塚食品の方からは「中間報告会を経て、最終報告会でアイデアの完成度が格段にあがり、驚いています。マンナンヒカリをアイデアに沿うよう加工することだけでも大変な苦労だったと思いますが、それだけにとどまらず、ターゲットを定めて販売戦略も含めて丁寧に考えをまとめている様子が分かり、感動しました。皆さんの斬新な発想に大変な刺激を受けました。」とコメントされました。
また、入澤学長からは、「完成品に至るまでの苦労の中、若者、老齢者、子ども、妊婦、様々な人たちのためにどうすることが良いのか、対象者に寄り添ったアイデアにあふれていて、どのチームも素晴らしい出来栄えだった。製品開発プロジェクトのこの経験に自信をもって社会で活躍して欲しい。」と、取り組んだ学生をたたえました。
学生たちからは、「どうやってマンナンヒカリの特徴を無くさずに活かして製品開発をするかということを考えることが難しくて楽しかった。」「元からある製品の汎用性を高める難しさを知ることができた」「チームで協力しながら、日々開発に力を注ぎチームとしての一体感が高められた」「他の班のアイデアを見て自分たちでは思いつかなかった可能性に気付き、学びに繋がった」など、互いに刺激を受ける姿をみることができました。
本プロジェクトに参加した学生たちは、頭の中で巡っていたアイデアが「かたち」になり、それを自分たちの言葉で提案するわくわく感や楽しさを感じてもらうことができたと思います。アイデアに対し、時には厳しいコメントがあったかもしれませんが、商品開発の現場の声を聞かせてもらうことで、自身の学びがどのように社会とつながっているのかや自身の将来を考えるきっかけになったに違いありません。
「なにかに挑戦したい!」、「新しいことに取り組んでみたい!」という思いを持っている学生の芽を育てていくひとつの取り組みです。思っていた以上に大変だったこともあると思いますが、少しでも学生たちの学びに繋がっていれば幸いです。
■参考
このような企業と連携した製品開発プロジェクトは2016年度から始まり、今年で8回目となります。過年度のプロジェクトでは、特許や実用新案を申請したものや、商品化に向けて進んでいるアイデアもあり、社会実装教育として成果が出ています。
プロジェクトを通して、学生にものづくりの楽しさや試行錯誤してわくわくする気持ち等を感じてもらい、今後のキャリアや興味の幅を広げることを目的として実施しています。また、学生のアイデアが多様な課題を解決に導き、社会に貢献できることを期待しています。
2016年度:ハウス食品
2017~2018年度:(株)ローソン
2019年度:伊那食品工業(株)
2020年度:(株)すき家((株)ゼンショーホールディングス)
2021年度:(株)マルコメ
2022年度:不二製油(株)
2023年度:旭松食品(株)
会場の様子1
会場の様子2
会場の様子3
会場の様子4
学長賞受賞の表彰の様子
大塚食品賞の表彰の様子
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学と(株)石野味噌が開発した白味噌を使用した料理を農学部生が考案、ウェスティン都ホテル京都で提供<11月1日(水)~30日(木)/ブッフェにおいて3品提供>
【本件のポイント】 農学部食品栄養学科、農学研究科の給食経営管理学研究室(朝見祐也教授)に所属する学生が、龍谷大学が販売している白味噌を使った和食・洋食・デザートのメニューを考案。 学生が考案したメニューをベースに学生とホテルのシェフが検討を重ね、ブラッシュアップし、ホテルで提供することが決定。 高級ホテルのシェフからの指導により、普段の活動では得られない知見を得る機会に。 【本件の概要】 龍谷大学農学部と(株)石野味噌、ウェスティン都ホテル京都が連携し、白味噌を使用したメニューを開発し、ウェステ...
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歴史学科 仏教史学専攻 斎藤 信行 先生の研究内容を紹介【文学部】
文学部は、特色ある11学科・専攻で構成されています。 今回は、高校生の皆さんに向けて、斎藤 信行先生(歴史学科 仏教史学専攻)の研究内容をご紹介します。 教員氏名 斎藤 信行 講師 所属学科専攻 歴史学科 仏教史学専攻 研究内容を教えてください。 鎌倉時代に親鸞が成立させた真宗の歴史を研究しています。親鸞は「浄土真宗」の開祖として、また「悪人正機」を説いた人物として有名ですが、親鸞の信仰が社会のなかに何をもたらしたのか、ということはあまりはっきりしていません。親鸞の信仰の歴史的意義とは何だったのか。それを...
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概要: 今年も、小学生に“理科実験のおもしろさ”や“ものづくりの楽しさ”を知ってもらう「夏休み子ども理科実験・工作教室」を開催します! 龍谷大学理工学部の先生や大学生のお兄さん・お姉さん達と一緒に、理科を楽しく学びましょう。 日時: 8月8日(木)、9日(金) 各日13:00~16:30 ご参加いただけるのは、いずれか1日のみです。 会場: 龍谷大学瀬田キャンパス 申込方法: 7月18日(木) 10時から受付開始(受付時間:月~土 10:00~16:00) 先着順でお電話のみで受付けます。以下にお電話ください。 電話番号: 077-543-7848(...
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Peachが、龍谷大学の行う学生への食材支援に参画【学生支援特別推進室】
本学では、5月から、一人暮らしの学生を対象に食材を提供する取り組みを実施しています。 この度、この取り組みの趣旨に賛同いただいた航空会社Peachが、機内食のたこやきを本学に無料提供いただきました。本日、Peachのスタッフから、機内食のたこやきとともに、学生へのメッセージを添えて、学生に手渡ししていただきました。 また、今回より、これまで教職員で手渡ししていた配布業務について、学生アルバイトに協力してもらい、学生相互に声を掛け合う姿がありました。 本取り組みは、8月頃まで継続して続けていく予定です。 航空...
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10月4日に「RUBeC演習」の報告会を開催しました。 RUBeC演習は、主に理工学研究科の修士課程学生を対象に、アメリカ・カリフォルニア州にある本学の海外拠点(RUBeC (Ryukoku University Berkeley Center))で展開されるグローバルプログラムです。 英語による論文作成、国際会議のポスターセッションでの発表を可能にするレベルの語学力やプレゼンテーション技術の修得を目的としています。 コロナ禍で4年ぶりの実施となった今年度は、8月20日から9月4日のスケジュールで9名の大学院生が参加。 報告会では、担当教員である機械工学・...
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National Chung Hsing University (NCHU)-Ryukoku Joint mini-symposium
In October 30th, 2020, the Ryukoku University and the Global Affairs Research Center (GARC) conducted a joint mini-symposium with the NCHU through the internet. From the GARC, Professor Shimizu Kosuke and Professor Ching-Chang Chen respectively made each speech in this symposium. In this mini-symposium, five speakers including the two professors made each speeches, and they shared a discussion time. Even in the difficult time of the covid-19, having this sort of an academic intersect is quite...
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全学人権講演会/宗教部公開講演会 講師 西村 宏堂 氏 詳細が決まり次第お知らせします。
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1999年に本学に着任され、20年の長きにわたって主に「経済政策」「地域活性化PJ京都ものづくり」などの授業を担当してこられた経済学部の松岡憲司教授が、2019年3月末をもって退職されることとなりました。 つきましては、下記のとおり最終講義を行いますので、ご案内します。 題名:「京都の地域産業、この20年をふりかえって」 日時:2019年1月17日(木) 3講時(13:15~14:45) 場所:深草キャンパス 和顔館B202教室 ※一般公開(どなたでもご参加いただけます)
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八王子つばめ塾の子どもたちは、家族でどこか遠くに遊びに行くことなどほとんどありません。だからせめて、塾に通っている間くらいは、無料で勉強を教わって、たまにはお肉をおなかいっぱい食べるくらいの「わがまま」は味わってもらいたいと思うのです。同時に、世の中にはこんな大人もいるんだということを知ってもらいたいのです。私が子どものときには、味わえなかったからです。(著書『「無料塾」という生き方』から。) 【申し込み】会場参加の場合は不要です。オンライン・オンデマンド配信希望の方はこちらからお申込みくだ...
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【1年生向け】12/4(木)GPS-Academicオンラインフォローガイダンス
【※こちらは1年生向けの案内です。※】 みなさんが受検された問題解決力測定テスト「GPS-Academic」のフォローガイダンスをオンラインにて開催します。 GPS-Academicの結果を元に自分の特徴を知り、大学生活への活かし方を考えるガイダンスになっています。 ぜひご参加ください。 ●GPS-Academic受検後のオンラインフォローガイダンス(1年生向け) 対象 :1年生 内容 :GPS-Academicの結果からみる自己分析講座 開催日時:2025年12月4日(木) 15:15~16:45 開催方法:オンライン ※申込いただいた方に、開催当日までにメールにて参加URL...
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ご命日法要(大宮学舎):葬儀にお坊さんは要らない!? 元葬儀スタッフ僧侶が語る裏話
https://youtube.com/live/DbFHnSFYxQk
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2017/05/15
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作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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