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哲学科教育学専攻では、4月26日(金)に新入生歓迎会を実施しました。日頃は、3クラスに分かれて別々の教室で授業を受けているのですが、この日は、約70人の学生が同じ教室に集いました。

はじめに、教育学専攻所属の先生方からのご挨拶と、高等学校までとの違う大学での学びについてもお話がありました。続いて、4人程度のグループごとに分かれました。多くの学生にとっては、いつものクラスにはいない人たちに自己紹介をしたり、これまで出会った先生や大学の授業について紹介しあったりしました。

これからもっと多くの大切な出会いがあるかと思いますが、ここでの出会いも今後の学修にとって有意義なものとなるでしょう。

 

 





 社会学部の「社会共生実習(コミュニティの情報発信!レク龍プロジェクト)」(担当教員:コミュニティマネジメント学科 教授 久保和之)では、滋賀県レクリエーション協会の広報事業について実践をとおして学ぶ活動を進めています。

 本プロジェクトの受講生たちは、8月9日(金)と28日(水)に、大津市の真野浜水泳場で「浮き輪でGO!」という、人が乗ることができる大きな浮き輪(フロート)を引っ張って競争するイベントを企画しています。

 5月17日(金)に、同水泳場でイベントを実施している川崎孝浩氏(合同会社CLAP×CLAP代表)に講演していただき、下見、視察を企画や本番に活かすためのポイントなどをお話ししていただきました。


川崎孝浩氏(合同会社CLAP×CLAP代表)


企画の詳細を発表する様子

 また、受講生は、「浮き輪でGO!」の企画書を発表し、注意すべき点などをアドバイスしていただきました。


備品や準備物などについて
相談にのっていただきました


「浮き輪でGO!」でも着用予定の
プロジェクトTシャツも計画中

 今後、受講生たちはチームに分かれて役割を分担し、本番に向けてどのように準備を進めていくのか、広報していくのかを試行錯誤しながら活動を続けていきます。

 本プロジェクトで発信している情報は【 X 】【Instagram】【Facebook】からご覧いただけます。


本番は8月9日(金)28日(水)予定


広報も頑張ります

 社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


 経営学部では、2022年度から「消費者問題を考える」というテーマの実践科目を開講しています。2年間は後期に開講してきましたが、今年度から前期に開講することになりました。
 本科目は京都市の提供科目であり、コンシューマーズ京都(京都消団連)のコーディネートで開講されています。専門家(京都市や消費者団体の担当者、弁護士、ファイナンシャルプランナーなど)の講義とグループワークなどを組み合わせながら消費者問題を学んでおり、複数回のグループワークも行われています。
 15回の授業を通じて、主要な消費者問題(とその対処の仕方)についての基本的な知識を身につけること、言い換えれば、消費者の権利と責任についての基本を身につけることを教育目標にしています。
 今年度は、1年生を対象にした講演会を開催しました(4月24日)。これは上記の科目が2年生以上の配当科目であり、より早い時期に消費者としての自覚と関心を持ってもらうことを願ってのことです。以下は、講演会の感想文の抜粋です。

今までは自分には関係の無い話だと思い込んでいたけど、実際に話を聞いてみて、自分たちにとても関係のある話だったので、とてもためになりました。ワンクリック詐欺など全く関係のない話だと思い込んでいましたが、ふとした瞬間に、詐欺にあってしまいそうなので、これから気をつけようと思いました。

今回の講義でマルチ商法や悪徳業者のことについて詳しく知りました。悪徳業者への対策などのこともいろいろと学べたので、今後の社会生活を送る上でとても大切なことを学びました。とても有意義な時間になったと思います。

最近18歳になり大学生になり、もう子どもという立場ではなく大人として社会に認識されるので、改めて契約などの重要なことはしっかり自分自身で調べて、他人事にしてはいけないと感じました。特に印象に残っているのは、クーリングオフ制度で契約する意思がなかったのにも関わらず契約してしまった場合には、契約を解除できるということでした。一人暮らしをしている人などには身近な問題なのでしっかり頭に入れておこうと思いました。また、泣き寝入りをしてはいけないということもわかりました。

経営学部生が消費者問題を学ぶ意義は、消費者の視点から企業・経営の活動を認識する、企業・経営の課題を把握するという点でも積極的な意義を有していると考えています。引き続き消費者問題を学ぶ機会を設けていきたいと思います。   (文責 細川孝)




写真は、「消費者問題を考える」で行ったグループワーク(5月14日)の様子です。



この度の令和6年能登半島地震で被災された皆様にお見舞い申し上げます。 

被災地では、生活再建に向けて、多くのボランティアの支援が必要とされています。 
 

本学では、5月24日~526日に23日で、学生15名で「令和6年能登半島地震 第2回災害支援ボランティア」を実施します。
この活動の活動報告会を下記の日程で開催します。

ぜひ、活動に参加し、現地に赴いて肌で感じた学生の声を直接聞いていただき、これから私たちが何が出来るのかを共に考え、支援を広げる機会としたいと思っています。

参加を希望する方は、直接、会場にご参加ください。 
オンラインでも参加いただくことが出来ます。

 

令和6年能登半島地震 第2回災害支援ボランティア 活動報告会

■日時:5月30日(木)17:1518:30 

■会場: 深草キャンパス 和顔館アクティビティーホール

   瀬田キャンパス 1号館107教室
   オンライン   Zoom


動画配信での参加を希望される方はこちらから
オンライン用:ミーティング ID: 895 7688 4019  パスコード:920294

 

■活動先は石川県珠洲市(予定)

■被災地域の視察等も併せて実施(予定)

■今回のプログラムは、日本財団ボランティアセンターとの共催です。

 

 

▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ

 


Clarivate社はWeb of Scienceなど世界的な研究の状況を包括的に提供する会社ですが、同社のInCites Benchmark & Analytics(個人や組織の研究指標を分析したもの)によりますと、2024年5月17日現在、清水耕介学部長が2018年以降の過去6年間の研究業績で日本の国際関係分野ランキング同率2位となっていることがわかりました。これはH-Indexと呼ばれる指標を基にしたもので、その研究が世界的にどの程度幅広く引用されているかを表しています。

近年、清水学部長は仏教SDGsと物理学の量子論とを重ね合わせた国際関係理論を展開しており、今回のランキングはその研究が世界的に注目を集めていることを証明するものとなりました。なお、これら近年発表された論文は文末のリストにあるリンクから無料で読むことができます。

近年の論文リスト
•    Kosuke Shimizu and Sei Noro (2024). Political Healing and Mahāyāna Buddhist Medicine: a critical engagement with contemporary international relations, Third World Quarterly. 45(6), pp.1035-1050. https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/01436597.2021.1891878

•    Kosuke Shimizu (2023). Buddhism, quantum theory and international relations: On the strength of the subject, the discontinuous relationality, and the world of contingency, Journal of International Political Theory. 20(1), pp.91-95. https://journals.sagepub.com/doi/full/10.1177/17550882231214894

•    Kosuke Shimizu (2023). Buddhism and Global IR, E-International Relations. https://www.e-ir.info/pdf/102244

•    Kosuke Shimizu and Sei Noro (2023). An East Asian approach to temporality, subjectivity and ethics: bringing Mahāyāna Buddhist ontological ethics of Nikon into international relations, Cambridge Review of International Affairs. 36(3), pp.372-390. https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/09557571.2020.1859463


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  • 救命講習会で大活躍!【社会共生実習】

    社会学部の科目「社会共生実習(The First Aid)」(担当教員:現代福祉学科 栗田修司)の受講生である八木賢志さん(社会学科4年生)が、9月2日(月)に大津市東消防署で行われた救命講習会に講師の補助員として参加しました。 八木さんは今年で同科目の受講が3年目を迎えており、2年目に防災士の資格を取得しています。そのため、今回はその経験や上級救命講習を受講したことを生かして補助員として救急救命士の補助をすることになりました。 救命講習会の受講生は龍谷大学瀬田キャンパスの龍谷祭実行委員会の3・4年生25名と、一般参...

  • 第21回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート・後編【犯罪学研究センター】

    2020年7月9日、犯罪学研究センターは第21回「CrimRC(犯罪学研究センター)研究会」をオンライン上で開催し、約25名が参加しました。 【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-5724.html 今回は、前半に本学で研究活動をおこなっている大谷 彬矩氏による研究報告(>>レポート記事Link)、後半にカーディフ大学(英国)への派遣学生*による報告がありました。 この記事では、シュローガル・テオ氏(龍谷大学 国際文化学部研究科)と前廣美保氏(龍谷大学 社会学研究科)による、カーディフ大学への派遣...

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    7月11日(火)の清水耕介教授の「国際政治経済学」(グローバルスタディーズ学科)において、国立台湾大学教授であり、現在 東京大学客員教授 でもあるChih-yu Shih(チーユーシ)教授をゲストスピーカーとしてお招きし、アフラシア多文化社会研究センターと共同で「Post-Coloniality and contemporary IR」と題して講義をして頂きました。 Shin教授はデンバー大学で博士号を取得し現在は国立台湾大学で国際関係の教授を務められています。Shih教授は非西洋型国際関係論の先駆者として世界的に活躍されており、自身が経験された事例を...

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    龍谷大学犯罪学研究センターは、2022年9月1日に第34回CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会「Desistance from crime across Japan and England: how does context change the process」(犯罪からの離脱を巡る日英比較研究:立ち直り過程における社会的背景の影響について)をハイブリッド形式で開催し、12名が参加しました(対面:6人・オンライン:6人)。 はじめに、津島 昌弘教授(本学社会学部・犯罪学研究センター長)が報告者のアダム・ハウント氏(シェフィールド大学 大学院 博士課程(犯罪学)/龍谷大学犯罪学研究センタ...

  • 2025年度 【後期】文学部開講科目 時間割表

    2025年度(後期) 文学部開講科目の時間割表を掲載します。

  • 【ご案内】2015年度夏季体験学習プログラム報告会を開催します!

    2015年度夏期休暇中(2015年8月~9月)に実施した体験学習プログラムの報告会を開催します。 それぞれのプログラムに参加した学生が、体験を通して学んだことをまとめて報告します。学生、教職員、どなたでも自由にご参加いただけます。 社会課題への取組みを学ぶ旅に関心のある人、ボランティア活動やNPO・NGOの活動に興味のある人は是非ご参加ください! ■日時:2015年10月15日(木) 17:30~19:30 ■場所:深草キャンパス 和顔館 202教室 ■内容:国内・海外体験学習プログラムの参加報告 (1)「台湾で市民社会を問い直す ~行動する...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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