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 里山学研究センターは、2022年12月21日(水)に「JST-JICA SATREPS マラウイ湖国立公園における統合自然資源管理に基づく持続可能な地域開発モデル構築」との共催で公開研究会を開催しました。

【タイトル】「マラウイと日本における里山の取り組み」
【日時】2022年12月21日(水) 16:00~17:30(日本時間)、9:00~10:30(中央アフリカ時間)
【使用言語】英語(パワーポイントは和文併記)
【開催場所】オンライン(Zoom)
【報告1】「生活のための里山:日本人による観察」
      林 珠乃氏(里山学研究センター・副センター長/先端理工学部・実験講師)
【報告2】「生活の質のための里山:マラウイ人による観察」
      マーリン チクニ氏(マラウイ大学チャンセラー校・講師)
【意見交換会】

 
 社会生態学的生産システムの一つである里山は、人々が生活や生業のために自然を利用することによって多様な生物に生息地を提供し、生物多様性の保全に重要な役割を果たしている場です。そのため、里山のコンセプトは、自然資源の利用と自然の保全が両立しうることを強調しています。とはいえ、自然の保全と活用を調和させることは難しく、それぞれの地域が独自の課題を抱えているとされています。
 そこで、本公開研究会では、日本とマラウイ(中央アフリカ)双方の研究者が社会・経済・自然環境が異なる両国の里山の特徴と実践を報告し、それぞれの里山に特有の課題と共通の課題を明らかにし、その解決策を探りました。

 本公開研究会では、第1報告として、林氏がマラウイでの里山活動を、第2報告として、チクニ氏が日本での里山活動をそれぞれ発表し、グローバルな視点を提供しました。

第1報告の林氏は、マラウイの里山を紹介するにあたって、森林減少と森林劣化の原因となる過剰利用(原生自然からの収奪、持続可能な収量を超えた自然の収奪、生物や生息地の良好な状態を著しく脅かす利用)と過少利用(社会生態系において、生物の多様性とそれに関連する文化的多様性を維持するために必要であるにも関わらず、人間が関与しないこと)、全世界における2001年から2015年の間の(日本及びマラウイは2001年から2019年の間の)森林被覆減少の主な駆動要因(商業伐採・農地への転換・林業・山火事・都市化)などを説明し、その上で、マラウイ湖国立公園(1980年設立/1984年世界遺産(自然遺産)の登録)(以下、当該国立公園)とそこで生活する(飛び地の村の)人々の実態(ネットワークの形)を紹介しました。すなわち、当該国立公園では、マラウイ農村の人々の生活は自然資源に依存していること、当該国立公園に資源利用プログラムを設け、村人たちは世界遺産である当該国立公園の自然資源を利用していること(例えば、薪の採取・使用、魚燻製業)などを図表や写真を用いて概説されました。また、当該国立公園における薪の採取に関する現行の規則(明文化されていることとして、当該国立公園内での生木の伐採は不許可、明文化されていないこととして、薪を採取・運搬するための鉈といった道具の利用の禁止など)ということも示されました。そして、結論として、多様な森林資源の利用方法と知識があり、村人や当該国立公園が誇れる文化になっていること、村の森林資源利用のネットワークは、社会的、経済的、生態学的条件の変化のもとで、時間的、空間的にダイナミックに変化していることなどを指摘されました。


林珠乃副センター長による報告の様子1


林珠乃副センター長による報告の様子2

   第2報告のチクニ氏は、日本の中で特徴的な里山活動をしている、個人やグループないし団体として、「マツタケ十字軍(マツタケ復活させ隊)」、「みたき園」、「森のようちえん まるたんぼ」、「ヒップホップのラッパーから自伐型林家への転身:大谷さん」、「河辺いきものの森」、「薪遊庭」、「愛のまちエコ倶楽部 里守隊」、「「龍谷の森」里山保全の会」を取り上げ、日本の里山の現状を報告しました。説明された主な内容は、以下の通りです。すなわち、「マツタケ十字軍」では、マツタケの育成の生態学的知見を活かし、歴史を甦らせることなどを、「みたき園」では、伝統と農村文化を守りつつ、地元の資源を活用と地元住民の労働力を活かすことを、「森のようちえん まるたんぼ」では、人間の自然な探究心を利用して3歳から5歳児が自然に触れながら教育を受けられること(子どもの自立心、自発性などの向上)、「ヒップホップラッパーから自伐型林家への転身:大谷さん」では、林業家として若者のロールモデルになっていること、「河辺いきものの森」では、(市民に対する)環境教育やエコツーリズムに関連した活動を行い、森の資源を活用した様々な体験ができることを、「薪遊庭」では、薪や薪ストーブの販売をする中でコミュニケーションに課題を抱えた若者のインターンシップを受け入れ、社会復帰活動に関わっていることを、「愛のまちエコ倶楽部 里守隊」では、地域の森の手入れを通して里山保全に力を入れていることを、「「龍谷の森」里山保全の会」では、健康・運動・仲間作りなど様々な目的を持った人々が週末に集まり、環境保全活動を行っていることをそれぞれ示されました。そして、結論として、まず、日本とマラウイの共通点として、人間の幸福のための自然価値があること、自然資源の管理に多様な立場の人々が参画していること、相違点として、世代間の利益(未来への構築)を挙げました。次に、森林が過剰利用や過少利用されている地域に対する自然の利用と保全とのバランスを取るための提案として、長期間のモニタリングを実施し、その結果を資源利用者に伝えること、自然の価値を地域及び世界的な標準に合わせて再評価し、地域の人々に普及させることなどを述べられました。その上で、技術的発展の結果、日本の人々の生活は森林資源に依存していないこと、森林資源が十分に活用されていない原因に地形や輸入品の安さがあること、自然の利用と保全とのバランスを取るために、自然との新しい付き合い方を考えることなどを説かれました。


マーリン チクニ氏による報告の様子1


マーリン チクニ氏による報告の様子2

 林氏とチクニ氏双方の報告終了後、参加者との間で意見交換を行いました。本公開研究会には海外の研究者も多数、参加され、報告者との間で終始、和やかな雰囲気のもと、和気あいあいとした意見交換がなされました。


2022(令和4)年度学位記、卒業証書・学位記、修了証書授与式

挙行日時 間学部・研究科等場 所
2023年
3月16日(木)

10:30~

経済学部
経営学部
法学部
政策学部

京都市勧業館
みやこめっせ3階

京都市左京区岡崎成勝寺町9 番地の1


13:30~文学部
国際学部
短期大学部
留学生別科

【式典会場について】

京都市勧業館みやこめっせ 3階
https://www.miyakomesse.jp/
深草キャンパスではありません。ご注意ください。


【卒業証書・学位記等の書類配付について】

卒業式終了後、深草キャンパスにバスで移動し、卒業証書・学位記等の書類配付を行います。


【はかま等のレンタルサービス利用者へ】

龍谷大学生協、龍谷メルシーが実施する「はかま等のレンタルサービス」を利用される方を対象に、卒業式会場へのバスを運行します。希望者は、事前申し込みが必要となります。詳細は、ポータルサイトをご確認ください。

2023年
3月17日(金)
11:00~理工学部
理工学研究科(修士・博士)
瀬田キャンパス
体育館
13:00~社会学部
社会学研究科(修士・博士)
15:00~農学部
農学研究科(修士・博士)
2023年
3月18日(土)
10:30~文学研究科(修士・博士)
法学研究科(修士・博士)
経済学研究科(修士・博士)
実践真宗学研究科
政策学研究科(修士・博士)
国際学研究科(修士・博士)
深草キャンパス
顕真館

2022(令和4)年度学位記、卒業証書・学位記、修了証書授与式は、新型コロナウイルス感染症対策を十分講じた上で、対面形式で実施いたします。

なお、本年度は、深草キャンパス体育館耐震工事を実施するため、3月16日は京都市勧業館みやこめっせを会場に式典を執り行います。

また、今後の新型コロナウイルス感染拡大等の状況により、開催方法等を変更する可能性があります。情報は随時更新いたしますので、ホームページにて最新情報をご確認ください。

皆さまの安心安全と新型コロナウイルス感染拡大防止のため、何とぞご理解賜りますようお願い申しあげます。


<式典について>

  • 式典に出席いただけない方のために、本学ホームページ上でインターネットによるLIVE配信を行います。
  • 3月16日の卒業式において、龍谷大学生協、龍谷メルシーが深草キャンパスで実施する「はかま等のレンタルサービス」を利用する方を対象に、深草キャンパスからみやこめっせまでバスを運行します。バスの利用については、事前申し込み制とします。詳細は、ポータルサイトをご覧ください(申込期限:2023年1月31日)。

<校友会新入会員歓迎祝賀会について>

  • 卒業式、修了式終了後の「校友会新入会員 歓迎祝賀会」(校友会主催)は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止させていただくこととなりました。代わりに、校友会から記念品が贈られます。

<ご家族の皆さまへのお願い>

  • 3月16日の京都市勧業館みやこめっせ、3月18日の深草キャンパス顕真館では、会場内に保護者席を用意いたします。また、3月16日は、式典終了後深草キャンパスまでバスを運行いたします。
  • 3月17日の瀬田キャンパスでは、キャンパス内にLIVE配信をご視聴いただける会場を用意いたします。式典会場にはご入場いただけませんので、ご了承ください。
  • ご家族の皆さまの参加につきましては、感染症対策および収容人数等の関係で事前申し込み制とさせていただきます。詳細につきましては、以下のページをご参照ください。
    https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11911.html
  • 会場にお越しいただけないご家族の皆さまにおかれましては、本学ホームページ上で公開するインターネットによるLIVE配信をご視聴ください(3月中はご視聴いただけます)。
  • 卒業予定、修了予定の皆さまは、上述の内容をご家族の皆さまにもお伝えください。

<出席にあたっての注意事項>

  • 出席者は、マスクの着用をお願いいたします。
  • 当日は各自で検温を行い、発熱がある場合や体調がすぐれない場合は、出席を控えてください。
  • 手洗いや手指消毒の徹底にご協力ください。

以上



学生発の共生のキャンパスづくりを考える情報誌「VarIproD.(ヴァリプロード)」Vol.3を発行しました。
今回のテーマは「壁を超える」として、「学生の多様な歩みを応援できる大学づくり、人と人、学びと経験が交錯するHub Station」を考える内容になっています。
障がい学生支援室および各学部教務課等に設置していますので、ぜひ「VarIproD.(ヴァリプロード)」Vol.3を手に取ってご覧ください。
※『VarIproD.(ヴァリプロード)』は、ラテン語で「多様性」を意味する“varietas”と「声明する」を意味する“prodere”からなる造語で、大文字部分を繋ぐと「見よ」を意味する“vid.”となる。



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 社会学部『社会共生実習(多文化共生のコミュニティ・デザイン~定住外国人にとって住みやすい日本になるには?~)』(担当教員:現代福祉学科 准教授 川中大輔)では、受講生それぞれの関心や問題意識に沿ってチームに分かれ、コミュニティパートナーとなる受入先団体で活動しています。

 受入先のひとつであるNPO法人東九条地域活性化センターは、年齢や民族や価値観や心身の状態などのいろいろな「ちがい」を自然に表現できる場所として、コミュニティカフェ「ほっこり」を開設されています。
 また、東九条地域活性化センターは京都府在住の定住外国人の方々を対象とする「年末生活緊急支援活動」にも取り組んでおられます。日当制の仕事など不安定な雇用環境におかれることの多い定住外国人の方々は、年末年始に収入が減って生活が厳しくなりやすい課題があります。そこで食料品や生活用品を配ることを通じて、生活を少しでも支えようとされています。

 12月24日に行われた「年末生活緊急支援活動」には、「ほっこり」で活動している受講生の勝田元基さん(現代福祉学科・3年生)と陸如藍さん(コミュニティマネジメント学科・3年生)が朝一から参加し、洛南教会の方々や立命館大学の学生の方と一緒に袋詰めなどの作業にあたりました。配付する物品は事前申込み情報から世帯人数・構成や年齢などにもとづいてカスタマイズされており、できるだけ個別性を勘案する工夫が見られました。受講生のふたりはモノを介して暮らしへのイマジネーションを広げていた様子でした。


「年末生活緊急支援活動」をお手伝いする学生


世帯人数・構成や年齢などに配慮された配布リスト

 支援物資を送り出した後は小林栄一さん(NPO法人東九条地域活性化センター・代表理事)と今後の活動について話し合い、「ほっこり」のメニューをつくり直すことも決まりました。小林さんからは中国からの留学生である陸さんに「中華料理の新メニューを提案してみるのはどうかな?」といった投げかけもありました。今後の「ほっこり」の展開が楽しみです。


小林さんとの話し合いの様子


「ほっこり」メニュー表

 今後、勝田さんは同センターが展開する「子どもクラブ」に通う子どもについて、陸さんは活動を支えるスタッフについて、それぞれお話を伺ったりしながら、「ほっこり」に集う人々にとって、その場がどのような意味を持つことになっているのかを探り、社会発信していく予定です。


陸さん(左)、小林さん(中央)、勝田さん(右)

社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


みなさんは「アフガニスタン」という国を知っていますか?
最近は、なかなかメディアでも取り上げられないので「よく知らない」という人が多いかもしれません。
アフガニスタンを知るための第一歩として、アフガニスタンの今を、アフガニスタン支援を行っているNGO「平和村ユナイテッド」代表理事小野山氏のお話を一緒に聴いてみませんか。(
平和村ユナイテッド」は、紛争に脅かされる命や暮らし…紛争を止めたい!平和をつくりたい!という想いから設立されたNGO)
 

アフガニスタン国内は、情勢がが不安定な上に、海外資産の凍結や大地震等の自然災害も加わり、経済面や、食糧難など人道面、そして女性の社会参画など社会面において、様々な面でアフガニスタンの人々を取り巻く環境が悪化してきています。

メディアには取り上げられないアフガニスタンの「今」と「これから」そして「平和」について、一緒に考えてみませんか。


 


※※※ 会場が変更になりました※※※

『日本ではあまり報道されないアフガニスタンの今とNGOの支援』

 実施日時:2023年1月20日(金) 17:30~19:30

 場  所:深草キャンパス和顔館202教室  →22号館303教室 
                  &オンライン(ZOOM利用)

 協力団体:(一社)平和村ユナイテッド

      ※この講演会は当プログラム参加者以外の学生・教職員にも公開します。

 募集人数: 100名 ★申込みはこちらから★

 参加対象:本学学生・教職員

 ※別途募集中である春季海外体験学習プログラムの第一部の講演会を学内者に公開するものとなります。春季海外体験学習プログラムの参加者に関しては申込み不要です。

 


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会場変更:『日本ではあまり報道されないアフガニスタンの今とNGOの支援』チラシ



▶▶問い合わせ・アクセス

▶▶ボランティア・NPO活動センター トップへ


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • (通知) <致各位学生>关于新型冠状病毒的感染预防措施

    2021.06.21 (通知) &lt;致各位学生&gt;关于新型冠状病毒的感染预防措施 6月20日解除“紧急事态宣言”后,本校也从6月21日起将活动限制级别调整为“级别2”。 大学采取了各种防止感染的措施,但为了防止感染蔓延,每位同学确实执行感染预防措施是很重要的。 请再次确认以下内容,彻底贯彻预防对策。 为了彻底预防感染,请务必佩戴口罩。 用餐时请不要说话[默食]。无论如何都需要交谈时,即使是在用餐时间,也务必确保每次都戴上口罩后再交谈。 请不要参加聚餐或有饮食行为的聚会。 请贯彻执行“确保社交距离”、“避免3密集”、“洗手”。...

  • 本学大学院生(西村涼君)が有機結晶シンポジウムで優秀講演賞受賞

    2017年11月3日(金)~5日(日)、山形大学米沢キャンパスで開催された有機結晶シンポジウムで、本学大学院物質化学専攻修士課程2年生の西村 涼 君が優秀講演賞を受賞しました。 有機結晶シンポジウムは、公益社団法人日本化学会有機結晶部会が主催するシンポジウムです。年1回、おもに秋季に開催され、有機結晶の構造・物性・機能・反応・動的分子挙動等をはじめとした有機固体全般を討論主題として、口頭発表とポスター発表を実施しています。優秀な口頭およびポスター発表を行った大学院生および若手研究者に対して優秀賞を授与し、...

  • 「法教育フェスタ2019」を京都府立図書館で開催【犯罪学研究センター共催】

    2019年12月1日(日)、京都府立図書館で「法教育フェスタ2019」が行われ、未就学児、学生や一般の方など、約50名が参加しました。 (主催:龍谷大学法情報研究会|共催:犯罪学研究センター/矯正・保護総合センター刑事司法未来PJ/社会科学研究所未公開刑事記録の保存と公開についての綜合的研究PJ/一般社団法人リーガルパーク/京都府立図書館) 【イベント概要>>】龍谷大学法情報研究会×京都府立図書館「法教育フェスタ2019」 開会に先立ち、中村有利子氏(本学法学部教務課ローライブラリアン)と村井敏邦氏(龍谷大学名誉教授...

  • 龍谷大学 農学部食品栄養学科「食品加工学実習」 「30円ランチプロジェクト」試食会の実施について

    【本件のポイント】 ・1食30円の軽いランチ(1品)の献立作りと調理を通して、企業の商品開発現場で行われている0.1円単位でのコスト削減の感覚を養う。 ・高校生や地域住民を、ご招待し、試食および投票いただいたうえで、優秀作品を選考する。 龍谷大学農学部(滋賀県大津市)では、管理栄養士を育成する食品栄養学科において、3年以上を対象に「食品加工学実習」を開講しています。本実習は、身近な加工食品の試作を通して、それらの原材料や使用食品添加物に関する知識、および製造工程や加工技術などを学習する授業です。今回...

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    本学法学部3年生、中内柚里さんが、オーストリアジュニア国際大会(6/2・オーストリア/ライプニッツ)女子52㎏級で銀メダルを獲得しました。 今大会は、中内さんにとって、初めて胸に日の丸をつけ日本代表として挑んだ国際大会デビュー戦です。 初戦の相手は地元オーストリアの選手。緊張していたという初戦でしたが、開始から動きよく攻め、中盤に袖釣り込み腰の技ありから抑え込み一本。心配された初戦を危なげなく突破しました。 2回戦はドイツの選手。ここも開始から積極的に攻め袖釣り込み腰で一本。難なく3回戦に進みました。 3...

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    3月22日(月)、栄養士実力認定試験の成績優秀者の表彰が行われました。 栄養士実力認定試験とは、一般社団法人全国栄養士養成施設協会が主催する試験で、栄養士・管理栄養士の養成施設(学校)に通っている学生や卒業生が、自身の知識・実力を知るための認定試験です。令和2年度は12月13日に行われ、全国で9031名が受験しました。本学でも、食品栄養学科の3年生全員が毎年、受験しています。 この試験で、食品栄養学科3年生 西村優佑さんが優秀賞(得点率98.8%・全国1位)、佐藤由実さんが優良賞(得点率95.3%)という素晴らしい...

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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