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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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<協定締結式開催のご案内>龍谷大学 ジェンダーと宗教研究センターと花園大学 人権教育研究センターの包括協定を締結
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2022年度 第3回 REC BIZ-NET研究会【ハイブリッド開催(Web+対面)】3つのシーズから学ぶ「新しい有機機能材料とその可能性」を開催
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龍谷大学生が酒税・酒類行政を大津税務署酒類指導官から学ぶ 9/7(水)11:00~12:30 瀬田キャンパス2号館103講義室
【本件のポイント】 大津税務署酒類指導官が講師となり、酒税法や酒類行...
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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2023年度・第1回CrimRC公開研究会【犯罪学研究センター主催】
犯罪学研究センターは、2023年度第1回CrimRC公開研究会を、下記の通り開催します。今回は、Mathieu Deflem教授(米・サウスカロライナ大学)をお招きし、「警察活動に関するグローバルネットワークの現状と課題」についてご報告していただきます。ぜひ奮ってご参加ください。
【>>お申込みフォーム(Googleフォーム)】
※お申込期限:4月14日(金)正午
日時:2023年4月14日(金) 18:00-19:30(終了予定)
実施方法:ハイブリッド
会場:龍谷大学深草キャンパス 至心館1階オープンスペース & @ZOOM
【→キャンパスマップ】 【→GoogleMap】
京都市伏見区深草塚本町67
(最寄り駅:地下鉄烏丸線「くいな橋」駅/京阪本線「龍谷大前深草」駅/JR奈良線「稲荷」駅)
定員:対面会場25名/ZOOM会場100名 ※申込み先着順
■報告者:Mathieu Deflem, Ph.D., Professor(University of South Carolina, Department of Sociology)*1
■タイトル:Interpol in a Global World: The Future of International Policing
■概要
マシュー・デフレム教授は、米・サウスカロライナ大学で社会学を研究しています。研究テーマは、社会理論、法社会学にはじまり、社会統制、警察活動、テロリズム、大衆文化と幅広いものです。昨年は、“Doing Gender in Heavy Metal: Perceptions on Women in a Hypermasculine Subculture.(co-authored with Anna S. Rogers). London/New York: Anthem Press, 2022.”を上梓されました*2。
今回、デフレム教授は、警察の国際協調の発展と現状について、世界最古かつ最大の国際的な刑事法執行機関であるインターポール(International Criminal Police Organization:ICPO:INTERPOL)に焦点をあて報告します。近年のインターポールは、内外に抱えた問題のため、越境犯罪に適切に対応できていないと、デフレム教授は指摘します。人身売買、逃亡犯(カルロス・ゴーンなど)、そしてサイバー犯罪などをとりあげ、グローバルな文脈における国際協調ないし警察活動には何が必要であるのか、皆さまと意見交換します。
■[Abstract]
In this lecture, I discuss the development and state of international police cooperation in the contemporary world from a historical perspective. I will specifically focus on Interpol, the oldest and largest international organization of criminal law enforcement agencies in the world. Although Interpol was established by police to establish efficient means of cooperation, the organization has in recent years not always provided for the best methods to achieve its goals to fight international crime. By example, Interpol has in recent years no longer placed a premium on terrorism among its objectives. Among other limitations, this decline has been brought about by factors both external and internal to the organization. Externally, police of many nations prefer to work unilaterally or on the basis of smaller, temporary forms of international collaboration. And, internally, moreover, the membership of Interpol has grown very fast and without regard to its central objectives of law enforcement. Among the many problems, in particular, are abuses of Interpol’s notices system as well as political and legal difficulties with the organization’s leadership.
On the basis of these findings, I discuss the continued need for international police cooperation in view of such important transnational crimes as human trafficking, fugitives from justice (such as Carlos Ghosn), and cybercrime.
This criminological work can contribute to secure the future of international policing in the global context.
同時通訳・アーカイブ配信の予定はありません。全編英語・ライブ開催となります。
[補註]
*1 Mathieu Deflem教授の略歴については、下記を参照のこと
http://www.mathieudeflem.net (デフレム教授の個人HP)
*2その他、法社会学やテロリズム、レディ・ガガをとりあげた著作がある。
詳細:https://deflem.blogspot.com/p/books.html
R-Gap Sparkle新着記事【先端理工学部】
奄美大島スタディツアー~亜熱帯の島の自然、農業、産業を学ぶ~ 後半【食料農業システム学科】
赤ちゃんの虐待えん罪を検証するブックレットを刊行【犯罪学研究センター/法学部】
犯罪学研究センター「科学鑑定」ユニット(代表:古川原明子・本学法学部教授)が関わるブックレットが、2023年4月18日に現代人文社より刊行されます。
http://www.genjin.jp/book/b624827.html
SBSはShaken Baby Syndromeの略称で「揺さぶられっ子症候群」を示します。一方、AHTはAbusive Head Traumaの略称で「虐待による頭部外傷」を指します。赤ちゃんを揺さぶって虐待したというSBS/AHTの事案は、本当に多発しているのか、その背景にあるSBS/AHT仮説に科学的なエビデンスはあるのか。このような問題意識から、ブックレットの編著者らによる「SBS検証プロジェクト(SBS Review Project Japan)」が立ち上げられ、本格的な検証が開始されてから5年が経過しました。
この間、SBS/AHTをめぐる議論は進展し、SBS/AHT仮説の科学的正しさが検証され、 SBS/AHTのえん罪事件について、2018年以降に同プロジェクトに関わった9事件で無罪判決が確定しました。
日本では、SBS/AHT仮説に基づいて誤った虐待判断がなされ、親子分離や捜査が起きています。しかし、海外でなされているように、SBS/AHT仮説は見直される必要があります。
本ブックレットでは、SBS/AHT仮説の根本にある問題点やSBS/AHTえん罪被害の実態を紹介するほか、児童虐待行政の現状や課題を明らかにしています。ぜひご一読ください。
秋田真志=古川原明子=笹倉香奈 編著『赤ちゃんの虐待えん罪 - SBS(揺さぶられっ子症候群)とAHT(虐待による頭部外傷)を検証する!』(2023年, 現代人文社)
【関連News】
・2018.04.10 国際シンポジウム「揺さぶられる司法科学 揺さぶられっ子症候群仮説の信頼性を問う」開催レポート【犯罪学研究センター】
・2019.06.05 【犯罪学研究センター/科学鑑定ユニット対談】SBS検証プロジェクト 共同代表者インタビュー
・2022.09.27 オンラインシンポジウム「虐待えん罪を考える― 今西事件を通じて」を共催【犯罪学研究センター】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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機械工学・ロボティクス課程の渋谷恒司教授が執筆した教科書、「制御工学」が森北出版より出版されました。難解と思われる制御工学をできるだけわかりやすく、そして詳しく説明しています。 出版社(森北出版)のホームページ
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【Academic Doors】「生態系の変化を天気予報のように予測する未来を拓き、人間社会の進歩と動植物の営みの調和をめざす。」(三木健 先端理工学部教授)【研究部】
龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介する“Academic Doors~対話で開く、研究の世界”に三木健 教授(先端理工学部/生物多様性科学研究センター副センター長)の記事を掲載しました。 「生態系」とは生物群集やそれらをとりまく環境のこと。また「生態学」とは、生態系に関わる生物と環境や生物同士の相互作用を理解しようとする学問です。 三木健先生は、持続可能な環境保全が問われる現代社会においてますます重要性が高まるこの学問分野において、「定量生態学」という新たなジャンルを切り拓いた気鋭の研究者。定量生態...
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動画制作のプロフェッショナルによる講義の受講【社会共生実習】
社会学部の「社会共生実習(自治体をPRしてみる!)」(担当教員:社会学科 教授 岸本文利)では、自治体の広報現場に参画し、地域の魅力を映像ツールでPRすることを目指して活動しています。 当該プロジェクトの1年目の受講生たちは、短い自己紹介動画を制作するという課題が課され、自分の好きなことや休日の様子など、思い思いの動画を撮影し、それらを編集して6/16(金)の授業時間に持ち寄りました。 持ち寄った動画は全員で鑑賞し、どういった点が良かったか、どういう点を改善すると更に良い仕上がりになるかといった編集ス...
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ネイチャーポジティブを滋賀から実現へ ― 地域から自然資本と経済の好循環を生み出す「生物多様性保全総合指数(BCCI)」の研究開発を始動 ―
【本件のポイント】 世界的潮流の「ネイチャーポジティブ(自然再興)」では、生態系の機能を保全し育てることが求められる。その実現には「地域固有のもの」である生物多様性を適切に評価する“自然のものさし”が重要 滋賀県をフィールドに学術機関・地域金融機関・地域事業者が連携し、ローカルで実効性のある「生物多様性保全総合指数(BCCI)」の研究開発プロジェクトに着手 経済・社会活動の現場での実証と評価を行い、滋賀県から自然資本と経済資本の連携実現をめざす 【本件の概要】 このたび、...
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文学部 池末 陽子 准教授が NHK BSプレミアム 「ダークサイドミステリー(7月7日放送)」に出演予定【文学部】
NHKBSプレミアムの番組「ダークサイドミステリー」に、本学文学部英語英米文学科の池末 陽子 准教授が出演いたしました。 番組ではアメリカ合衆国の作家・詩人であるエドガー・アラン・ポーの専門家として解説をしたほか、直木賞受賞作家の桜庭一樹氏とも対談しています。 NHKからの番組紹介や放送日の案内は以下の通りです。 暑い日が続きますが、ぜひご覧いただき、少し怖い話題とひんやりとしたトークで涼んでいただければ幸いです。 ------------------------ 番組名:NHK BSプレミアム/BS4K ダークサイドミステリー ...
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第32回 龍谷大学 新春技術講演会を開催します。今年度は特設サイトでの開催です。 ※ 特設サイトはこちら→https://shinshun.ryukoku.ac.jp/ 「日本発の明るい未来をデザインする」をテーマに掲げ、基調講演ではトヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー Fellow 葛巻 清吾氏から、日本政府がSociety5.0の実現に向けて推進している戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動運転のこれまでの取り組みと今後の展望をご紹介いただきます。 また、京都で歴史を紡ぎ、洗練を重ねた京料理 木乃婦の三代目主人 髙橋 拓児氏か...
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「社会共生実習」とは、社会学部の所属教員が現代社会に即したオリジナルのプロジェクトを提供する、社会学部の中核科目です。 2年目となる今年度は、子どもの貧困問題に関する体験学習プロジェクトや地域防災に携わるプロジェクトなど、1年目に提供されたプロジェクトのうち5つが継続して開講され、学生たちはより深く学ぶことができました。 今回の展示会では、各プロジェクトを2018年4月から受講している学生が、1年間の成果をポスターにまとめて報告させていただきます。 現代社会が直面するさまざまな課題や問題を知っていただき...
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夏インターン参加に向けて基礎から教える 就活スタートガイダンス
このガイダンスでは、これからの就活スケジュールや就活の各選考対策方法など就活の全容を具体的に解説。 特にこれから始まる夏インターンをどのように進めれば良いかについて、重点的に説明します。 【日時・場所】※各回、内容は同じです。 4月1日(水) @瀬田 8-103 13:00 ~ 14:30 / 15:15 ~ 16:45 4月2日(木) @深草 22-201 11:00 ~ 12:30 / 15:15 ~ 16:45 4月3日(金) @深草 22-201 11:00 ~ 12:30 / 15:15 ~ 16:45 4月6日(月) @大宮 東黌101 11:00 ~ 12:30 / 15:15 ~ 16:45
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企画趣旨: 龍谷大学は、文部科学省研究ブランディング事業の助成を受け、龍谷大学ならではの「人にやさしい犯罪学」の創生に向けた活動を展開しています。 統計的にも世界の中で最も犯罪の認知件数が少なく、安心・安全とされる日本社会は、 世界からも注目を集めています。そこで、龍谷大学 犯罪学研究センターでは、犯罪現象 を人間科学、社会科学、自然科学の観点から明らかにし、対人支援に基づく合理的な犯 罪対策の構築を目指しています。 今回の中間報告会は、当センターに関わる研究者間の情報共有はもとより、最新の研 究活...
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詳細:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-17821.html
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菊池 モアナ 氏(Borderless Tanzania Limited)「すべての命が祝福される社会へ-アフリカで挑戦する女性起業家-」
本学では、自らの事業や行動を通じて、主体的に社会の変革をリードする「価値創造力」や、他者の幸福に資することを考え行動するマインドを育むことを目的として、ビジネスや事業を学生が生み出す支援を続けています。今回、大学時代のタンザニアでの調査をきっかけに、過酷な環境に置かれたタンザニアの女性の状況を知り、ボーダレス・ジャパンに入社、生理用ナプキンの製造・販売を行う会社を起業した菊池モアナさんに現地からご講演いただきます。是非ご参加ください。 なお、本講演会は2024年度「社会起業家育成プログラム」の一環...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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