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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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【報告】「令和6年能登半島地震」 6回目の復興支援ボランティア活動を実施
昨年度から実施している「令和6年能登半島地震」の災害復興支援ボランティア活動。その第6回目となる活動を9月5日(金)~9月8日(月)の日程で実施し、16名の学生が参加しました。今回も募集定員を大幅に上回る応募があり、学生の関心の高さが伺えました。
今回は、昨年度参加経験のある学生2名をリーダーに据えてチームを組んでもらい、事前準備を万全にして能登に向かいました。
1日目:9月5日(金)
8:00に大学を出発し、14:00頃に能登最初の訪問場所志賀町富来に到着。商工会事務局長から被災した地元商工業者への支援について伺った後、富来復興仮設商店街へ。4チームに分かれて、各店舗の現在・過去・未来や続ける想いなどをインタビューしました。
富来を後に宿泊施設『黒川温泉セミナーハウス山びこ』へ到着。移住支援を中心とした地域振興に取り組む『(株)ぶなの森』の高峰さんから、発災時のお話や遠方にいながらできる支援、他府県からの学生ボランティアの活動等のお話を聴きました。
夕食後にはその日のふりかえりとして学んだこと・感じたことを一人ずつ言語化し、リーダーを中心に翌日の珠州でのサロン活動の打ち合わせも行いました。
2日目:9月6日(土)
午前中は、昨年も2度交流している珠洲市内の蛸島第一団地仮設住宅でサロン活動。普段から住民の方と関わりのある『珠洲ささえ愛センター』職員の方の協力で、学生たち自身が住民の方に向けて呼び込みも行い、20名の方に参加いただきました。BGMの懐メロ選曲、名札づくり、ラジオ体操、風船バレーとチームごとに交流内容を考えて進行し、風船バレーの優勝グループには校友会提供の龍大グッズをプレゼント。とても盛り上がりました。
午後は『リブート珠州』の復興支援ツアーで、東日本大震災以降の避難訓練により住民全員が無事に避難できた三崎町寺家(じけ)地区を訪問。津波被害を受けながらも守られたキリコの見学や、津波が押し寄せている避難中のリアルなお話を聴きました。見附島に移動後は震災前と後の景色や津波の被害についても伺い、地震の脅威を実感しました。
3日目:9月7日(日)
この日は、地震の9か月後に豪雨災害にあい、生業の第一次産業に支援が必要な輪島市町野町での活動。午前中は『町野復興プロジェクト』(通称まちプロ)の山下さんに教わり、稲刈り前の雑草抜きや害獣除け網を片付ける農業ボランティア活動。学生たちは収穫前の稲を傷つけないよう慎重に取り組みながら、連携プレーやお互いを応援しあったり体調を気遣って活動しました。山下さんからも「みんなが頑張ってくれたお陰で稲刈りができる。学生たちのパワーはすごい」と感謝の言葉を頂きました。
汗をかいた後は町野町の復興拠点『もとやスーパー』で用意いただいたお弁当を食べ、もとや社長から地震と豪雨の二重災害からの復興や、これからの夢などについてお話を聴きました。その後、再度山下さんとまち歩き。土砂崩れ等で潰れた家屋がまだ残る中、子どもの居場所や臨時災害ラジオの取り組みなどを伺い、地元への想いに触れた一日となりました。
4日目:9月8日(月)
最終日は能登町の自然体験施設『ケロンの小さな村』での活動。学生たちと同世代の若者で副村長の拓夢さんと一緒に森の中の道作り、1日目にお話を聴いた高峰さんと一緒に水源へのルート整備と2グループに分かれました。シャベルで水路を掘り除草した葉を敷く作業や、訪れる人が通りやすいよう生い茂る木々の伐採に取り組みました。
ケロンで育てた玄米粉の絶品ピザを頂いた後、拓夢さんから「豪雨で崩れたのは人工的な整備の山。その森にあるものを利用するなど、自然の摂理を理解した森づくりは災害にも強い」と伺いました。若者が地元の復興を想いまちづくりに携わっていることに、学生たちも刺激を受けた様子でした。
【活動参加者の感想】
・今回、初めて能登半島地震の災害ボランティアに参加して、自分の価値観がとても変化した。具体的には、自分が行ったことがある地域が地震によって破壊されることの悲しさを感じ、助けたい、復興の手助けをしたいという気持ちにさせられた。しかし、悲しいことだけではなく、復興が進んでいるところも多く、仮設商店街ができたり災害に対するネットワークづくりも盛んに行われたり、少しずつでも活気が戻っていることがとても印象的だった。今回のボランティアを踏み台にして、自分自身も能登に改めて訪れて、貢献していきたいと思った。
・3泊4日のボランティア活動を通して全ての場面で共通して「コミュニケーションの大切さ」を理解した。人と人とのコミュニケーションはもちろんのこと、人と自然の間にもコミュニケーションを図る必要性があることのお話が印象深かった。私たち学生は、まだまだ色々なことを吸収して自分のものにできることが強みであると実感した。これから先、大学や家、そして社会貢献を、自分自身の居場所と胸を張って言えるような行動をしたいと思う。
昨年と支援のフェーズが変わっていることを実感したこの4日間、前を向いて能登の未来を考える魅力的な方との出会いがたくさんあり、学生たちの心に響く数々の言葉で想いを語ってくださいました。それらを吸収し、毎日の振り返りでも言語化しながら学びを深めていく学生の様子が伺える、充実した活動となりました。
報告会の日程が決まり次第HP等でお知らせしますので、ぜひ参加学生の声を聞きにきてください。
★今回の活動は、公益財団法人 日本財団ボランティアセンター様と共催で実施いたしました。ありがとうございました。
農学部・阪中幹祥 准教授の研究プロジェクトがJST「創発的研究支援事業」に採択【農学部・発酵醸造食品機能性研究センター】
本学農学部 生命科学科の阪中幹祥 准教授(発酵醸造食品機能性研究センター 兼任研究員)の研究プロジェクトが、国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)の「2024年度 創発的研究支援事業」に採択されました。
JSTの「創発的研究支援事業」は、特定の課題や短期目標を設定せず、多様性と融合によって破壊的イノベーションにつながるシーズの創出を目指す「創発的研究」を推進するため、既存の枠組みにとらわれない自由で挑戦的・融合的な多様な研究を、研究者が研究に専念できる環境を確保しつつ長期的に支援するものです(原則7年間※継続にかかる中間審査あり)。
2024年度は2,262件の応募のうち246件の研究課題が採択となり(採択率10.9%)、本採択情報は、2025年7月25日にJSTホームページで公開されました。
【→参照:「創発的研究開発事業>2024年度新規採択課題・評価者」について】(2025年7月25日発表)
・研究課題名:「人乳成分代謝を介した腸内細菌とヒトの共生機構の解明」
・研究概要:
本研究は、ヒトの乳児期にて見られる「人乳を介した腸内細菌とヒトの共生系」を遺伝学・生化学・腸内生態学の観点から解明すると共に、当該共生系が確立されるに至った腸内細菌の進化の軌跡を分子レベルで理解することを目指します。本研究を通して、腸内細菌とヒトの共生が、どのようにして築かれるようになったのか、そしてヒトの生命活動の如何なる重要な部分を担っているかを紐解きたいと考えています。
農学部生命科学科 共生微生物学研究室・阪中幹祥 准教授
【阪中幹祥 准教授のコメント】:
このたび、提案研究課題がJST「創発的研究支援事業」に採択されましたこと、大変光栄に存じます。長期的なご支援を頂けるからこそ、短期的な成果に捉われることなく、挑戦的な研究を積極的に展開していきたいと考えております。
◉阪中幹祥 准教授の研究室ウェブサイト
https://www.agr.ryukoku.ac.jp/laboratory/sakanaka.html
学生レポート「Hello,瀋陽」中日青少年サマーキャンプ_帰国後報告会【R-Globe】
2025年9月9日、「Hello,瀋陽」中日青少年サマーキャンプの帰国後報告会を行いました。会場に集まり、事前に準備したパワーポイントを使って、出国から帰国までの四日間を参加学生で分担して発表しました。現地学生との交流や瀋陽での日々を思い返し、改めて仲間と経験を共有する貴重な時間となりました。
発表を通じて一番印象に残ったのは、同じ体験をしていても人によって感じることが大きく違うという点でした。晩餐会で現地学生と真剣に話し合った内容を聞き、深い感銘を受けました。日本と中国の関係改善にはまだ余地があると感じていましたが、同世代の中国の学生との交流を通じて同じ思いを抱いていると知り、とても心強く嬉しく思いました。
また、他の参加学生は「過去や未来に囚われすぎず、今この瞬間を大切にする」という現地学生の言葉を紹介してくれました。仲間が学びを的確に言葉にしている姿に驚き、自分ももっと語学力を磨かなければならないと感じました。「SNSなどの情報ではなく、自分の足で歩き、目で見て、対話した経験こそ価値がある」と語り、一人ひとりとのつながりが将来の友好に繋がると強調している仲間の発表を聞きながら、同じ四日間を過ごしていても、それぞれが異なる角度から学びを得ていたことに気づきました。その違いを共有できたことで、瀋陽での経験はさらに豊かなものになりました。
今回の報告会を終えて、このプログラムで得た学びをどう活かしていくのかを改めて考えました。日中両国の関係にはまだ課題が残っていますが、今回築いた一人ひとりのつながりを大切にし、これからも「今この瞬間」を積み重ねながら未来へとつなげていきたいと思います。
記事作者:プログラム参加者全員
<競争的ビジネスリーダー交流プログラム(国内)>イノベーションとリーダーシップに関する現地学修を実施【経営学部】
サマーセッション科目「競争的ビジネスリーダー交流プログラム(国内)」では、8月26日~28日にかけて、企業経営者との交流などの現地学修を実施しました。
今回、「ものづくり白書」(2024年版)や「日本経済新聞」など各種メディアでも取り上げられている「株式会社SANMATSU(三松)」を訪問しました。
まず、田名部社長による競争優位の築き方や中小企業のDXについての説明を受けたのち、工場見学を実施、その後学生たちが事前に学習してきた内容を踏まえてのプレゼンテーションと、社長への質疑応答を実施いたしました。
事前学修では、製造業に関する知識や理解を深めるために、ダイヤ精機(東京都)と能作(高岡市)に関する文献(3点)と、イノベーションを興せるリーダーについての知識を深めるために、経験学習やリーダーシップについての文献(3点)を輪読しました。輪読した文献をパワーポイントで整理し、各自がプレゼンテーションを行ったり、日本人と中国人留学生がチームを組んでプレゼンテーションを行ったり、観察学習として他のチームのプレゼンテーションの長所を修得していく作業を行いました。
現地学修では、事前学修を踏まえた内容として①ダイヤ精機と能作の経営のエッセンスを整理し製造業に関するプレゼンテーションを実施するグループ、②ダイヤ精機と能作の経営者のリーダーシップを踏まえて組織づくりについてプレゼンテーションを実施するグループ、③SANMATSUについて事前に調べたうえで①と②の内容とリンクした質問をプレゼンテーションするグループに分かれて作業を行いました。特に③の質問の内容としては、新規事業開発やM&A、人材育成、DXなど多岐にわたる項目を田名部社長に投げかけ、最新の実例や今後の経営の方向性などを説明していただきました。
また、現地学修の後半には、TOTO株式会社の見学を通して製造業全体の理解を深める作業を実施しました。
事後学修としては、ここまでの経験を踏まえた「振り返りシート」を使って各自が内省・省察を行う作業を進め、各自の振り返りシートに対し、教員から個別にフィードバックを行う作業を実施いたしました。
一連の経験が、イノベーションを興すリーダーについて、その知識だけでなく、その人物像についてのイメージを明確にし、自身のキャリア設計に落とし込む第一歩になったと考えられます。
[参考情報]海外の日系企業でビジネスリーダーと交流――“スケールアップ型人材”の育成を目指す龍谷大学経営学部経営学科
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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9月19日(火)、顕真館にて、9月卒業式が行われました。 卒業式の後、和顔館の教室にて、法学部の学位記授与式が執り行われました。 ここでは、橋口学部長からの祝辞が述べられ、卒業生一人ひとりに卒業証書が手渡されました。 卒業されたみなさん、改めまして、ご卒業おめでとうございます! 社会で活躍されることを教職員一同願っております。
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関西バレーボール大学男女選手権大会(関西インカレ) 女子優勝、男子準優勝
2022年11月19日~20日に開催された「2022年度 Phiten CUP 関西バレーボール大学男女選手権大会」(関西インカレ)において、女子バレーボール部が優勝、男子バレーボール部が準優勝に輝きました。 女子バレーボール部の優勝は2019年度以来です。 2022年11月28日からは全日本バレーボール大学選手権(全日本インカレ)が始まります。 女子バレーボール部、男子バレーボール部の全国での躍動に向け応援よろしくお願いします。 <全日本大学バレーボール連盟HP> https://volleyball-u.jp/ic <女子バレーボール部 SNS> Twitter https://...
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【現代福祉領域】基礎ゼミナールA・学外フィールドワークを実施(立田瑞穂クラス)
障害のある人の「学びたい」を支える現場にふれる:くれおカレッジ訪問 総合社会学科基礎ゼミナールA・立田クラスでは、6月7日(土)、滋賀県大津市にある「くれおカレッジ」を訪問しました。くれおカレッジは、知的障害や発達障害のある人たちの「大学生みたいに学びたい」「障害があるからこそ時間をかけて学びたい」という願いを支える、地域に根ざした学びの場です。 当日は、くれおカレッジの皆さんが、自らのことばで活動内容を紹介してくれました。日々の授業や活動の様子、仲間との関わりの中で感じていることなどを丁寧に語っ...
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センターでは、学生や市民活動に関わっている皆さんの活動を応援しようと、特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会が実施している「ボランティアコーディネーション力3級検定」を本学で実施します。「市民の自発的な社会参加と継続的な活動を支えるための力“ボランティアコーディネーション力”」をぜひこの機会に学び、これからの活動に役立てて下さい。 ■日時:9月17日(日)直前研修10:00~16:30 検定試験 17:00~18:00 ■場所:深草キャンパス 21号館101教室 ■申込締切:8月4日(金)17:00まで(定員になり次第...
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2023年度龍谷大学給付奨学金(アカデミック・スカラシップ奨学生・大学院学内進学奨励給付奨学生・大学院研究活動支援給付奨学生・大学院成績優秀者給付奨学生)合同授与式を開催【法学部】
法学部では、7月18日(火)に深草学舎顕真館において、2023年度龍谷大学給付奨学金(アカデミック・スカラシップ奨学生・大学院学内進学奨励給付奨学生・大学院研究活動支援給付奨学生・大学院成績優秀者給付奨学生)合同授与式を開催しました。 丹羽徹学部長、橋口豊研究科長からお祝いの言葉が贈られた後、各奨学金の代表者に賞状の授与を行いました。 アカデミック・スカラシップ奨学金(在学採用型)は、学業成績が特に優秀な学生に対し、学業を奨励するための奨学金です。今年度は33名の学部生が選ばれました。 大学院学内進学奨励...
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法話能力向上をめざして―本願寺伝道院において「法話合同実習」を行いました。【実践真宗学研究科】
2025年6月6日金曜日、龍谷大学大学院実践真宗学研究科では、宗教実践実習の一環として浄土真宗本願寺派伝道院(京都市下京区)において、「法話合同実習」を行いました。 「浄土真宗本願寺派布教使資格」の取得、さらには布教伝道の実践力・能力の向上を志す実践真宗学研究科(修士課程)3回生7名がこの実習に参加しました。 今回の実習は、実践真宗学研究科の葛野洋明教授に加えて、講師として森田眞円元実践真宗学研究科教授(浄土真宗本願寺派勧学)にお越しいただき、指導・教授を担当いただきました。 実践真宗学...
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知ろう・語ろう災害ボランティア③「ミニ災害ボランティア入門講座」
申込フォーム→https://forms.gle/6MSZxHF7xQmnepGE6 災害ボランティアの基本、能登半島地震や豪雨災害のこと等、6/19(木)に実施した災害ボランティア入門講座の内容をコンパクトにお伝えします。 参加できなかった人、復習したい人、ぜひご参加ください。
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龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:さんぽう
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【龍谷大学ATA-net研究センター/犯罪学研究センター共催・ティーチイン】 シリーズ第3回「ドイツの薬物政策〜使用と所持の法規制をめぐって〜」
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、下記のウェビナーを、来る4月13日(火)に共催します。 【>>お申込みページ】 シリーズ第3回 「ドイツの薬物政策〜使用と所持の法規制をめぐって〜」 日時:2021年4月13日(火)18:00-20:00 形式:Zoom/定員:200名 報告者:金 尚均(キム サンギュン)(本学法学部教授) プログラム ※一部変更となる場合があります - 開会の挨拶 石塚 伸一(本学法学部教授) 5分 - 報告者 金 尚均(本学法学部教授) 55分 - 質疑応答・ディスカッション 55分 -...
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<入試説明> 2020年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 <龍谷必勝講座> 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツなども伝授! <個別相談> 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別相談に応じます。 <スケジュール> 17:30~17:50 入試説明 18:00~19:00 英語必勝講座 ※対策講座終了後、個別相談を受け付けます。
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新型コロナで大切な人を亡くされた方・看護や介護にあたられた看護職・福祉職のための「りんどうの会」【社会的孤立回復支援研究センター(SIRC)】
龍谷大学 社会的孤立回復支援研究センター(SIRC)は、新型コロナで大切な人を亡くされた方・看護や介護にあたられた看護職・福祉職のための「りんどうの会」の開催趣旨に賛同し、10月2日(日)開催のイベントをご案内します。 当日は、当センター長の黒川雅代子(龍谷大学短期大学部教授)が「喪失に向き合うために」をテーマに講演を担当します。 ※開催趣旨はページ下部のチラシ裏面を参照ください。 「りんどうの会」 参加対象: ・新型コロナで大切な人を亡くされた方 ・新型コロナ病棟等で看護に携わられた看護職(医療従事者) ...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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