大学教育の国際化加速プログラム 2008年度採択

「龍谷大学長期海外留学支援プログラム」 国際文化学研究科

「長期海外留学支援」は、大学が実施する海外留学の取組みにより学生等を長期間海外の大学院等に派遣し、学位取得や専門分野の研究を行わせることなどにより、国際社会への貢献等に資する人材の養成及び我が国の大学の国際競争力の強化等の大学教育の改革を一層促進させることを目的として公募され、特に優れた取組が選定され、文部科学省より財政支援を受けます。

取組名称

「龍谷大学長期海外留学支援プログラム」

取組担当者

ヤマンラール水野美奈子(国際文化学研究科長)

派遣学生と留学先における活動内容

国際文化学研究科生1名
派遣予定機関: モスクワ国立大学アジア・アフリカ学院
派遣期間: 2008年9月~2010年8月
研究テーマ(学問分野): ロシアの「二重信仰」とウラジーミルにおける教会外壁レリーフとの関連性

龍谷大学長期海外留学支援プログラム 研究成果報告

平成20年度大学教育の国際化加速プログラム(長期海外留学支援)の選定結果について
文部科学省HPはこちら
http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/286184/www.mext.go.jp/b_menu/houdou/20/03/08031308.htm

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