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地域創生を考える 平成27年度洲本市域学連携事業 成果報告会 「ヨソモノ・ワカモノと描く洲本市の未来」 龍谷大学政策学部学生も活動成果を報告 3月26日(土)13時より 於:洲本市文化体育館

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2016年3月23日

龍谷大学政策学部の学生が、3月26日(土)に洲本市文化体育館にて、地域創生を考える平成27年度洲本市域学連携事業 成果報告会 「ヨソモノ・ワカモノと描く洲本市の未来」を開催いたします。
都市部の大学と連携し、地域が抱える課題の解決に取り組む“洲本市域学連携事業”。
この報告会では、4校の学生が、今年度の活動成果の発表と、参加者との交流や意見交換を行います。龍谷大学からも、政策学部の学生が着地型観光、小水力発電についての活動成果報告を行う予定です。また本学政策学部 白石 克孝教授が「ヨソモノ・ワカモノと描く洲本市の未来」をパネルディスカッションコーディネーターとして担います。ヨソモノ・ワカモノの奮闘がもたらした賑わいや変化を感じてもらい、洲本市の未来を学生と考えるイベントとなっています。
 


1.日時    2016(平成28)年3月26日(土)  13:00~15:30 
2.場所    洲本市文化体育館 1A-2~3会議室
        ※洲本バスセンターより徒歩5分
        ※龍谷大学深草キャンパスから無料バスを出します。ご利用のマスコミ関係者の方は、25日(金)までに、以下の問合せ先までご連絡ください。詳細をご案内いたします。
3.主催    洲本市域学連携推進協議会
4.内容    活動成果報告
         ・龍谷大(着地型観光、小水力発電)
         ・京都工芸繊維大(未利用古民家改修)
         ・京都造形芸術大(五色町漁協壁画制作)
         ・早稲田大(ロングトレイル構想策定)
交流、意見交換
         ・ポスターセッション
         ・パネルディスカッション  「ヨソモノ・ワカモノと描く、洲本市の未来」
          コーディネーター 白石克孝(龍谷大教授)

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