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2020.6.17(水)
こども教育学科・オンライン新入生歓迎会Part2を開催

6月17日(水)、保育実習指導Ⅰの授業の後、こども教育学科2年生有志がオンライン上で集い、新入生歓迎会Part2を開催しました。テーマは再び「2年生から1年生に向けて」。こども教育学科特有の授業についてのレポートの書き方、学外実習に向けての心構え、学外実習の実習日誌を書く時のポイント、アドバイス、学外実習に臨むにあたってどのような注意点があるかなど話題は様々でした。1年生にとって知りたいこと、気になっていることなど疑問や悩みに対して次々と実践的なアドバイスをしてくれました。また、チャットで飛び出す急な質問にも即興で答えるなど、そのチームワークと臨機応変の対応は今回も秀逸で輝きを増していました。笑いあり、突然の「手遊び」あり、1年生のみならず教職員も一緒に和やかなひと時を過ごしました。
前回(5/27)に引きつづき、2年生有志のみなさん、本当にありがとう。今回は、1年生必修の「保育原理Ⅰ」の授業担当教員に質問事項を事前に依頼するなど、かゆいところに手が届くための入念な準備には脱帽しました。
たとえオンライン上であっても、私たちは、学生も教職員も確かにつながり、ますます密なるコミュニケーションを重ねていることを実感しました。こども教育学科のウィズコロナ生活、確かにもう始まっています。


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「古くからある里山ですが、その研究は実は最先端な領域ですよ」と話すセンター長・村澤真保呂氏(社会学部・教授)


龍谷の森保全活動団体「里山保全の会」の副代表を務める副センター長・林珠乃氏(先端理工学部・実験講師)

2004年度に設立された本学里山学研究センターは、少しずつ形を変え今年度で17年目となります。「森のある大学」をキャッチフレーズとして新しく出発する本センターが、6月26日に朝日新聞に紹介されました。(下記URLをご覧ください) 龍谷大学にはなぜ「森」があるのか?里山学研究センターとはいったいどのような研究をしているのか?38ヘクタールの里山(森)を有する大学で、人と森との歴史や触れ合いを通じ、里山の価値を再評価し、未来に生かすことを課題に取り組んでいます。


「龍谷の森」の中にある観測タワー


「古くからある里山ですが、その研究は実は最先端な領域ですよ」と話すセンター長・村澤真保呂氏(社会学部・教授)


龍谷の森保全活動団体「里山保全の会」の副代表を務める副センター長・林珠乃氏(先端理工学部・実験講師)

2004年度に設立された本学里山学研究センターは、少しずつ形を変え今年度で17年目となります。「森のある大学」をキャッチフレーズとして新しく出発する本センターが、6月26日に朝日新聞に紹介されました。(下記URLをご覧ください) 龍谷大学にはなぜ「森」があるのか?里山学研究センターとはいったいどのような研究をしているのか?38ヘクタールの里山(森)を有する大学で、人と森との歴史や触れ合いを通じ、里山の価値を再評価し、未来に生かすことを課題に取り組んでいます。



「龍谷の森」の中にある観測タワー


留学を志す人を応援するための、そして国際交流イベントを推進するためのグローバル教育推進センターが応援する学生団体「グローバルサポーター(通称:グロサポ)」が新たに立ち上がりました。

「コロナでも留学・国際交流をあきらめないで。」というスローガンのもと、龍谷大学のグローバル化を実現すべく留学経験者による留学希望者への情報提供、国際交流・言語交流イベントの企画・運営、受入留学生が抱える課題の解決サポート等々、今後オンライン・オフラインで様々なイベントを実施していきます。

今後の彼らの活動・活躍にご期待ください!

各SNSにてグロサポからの情報を発信します。ぜひフォローをお願いします。
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[グロサポ初イベント<あつまれ留学生!オンライン国際交流会」開催のお知らせ]
コロナウイルスの影響で、日本語を話すことが少なくなっていませんか?
でも大丈夫!ZOOMを使って、オンラインで楽しくお話ししましょう!
グロサポメンバーが皆さんをサポートします!
楽しい話から、悩んでいることまで、グロサポメンバーと一緒に語り合いましょう!

日 時:7月2日(木) 16:30〜17:30 / 7月9日(木) 17:30〜18:30
場 所:オンライン(ZOOM)
対象者:龍谷大学の留学生

申込方法や問い合わせ先等に関しては、龍谷大学ポータルサイトのお知らせからご確認ください。


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