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龍谷大学 犯罪学研究センター政策評価ユニットは、2022年3月1日(火)17:30~ オンライン公開研究会を開催します。
今回の研究会は研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、内外の研究員や学生など様々な方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催します。

研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。
【>>お申込みフォーム】
※お申し込み期限:3月1日(火)16:00まで。※定員に達ししだい受付終了


政策評価ユニット公開研究会
「エビデンスから考える犯罪予防」
−科学的証拠を介した“コミュニケーション”にまつわる課題


〔日時〕2022年3月1日(火)17:30-19:30
〔形式〕オンライン(Zoom)
〔参加費〕無料  〔定員〕100名(申込先着順)

〔趣旨〕
 政策評価ユニットは、日本におけるエビデンスに基づいた犯罪対策の確立を目指して、国際研究プロジェクトであるキャンベル共同計画(Campbell Collaboration: C2)と連携しつつ、社会政策、特に犯罪学分野における効果的な介入に関するエビデンス(系統的レビュー)に関する情報を、冊子の発刊やホームページの活用を通して、情報提供(エビデンスの普及)するなどエビデンスの活用に向けて取り組んできました*。
 今回は「エビデンスから考える犯罪予防」をテーマに、2人の講師をお招きします。
 エビデンスを用いた効果的な地域防犯活動について研究を重ね、警察を中心にエビデンスの実装に取り組む島田貴仁氏より「犯罪予防に関するエビデンスとその活用」について、生活上のさまざまなリスクをめぐる心理学的研究をされている中谷内一也教授より、一般の人々はどのように「リスク認知」をしているのか、行動変容に導くリスクの伝え方などの「リスクコミュニケーション」について、それぞれご講演いただきます。

〔司会〕
・浜井 浩一教授(本学・法学部/ 犯罪学研究センター・政策評価ユニット長)

〔講師・報告タイトル〕
・島田 貴仁 氏(科学警察研究所・犯罪行動科学部・室長)
 「エビデンスに基づいた犯罪予防の現状と展望(仮)」
・中谷内 一也 教授(同志社大学・心理学部)
 「人々のリスク認知の特質」

〔指定討論者〕
・津富 宏 教授(静岡県立大学・国際関係学部/ キャンベル共同計画日本代表)
 「エビデンスコミュニケーションの視点から(仮)」

【ご参加にあたって】
・Zoomの会議情報は、お申し込みフォームに入力いただいたメールアドレスに、開催時刻までに連絡します。拡散はお控えください。
・会の進行上、ホストにより発表者以外をミュートとさせていただく場合や、進行の妨げとなる方に退出いただく場合があります。ご了承ください。

主催:龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)

 
*政策評価ユニットは、「キャンベル計画 日本語版」と題して、犯罪学研究センターのHP上で、キャンベル共同計画に集積されたエビデンスの一部を翻訳したものを公開しています。
https://crimrc.ryukoku.ac.jp/campbell/
近年は、ユニット長である浜井 浩一(法学部・教授)を中心に、研究メンバーが各自で、法務省の地域再犯防止推進モデル事業や地方自治体が策定する再犯防止推進計画等に専門家として積極的に関与し、エビデンスの社会実装に努めています。

〔参考書〕
・島田貴仁『犯罪予防の社会心理学−被害リスクの分析とフィールド実験による介入』(ナカニシヤ出版、2021年)
・中谷内一也『リスク心理学−危機対応から心の本質を理解する』(ちくまプリマー新書、2021年)
その他>> https://psych.doshisha.ac.jp/staff/nakayachi/(中谷内教授HP)


本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。

2022.2.14確認者数
学 生  9名
教職員  2名

※ 学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


ボランティア・NPO活動センターは、福島の今を知り、学ぶために2015年度から実際に福島に赴いて、多様な立場の方々からお話を聴く、福島スタディツアーを実施してきました。

このコロナ禍で実際に福島県に赴くのは困難で、2月に予定していた今年度の福島スタディツアーは来年度に延期(延期日程は未定)となりました。このような状況下でしたが、福島スタディツアーの事前学習会として予定した福島スタディツアー・オンラインプログラムは予定通り実施しました。


日   時:2022年2月7日(月)14:00~16:10

内  容:①「東日本大震災~福島の状況について~」

              筒井のり子 社会学部教授/ボランティア・NPO活動センターセンター長  

           ②「(株)小高ワーカーズベースの挑戦」

           (株)小高ワーカーズベース 和田 智行代表                                                                                                                                   

実施形式:ライブ配信(Zoom)

参加者数:35名 

 

※本プログラムは、実際に福島に赴く福島スタディツアーの参加者以外にも、本学学生、教職員も参加できる形で開催しました。

◎参加者の声

  • 短い時間の中でしたが、福島について深く考えられる場所に参加できて良かったです。福島の災害が起きてからの避難の状況を知ることができ、今でも避難を続けている人が沢山いるということも知り、福島の方の、ひとまとめにはできない1人1人の思いがあることを、改めて感じました。 
  • 和田さんの言葉の中で、「多数決が多い方が正解とは限らない」という言葉がとても記憶に残りました。被災者の体験は、誰1人として同じではなくそれぞれの背景が違うからこそ、「こっちの方が正しい」とか「こっちの方が効率的だ(合理的)だ」などの言葉で、様々なアイデアを諦めてしまうのではなく、実現するために色々な方法を試してみるからこそ初めて課題の解決に繋がるのでは無いかと考えました。貴重なお話を聞くことができた上に、さらに自分自身が生きていく上で必要な新たな気づきを知ることができてとても良かったです。ありがとうございました。
  • 今まで、東日本で起こった出来事などに対して、多くの人が亡くなって悲しい、実際に津波の動画を見ていたら心が痛くなるだけで終わらせていた部分があった。本講座を聞いて、当事者ではないが、自分自身に出来ることは何かを考え、何か行動してみることが大切なのだと感じた。「自分にこれはできない」などと線引きしてしまっていることは多くある。しかし、和田さんがおしゃっていたように、予測可能な未来を楽しむために、視点を変え、なにか少し変えてみることで、結果的に大きな変化をもたらすことも可能だということを感じた。
  • 初めに、福島の震災当時からの情報を改めて学び、11年たった今でも帰還困難区域がこんなにも多く存在することに驚きました。コロナ流行に伴い、どうしてもコロナのことばかり考えていた最近ですが、東日本大震災のことを改めて振り返り、学ぶよい機会となりました。  和田さんのお話は終始とても興味深く聞かせていただきました。私は2年前に現地で和田さんのお話を聞かせていただいていましたが、コロナ禍を経験した今、改めて心に響くものがありました。和田さんがおっしゃっていた「予測不能な未来を楽しもう」という言葉に強く衝撃を受けました。コロナ以前も日本は予測不能な世の中だったと話されていましたが、私自身、コロナ禍の今、1ヶ月後の未来の状況も予測できないことに不安と諦めが強くなってしまう時もありました。予定していたものは軒並みキャンセルか形を変えざるを得なくなり、沢山振り回されることに嫌になってしまうこともありましたが、和田さんのお話を聞いて、そんな予測不能だからこそ今を、未来を楽しまないといけないなと感じました。一度きりしかない人生で今の瞬間は二度と戻ってこないのだから、遊びも勉強も、仕事も如何に楽しんでやれるかが大切だなと強く思いました。和田さんのお話を聞いていると、自分がとても鼓舞されるようで、聞き終わった今、これからどんなことしていこうかとワクワクした気持ちでいます。南相馬市、また福島に行ける機会を楽しみにして、頑張って行こうと思います。貴重なお話を本当にありがとうございました。  など

     


参加者の声からも伝わるように、非常に学生の心に響くプログラムになったように感じています。


                                                 


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 農学部「アグリSDGs京都プロジェクト」において、広瀬真慧さん(食料農業システム学科4年生)が主となり作り上げた動画作品が、株式会社TREE(神奈川県鎌倉市)が主宰する「第3回 SDGs CREATIVE AWARD」でANA賞を受賞しました。ANA賞を受賞した動画作品は、ANA国際線及び国内線におけるSDGsチャネルで機内上映されます。授賞式は、2022年1月29日(土)、オンラインで行われました。

 

 2022年2月14日(月)、本プロジェクトにご協力いただいた中東久雄氏をお招きし、成就館ライブシアターにおいて、鑑賞会を開催しました。本プロジェクトの講師であるNHK番組プロデューサーの神部恭久氏が、受賞作品に向けて、ブラッシュアップしていく思考過程を解説するほか、他の学生たちが制作した動画も中東氏にご覧いただき、コメントをいただきました。入澤学長にもご参加いただき、受賞作品へのコメントと、表彰状の授与がおこなわれました。

 

 龍谷大学農学部では、2020年度に正課外活動として、アグリSDGs京都プロジェクト「映像(え)が伝わるとは何か」を立ち上げました。本プロジェクトは、京都の摘み草料理人である草喰「なかひがし」の主人 中東久雄氏に着目し、京都大原でのフィールドワークを通じて、中東氏が持つ食に対する世界観を学びつつ、様々な意見交換を通じて、次世代へつなぐ「農業と自然環境との関係」や「持続可能な食と農」について考え、映像を制作する取り組みです。農学部及び農学研究科の全学生対象で、2020年度は8名、2021年度は正課授業「農学部特別実習B」(担当:山﨑正幸教授、石原健吾教授)として、26名の学生が取り組みました。

 

<広瀬さんのコメント>

農学と映像、興味のあるものが同時に学べるまたとない機会でした。今回、AWARDに応募するにあたり、教えていただいた「伝える動画」や「動画が持つ力」を意識し、授業内で作成した動画を再編集しました。この度は、このような賞を受賞できて大変うれしいです。たくさん悩みましたが、とても良い作品になったと感じています。

 

<入澤学長のコメント>

受賞した広瀬さんの動画を見て、彼がこのプロジェクトでときめいた、ワクワクした、というのが伝わってきました。SDGsについては世間でもたくさん言われていますが、人間の意識と行動が伴わなければ、絵空事で終わってしまいます。今何をしないといけないのか、意識を向けている農学部生が増えてきていることを大変うれしく思います。

このプロジェクトでは、雑草に着目しています。雑草や雑用という言葉に使われる「雑」は、人の見方です。いらないものという意味で使われますが、本当はそれぞれ一つ一つに名前や意味があり、いらないものなど何もないのです。そういったことに気づくことができる貴重な機会だと思います。

食べることは生きていく上の基本であるけれども、雑草には今まで踏みつけてきて関心を向けてこなかったわけです。日常をいかに尊いと思うか、このプロジェクトは訴えるものがあると思います。

 

<中東氏のコメント>

私よりも50歳も若い学生のみなさんに、どういう立ち位置で話をしたら良いのか、こんな話でいいのかと不安でしたが、今日みなさんの動画作品を見て、伝わっていたと実感しました。若いみなさんの研究材料の突っかかりとなればと応援しています。料理人はいろんな職人がいて、食べるということにもいろんな捉え方があります。生から死の瞬間をどう感じるか、どう捉えるか。その瞬間に食材が訴えて来ることを感じることが大切なところで、明日への命・心へつないで、エネルギーの源になっていくこと。これが食と農の素晴らしいところです。

 

<神部氏のコメント>

自分が思っていること、伝えたいことがすべて相手に伝わることは、現実ではあまりないことです。いかにして動画で伝えるかが難しい。自然の山野草を活かした料理でミシュラン二つ星とグリーンスターを獲得している料理人の中東さんを通して「農」と「環境」について考え、自らの思考を「映像」で「表現」する実習教育として、今日は取材をさせてもらった中東さんに見てもらうことができ、動画から感じたことを聞くことができる。これは一つのメリットだと思います。農学を学ぶ学生は、生きるということに近い食と農について学んでいて、これらを学ぶことに価値があると思います。

 

<山﨑正幸教授・石原健吾教授のコメント>

「雑草がおいしい」という常識を揺るがす体験から生まれた興味を言葉にする、ということですが、映像にすることで、何が伝わり、何が伝わらないかを理解できたと思います。思考、自己分析、コミュニケーション、他者理解、表現、編集、ITといったこれからの社会で必要とされる力を本プロジェクトを通して身につけてもらいたいです。

 

■受賞作品

第3回SDGs CREATIVE AWARD  ANA賞  受賞作品

【第3回 ANA賞】草食べに行きませんか?〜アグリSDGs京都プロジェクト2020〜
広瀬  真慧  さん(農学部食料農業システム学科4年生)
 

■SDGs CREATIVE AWARD公式サイト: 第3回SDGsクリエイティブアワード

 

農学部特別実習B「アグリSDGs京都プロジェクト」シラバス

 

プレスリリース

 

(※)SDGs CREATIVE AWARD
世界が抱えている課題や地域での協働アクションをあらゆる方法で表現した動画作品の募集・表彰を通じて、SDGsに取り組む人々を支援する賞。SDGsをより多くの人に知ってもらうための取り組み。部門1(SDGs普及促進映像部門(60秒以内))と部門2(SDGsローカルアクション部門(180秒以内))に分かれている(本学は「部門2」で受賞)。株式会社TREE(神奈川県鎌倉市)主催。








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作成日2016/04/26

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  • 交換留学生から学ぶ海外の国「地球がキャンパスだ!」を開催!【R-Globe】

    本学で学んでいる交換留学生が、それぞれの母国について紹介する「地球がキャンパスだ!」をグローバルコモンズで開催し、51名の学生(日本人学生44名、留学生7名)が参加しました。 5月27日(月):トゥール大学(フランス) 5月28日(火):東国大学(韓国) 5月30日(木):ゲント大学(ベルギー) 5月31日(金):パーダーボルン大学(ドイツ) この「地球がキャンパスだ!」は、本学の学生にとって、さまざまな国の話を聞いたり、写真を見たり、留学生と直接話したりすることで、国際文化に触れる貴重な機会となっています。この...

  • (発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第49報)

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 2022.2.3確認者数 学 生 6名 教職員 3名 ※&nbsp;当該学生及び教職員のうち3名は、学内に入構していますが、既に、濃厚接触者は特定されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。

  • 政策学部・政策学研究科創設10周年記念式典・シンポジウムを開催【政策学部】

    政策学部、政策学研究科は2011年に開設し、2020年に創設10周年を迎え、この約10年間地域の皆さまと共に学び、共に考えて方策を考える実践型教育を一つの特徴として取り組んで参りました。日頃お世話になった方への感謝の意も込めて、「政策学部創設10周年記念式典・シンポジウム」を2021年10月30日(土)に開催しました。本来であれば、政策学部の拠点である深草キャンパスにおいて対面で開催を予定しておりましたが、コロナ禍の影響もありオンラインにて開催いたしました。 冒頭今里学部長より、政策学部、政策学研究科の目標・理念、...

  • 「共生(きょうせい)のキャンパスづくり」シンポジウムを開催 ~学生、教職員、学生の人生を応援したい事業所等、みんなで考える大学の学生支援~

    【本件のポイント】 コロナ禍で、オンライン授業や交流する機会の喪失等、学びや生活環境が様変わりし、学生支援の場では新たな課題も明らかになってきた。 学生支援を経験した学生等の報告や障がい学生支援室における実践事例等を報告。 &nbsp; 【本件の概要】 今回のシンポジウムでは、障がい学生支援から視座を広げ、コロナ禍において浮き彫りになった学生支援の課題を明らかにする。コロナ禍の今を生きる学生達の声を中心に、学生、教職員、事業所、地域等様々な立場から学生支援の取り組み事例を報告し、今後大学で取り組むべ...

  • 発酵醸造微生物リソース研究センターシンポジウム「環境微生物学の新展開」 レポート【発酵醸造微生物リソース研究センター】

    2023年3月10日(金)、Zoomによるオンライン上にて、2022年度龍谷大学発酵醸造微生物リソース研究センターシンポジウム「環境微生物学の新展開」が開催されました。 まず、田邊センター長より開催の挨拶があり、今回のシンポジウムでは、環境微生物学のこれまでの研究例と、今後さらに研究の新展開が望まれる、分子生物学的手法を用いた研究例等について発表いただくなどの説明がありました。 「フナズシ乳酸発酵における優占種について」 発表者:田邊公一・発酵醸造微生物リソース研究センター長 滋賀県の伝統的発酵食品である鮒...

  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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