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【本件のポイント】
・放置竹林×気候変動×農業振興に寄与する亀岡カーボンマイナスプロジェクト※1(以下、亀岡CMP)の市民普及のため、1年間、学生と農家が共同でクルベジ®を使った商品開発にチャレンジ
・2回にわたる試験販売を通じ、企画をさらにブラッシュアップし、商品を提案
・参加者による試食、外部審査員による審査とアドバイスを受け、取り組みは次年度も継続


 龍谷大学政策学部の学生による、「クルベジ®を使用した学生・農家共同商品開発プロジェクト」の1年間の成果報告会・試食・審査会を2月4日に亀岡市で開催いたします。

 龍谷大学政策学部では、専門科目「政策実践・探究演習(国内)」※2内に「亀岡プロジェクト」クラスを設け、亀岡CMPへの参加を通じた学生のアクティブ・ラーニングに取り組んでいます。本プロジェクトの目標は、市民協働・多世代交流を通した「カーボン・マイナス」の普及、定着のための社会モデルを、実践を通して提案することです。
 プロジェクトによる現状分析の結果、今年度からクルベジ®を使い、幅広い層に訴求できる商品開発に、クルベジ®生産農家と共同で取り組んでいます。
 8月は道の駅、10月はアグリフェスタでスウィーツ(野菜チップス、クッキー、プリンパフェ、おやき、クレープ)を販売。その経験を活かし、味はもちろん、こちらの思いを伝えるパッケージや販売ツールの内容など、企画のブラッシュアップを続けてきました。そして今年度の取り組みの集大成としてのスウィーツ商品を参加者に試食していただきます。外部審査員から客観的な意見やアドバイスをいただき、今後の商品企画など学生が参加する地域課題の解決に活かしていきます。

1.日 時・場 所
 2020年2月4日(火)14時〜16時まで
 KIRIcafe(亀岡市千歳町毘沙門向畑39)

2.参加者(予定)
 クルベジ®生産農家・中林弘一氏、他亀岡CMP関係者
 龍谷大学政策学部PBL科目「政策実践・探究演習(国内)」
 亀岡プロジェクト受講生、等
 立命館大学OIC総合研究機構 柴田晃 教授
 京都先端科学大学バイオ環境学部 藤井康代 教授
 政策学部 大石尚子 准教授

 外部審査員
  NPO法人ハンサムガーデン代表理事 窪 一 氏
  神戸松蔭女子学院大学講師、管理栄養士 松木 宏美 氏
  春風コーヒー 日下部 伸行 氏

3.実施内容・スケジュール(予定)
 14:00 開会 
 「低炭素農業(カーボンマイナスプロジェクト)による多世代協働の亀岡づくり」(京都府1まち1キャンパス事業)成果報告会 大学による成果報告、ディスカッション
 15:10 龍谷大学学生プロデュースのクルベジスウィーツ試食・審査会
 16:00 閉会

4.補足
 当日の時間は変更になる可能性があります。ご取材の際は、事前に担当者までご連絡をお願いします。

5.用語説明
※1 クルベジ®とカーボンマイナスプロジェクト
亀岡市は2008年から「亀岡カーボンマイナスプロジェクト(亀岡CMP)」に取り組んでいます。このプロジェクトは大学、地元農家、小学校・高校等と協働で、亀岡の農業を元気にしつつ、CO2を削減して地球温暖化防止を目指す活動です。2008年から放置竹林から造った竹炭を堆肥に混ぜ農地に散布する「炭素隔離農法」の実証実験、その圃場(ほじょう、田畑の意)で栽培された野菜を「クールベジタブル(クルベジ®)」と認定し、6次産業化も含むブランド戦略、クルベジ®を使った食育・環境教育、クルベジ®認証システム構築、生産・流通の拡大、クールライスを使った日本酒オーナー制度、ソーラーシェアリングを使った実証実験、小学校・高校での食農教育などへ、活動は広がりを見せています。

※2 政策実践・探究演習(国内)
龍谷大学政策学部の専門科目「政策実践・探究演習(国内)」では、4プロジェクト(福知山、守山、洲本、京丹後、亀岡)を各20名程度が受講し、専門知識・理論の他、プロジェクト現場での体験をベースにより深く実践・探究(アクティブ・ラーニング)をすすめています。亀岡プロジェクトは2017年度から開講されました。地域での実践を通じた学生の学びの目標は、①地域社会の課題解決の現場において、自分の役割を見つける、②気候変動の緩和などグローバルな課題と地域活性化などのローカルな課題の両面(グローカルな課題)の解決に資する企画を考えること、③プロジェクトの成果や課題を社会に発信すること、④明確な将来像を描き、継続的な地域との連携の仕組みを構築すること、です。


学生と教員の商品企画のミーティング風景


朝市(8/28)での商品PRの様子(アトリオにて)


アグリフェスタ(10/14)出店の様子(農業公園)

問い合わせ先…龍谷大学 政策学部教務課 担当:奥村・石倉  Tel 075-645-2285


「Jissenjya Project」(ジッセンジャー プロジェクト)代表 宗本尚瑛さん(大学院実践真宗学研究科3年生)

 京都市下京区140周年に当たり、龍谷大学大学院実践真宗学研究科院生たちが活動している「グチコレ」「Jissenjya Project」が、2019年11月24日ホテル・グランヴィアにおいて、下京区140周年記念式典において実施する「未来につなぐ!魅力あふれるまちづくり表彰」に表彰されました。若手奨励表彰部門は個人40名,団体31団体の計71名・団体,まちづくり表彰部門は個人21名,団体25団体の計46名・団体の表彰がなされました。

 受賞にあたりコメントいただきました。

★「グチコレ」代表(2019年度) 栗田弘智さん(大学院実践真宗学研究科2年生)
京都市の下京区140周年記念事業において、「グチコレ」の活動を、まちづくり表彰部門で表彰していただきました。グチコレが行政・地域に認められた活動になっていることを嬉しく思いました。今後も活動を頑張っていきたいと思います。

★「Jissenjya Project」(ジッセンジャー プロジェクト)代表(2019年度) 宗本尚瑛さん(大学院実践真宗学研究科3年生)
ジッセンジャーの活動が表彰されたことを機に、下京区をはじめとして、京都、日本全国に、活発的に活動していきたい。

 大学院実践真宗学研究科では、いろいろな活動を通して地域に貢献をしております。「グチコレ」「Jissenjya Project」の活動についてご紹介します。

「グチコレ」
 『グチコレ』とは「グチコレクション」の略である。街行く人々の愚痴を聞き、集め、サイトで公開していく活動である。愚痴はもともと仏教語で煩悩の一つとされるが、悩み多き現代人には、ためこんだ愚痴をこぼす場所が必要なのかもしれない。あるいは公開された他人の愚痴に共感し、ほんの少し気持ちが楽になることもあるだろう。愚痴は悪口や弱音というようにネガティブに捉えられがちだが、私達は愚痴を本音と向き合うポジティブなことと捉え、気軽に愚痴を言える社会を作っていきたい。『グチコレ』は、京都で仏教を学ぶ学生を中心とした、有志のグチコレクターの集まりである。今宵もまた、どこかの街に繰り出して、人々の尽きない愚痴を聞いていることだろう。

 <参考URL>
 浄土真宗本願寺派
 新春シンポジウム「グチコレ&臨床宗教師研修-反省と挑戦-」
 他力本願.net
 
「Jissenjya Project」
  2013年、龍谷大学大学院実践真宗学研究科の有志が集まり、仏教をテーマにした自作のヒーローショーを行う、Jissenjya Project を立ち上げました。
 現代社会にはさまざまな課題があり、そこに仏教の教えをどう「実践」していくのか、それを研究する中で、「ジッセンジャー」というヒーローの姿を通して、子どもにも分かりやすい新たな伝道の形が生まれました。
 子どもたちを中心により多くの方に仏教を身近に感じてもらいたいとの願いのもと、現在10人程で活動をしています。

 <参考URL>
 龍谷大学地域連携シーズバンクwith Dragon 龍谷大学大学院実践真宗学研究科ジッセンジャープロジェクト
 浄土真宗本願寺派
 本願寺出版社
 他力本願.net


グチコレ代表 栗田弘智さん(大学院実践真宗学研究科2年)


ジッセンジャー



 政策学部の「政策実践・探求演習(国内)」福知山プロジェクト・守山プロジェクト(担当:只友景士教授)の学生9名と教員2名が、2020年1月19日(日)に開催された京丹後市大宮町で開催された「大宮町100人ミーティング」に参画しました。「大宮町100人ミーティング」は、今回初の試みとして幅広い世代の地域住民が地域について話し合う取組です。話し合いを通して地域住民自らが地域課題を見つけ、持続可能な地域づくりを提案することを目指しています。
 参加者は「大宮町の伝統的な食とは?」「子どもたちに残したい大宮町を考える」の2つのテーマをグループで話し合いました。学生は、話し合いを進行するファシリテーター、話し合いのプロセスをホワイトボードに記録するファシリテーショングラフィッカーとして、スムーズな話し合いを行えるようにサポートしました。



 「子どもたちに残したい大宮町を考える」では、特に白熱した議論が繰り広げられました。このテーマでは、「子どもたちに残したい大宮の良い所について」「10~20年後、大宮町がどのような魅力あるまちになってほしいか」「そのために私たちにできることは何か」について話し合いました。
参加者からは、「日々の生活が当たり前になっているのでなかなか良い所を考えるのは難しい」「大宮町での暮らしを振り返ると良い所がたくさんある」といったなどといった意見が出されました。グループの意見を全体で共有した際には「別の参加者が自分と同じ意見を持っていた」といった気付きも得られたようでした。




グループの話し合いを進行しながら話し合いの流れをグラフィックにしてわかりやすくする学生ファシリテーター


市民参加者が各グループの話し合いを全体に共有し全員できく

 町内で初めて行われた取り組みだったこともあり、朝会場に入ってきた時は緊張された市民がほとんどでした。しかし、午後からの話し合いを終えた後は「新たな考え方を知ることができた」「楽しかった」「また地域について考えたい」など前向きな意見が多く聞かれました。
 「大宮町100人ミーティング」をきっかけに、大宮町について考える地域住民がさらに増えたに違いありません。今後どのような活動がまちで展開されるのか、目が離せません。尚、今回の企画にあたり、先進事例である「ふくちやま次世代交流ワークショップ」のご担当者から多くの示唆をいただきました。この場をお借りしてお礼を申し上げます。                     (文: 4回生 内海ありさ)


企画された大宮市民局の松下局長(前列右から2人目)、村上氏(前列中央)
と参加したプロジェクトメンバー


2002年に本学に着任され、18年の長きにわたって、教鞭をとってこられた国際学部 脇田博文先生の最終講義を、1月23日(金)に開催しました。

日本における多文化共生構築への視座 -欧州の言語(教育)政策から学ぶ- と題し、脇田先生が長らく取り組まれてきた課題である「日本における多文化社会の構築」に向けて、外国語教育の観点から現在の状況を再検討する内容で講義頂きました。
日本の現状を捉えるコンテクストとして、ヨーロッパの言語的多様性の状況と外国語教育の実態が詳しく紹介されました。それらをふまえた日本の教育に対する批判的な提言は、今後の日本社会のあり方を考えるうえで重要な示唆を多く含むものとなり、参加した学生も大きな刺激を受けた様子でした。

講義には学生だけでなく教職員など多くの方々が参加され、先生のご退職を慰労・お祝いしました。






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作成日2016/04/26

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作成日2017/05/01

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