テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 京都市考古資料館・龍谷大学合同展示会「龍大生が語る京都の町と祈りー東市、七条町、醍醐町ー」がいよいよスタートしました。
文学部文学研究科日本史学専攻の学生の研究テーマにそった展示です。文化遺産学専攻2・3回生の協力も得て進めています。期間中、学生による解説もあります。是非、お立寄りください。

開催期間:2018年12月11日~2019年1月20日、月曜日・年末年始休館
開館時間:9:00-17:00 (入館は、16:30まで)
場所:京都市考古資料館1階特別展示コーナー 入場料:無料 
展示解説:12月16日、23日、24日、1月6日、14日、20日の14:00~
関連イベント(講演会・史跡ウオーク):1月13日 13:00~16:30 龍谷大学大宮学舎


11月19日(月)に日本経済新聞社主催「女性研究者キャリアカフェin立命館大学」に中根短期大学部教授が講師として参加しました。

プログラムは立命館大学の秋吉恵准教授と中根教授との座談会中心に進行し、それぞれのライフイベントと並行したキャリア構築、離職中の出来事、復職時の出来事など、実体験からの話題が提供され、中根教授の一年間の育児休暇中の話になると、参加者は食い入るように耳を傾けていました。質疑応答の時間では時間内におさまらない程の質問が出され、有意義な時間となりました。

茶話会では、参加者から体験話、悩み、葛藤などの話が出され貴重な情報交換がなされ、今一度、自身のワークライフバランスについて考える貴重な時間となりました。


茶話会の様子


茶話会の様子(右:中根教授)


経済同友会副代表幹事であり、ANAホールディングス、みずほフィナンシャルグループ、三井物産の社外取締役をされている小林いずみ氏をお招きして、グローバルスタディーズ学科専攻科目「多国籍企業論」における特別授業を実施しました。

小林氏は、大学を卒業された後、メリルリンチの日本関連会社(メリルリンチ・フューチャーズ・ジャパン)に入社され、法人顧客グループ業務統括本部長を経て、代表取締役社長に就任されました。また、2008年には、多数国間投資機関(Multilateral Investment Guarantee Agency:MIGA)の長官に就任されました。2005年には、米ウォールストリート・ジャーナルによる「注目すべき女性50人(50 Women to Watch)」にも選ばれました。
2013年以降は、ANAホールディングスをはじめ、複数のグローバル企業の社外取締役として活躍されています。

「グローバルに活きる」というタイトルで、国際機関の仕組みと機能からグローバルな経済における役割を知り、将来のキャリアと仕事についてお話しいただきました。
就職にあたって大切なことや、仕事との向き合い方、そしてどのような行動を起こしていくのかなどをご自身の経験や現状の話を踏まえてお話しいただけたことで、学生の心にも響くものがあったようです。
グローバルな環境で活きる上で求められる能力(リスクマネージメント・様々な価値観に対する理解と妥協点の発見)のお話は具体的で、グローバルリーダーを目指す学生のキャリア意識醸成において、大変貴重な機会となりました。



農学部では、12月18日(火)にヤマトホールディングス株式会社 取締役会長 木川 眞(きがわ まこと)氏をお招きし、「物流の進化で支える日本の農水産業の未来」についてご講演いただきます。
同社は、宅配便のシェアNo.1であるヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社で、2019年に創業100周年を迎えます。
 農水産品の輸送に関する品質管理や、コールドチェーンを軸としたグローバル展開、プラットフォーマーとして、生産者と消費者をつなぐ事業なども展開されています。今回、物流の過程でどんな付加価値が加えられるかという視点での同社の取り組みを中心に、農水産業の未来について講演いただきます。みなさんの研究テーマの選択や就職(キャリアプラン)を考える上で、貴重な経験となるはずです。

------------------------------------------
講演日:2018年12月18日(火)11:05~12:35
場 所:瀬田キャンパス8号館103教室
講演者:ヤマトホールディングス株式会社 取締役会長
      木川 眞 氏
タイトル:「物流の進化で支える日本の農水産業の未来」
問い合わせ先:農学部教務課
       TEL:077-599-5601
 
農学部生以外の聴講も可能です。
------------------------------------------


ファイルを開く

ヤマトホールディングス会長 木川 眞 氏 講演会チラシ


12月5日午後、知的障がい者オープンカレッジ「ふれあい大学」課程の音楽と演劇の発表会が、深草キャンパスの顕真館で開催されました。学生、ふれあい大学の卒業生、地域の方たちが鑑賞するなか、春から取り組んできた成果が、一生懸命に披露されました。学生が笑顔で言葉をかけ励まし、楽しい舞台になりました。





<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 寝屋川市「犯罪認知件数減少に向けた施策立案事業」に協力【犯罪学研究センター】

    龍谷大学 犯罪学研究センターは、2020(令和2)年度より寝屋川市「犯罪認知件数減少に向けた施策立案事業」にかかる研究を受託し、学術的な根拠に基づく防犯施策の推進に寄与すべく調査研究を行ってきました。 このたび、寝屋川市HPにて「令和2年度委託事業報告書」が公開されました。 &gt;&gt;寝屋川市(危機管理部 監察課)「犯罪認知件数減少に向けた施策立案事業」 ※上記ページにて、報告書(要約版/全文)PDFを閲覧できます。 本事業は、寝屋川市内における犯罪認知件数の減少及び市民のみなさんが安心して暮らすこと...

  • 「政策実践・探究演習(国内)」福知山プロジェクトがフィールドワークを実施【政策学部】

    政策学部「政策実践・探究演習(国内)」の福知山プロジェクトが2020年12月26日(土)に福知山市大江町毛原地区でフィールドワークを実施しました。政策学部の2回生3名、3回生1名、4回生2名、大学院生1名、教員1名が参加しました。毛原地区からは、自治会長の櫻井氏、毛原の棚田ワンダービレッジプロジェクトのプロジェクトリーダーの水口氏、そして地域の女性グループの3名に迎えていただきました。 毛原地区に到着してはじめに行ったのはフォトロゲイニングです。フォトロゲイニングとは、地図をもとに時間内にチェックポ...

  • 2/21 2025年度第2回講師懇談会・研究会を開催しました

    2026年2月21日、2025年度第2回矯正・保護課程 講師懇談会・研究会を、本学深草学舎にて開催しました。 第1部の講師懇談会(FD研修会)には、授業担当講師をはじめ、矯正・保護課程に関係する本学教職員20名が参加しました。懇談会では、後期授業終了時に実施した担当講師向け授業アンケートの結果をもとに、前期と同様、各科目の授業運営状況や授業改善に向けた工夫・課題について確認し、情報共有をしました。あわせて、特徴的な意見や実践事例の紹介もありました。また、次年度以降の課題として、大人数講義科目の解消に向けた課題や...

  • 【速報】2026年度も社会人受講生向けオンライン講座6科目を開講します

    「矯正・保護課程」(矯正・保護教育プログラム)は、矯正・保護分野に携わる社会人などの学び直しにも適した内容であることから、コロナ禍で得たオンライン授業の経験を生かし、新たな教育実践として2023年度から実務に役立つ一部科目を社会人受講生向けにオンライン(オンデマンド形式)でも提供し、受講生の都合にあわせて受講できるようにしています。 2023年度の開始時から矯正施設や更生保護施設、社会福祉法人で働く職員をはじめ、地方公務員や弁護士、保護司、新聞記者の方など、様々な分野で活躍されている延べ300名を超える...

  • Interview with Dialogical Communication Unit Director | Criminology Research Center, Ryukoku University

    Prof. Satoru YOSHIKAWA Professor, Department of Clinical Psychology, Faculty of Letters, Ryukoku University; Director, Dialogical Communication Unit, Criminology Research Center [Profile]: Not only an educator, Satoru Yoshikawa also takes on multiple cases daily as a clinical and medical psychologist. An advocate of the systems approach, which is a form of psychotherapy which was developed from family therapy. Considering Crime in the Context of Mutual Interactions and Not the Individual Wha...

  • 「マナー講座」を開催しました!【社会共生実習】

    社会学部には、全3学科が共同して運営する「社会共生実習」という実習があり、そのサポート業務を担う社会共生実習支援室があります。 社会共生実習支援室では、「社会共生実習」の受講生やその他の社会学部の学生向けに講座や講演会などを開催し、学生のスキルアップを図っています。 「社会共生実習」は学外での活動が多く、大学関係者以外の方と学生が接する機会の多い実習なので、受講生らには節度ある行動が不可欠です。そこで、受講生の礼儀作法向上を目的として、毎年、「マナー講座」を開催しています。 例年であれば、年度初...

  • [開催方法変更]2023年度・第3回CrimRC公開研究会【犯罪学研究センター主催】

    犯罪学研究センターは、2023年度第3回CrimRC公開研究会を、下記のとおり開催します。 今回は、ハラス ドリス氏( 立命館大学・言語教育センター・講師)をお迎えし、少年司法の日仏比較から判明した課題についてご報告していただきます。 日本やフランスにおける少年法厳罰化の背景には何があるのか、どのように少年に対応すれば良いのか、少年をめぐる様々な課題を、参加者の皆さまと意見交換できればと考えています。 ぜひ奮ってご参加ください。 【&gt;&gt;お申込みフォーム(Googleフォーム)】 ※お申込期限:10月29日(日...

  • 一般入試(B日程)2/12、13

    出願期間:1月2日(火)~1月29日(月) <インターネット出願> 出願画面へ <入試要項> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/

  • 日緬パネル展スペシャルトーク 「ミャンマー支援活動への思い」#3

    日緬パネル展スペシャルトーク「ミャンマー支援活動への思い」 日本とミャンマーに関するパネル展「文化交流と人道支援―プラットフォームとしてのエンゲージド・ブッディズム―」(会期:2021年10月26日~2021年11月8日、開催場所:深草キャンパス和顔館1階ギャラリー)を開催します。 これにあわせ、草の根支援活動家、組織的支援団体関係者、ミャンマー人関係者などをお招きし、それぞれの活動内容や支援、現在のミャンマーついての思いをお話しいただきます。 主催:龍谷大学世界仏教文化研究センター(国際研究部門)/宗教部共催 ■...

  • 入試直前英語対策講座(千里中央会場)

    2024年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試要項は全員に配布するほか、資料配布コーナーでは、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 英語対策講座終了後には個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 14:00〜 ⼊試説明 14:20〜15:00 英語講座 15:00〜16:00 個別相談 16:30まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/​

  • 龍谷大学ブロードウェイミュージカルサークル公演 ”Oklahoma!(オクラホマ!)” 2月7日、8日、9日開催

    龍谷大学ブロードウェイミュージカルサークルが ”Oklahoma!(オクラホマ!)” の全編英語公演を行います! B.W. Broadway Musical Circleによる英語ミュージカルの定期公演は9回目。今回上演いたしますOklahoma!は典型的なアメリカン・ミュージカルとして知られており、ピューリッツァー賞やトニー賞も受賞しています。演劇・歌・ダンスを一体化させ、現代ミュージカルの形を作り上げるもととなった作品でもあり、単なるエンターテイメントだけでなく、キャラクターの個性やストーリーの流れも表す奥深さを持った歌やダンスを楽しんで...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->