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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~【6月1日 参加費発表!】
- 第13回煩悩とクリエイティビティ
- 植物と廃棄物で海水を飲み水にする―モリンガを利用した持続可能な水処理技術―(JST NEXUS)【研究・社会実装推進部】
- 【Graduate School of Economics】JICA Students Experience the Historical Foundations of Japan’s Economic Development through Soroban Workshop
- 光泉カトリック高校2年生が深草・瀬田キャンパスを来訪
- 武藤 健一氏による講演会を開催【法学部】
- 修士課程JICA留学生が「日本の経済発展と算盤の役割」を実践的に学ぶ【経済学研究科】
- 【参加校募集】第6回夏のオンライン高校生 文学模擬裁判交流大会
- 心理学研究科進学ガイダンス開催のご案内【心理学部・心理学研究科】
- イベント出展(6月)のお知らせ【イノベーション推進センター】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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一覧- ニュース 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~【6月1日 参加費発表!】NEW
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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1月15日、今年度に開講した文学部PBL(Project Besed Learning)演習の...
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読書と豊かな人間性(西尾)「龍谷大学付属 平安高等学校・中学校の図書館見学」(2025/1/21)【文学部】
文学部開講科目「読書と豊かな人間性」は、司書教諭の資格取得課...
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【バドミントン部】全日本総合バドミントン選手権大会 混合ダブルスで準優勝、男子ダブルス3位入賞
2024年12月末に開催された第78回全日本総合バドミントン選手権大会にお...
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文学部藤本雅樹名誉教授監修、池末陽子准教授+三宅一平講師の編著『アメリカン・ポエジーの水脈』が刊行【文学部・文学研究科】
2024年12月15日に、小鳥遊書房から、藤本雅樹名誉教授監修、池末...
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【柔道部】第40回皇后盃全日本女子柔道選手権大会 西條里奈子(営4)が創部初の3位入賞
4月20日(日)に横浜武道館にて開催された「第40回皇后盃全日本女子柔道選手権大会」において、本学経営学部4回生の西條里奈子選手(スポーツサイエンスコース)が第3位に入賞しました。
皇后盃全日本女子柔道選手権大会は、体重無差別で女子柔道日本一を決める国内最高峰の大会であり、全国10地区の予選を勝ち抜いた選手や、前年の本大会、オリンピックで優秀な成績を収めた精鋭36名が出場する名誉ある舞台です。
初出場となった西條選手は、2回戦、3回戦と得意の寝技で鮮やかな一本勝ちを収めました。続く準々決勝では、2週間前に行われた全日本選抜柔道体重別選手権大会(78㎏級)で優勝した強豪・泉選手(コマツ)と対戦。体格差のある相手に対し、西條は終始積極的に攻め続け、見事判定3-0で勝利。初出場ながら準決勝へと駒を進めました。
準決勝では、今大会の注目選手である2024年全日本ジュニア王者の白金選手(筑波大)と対戦。両者譲らず激しい攻防が繰り広げられましたが、惜しくも判定で敗れました。
体重無差別の厳しい戦いの中、70㎏級の西條選手は、体格差をものともしない素晴らしい柔道と内容で観客を魅了し、見事3位入賞を果たしました。
新居理有准教授の共著論文が、経済学の国際学術誌『Journal of Economic Behavior & Organization』に掲載【経済学部】
経済学部の新居理有准教授と岡澤亮介氏(大阪公立大学)との共著論文が、経済学の国際的な学術雑誌である『Journal of Economic Behavior & Organization』に掲載されました。
日本のお笑い番組のデータを使って、1番手で演技(ネタ)を披露すると、より高い評価を受ける傾向にあることを実証的に示しました。
また、なぜ1番手がより高い評価を受けるのか、背後にあるメカニズムについても議論しています。
【論文掲載情報】
雑誌名: Journal of Economic Behavior & Organization
英文タイトル: Is it advantageous to be first? Evidence from a TV comedy program
著者 : 新居 理有 准教授(龍谷大学)
岡澤 亮介 准教授(大阪公立大学)
詳細はこちらの情報もご参照ください。
お笑いコンテスト番組のデータから判明! 競争率が低い場合は1番手が最も有利(大阪公立大学経済学研究科)
問い合わせ先:龍谷大学経済学部教務課
Tel :075-645-7894 keizai@ad.ryukoku.ac.jp
焼いて、描いて、つながって―留学生寮に春のにぎわい【R-Globe】
留学生たちがりゅうこく国際ハウスに入寮してから、数週間が経ちました。大学の授業も始まり、少しずつ日本での生活にも慣れてきた様子です。そんな留学生寮の様子を留学生寮レジデント・サポーター学生がレポートします。
龍谷大学にはアジア、ヨーロッパ、アフリカ、北米など、世界中からさまざまな国の学生たちが集まってきています。寮の共有スペースでは、言葉や文化の違いを越えて、自然と笑顔が広がる交流が生まれています。日々の生活の中で、学生たちはお互いを尊重しながら楽しく過ごしています。
特に、共有キッチンは文化交流の場として大活躍しています。ある日、フランスから来た留学生が本場のクレープを焼き始めると、そのおいしそうな香りにつられて、他の寮生たちが次々と集まってきました。フライパンでクレープを華麗にひっくり返す姿に、拍手と歓声があがり、自然と笑顔があふれるひとときとなりました。クレープを囲んで、言葉を交わしたり笑い合ったりと、楽しい時間が流れていました。
また、イースターの時期には留学生たちが企画したイベントも行われました。共有スペースに集まり、水性絵の具でゆで卵に自由にペイント。カラフルで個性的な卵が次々と完成し、写真を撮ったり感想を言い合ったりと、会話が弾みました。ペイントの後も、「卵同士をぶつけ合って割る」という伝統的な風習を紹介してくれ、みんなで挑戦。初めて知る風習に、会話が弾み笑顔が絶えないひとときとなりました。
学生たちは、日本の文化だけでなく、さまざまな国や文化の面白さに触れながら、毎日の生活を楽しんでいます。これからも、寮での暮らしがより楽しく、実りあるものになるように、私たちもサポートを続けていきたいと思います。
「京都いのちの日こころのつながりメッセージ展」に本学学生が参加【学長室(広報)】
京都府では、3月1日を「京都いのちの日」とし、「京都いのちの日こころのつながりメッセージ展」を開催し、自殺対策に関する関心と理解の促進と自殺の防止等に関する取組が実施されています。今年度は、令和7年2月16日(日曜日)イオンモール北大路で「京都いのちの日こころのつながりメッセージ展」(京都府内の大学生によるメッセージボードの展示と心理テスト、他に府内相談・支援先などの紹介、臨床宗教師による傾聴体験など)が開催されました。
「京都いのちの日こころのつながりメッセージ展」には、京都府自死対策カレッジ会議のメンバーとして約半年かけて準備し、本学からは3名の学生が参加しました。
京都府が主催する京都府自死対策カレッジ会議は、京都ノートルダム女子大学、京都文教大学、京都橘大学、京都府立大学、龍谷大学の府内5大学の学生が参加し、自死対策に関する学習会、啓発活動、「京都いのちの日メッセージ展」の企画・運営をしています。
<参加学生の声>================
「今年度のメッセージ展には、企画・ブース班のリーダーとして参加させていただきました。今回で3回目の参加となりましたが、年々参加学生のメンバーも増え、啓発方法や物品の種類も増え、充実していくのを身にもって感じました。
また、イベント当日までの期間で、ゲートキーパー講習や逃げ活についての講習を受けたことで、実際に辛い気持ちを抱えている人とどう接したら良いのかについて、学ぶことが出来たと思います。今回は、予想を遥かに上回る来場者数で、啓発物品が無くなるなどうれしい悲鳴もありました。このようなセンシティブで難しい活動を学生達で行うことで、若者たちへの啓発になったと思います。」
(岡崎 弾 文学部)
「今年の展示会は例年よりお客さんが多く様々な世代の方に参加して頂けました。
今までの活動ではいのちの日という比較的重いテーマに対してお客さんに気楽に知ってもらえるかを課題にしていました。
過去のイベントでは比較的重く捉える方が多く敬遠してイベントエリアに近づいてもくれない人が多かったです。
しかし、今回はメッセージ班として大学生の身近な考えを書いた明るく読んでみたいと思うようなメッセージボードの作成をグループで意見交換しながら行うことで多くの方に楽しくイベントに参加してもらうことができました。
お客さんの中には「メッセージに共感できた」、「自分でメッセージボードを書いて気持ちが楽になった」と言ったプラスな気持ちになった方もいらっしゃったのでイベントを運営して達成感を感じることができました。」
(五井 真子 経済学部)
「私は今回で2回目の参加ですが、昨年とは異なる初めての会場だったために来場者の動向が予測できない中での準備と開催でしたが、思っていたよりも多くの人に足を止めていただけた印象でした。2年連続関わってみて、『不特定多数が集まる場所×まゆまろ』は最強だと感じました(笑)
ある高齢の方が、大学生によるメッセージを、ご自身が大学生だった時のことを思い返しながら読まれていて、『見ていて元気をもらえた』と言ってもらえました。とても嬉しかったと同時に、このようなメッセージボードの展示の意義は、『それだ』と強く実感したことが一番印象に残っています。
京都いのちの日 こころのつながりメッセージ展は、主に若者の自死を減らすことを目的の一つとしていますが、そこまで深いものでなくても、ちょっと前向きになれない日に、そっと背中にただ手を添えるような存在であれたらと思って、私は活動しています。」
(林 久瑠海 心理学部)
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この取組については、龍谷大学が運営する みんなの仏教SDGsウェブマガジン「ReTACTION」でも記事を公開していますので、合わせてご覧ください。
孤独の正体を知るため行動する 京都府自死対策カレッジ会議 | ReTACTION(リタクション)| みんなの仏教SDGsウェブマガジン
まゆまろと啓発物品(クリアファイルとウェットティッシュ)を持つ林さん
会場の様子
心理テストブース及びキーフレーズの横断幕
襷を持つまゆまろ
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト フィールドワーク実施【政策学部】
9月26日(土)に「政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(以下、洲本プロジェクト)」(担当:石倉 研講師)の第1回合宿(日帰り)を行い、学生21名が参加しました。 例年は5月もしくは6月に実施していますが、今年度は新型コロナウイルスの影響で現地に行くことが叶わず、ようやく今年度初めてのフィールド調査を行うことができました。 今年度の洲本プロジェクトの目標は「オンラインを使った新たな地域連携の形をつくる」です。前期授業や夏休み期間中にZoomやLINEなどオンラインミーティングを活用して、ヒアリングや企画...
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11月1日、第53回京都産業学研究会を開催しました。今回の研究会では、向井雅昭氏に「京都産業学と人材育成の展望」でご報告いただきました。 向井氏は現在、京都工芸繊維大学産学公連携推進センター特任教授を務めておられますが、京都市役所での勤務、会社経営、京都環境ナノクラスター本部や京都科学技術イノベーション推進協議会でのキャリアをお持ちの方です。今回はご自身の豊富な経験を踏まえて、大学で「京都産業学」を経営学として研究する意義などについて語っていただきました。 向井氏の報告を踏まえて、株式会社イシダの...
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龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第66回公開研究会(2016年10月開催の月例研究会①)を下記のとおり開催します。 つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。 記 日 時:2016年10月14日(金) 18時30分~(1時間半程度) 場 所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース 報告者:金 尚均氏(龍谷大学大学院 法務研究科・教授) 報告題目:「ヘイトスピーチ対策法とその侵害性について」 【月例研究会事務局】 龍谷大学 矯正・保護総合センター 〒612-8577 京都市伏見区...
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朝の法話が大宮学舎本館講堂において、12月5日、12月12日に8時30分の勤行に引き続きなされました。 伝道部による朝の法話で、すがすがしい一日がはじまりました。 <法要・行事のご案内> 大宮本館講堂 12月 5日(木) 日高智詞さん(文学部真宗学科4回) 12月12日(木) 天野 至さん(文学部真宗学科4回)
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本学農学部食品栄養学科学生が滋賀県知事に「『近江つけもの』ブランド化を目指すプロジェクト」の取組を報告 6/15(木)16:00~ 滋賀県知事室にて
龍谷大学では、「近江つけもの」のブランド化を目指して、滋賀県産の野菜を使った新しい漬物の開発に取り組んでいます。これは、龍谷大学と「産学地域連携基本協定書」を締結(2014年)した滋賀県中小企業団体中央会の会員組合である滋賀県漬物協同組合と本学農学部食品栄養学科との産学連携の取り組みによるものです。 2016年5月より、「近江つけもの」のブランド化を目指すというテーマのもと、「近江つけもの」や関わりの深い近江の野菜等について学び、その後、同協同組合と本学教員・学生が連携し、新しい「近江つけもの」のレシ...
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【法学部企画広報学生スタッフLeD’s】相澤 育郎先生インタビュー
1.法学部を選んだ理由をお聞かせください。 これといった理由はなくて、なんとなく法学部がかっこ良さそうだったからでした(笑)。特に何か学びたいことがあった訳でも無いです。本当は考古学者になりたくて史学部に行きたかったんですけど、落ちてしまって、それで一浪した後、最初に通ったのが龍谷大学の法学部だったんです。それで法学部を選びました。 2.刑事政策や犯罪学を学ぶきっかけは何ですか? きっかけになったのは、3回生の時に開講されていた犯罪学の講義です。それを受けてこんなに面白い分野が法学部にあるんだと思...
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ご命日法要 講師 文学部教授 山本 浩樹 先生 詳細が決まりましたらお知らせします。
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龍谷大学 刑事政策公開授業「京都で薬物問題を考える」【犯罪学研究センター】
12/26(水)13:15-14:45、龍谷大学 犯罪学研究センター(Criminology Research Center) センター長の石塚伸一教授が「刑事政策」に関する公開授業を行います。 テーマ:【京都で薬物問題を考える。〜薬物依存からの回復と地域社会〜】 会場:深草キャンパス 紫光館4F 法廷教室 (>>龍谷大学 深草キャンパスへのアクセス) 主催:龍谷大学 石塚伸一研究室 協力:ATA-net:多様化する嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築 企画趣旨: 薬物依存からの回復については、DARCなどの民間団体が大きな役割を果たしてい...
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本学卒業生であり、プロジェクトwreath代表の下村真代さん(2014年社会学部コミュニティマネジメント学科卒業)をお招きして、講演会を開催いたします。 セルフヘルプグループは共通の悩みを持つ当事者が支え合う場ですが、参加のハードルが高く、必要な人々が十分に利用できていないのが現状で、下村さんはもっと身近な存在になるよう、オンラインプラットフォームの開発を進めています。 講演では、セルフヘルプグループの重要性や、困難を抱える人々が助けを求めやすくなるための下村さんの挑戦について、どのように関係者の声を聞...
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【犯罪学研究センター】Zoomで行う第25回CrimRC公開研究会(月例)「新型コロナ現象について語る犯罪学者のオンライン・フォーラム」
龍谷大学犯罪学研究センターは、2020年4月下旬より、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の拡大によって浮き彫りとなった個人と国家の関係や、ウィズ・コロナ時代における社会の在り方について、犯罪学の視点から考えるフォーラムをWEB上で立ち上げ、情報発信を行ってきました。 【特集ページ】新型コロナ現象について語る犯罪学者のフォーラム https://sites.google.com/view/crimrc-covid19/ ◎12月のオンライン公開研究会では、「コロナ禍と罪に問われた・罪をおかした高齢者・障がい者」について、パネリスト3名による話題提供や、...
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【応募期間6/11-7/8】2025年度海外体験学習プログラム参加者募集
海外体験学習プログラムって? ・NGO等が開催するスタディツアーを通じて社会の問題を自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけになることを目指しています。 ・そのためレポート提出、学内報告会等を含めて一連のプログラムとし、自身の言葉で学んだこと等を発信する機会を設けています。 ・一歩を踏み出しやすくするため、本プログラム参加者には大学から補助があります。 2025年度海外体験学習プログラムは昨年度までと少し内容が変わります。 今回はその変更した内容の説明や今後の申込みの仕方等を説明します。 募集説明...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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