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 経営学部開講科目である「公共経営論」では、生活協同組合、特に保健医療福祉の生活協同組合の事業と運動について学んでいます。  
 11月7日、「医療福祉生協と介護」と題して、介護福祉士養成や生協運営・研究に関わってきた川口啓子さん(大阪健康福祉短期大学名誉教授)をお招きした講演がありました。  
 「わかりにくい介護保険…制度を学ぶ機会がない」「脆弱な地域社会…つながり喪失=社会的孤立」「要介護者=迷惑…未熟な人権感覚」「介護職員の不足…家族責任・自己責任から逃れられない」として今日の介護をとりまく状況を4つの領域に整理しました。  
 お話しでは超高齢社会の再認識としてさまざまなデータを概観しました。特に、2035年は85歳以上が1000万人を超えるとされていますが、85歳を超えると約半数が要介護認定を受けること、2024年には介護職員が57万人不足する厚労省の将来予測もありました。
 「介護福祉士養成校は全国の入学者が約6500人。その半数が外国人。ホームページの情報から龍谷大学の入学者は約5300人で全学生数が2万人を超えます。介護福祉士養成校に入学する学生の少なさが分るでしょう」。  
 介護をとりまく状況をどう変化させることができるでしょうか。その一方策として医療福祉生協の介護事業を概観し、医療福祉生協の事業から「フォーマル・有償」「民間・自発」「非営利・協力」という非営利組織の優位性を確認しました。そこから今日の介護をとりまく4つの領域についても、「わかりにくい介護保険…介護保険制度を育てる介護を学ぶ公的機会の創出」「脆弱な地域社会…介護事業所を拠点につながる介護=地域のインフラ」「要介護者=迷惑…人権意識をuodate・自由で独立した個人」「介護職員の不足…介護職員が育つ社会をつくる・職場づくりの担い手」と、「医療福祉生協の働きかけるケアのある社会に向けた方向が見出せるとまとめました。
 介護をとりまく現状と課題、そして医療福祉生協が担いうる役割を考える貴重な機会となりました。                          (文責:岸本貴士)



2025年11月14日、文学部真宗学科1回生の基礎演習ⅠBの授業内で特別講義を開催しました。
特別講義は、学生が真宗学科で学ぶ意義や、卒業後のキャリアの多様性を具体的にイメージできるよう企画されています。
今回は、同学科の卒業生である秃定心さん(ハワイ・ミリラニ本願寺 開教使)と渡辺有さん(あそかビハーラ病院 ビハーラ僧)をお招きし、秃さんはハワイからオンラインで講演いただきました。禿さんからは「ハワイの真宗伝道」、渡辺さんからは「ビハーラ活動―医療の現場からみえたもの」と題したご講演をそれぞれいただきました。
講演後の質疑応答では、ハワイという異なる宗教文化の中で伝道する苦労や、終末期ケアの現場で働くビハーラ僧の葛藤に関わる踏み込んだ問題にも話は及び、盛り上がりを見せました。
会の終了後のアンケートには「現在の自分たちの学びが、社会とどのように接続していくのか、そのイメージ作りのきっかけになった」といった前向きな声が寄せられました。この特別講義を通じて得られた気づきが、学生たちの今後の取り組みに活かされることを期待しています。



当日の会場の様子
(禿さんはハワイからオンラインで、渡辺さんは対面でご登壇いただきました)


龍谷大学大学院 実践真宗学研究科の公開シンポジウムを次の通り開催します。

多くの方のご参加をお待ちしています。

 

テーマ : 「宗教のもつ光と影」

 

日  時  2025年12月11日(木) 13:30~16:45

実施方法  対面(龍谷大学 大宮学舎 清和館3階ホール)  

         

登壇者

(1)提言者1

    白波瀬 達也先生(関西学院大学 人間福祉学部教授)

    テーマ:「社会課題に向き合う宗教の可能性と葛藤」

 

(2)提言者2

    瓜生 崇先生 (真宗大谷派玄照寺住職 

             大阪大学キャンパスライフ健康支援・相談センター招聘教員)

    テーマ:「宗教とカルト、ゆらぐその境界」

 

(3)コメンテーター

    内手 弘太先生 (龍谷大学 文学部准教授) 

 

(4)コーディネーター

    中平 了悟先生 (龍谷大学 文学部教授)

       

開催趣旨

 本年の実践真宗学研究科公開シンポジウムは、「宗教のもつ光と影」をテーマに開催いたします。
 龍谷大学大学院実践真宗学研究科は、現代社会の諸課題に対応しうる宗教者を養成しています。それは現代社会の諸課題・苦悩や悲嘆に宗教は応答しうるものであるということ、すなわち現代の社会に対して「光」をもたらすものであるという立場に立つものといえます。
 しかし、その一方で宗教的なものや、社会と宗教との関わりにおいては、必ずしも肯定的な面ばかりではなく、いわば「影」ともいえる側面がありました。例えば、宗教を論じるうえでは避けて通れない、カルト問題や反社会的な活動、あるいは過去の戦時下での戦争協力といったこともその一例といえます。
 一方、現代の宗教者による社会貢献/社会実践についても、単に社会的評価のみを求めることや、「社会貢献」ということを無批判に用いる中で、宗教それ自体の本来の意味といったものが見えにくくなってしまうことも問題として指摘されています。
 宗教・宗教者による活動を考えるうえで、それらがもつポジティブな側面「光」ばかりではなく「影」ともいうべきネガティブな側面も踏まえ、それら両面があるということを知ることは、非常に重要なことです。今回の公開シンポジウムでは、この宗教がもつ光と影―ポジティブといえる側面と、ネガティブといえる側面―その両面性を踏まえたうえで、現代社会における宗教の意味、役割についてのディスカッションを行います。

 

問い合わせ先:龍谷大学大学文学部教務課 TEL:075-343-3317

  




2025年11月17日、滋賀県「しがネイチャーポジティブネットワーク」現地見学会・意見交換会の第1回目が、龍谷大学瀬田キャンパスを会場に開催されました。

 

しがネイチャーポジティブネットワークのメンバーだけでなく、「自然共生サイト」や「生物多様性」に興味を持っていただいた企業・団体の方も含め、約60名が参加する大規模なイベントとなりました。


会場の様子


龍谷の森の様子


午前は、河村氏(瀬田キャンパス推進室部長)による「龍谷大学の紹介」と横田氏(龍谷大学先端理工学部准教授)による「龍谷の森の概要説明」が行われました。

本学の龍谷の森の歴史や、自然共生サイトとしての龍谷の森を知っていただく機会となりました。


龍谷大学の紹介


龍谷の森の紹介


現地見学会では、横田氏(先端理工学部准教授)による解説の班と河村氏(瀬田キャンパス推進室部長)による解説の班との2班に分かれて、1時間30分ほどかけて龍谷の森を散策しました。

龍谷の森の現状や教員や学生による教育研究活動の様子、里山林での保全活動や生物多様性維持に向けた取組みなど、肌で感じていただける見学会となりました。


龍谷の森の見学会の様子


龍谷の森の見学会の様子


見学会で解説をする横田氏


午後からは、「ネイチャーポジティブを目指すにあたっての滋賀銀行の気付き」と題し、宇佐見氏(滋賀銀行総合企画部サステナブル戦略室サステナブル推進グループ長)による講演会が行われました。

環境県である滋賀県を本拠地とする滋賀銀行が行ってきたサステナビリティに関する取組み紹介や、環境経営の重要性、銀行という視点から見る生物多様性保全にかかる課題などが述べられました。


講演を行う宇佐見氏


講演会の様子


講演会終了後、6グループに分かれて活発な意見交換会が行われました。

トークテーマは、以下の通りです。

①生物多様性の取組みを滋賀県全域に広げていくために、しがネイチャーポジティブネットワークのメンバーはどのように連携していくか

②自社内・団体内で共有認識を持ち、保全活動を継続していくためにはどうすればよいか

 

参加者は、付箋や模造紙を使用しながら、所属している団体や機関の活動を紹介しつつ、トークテーマに沿ったディスカッションを行い、盛り上がりを見せていました。

最後には各グループの代表者から発表が行われました。


意見交換会の様子


意見交換会の様子


意見交換会の様子


発表の中では、以下のような意見が出ました。

・ネイチャーポジティブに関する取組みは孤独に感じるので、本ネットワークを活かして、常に情報共有できるような場を作ってほしい。

・まずはお互いにどのような取組みをしているのかを知り、本ネットワークが持つ産官学連携の強みを活かしたい。

・本ネットワーク以外の外部の方への情報発信を強化して、生物多様性の取組みを広げていきたい。

・本ネットワークの間口を広げることで、滋賀全域に生物多様性に関する取組みを拡大していくことができる。

・将来的には、環境問題に対するポジティブなルール作りが必要。

・そもそもネイチャーポジティブに関する課題が何かわからず、ゴールや目的が不明確であることが課題である。

・ネイチャーポジティブ実現社会への楽しい取組みの検討が必要。

・各企業や団体で、環境問題への課題解決のための資金源がないため、本ネットワークを通じて、お金の流れを作りたい。


発表会の様子


発表会の様子


今回の取組みは、しがネイチャーポジティブネットワークの設立目的である「県内の自然共生サイトを核とした、企業、地域団体、大学、行政機関等による情報共有の場」として大変有意義なものであり、第1弾の会場校として、龍谷大学や龍谷の森が紹介されました。

 

これを契機とし、ネイチャーポジティブ分野・サステナビリティ分野を先導する大学として、社会・経済活動の基盤となる生物多様性を守り、未来に引き継いでいくための取組みを、多様な主体と連携しながら推進してまいります。


参加者の集合写真

 

【横田氏(先端理工学部准教授)からのコメント】

しがネイチャーポジティブネットワーク現地見学会・意見交換会には、多くのネットワーク会員やネットワークに関心をもたれる方々がお集まりくださり、活発な意見交換を行い、有意義な時を過ごすことができました。

一つ一つの活動が連携することで広がりを持ち、様々な輪が幾つも生まれているのが目の前で繰り広げられていることに、感動を覚えつつ、今後のさらなる広がりが楽しくなるひと時でした。

「ネイチャーポジティブ」という言葉の分かりにくさが課題としては残りますが、イメージの共有を重ねていく中で、言葉の理解が深まり、取り組みの幅も広がると思います。

龍谷大学は一つのネットワークの核(結節点)として、今後も果たすべき役割があることを再認識させられる会となりました。





【本学が「ネイチャーポジティブ」を先導する取組み(一例)】

「琵琶湖企業の森コンソーシアム」に大学で初めて参画
2025年11月4日、企業や団体が地域の森林と関わるきっかけを提供することを目的とし、滋賀県琵琶湖環境部森林政策課が事務局となり設立された協働枠組みである「琵琶湖企業の森コンソーシアム」に大学や学校機関で初めて参画いたしました。

 

環境省の「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入
「ネイチャーポジティブ経済の実現」が組織にとって単なるコスト増ではなく、自然資本に根ざした経済の新たな成長につながる機会となるよう、様々な組織間の互助・協業の取組み推進を通じた成長の促進を目的とし、環境省が事務局となり設立された「ネイチャーポジティブ経営推進プラットフォーム」に大学で初めて加入しました。

 

「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトに日本の大学で初めて登録

「2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)」は、経済団体・自治体ネットワーク・NGO・ユース・関係省庁等にネイチャーポジティブ宣言を呼び掛けており、ネイチャーポジティブの実現に向けて一歩前進するために、様々なステークホルダーの想いをのせた「ネイチャーポジティブ宣言」ポータルサイトを運営しています。本学は、2024年3月に本ポータルサイトに日本の大学で初めて登録しました。

 

「ネイチャーポジティブ宣言」を日本の大学で初めて発出

2024年3月1日、日本の大学で初めてネイチャーポジティブ宣言」を発出し、生物多様性保全に資する取組を先導するべく教育研究や人材育成等に注力し、持続可能な社会の実現をめざすことを表明しました。


 

 


●本学のサステナビリティに関する情報発信について

本学のサステナビリティに関する情報発信は、様々な媒体で発信していますので、是非アクセスしてください。

サステナビリティに関する取り組みHP

サステナビリティ推進室公式X

サステナビリティ推進室公式Instagram

瀬田キャンパス公式Instagram

「龍谷の森」特設サイト


法政アクティブリサーチの受講生(法学部2、3年生)全3クラス(51名)合同でプロのマナー講師による法政アクティブリサーチ マナー講座を受講しました。

講習では、「積極的に練習を重ね、自信をつけること」と「学ぶ→できる→いつもできる(習慣)を目指す」ことを目標に実施されました。
実践を見据えた受講生同士のロールプレイングも行われ、受講生たちは電話のかけ方やビジネスEメールのルール、お辞儀とあいさつの基本、企業訪問のマナーや名刺交換といった社会人として身につけるべきマナーを学び、身につけることができました。
受講生は意欲的に講義に参加し、学生から多くのリアクションがあり、講師からも都度フィードバックなされ、大変有意義な時間となりました。

法政アクティブリサーチは法学部の正課授業であり、興味のあることを研究、調査し実際に現場にヒアリングに行くことで、学生の主体的な学びを引き出す特徴ある授業です。






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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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