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スポーツサイエンスコースの学生が実践学習として 女子サッカーW杯決勝のパブリックビューイングを実施しました

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2015年7月6日

参加者はスクリーンに映し出される映像に釘付け
本学オリジナルチアスティックで試合観戦
得点シーンでは皆が立ち上がって盛り上がりました
参加者全員で記念撮影

スポーツサイエンスコースは、7月6日(月)、スポーツマネジメントの実践学習として女子サッカーワールドカップ カナダ大会 決勝 日本代表VSアメリカ代表のパブリックビューイングを実施しました。
この取り組みは、スポーツサイエンスコース・スポーツマネジメント研究室の学生が中心となり、講義等で学んだスポーツイベントの企画・運営などの実践学習として企画したもので、昨年6月のW杯グループリーグに続いての開催となりました。
朝早くの実施にもかかわらず、約150人の学生・教職員が参加し、会場は大いに盛り上がりました。
運営する学生メンバーは、本取り組みを通して、本学学生・教職員にスポーツ観戦の楽しさを知ってもらうことで本学体育局サークルの試合観戦にも繋げられるような仕掛けづくりを実施。今後、体育局サークルの試合観戦が盛り上がり、構成員の帰属意識がさらに高まるような活動を続けてまいります。

スポーツサイエンスコース日本代表応援プロジェクト
スポーツマネジメント研究室(松永ゼミ)学生メンバーのコメント

スポーツサイエンスコースは、7月6日(月)、スポーツマネジメントの実践学習として女子サッカーワールドカップカナダ大会 決勝日本代表VSアメリカ代表のパブリックビューイングを実施しました。
この取り組みは、スポーツサイエンスコース・スポーツマネジメント研究室の学生が中心となり、講義等で学んだスポーツイベントの企画・運営などの実践学習として企画したもので、昨年6月のW杯グループリーグコートジボワール戦に続いての開催となりました。
当日は、早朝から150人を超える学生・教職員が参加し、会場は大いに盛り上がりました。
負けてしまいましたが、準優勝という結果はすばらしいと思います。
また、本取り組みを通して、本学学生・教職員にみんなでスポーツを観戦する楽しさを知ってもらうことと、体育局サークルの公式観戦にも興味を持っていただくという成果を達成することができでました。
今後、この取り組みがきっかけとして、体育局サークルの試合観戦が盛り上がっていくことが期待されます。
ご協力ありがとうございました。

スポーツサイエンスコース・スポーツマネジメント研究室(松永ゼミ)

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