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【参加者募集】Imagine ウクライナを知る・考える ~ Imagine all the people Sharing all the world ~
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ご卒業おめでとうございます!(2021年度 卒業証書・学位記授与式を挙行)【経済学部】
2022年3月17日(木)に、「2021(令和3)年度 卒業証書・学位記授与式...
新型コロナウイルス感染防止のための行動指針 ④課外活動 <2022年度版>【現在の活動制限レベル:レベル1】
<レベル4> 学内・学外問わず対面での活動を中止。 ※但し対面でないオ...
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オンライン授業の実施に伴うノートパソコン・Wi-Fiレンタルサービス実施中(奨学金制度併設)
本学では在学生のみなさまのオンライン授業の受講をサポートするため、...
次のリンクをクリックすると、PDF版の時間割表を確認することができます...
【本件のポイント】
【本件の概要】
龍谷大学は2023年1月11日(水)に第34回 龍谷大学 新春技術講演会を開催します。この技術講演会は、産業界の最新の技術動向、国の科学技術政策、龍谷大学の研究のトピックを中心話題に基調講演、招待講演、技術講演を編成し、産業界、官界、学内教員で講演者を構成しています。「産・官・学」の互いが科学技術というフィールドの中でコミュニケーションを通じて活性化する機会を提供するものです。
今回は「見えないものが未来を拓く~5G と微生物~」をテーマに、本学瀬田キャンパスを会場とし、対面とオンラインのハイブリッド形式にて開催いたします。「5G」「微生物」といった、目には見えないものに焦点を当て、見えないながらもいかに産業や生活を支えているのか、また、最先端の技術により、今後、どのように未来を拓いていくのかを考える機会にしたいと考え、上述のテーマを掲げました。
基調講演では、ソフトバンク株式会社 法人事業統括 法人プロダクト&事業戦略本部 デジタルオートメーション事業第1統括部 法人5G推進室 パートナー企画課 担当課長 日野 行祐 氏より、「産業での課題解決を目的とした、5G等の利活用について」と題してご講演いただきます。また、国立研究開発法人 産業技術総合研究所 生命工学領域 領域長補佐 鎌形 洋一 氏より、「微生物を通して私達の世界を見る」と題してご講演いただきます。その後、本学農学部 別役 重之 准教授による講演「微生物と植物の闘いの現場を見る」や、本学の教員や学生によるポスターセッション形式での研究紹介が行われます。
会場へお越しの方には、農学部が企業と連携して商品化しましたオリジナル商品をプレゼントいたします。
1 日 時 2023(令和5)年1月11日(水)13:00~17:10
2 会 場
<対面> 龍谷大学 瀬田キャンパス REC ホール(定員100名程度)
〒520-2194 滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5
<オンライン> 特設サイト(https://shinshun.ryukoku.ac.jp/)でのLIVE配信
※新型コロナウイルス感染症の影響により、完全オンライン開催へ変更する場合があります。
3 プログラム等 別添資料のとおり
4 申込締切 2022年12月15日(木)※オンライン参加については、2023年1月11日(水)まで申込可能です。
5 申込方法 特設サイトの参加登録ページ(https://shinshun.ryukoku.ac.jp/register/)から申込み
6 参加費 無料
7 主 催 龍谷大学科学技術共同研究センター、龍谷大学食と農の総合研究所、龍谷大学龍谷エクステンションセンター(REC)
8 お問い合わせ先
龍谷大学 研究部(瀬田)(新春技術講演会担当) E-Mail jim-setaken@ad.ryukoku.ac.jp
TEL 077-543-7548(土日祝を除く9:00-17:00)※12月28日(水)~1月5日(木)は閉室
仏教とSDGsを結びつける本学だからこそのアプローチで行う「教育」「研究」「社会貢献」の諸活動を紹介するWEBマガジン『ReTACTION』の新規記事をアップしました。
タイトル:一人ひとりが「志の炎」を燃やして輝く存在に インクルージョン経営で社会を明るく照らしたい
政策学部の卒業生で、今年「株式会社たいまつ」を創業された後藤大輔さんにインタビューを行いました。在学中は、一般同好会「チームノーマライゼーション」に所属し、「カフェ樹林」でさまざまな活動をされていました。
ここでの活動がきっかけとなり、人を育て活かす組織をスタンダードにするために「たいまつ」を創業されました。
「株式会社たいまつ」をつくるきっかけとなったのも、誰かの心に炎を燃やすサポートをしたいと考えたから。
ロゴマークに描かれた赤々と燃える炎は、一人ひとりの心の中に必ずある「利他の心の炎」をイメージしている。
(記事より抜粋)
▼続きはこちらからご覧ください▼
https://retaction-ryukoku.com/1428
■「校友KIKOU」更新 KIKOU文5点アップ
本日、読み物コンテンツ「校友KIKOU」を更新しました。
・『一期一会』いつも一度だけの出会いと思い、そのご縁を大切に
坂井田 良宏 師(1970年経済卒)
(臨済宗建仁寺派 大椿山六道珍皇寺 ご住職)
・人とのご縁とつながりを結んでいく
松浦 俊昭 師(1992年文了)
(律宗大本山 壬生寺 貫主 唐招提寺副執事長)
・京都西陣・北大路にて自家焙煎コーヒー店「Laughter」を運営
三輪 浩朔さん(2019年政策卒)
(株式会社アカイノロシ 取締役)
・たくさんの人を笑顔にするために
深海 綾太さん(2021年文卒)
(Players株式会社 代表取締役)
・「京都紀行 第2弾」紀行文
【校友KIKOUとは】
各界でご活躍されている校友からの寄稿文や、校友のお寺や校友が経営されているお店等へ赴き取材した紀行文を掲載する読み物コンテンツです。ぜひご一読ください。
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