テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

龍谷大学 犯罪学研究センターは、2022年3月30日(水)17:00~オンライン公開研究会を共催します。
研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。
【>>お申込みフォーム】
※お申し込み期限:3月29日(火)16:00 ※定員に達し次第受付終了


公開シンポジウム
「イタリアの実践から日本の少年司法について考える」


〔日時〕2022年3月30日(水)17:00-20:00
〔形式〕オンライン(Zoom)
〔参加費〕無料  〔定員〕100名(申込先着順)
【>>お申込みフォーム】

〔趣旨〕
 日本とイタリアの少年司法には大きな違いが存在する。日本の少年司法は、少年審判手続から検察官を排除し、少年に対して刑罰を科す代わりに保護処分に処すことで、少年の健全育成を実現しようとしている。これに対してイタリアの少年司法では、成人の刑事事件を担当する検察組織から独立し、少年法の理念を共有する少年事件専門の検察組織を設置して少年の健全育成を実現している。
 イタリアの少年検察官の最大の利害は、少年(子ども)の権利擁護であり 、この観点から刑事事件だけでなく、親権など少年裁判所の民事事件にも関与する。そして、イタリアは刑罰に代わる保護処分は設けていない。その上で可能な限り刑罰を回避し、児童福祉との連携で司法手続からダイバージョンする仕組みを構築している。日本とイタリアで、どうしてこのような制度の違いが生じるのであろうか。理由として、イタリア共和国憲法第27条が、刑罰の目的を「再教育」と規定している*1ことがあげられよう。保護処分を設けることなく、児童福祉との連携によって健全育成や立ち直りを実現しようとするイタリアの実践を通して、これからの日本の少年司法の在り方や少年法改正について考えていきたい。

〔プログラム・登壇者〕
1. イタリア少年司法制度の概要(15分)
・・・浜井 浩一教授(本学・法学部/ 犯罪学研究センター・政策評価ユニット長)

2. ナポリ等での少年司法実務(15分)
 ・・・小谷眞男教授(お茶の水女子大学・基幹研究院)

3. 「イタリア少年司法と少年検察局の役割」(60分、通訳:小谷眞男教授) 
 ・・・Dott.ssa Claudia De Luca(ナポリ少年検察局検事)

4. イタリア少年司法から日本の少年司法を考える(20分、指定討論者コメント)
・・・武内謙治教授(九州大学・法学研究院 )

5.質疑応答


【ご参加にあたって】
・Zoomの会議情報は、お申し込みフォームに入力いただいたメールアドレスに、開催時刻までに連絡します。拡散はお控えください。
・会の進行上、ホストにより発表者以外をミュートとさせていただく場合や、進行の妨げとなる方に退出いただく場合があります。ご了承ください。

主催:龍谷大学 矯正・保護総合センター
共催:龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)

 
【註】
*1 イタリア共和国憲法第27条
「刑事責任は個人に属する。
 被告人は確定判決まで、有罪と見なされない。
 刑罰は、人道主義に反する措置であってはならず、受刑者の再教育を目的とすべきである。
 死刑は認められない。」


イタリアの憲法については、イタリア共和国上院議会である元老院(senato della repubblica)のHP(https://www.senato.it/istituzione/la-costituzione)にて、日本語訳が掲載されているので、参照されたい。

Motoko Nakajima「イタリア共和国憲法」
https://www.senato.it/application/xmanager/projects/leg18/file/repository/relazioni/libreria/novita/XVIII/Costituzione_lingua_giapponese.pdf(senato della repubblica)


〔参考資料〕
浜井浩一『エビデンスから考える現代の「罪と罰」犯罪学入門』(現代人文社、2021年)
・浜井浩一「法律家のための犯罪学入門(第37回)イタリアの少年司法制度と実務」『季刊刑事弁護』98巻(現代人文社、2019年)147-155頁
・小谷眞男「子ども・家族・司法---日本の家庭裁判所とイタリアの未成年者裁判所を比較する---」『子ども学』8号(萌文書林、2020年)69-86頁


2021年4月に第17回ACジャパン広告学生賞(主催:公益社団法人ACジャパン)の選考結果が発表され、<新聞広告部門>で国際文化学科・八幡ゼミの学生グループが「奨励賞」を受賞しました。八幡ゼミのACジャパン広告学生賞の受賞はこれで通算3回目、<新聞広告部門>では2年連続となります。
ACジャパン広告学生賞は、若い世代が広告制作を通して公共広告への理解を深め、「公」への意識を育むことを目的に2005年に設立されたもので、厳正なる審査を経てグランプリ、準グランプリ、審査員特別賞、優秀賞、奨励賞が決定されます。今回、新聞広告部門には全国から529点もの応募があり、奨励賞には龍谷大学国際学部生グループの作品を含めて19点が選出されました。
受賞から時間が経ってしまいましたが、見事奨励賞を受賞した国際文化学科の黒田裕斗、妹尾遥菜、荒木拓斗さんに、八幡ゼミの後輩でもある国際文化学科生有志がインタビューしました。
(インタビューは2022年2月に実施しました)

― まずは今回の受賞について率直に感想をお願いします。

グループで意見を出し合い、工夫したことが結果に結びつき、また、数多くの応募作品の中から選ばれ受賞できてとても嬉しく思います。


― 受賞作品は「スマホ 事件File1」というタイトルの新聞広告ですが、なぜこうした作品を制作しようと思ったのでしょうか。

毎年のように新しいスマートフォンが発売されています。新機種は魅力的な部分が多い反面、私たちの知らないところで危険な側面も併せ持っていることを伝えたいと思ったからです。

― 実際にスマホを持っていて危険性を感じたことはありますか。
私たち自身は被害に遭ったことはありませんが、何気なく入力した情報や写真がネットやSNS上で即座に拡散するからこそ、世間で様々な事件や問題が起こっていると思っています。個人情報の管理には気をつけていきたいと思っています。


― 作品制作の過程で苦労した点はありますか。

誰が見てもテーマが伝わるように心がけました。今回の作品テーマは、「スマホは普段便利な反面、人を傷つける凶器にもなる危険性を持つ」というものです。どのようにしたら広告を見る人にスマホが危険な存在であると伝えられるのか、グループ内で長らく話し合いました。これが最も苦労した点だと思います。


― 新聞広告の魅力とは何でしょうか?

映像と異なり静止画(画像)になるので、その新聞広告を見た人が自分の頭の中で、「どういう意味なのか」、「何を伝えたいのか」といったことを、比較的ゆっくりと考えられる点が魅力だと思います。同時に、製作者の意図とは違った解釈が生まれ得ることにも魅力を感じます。

― みなさんは国際文化学科の八幡ゼミ所属です。ゼミではどのようなことをしているのでしょうか。

メディアとコミュニケーションに関するプロジェクト型学習がテーマのゼミで、グループを組み、教員から与えられた課題に取り組みます。メディアやコミュニケーションの意義や課題などを体感的に学ぶべく、映像制作、SNSの運用、広告デザインといった課題をすることが多いです。

(インタビューを終えて)
チームで同じ目標に向かって活動していくことの大変さや楽しさ、そして、結果を出すことの難しさを知ることができる非常に貴重な時間となりました。今回のインタビューで得た学びを今後の活動に生かしていきたいと思います。


取材スタッフ
前田高嶺(崇徳高校 卒)
溝尾琉人(兵庫県立城西高校 卒)
中平笑子(高知学芸高校 卒)
日下部耀介(京都府立乙訓高校 卒)


左から妹尾遥菜さん、黒田裕斗さん、荒木拓斗さん。受賞記念の盾をもって記念撮影。


※本記事の情報はインタビューを実施した2021年12月20日時点のものです。状況は日々変わっていますので、必ず自身で最新の情報を確認するようにしてください。


コロナ禍のため渡航が困難になっており、多くの国際学部生が頭を抱えている海外留学。学内で可能な留学準備や関連プログラムなどについて、前回同様、グローバル教育推進センター事務部の職員である山口さんと益城さんにお話を伺った。
まずは、英語のネイティブスピーカーと気軽に英会話ができるプログラムを紹介していただいた。

①Karen-T(カレント)English
②Karen-T English テレ英語
③Karen-T News

これらは、英会話の実践を通じて、日常的な語彙や表現の習得を図るプログラムで、①→②→③とレベルが上がっていく。初心者は「Karen-T English」、英語に慣れてきた人や中・上級者は「Karen-T News」へと、自身の英語レベルに合わせて参加できる点、そしてオンラインでも開催されるため、気軽に参加できることも魅力である。
 マンツーマンでの濃密な英会話を希望する学生には、日本人と英語でコミュニケーションすることに慣れた外国人講師との英会話プログラム「English Lounge」もお勧めだ。

 また、コロナ禍の影響により現在は実施が見合されているが、受入交換留学生たちが、パートナーとなって英語のレッスンをしてくれる「留学生語学アドバイザー」制度もある。フリーレッスン(予約不要)と個別レッスン(要予約)を選択することができ、ヨーロッパや北米、東南アジア等の様々な国・地域から来た交換留学生たちが、優しく英語を教えてくれるものだ。気軽に英会話を楽しむことができ、友人作りにもなるので有意義であり、再開されるのが楽しみなプログラムのひとつである。

④English Lounge
 この英会話プログラムは、これまで瀬田キャンパスのグローバルコモンズでおこなわれていたものだが、2021年度以降、コロナ禍のためオンラインかつマンツーマンで実施されるようになった。授業の合間や昼休みなどを活用して気軽に英語に触れることができるため、英語でのコミュニケーションに慣れたいという学生はぜひ活用してみてほしい。


 これらのプログラム利用者には特典もある。それは「グローバルパスポート」にスタンプをもらえるというものだ。

●グローバルパスポートとは?
 龍谷大学には、グローバルコモンズの利用促進を目的に発行されている「パスポート」がある。このパスポートは入学時に全学生に配布され、スタンプを貯めることで英語の各種検定試験の受験料補助を受けることができる(在学中のみ有効)。
スタンプは、上述した①~④の英会話プログラムをはじめ、グローバルコモンズを中心に展開される各種プログラムやイベントへの参加や、Language Study Area(後述)を利用することでも貯めることができる。つまり外国語の学習をすればするほど、検定試験の受験料補助が得られる一石二鳥の制度が存在するのである。

●Language Study Area
 和顔館1階のグローバル教育推進センターに併設されており、原則として平日10時〜17時であれば龍谷大学生は自由に利用できる。それぞれのレベルやニーズに応じた外国語学習に集中できるスペースで、TOEFL・TOEIC・IELTSなど各種検定試験の教材も豊富に揃っている。教材の貸出は無料であり、施設を利用するごとに1日1個までスタンプをもらうこともできる、龍谷大学ならではの魅力的な施設である。


コロナ禍でも留学に備えてできることは多い
(Language Study Areaで外国語学習に取り組む学生)

●グローバル・キャリア・チャレンジ・プログラム(GCCP)
卒業後にグローバルに活躍したい1~2年生を対象としたプログラムである。グローバル展開に積極的な企業の業務内容や、国際機関などのグローバルな組織で求められる知識や能力について学ぶことができる。将来のキャリアビジョン形成に役立つ知識を得られるだけでなく、他の参加者とプロジェクト学習に取り組むため、問題解決能力、プレゼンテーション能力、コミュニケーション力などを高めることも期待できる。本プログラムへの参加でもグローバルパスポートのスタンプを貯めることができ、ほかにもTOEICの無料受験、海外でのプログラム(インターンシップなど)に参加する場合の一部費用補助など、魅力的な特典がある。筆者もその1人だが、GCCPに参加した学生の満足度は総じて高くなっている。
https://intl.ryukoku.ac.jp/challenge/

 さらに龍谷大学には、グローバル教育推進センターのサポートを受けつつ、留学希望者を応援し、国際交流イベントを推進する学生の自発的な団体も存在する。それがグローバルサポーター、通称「グロサポ」である。

● グローバルサポーター
 「グロサポ」は国際交流の促進を目的に、オンライン交流会などを企画・運営している。GCCPについてもグロサポが運営をサポートしている。コロナ禍ではあるが、海外の留学協定校と連携した交流活動も計画されている。グロサポのホームページには「コロナでも留学・国際交流をあきらめないで」と掲げられており、留学を志す龍谷大学生にとって心強い存在である。グロサポの運営メンバーも学生から構成されているため、運営に興味のある学生は是非チャレンジしてみてほしい。
https://intl.ryukoku.ac.jp/globe_support/

(取材を終えて)
 様々なプログラムがあるものの、「英語が得意ではないけど大丈夫かな」、「うまく英語を話せるだろうか」と不安に思う学生もいるはずである。とは言え、コロナ禍であっても留学前の準備は重要であり、まずは何事もやってみることが大切である。モチベーションを高く保てるかどうかは自分次第だが、今回紹介したプログラムを通じて、他の学生や職員の方と交流することでモチベーションを高められるのではないだろうか。
 これらのプログラムは龍谷大学独自のプログラムであり、龍谷大学の魅力となっている。留学以外の国際交流に関する相談などにも快く応じてもらえるので、とにかく興味のある人は自分に何ができるのかを考え、まずは行動してみてほしい。「コロナ禍だからと簡単に諦めてしまうのではなく、むしろピンチをチャンスにしてほしい」と、今回お話を伺った山口さんと益城さんが力強く話しているのが印象的であった。


諦めずに行動する重要性を指摘するグローバル教育推進センター事務部のスタッフ
(左:山口さん、右:益城さん)

取材スタッフ
山本良弥(龍谷大学付属平安高等学校 卒)
西川実寿々(滋賀県立長浜北高等学校 卒)
矢尾菜月(光泉高等学校 卒)
妹尾遥菜(箕面自由学園高等学校 卒)
本多眞彌(滋賀県立八日市高等学校 卒)





関連リンク
グローバル教育推進センター https://intl.ryukoku.ac.jp/


※本記事の情報はインタビューを実施した2021年12月20日時点のものです。状況は日々変わっていますので、必ず自身で最新の情報を確認するようにしてください。


 新型コロナウィルスのため渡航が困難になっており、多くの国際学部生が頭を抱えている海外留学。今回はコロナ禍における海外留学の現状と今後の展望、そして学内でできる留学準備について、国際文化学科の学生有志が龍谷大学グローバル教育推進センター(R-Globe)事務部の職員である山口さんと益城さんにお話を伺いました。

 まず海外留学の現状については、2020年2月以降、渡航を伴う留学は全面的に中止となる中、一部の学生はオンラインによる留学を選択し、2021年度末までに100名近く(交換留学は若干名、提携留学が大多数)の学生がオンラインによる留学に参加した。留学目的の入国を認める国も増えてきたが、やはり渡航できる学生の数は限られているのが現状。しかしながら、渡航再開に向けた動きが出てきたことは事実であるため、今後に希望は持っているとのこと。

こうした状況で実施されてきたオンライン留学は、その名のとおりzoom等のツールを活用して授業を受けたり、プロジェクトを進めたりするものが多い。時差や課外活動ができないといった問題はあるが、費用面や時間の確保という点でオンラインによる留学のメリットを感じる学生も一定数おり、オンラインでも現地の学生と交流できる機会が多く設けられ、学生間で「コロナが終わったら直接会いたいね」といった前向きなやりとりもあるそうだ。

 次に今後の展望について話を伺った。
 留学目的の入国を認める国も増えてきており、日本も文部科学省が学生の留学については積極的に推進する姿勢を示したことを受け、2021年の秋以降、龍谷大学においても一部の交換留学において渡航を伴う留学を再開した。
 現段階(2022年2月時点)では、渡航先によって異なるものの、2022年前期の出発分については交換留学で30名程度、私費留学 についても若干名の派遣を予定しており、留学が必須のグローバルスタディーズ学科の学生についても、2月以降に数十名が渡航予定であり、コロナ禍以前の水準には届かないものの、渡航を伴う留学の機会は確保され始めているとのことであった。その一方で、短期留学やBIE Program、さらに海外からの留学生受け入れについては再開の目処が立っていないそうだ。(※2022年3月より水際対策措置が緩和され、留学生の新規入国が可能になったため、留学生の受入は再開に向けて準備が進んでいる)

 山口さんと益城さんによれば、「渡航できなくても、留学に向けた準備や留学のためのサポート体制、プロジェクトを体験できる施設や機会が龍谷大学には多く用意されている。是非そうしたものを積極的に活用して欲しい」とのこと。また、今後状況が好転すればできるかぎり多くの龍大生が留学に行けるよう、大学側も準備中とのことであった。「留学が再開したときにすぐに行動できるよう、留学前の準備が非常に大切」と強調されているお二人の姿が印象的であった。


海外渡航が難しい状況下での新たな可能性について語るグローバル教育推進センター事務部の山口さん(左)と益城さん(右)

取材スタッフ
山本良弥(龍谷大学付属平安高等学校 卒)
西川実寿々(滋賀県立長浜北高等学校 卒)
矢尾菜月(光泉高等学校 卒)
妹尾遥菜(箕面自由学園高等学校 卒)
本多眞彌(滋賀県立八日市高等学校 卒)


関連リンク
グローバル教育推進センター https://intl.ryukoku.ac.jp/リンクテキスト


「龍谷大学校友会報 第94号」発行いたしました。
2021年3月15日に発行した「龍谷大学校友会報 第94号」はご覧になられましたか。
龍谷賞・校友会賞受賞者、各界で活躍する校友情報などが満載です。Facebookでは「校友会報 第94号」の紹介動画も掲載させていただいております。是非、ご一読ください。

「龍谷大学校友会報 第94号」
 1面 新企画「煩悩とクリエイティビティ」、「心の講座」、全国校友大会
 2面 龍谷賞・校友会賞受賞者、校友短信
 3面 校友Who’s Who、校友クローズアップ
 4面 経営者登場、校友最前線
 5面 特集「校友会支部会報」編集長に聞く
 6面 海外で活躍する校友、各学部同窓会の事業
 7面 支部の活動、ホームカミングデー開催
 8面 仏教に学ぶ、校友のお店

また、校友会HPでは今まで発刊した校友会報のバックナンバーを閲覧することができます。ソチラも是非ご覧いただければと思います。



<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • ~滋賀の地酒-酒学事始~を開催しました!【REC】

    11月12日(火)、龍谷大学瀬田キャンパス(大津市)にて、滋賀県酒造組合、滋賀県中小企業団体中央会、滋賀県食品産業協議会と連携し、~滋賀の地酒-酒学事始~を開催しました。 瀬田キャンパスが立地する滋賀県には、質の高いお米と豊富な水資源を活かしながら日本酒作りを行う酒蔵が多くあります。そういった滋賀の地酒を本学学生に知って、学んで、嗜んでもらうことを目的に本イベントを開催しました。 第1部では滋賀県酒造組合 会長の喜多 良道 氏(喜多酒造株式会社 代表取締役社長)から、日本酒の特徴、製造過程や滋賀の地酒に...

  • 「学生交流会」を実施

    障がい学生支援では、障がいの有無に関わらず全ての学生が、「つまずき」や「困りごと」をひとりで抱え込むのではなく、学生、教職員など身近な人間関係の中で、互いを気に掛け合い、助け合える「共生のキャンパスづくり」をすすめています。 6月12日、障がいのある学生や障がい学生支援に関心のある学生が集まり、「学生交流会」を実施しました。企画やチラシづくりなども学生達で取り組みました。 「気軽に話せる友達が欲しい!」と感じていた1回生の参加が多く、ゲームを交えて自己紹介を行ったり、ドリンクやお菓子を食べながら交...

  • SDGsに対応した「THEインパクトランキング2025」で私大4位にランクイン

    6月18日、英国の教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)社による「THEインパクトランキング2025」の結果が発表されました。 THE インパクトランキングは、SDGsの枠組みを使って各大学における社会課題解決に資する取組を評価する世界的な大学ランキングで、近年注目度も高まっています。 龍谷大学は、この「THEインパクトランキング2025」の総合順位において、日本国内の私立大学「4位」にランクインしました。 本学は社会課題解決に向けた取り組みを様々に展開してきました。今回の結果はそうした取り組みが評価され...

  • 福祉フォーラム第16回専門セミナー「滋賀県要保護児童対策地域協議会情報交換会」を開催しました。

    3月3日(金)、龍谷大学福祉フォーラムでは、第13回専門セミナー「滋賀県要保護児童対策地域協議会情報交換会」を近江八幡市総合福祉センター ひまわり館で開催しました。 今回の専門セミナーは、昨年度に引き続き、2年目の研修会で滋賀県内各市町の要保護児童対策協議会及び調整機関で業務に携わる方を対象に、各機関との連携の方法についての検討を深めることを目的に開催しました。また、参加者同士の情報交換会を行い、機関連携の課題点を共有し、それぞれの知見を共有し、実践の質を高め、地域の子育て、子育ちを支える基盤を強化...

  • 西本願寺にて記者レクチャーを実施【国際学部】

    3月13日(火)に本願寺書院 竹檜之間にて西本願寺本多執行長、入澤学長、久松国際学部長による記者レクチャーが行われました。 本記者レクチャーにおいて、2018年度より国際学部の学生が西本願寺の外国人参拝者への外国語によるガイドを実施することについて説明され、当日は7社のマスコミが集まりました。 本多執行長より「近年、西本願寺を訪れる外国人観光客の数が多くなっている。そのような状況の中で、龍谷大学で異文化交流を学ぶ学生に実践学習の場としてガイドのお手伝いをしてほしいと考えている。本願寺職員が全面的にサポー...

  • 「オンライン選考用個別BOX」の設置について【キャリアセンター】

    就職活動における面接等のオンライン化に対応するため、学生のみなさんが静穏かつネットワーク環境が良い状況でオンライン選考に臨むための設備とし、オンライン選考用個別BOXをキャリアセンター内に設置しました。 〇設置場所について 深草キャンパス(3台)・瀬田キャンパス(2台) ※大宮キャンパスは東黌2階のコモンズ内の個人学習ブースが使用できます。 〇予約方法について 龍谷キャリアナビ(龍ナビ)の「トピックス」に「◆オンライン選考用個別BOX利用上の注意」を掲載していますので必ず確認のうえ、予約をしてご利用く...

  • 【ご案内】犯罪学研究センター公開研究会

    下記の要領で、公開研究会を開催いたします。 ナチス司法や現代ドイツに関心をおもちの方は、奮ってご参加ください。 研究者・学生さんのみならず、一般市民の方の参加も大歓迎です。 (事前申込不要・入場無料) 記 日 時:2018年3月2日(金)18:00〜20:00 場 所:龍谷大学深草学舎至心館1階 矯正・保護総合センター 報告者:本田稔氏(立命館大学法学部教授) テーマ:ヘルムート・オルトナー(Helmut Ortner)のナチス研究について 〜 「現前する過去、記憶する義務」〜 趣 旨: H・オルトナー氏は、昨年12月来...

  • びわ湖の日滋賀県提携 公開講座 第1回「琵琶湖の真珠養殖の再興に向けた取組」

    ◆びわ湖の日滋賀県提携 公開講座 「琵琶湖と私たちの暮らし」 <第1回> 日 時:2023年7月27日(木)11:00~12:00 場 所:龍谷大学 大阪梅田キャンパス 講 師:佐野 聡哉(滋賀県水産試験場 主任主査) テーマ:琵琶湖の真珠養殖の再興に向けた取組 「昭和初期から続くイケチョウガイ(琵琶湖固有種)を利用した琵琶湖の淡水真珠養殖の繁栄と低迷の歴史、そして再興に向けた現在の研究等の取組をご紹介します。」 開催方法:対面とオンライン(Zoomウェビナー)のハイブリッド開催 定 員:70名(対面)+100名(オンライン)【先着順、...

  • ご生誕法要(瀬田学舎):「プログラミングと自己参照」

    ■7月21日(金) ご生誕法要 講演 「プログラミングと自己参照」 講師 中野 浩 先端理工学部教授 場所 瀬田学舎 樹心館 配信 https://youtube.com/live/Nz3VHtEWFdU

  • 龍谷大学ビジネスプランコンテスト「プレゼン龍2022」開催

    龍谷大学では2001(平成13)年度から、本学学生のベンチャーマインドの育成と大学発学生ベンチャーの発掘を目的に、ビジネスプランコンテスト「プレゼン龍(ドラゴン)」を開催しています。 詳細は以下の要項をご覧ください。 1.募集プラン 社会課題を解決するためのビジネスプランを募集します。 広く社会における未解決の課題、身近な学内の困りごとを解決するような製品、サービス等も対象とします。 最優秀賞、優秀賞を獲得した学生、学生グループに対しては、ビジネスプランの具体化に取り組むための活動支援金を支給します。 2...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->