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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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■ ご予約について
Q:正しく予約できているか確認したいです。
A:予約完了後、ご登録いただいたメールアドレスまたはLINEアカウントに確認メッセージが届きます。メールが届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。それでも届かない場合は、LINEアカウントからのご予約をご検討ください。

Q:予約をキャンセルしたいです。
A:予約完了時に届くメールやLINEメッセージにキャンセル用のURLがあります。そちらから手続きしてください。

Q:予約内容を変更したいです。
A:一度キャンセルをしていただき、改めて新規にご予約ください。

Q:来場予約以外に、個別イベントの予約は必要ですか。
A:不要です。キャンパスごとの来場予約だけでご参加いただけます。

■ 同伴・保護者のご参加について
Q:同伴する保護者や友人も予約が必要ですか。
A:必要ありません。予約フォームに「同伴者人数」を入力してください。

Q:同伴者だけキャンセルしたいのですが。
A:同伴者のみキャンセルの場合、特別なお手続きは不要です。

Q:保護者だけの参加は可能ですか。
A:可能です。保護者の方も来場予約を行ってご参加ください。

■ 当日の流れ・服装について
Q:受付時間に指定はありますか。
A:ありません。受付開始からオープンキャンパス終了時間まで、いつでも受付可能です。

Q:服装に指定はありますか。
A:ありません。自由な服装でお越しください。

■ 学部イベント・交通アクセスについて
Q:心理学部・文学部のイベントは大宮キャンパスでも実施されますか。
A:9月のオープンキャンパスでは、心理学部・文学部の紹介は深草キャンパスのみで実施します。大宮キャンパスではキャンパスツアーのみ行います。
大宮キャンパスのツアーに参加される方は、13:15に深草キャンパスを出発するシャトルバスをご利用ください(先着順)。

Q:瀬田キャンパス行きのバスはありますか。
A:原則、公共交通機関でお越しください。アクセス方法は本学Webサイトに掲載しています。
深草キャンパスと瀬田キャンパス両方に参加される方は、12:15に深草キャンパスを出発するシャトルバスをご利用ください(先着順)。
深草キャンパスから瀬田キャンパスへ移動される場合は、深草キャンパスの来場予約のみで結構です。瀬田キャンパスの予約は不要です。

■ その他
Q:クラブ活動の見学はできますか。
A:9月のオープンキャンパスでは、クラブ活動の見学は実施しておりません。


龍谷大学の留学プログラム「RISE Program in Hawaii」に参加中の学生11名は、8月23日、ホノルルにある自然保護団体「Kuilei Cliffs Restoration Project」が行う環境保全活動に参加しました。
今回の取り組みは、RISE Program「Global Project-Based Learning (※1)」授業の中で実施されたフィールドトリップであり、学生たちは教室での学びを実践的に深める貴重な機会となりました。

当日は地域住民や団体スタッフなど数十名のボランティアと共に、雑草の除去や外来種の駆除、清掃などに汗を流しました。





学生たちは積極的に取り組み、現地の人々と交流しながら環境保全の大切さを肌で感じ、作業を終えた後には、自然を守る活動に貢献できた達成感と、地域の方々からの温かい声かけに大きな学びを得た様子でした。


参加した学生からは「ハワイの自然保護活動に直接参加できて、自分の生活とも環境問題をつなげて考えるきっかけになった」、「環境保全は世界共通のテーマであると実感しました」「英語での説明を理解しながら作業することで、言語的な挑戦と学びもあった」といった声が寄せられました。

RISE Programは語学授業やハワイ大学での講義に加え、課題解決型学習や社会参画型の体験を組み合わせることで、多文化の中で学び成長することを目指しています。今回の活動はその一環として位置づけられるものであり、学生たちは英語力の向上にとどまらず、国際的な視野や協働する力を育むことができました。ハワイでの体験は、学生一人ひとりが「地球市民」としての視点を広げる重要な学びとなっています。

※1 「Global Project-Based Learning」
グローバルなプロジェクトに取り組み実践的な学びを体験します。ハワイ現地でのPBLを通じ、異文化間コミュニケーションや問題解決スキルを磨き、学んだ理論を実践に結び付けるとともに、地域社会に貢献するプロジェクトに取り組みます。

RISE Program in Hawaii (龍谷大学 留学プログラム)



2025年8月11日から24日の間、龍谷大学の協定校である国立中央大学(台湾)が主催する「NCU Summer Program 2025」に、本学から2名の学生が参加しました。プログラムには他大学からの参加者を含め、約60名が集い、9つのグループに分かれて活動を行いました。
以下に、参加学生によるレポートを紹介します。

〈台湾の外食文化について〉
大学周辺のレストランでは、一食あたりおよそ500円以内で食事ができ、とても経済的でした。料理の量も多く、しっかりお腹を満たせるため、毎日外食を楽しむことができました。
現地の学生や先生によると、台湾では多くの人が外食を習慣としており、忙しさから自炊をあまりしないそうです。台湾の外食文化は、価格の手頃さや手軽さに加えて、地元の新鮮な食材を使った多彩な料理がそろっており、味のバリエーションも豊富です。留学生にとっても非常に魅力的だと感じました。(経済学部 H.I)



〈自由時間の過ごし方について〉
プログラム期間中の8月16日、17日、23日は終日自由行動が可能でした。私は8月23日に、台湾・桃園市にある「大溪老街」を訪れました。ここはバロック様式の歴史的建築が立ち並ぶ台湾の「十大老街」の一つで、博物館のほか、多くの飲食店や土産物店があり、観光客にも人気のスポットです。
食事中、現地の方から「日本人ですか?」と声をかけられ、簡単な中国語で会話を楽しむことができました。その際、現地の人々の温かさに触れ、授業で学んだ中国語を実際に使うことで語学学習の楽しさを実感しました。このように、街歩きは中国語を試す絶好の機会であり、サマープログラムの大切な思い出の一つとなりました。



このプログラムを通じて、中国語能力が向上したと感じています。特に、「中国語を使うこと」への抵抗がなくなったことが大きな成果です。数日の旅行では得がたい体験ですが、2週間という期間の中で自然に中国語に慣れることができました。
グループ活動では、日本人学生6〜7名に対してNCUの学生が1名つき、リーダーとして手厚くサポートしてくれました。わからないことも気軽に質問できる環境が整っており、安心して参加することができました。また、NCUの学生や他大学の参加者との交流は刺激的で、有意義な時間を過ごすことができました。

長期留学に不安のある方にとって、このような短期プログラムはその不安を和らげる良いきっかけになります。
台湾の文化を体験しながら語学力を高めたい方には、ぜひおすすめしたいプログラムです。(国際学部・H.M)


日本学生支援機構の第二種奨学金(海外)は、海外の大学もしくは大学院に進学予定の者を対象とする奨学金制度です。予約採用(進学前に募集する採用方式)では、在学校または卒業校を通して申請を行う必要があります。



1.推薦対象

本学卒業後、令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位取得を目的として海外の大学もしくは大学院に進学(入学又は編入)予定で、下記のいずれかに該当し、かつ経済的理由により修学が困難であると認められる者。


(1)大学卒業見込者および申込時において卒業後2年以内の者
①令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号または博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者。
②令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学を希望する者。

(2)大学院〔修士課程〕修了見込者および申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号または博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者。

(3) 大学院〔博士課程〕修了見込者および申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者。


2.家計基準

■海外の大学に進学する者

奨学金 家計基準
第二種奨学金 生計維持者の貸与額算定基準額が381,500円以下であること

※1 収入については、2024年(1月~12月)の収入に基づく2025年度住民税情報により算出された貸与額算定基準額
が上表に該当するか審査を行います。
※2 貸与額算定基準額は次の計算式により算出します(100 円未満は切り捨て)。
貸与額算定基準額★1 =(課税標準額)×6% -(市町村民税調整控除額)★2 -(多子控除)★3 -(ひとり親控除)★4
-(私立自宅外控除)★5
★1 市町村民税所得割が非課税の人は、この計算式にかかわらず、貸与額算定基準額が0円となります(以下の例外を
除く)。
ふるさと納税等による寄附金控除、住宅ローン控除、定額減税等の臨時的な減税措置等に基づく税額控除や、市町
村民税の減免は、貸与額算定基準額に影響しません。これらの適用により所得割が非課税となっていても、貸与額
算定基準額は0円にならない場合があります。
★2 政令指定都市に対して市民税を納税している場合は、(市町村民税調整控除額)に3/4を 乗じた額となります。
★3 生計維持者が2人を超える子どもを扶養している場合、2人を超える子ども1人につき40,000円を控除します。
扶養している子どもの人数は住民税情報または申込書に記入の申告人数のうち、小さい人数を適用します。
(例)生計維持者が「申込者」と「中学生の弟」、「小学生の妹」の3人を扶養している場合の控除額は、
(3-2)人×40,000円=40,000円となります。
★4 ひとり親世帯に該当する場合に40,000円を控除します。
★5 予約採用の審査においては一律0円となります

■海外の大学院に進学する者

課程 家計基準(収入基準額)※1
修士課程 155,300円以下
博士課程 229,800円以下

申込者本人(配偶者がいる場合は、申込者本人および配偶者)の貸与額算定基準額(※2)が収入基準額以下であること。
※1 収入については、2024年(1月~12月)の収入に基づく2025年度住民税情報により算出された貸与額算定基準額
が上表に該当するか審査を行います。
※2 貸与額算定基準額は次の計算式により算出します(100 円未満は切り捨て)。
貸与額算定基準額★1 =(課税標準額)×6% -(市町村民税調整控除額)★2
★1 市町村民税所得割が非課税の人は、この計算式にかかわらず、貸与額算定基準額が0円となります(以下の例外
を除く)。
・ふるさと納税等による寄附金控除、住宅ローン控除、定額減税等の臨時的な減税措置等に基づく税額控除や、
 市町村民税の減免は、貸与額算定基準額に影響しません。これらの適用により所得割が非課税となっていて
 も、貸与額算定基準額は0円にならない場合があります。
★2 政令指定都市に対して市民税を納税している場合は、(市町村民税調整控除額)に3/4を 乗じた額となります。

3.奨学金額および貸与期間

■海外の大学に進学する者

(1)第二種奨学金額(月額)
2万円・3万円・4万円・5万円・6万円・7万円・8万円・9万円・10万円・11万円・12万円から選択

(2)入学時特別増額貸与奨学金額(一時金) ※希望者のみ
10万円・20万円・30万円・40万円・50万円から選択

(3)貸与期間
学位取得のための入学年月から在籍学校の最短修業年限の終期まで

■海外の大学院に進学する者

(1)第二種奨学金額(月額)
5万円・8万円・10万円・13万円・15万円から選択

(2)入学時特別増額貸与奨学金額(一時金) ※希望者のみ
10万円・20万円・30万円・40万円・50万円から選択

(3)貸与期間
学位取得のための入学年月から在籍学校の最短修業年限の終期まで


4.学内申請締切日と採用候補者決定時期

進学月 申請期限 採用候補者決定時期
2026年4月~ 2027年3月 2025年 9月30日(火) 2026年 1月下旬


5.申請書配布・提出先

  学生部 奨学金窓口(深草・瀬田)


6.問い合わせ先

  学生部 奨学金窓口
   Eメール:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp  
   ※学籍番号・氏名を明記してください。



 2025年8月21日(木)に、第2回目の中日友好大学生訪問中団プログラムと「Hello,瀋陽」中日青少年サマーキャンプの合同で事前学習を行いました。
今回の事前学習の目的は、各自で勉強してきた事前課題の発表と出発前準備の最終確認です。全ての班が「自省利他」「日中交流の歴史」「訪問予定地の文化的価値と歴史的価値」について自分なりに考え、パワーポイントを使ってまとめていました。

 出発前最後の事前学習であるため、まずは中国に行く際の最終確認を行った後は、「Hello,瀋陽」中日青少年サマーキャンプの参加者と合流して、パワーポイントを使った発表をしました。同じテーマについて調べてきたものの、行き先が違うため全く異なる視点から話を聞くことができ、お互いに勉強になりました。私たち北京・山西省に行く3グループも発表をすることで、お互いの調べてきたことを聞き合い、より事前学習という過程での理解を深めることができたと感じています。いよいよ出発の日が迫って緊張しますが、みんなで楽しく、有意義な旅にしたいと思います。
行ってきま~す♪

記事作者:政策学部3年生 空田 沙耶伽









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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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