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次回開催11月25日(土)10:30~15:00、稲荷橋にて


なないろマルシェは、京都市「学まち連携大学」促進事業として2022年度から実施しています。地域の課題解決や活性化に取り組むゼミや授業が、連携地域の特産物や共同開発品を販売し、その地域をPRすることを目的にしていす。学生は販売、商品陳列、接客や現金管理など実践的なスキルを経験から学び、地域住民と学生の交流が生まれる場として役立っています。

2022年度は10月、11月、12月、2023年度は5月、6月に紫光館前の広場で開催し、少しずつ認知されはじめましたが、紫光館の建て替え工事に伴い使用できなくなりました。そのため会場を変更し新たな開催場所は、京阪「伏見稲荷」駅から東側の疎水にかかる「稲荷橋」で開催を続けています。10月14日は大石ゼミ(政策学部)、服部ゼミ(政策学部)、「伏見まちづくり」プロジェクト(社会学部)、京まちや七彩コミュニティ、学まち連携大学促進事業に参加する京都すばる高等学校が出店しました。地元で採れた新鮮な野菜や焼き菓子など加工品を販売し、PR資料も配布しました。

今回の会場は伏見稲荷大社の裏参道に面しているため、朝から多くの観光客や住民が往来し、なないろマルシェにも多くのお客様に来場いただいて賑わいました。とくに海外からの観光客が多く、商品説明や接客を拙い英語でおこない、日頃話すことのない英会話に学生達も悪戦苦闘しながら楽しく接している姿がみられました。この機会に英語をしっかり学び直して次回のマルシェに役立てたいと考える学生もいて、新たな意義を見出したマルシェになりました。

次回11月の開催は、紅葉シーズンと重なりさらに賑わう稲荷界隈となります。ブース装飾や陳列なども一工夫し、多くの方へ学生達の取り組みや連携地域のPRをおこないたいと考えています。


次回開催案内
日 時:2023年11月25日(土)10:30~15:00 少雨決行
場 所:稲荷橋
https://maps.app.goo.gl/qDoMea88GN8gTSNU8

出店団体:今里ゼミ(政策学部)、大石ゼミ(政策学部)、服部ゼミ(政策学部)、京まちや七彩コミュニティ、政策実践・探究演習南丹プロジェクト

運 営:特定非営利活動法人 深草・龍谷町家コミュニティ
共 催:龍谷大学

その他:本事業は「学まち連携大学」促進事業の一環で実施しております


会場は稲荷橋


外国からの観光客も立ち寄る


京都すばる高等学校の生徒たち


出店団体の店先


なないろマルシェのちらし


 栢木ゼミ「Look(Link omotosenko and kayaki seminar)」では、伏見区にある染色加工のプロフェッショナル企業である大本染工株式会社と連携し、同社がもつ印刷技術を利用したパスケースやアクリルパネルといった商品を企画開発しました。この度の「ハルカス学園祭」で出品し、今回新たに「動物アートパネル」も展示、販売する予定です。京都市動物園の動物たちをリアルに感じられる商品です。ぜひお近くにお越しの際にはお立ち寄りください。

 〇ハルカス学園祭2023[11月16日(木)→20日(月)]
 https://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/event/1/202311harukas_festival.html
 〇男山中央センター商店街(八幡市男山)開催の「男山ハロウィンマルシェ」に栢木ゼミが参加【経営学部・栢木ゼミ】
 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-13690.html




栢木ゼミの販売員


大本染工株式会社様と開発した商品(パスケース)


【本件のポイント】

  • びわこ文化公園の活性化を目的とした、滋賀県、龍谷大学、成安造形大学による共創プロジェクト。
  • 2023年8月に龍谷大学および成安造形大学の有志の学生が、公園のより一層の活性化、新たな魅力発掘を目指したアイデア創出ワークショップに参加。
  • ワークショップで提案されたアイデアをもとに11月11日(土)から26日(日)までの間にスタンプラリーを開催。19日(日)には落ち葉で大きなびわこのアートを制作し、ドローンで撮影する。


【本件の概要】
 本事業は、滋賀県のびわこ文化公園※の活性化を目的として、滋賀県と龍谷大学、成安造形大学が連携して実施する共創プロジェクトです。科学、技術、農学、エコロジー、コミュニケーション、芸術、デザインなどを学ぶ学生が異分野交流を行うことで、公園のより一層の活性化、新たな魅力の発見を促します。
 今回のイベントは、2023年8月に龍谷大学および成安造形大学の有志の学生が参加したアイデア創出ワークショップにて提案されたアイデアをもとに開催します。
 この取組により、学生が成長し、学生のアイデアが地域社会に貢献することで、びわこ文化公園が、訪れる人々にとって魅力的で楽しい場所となり、利用者がさらに増えることを期待します。

イベント名 びわこ文化公園フォレストクエスト

  • ヨコタンクエスト    11月11日(土)~26日(日)

園内に設置された自然に関する課題をクリアしていくスタンプラリー    先着300名(予約不要)

  • スペシャルクエスト    11月19日(日)

落ち葉で大きなびわこのアートを制作し、ドローンで撮影。参加者に焼きいもをふるまう。    参加者30名(申込受付終了)

場 所 びわこ文化公園

備 考 参加者への景品として、本学STEAMコモンズのレーザー加工機を使用して制作した「切り株コイン」を贈呈します。

※びわこ文化公園
大津市瀬田・上田上地域から草津市に広がる丘陵地に位置する。龍谷大学を含む3つの大学をはじめ、文化、芸術、医療、福祉、教育、研究、レクリエーション等の多様な施設が集積する「びわこ文化公園都市」の中心にある、身近に『文化・芸術・自然』に親しむことのできる文化公園。


瀬田キャンパスで実施した落ち葉アートのシミュレーションの様子(ドローン撮影)

問い合わせ先:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター
Tel 077-543-7805  rec@ad.ryukoku.ac.jp  https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/index.php


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【チラシ】びわこ文化公園フォレストクエスト


2023年11月15日、京都市立開建高等学校(京都市南区、以下「開建高校」)にて、龍谷大学と開建高校との連携協定締結式を開催しました。

開建高校は、全国に先駆けて文部科学省の「新時代に対応した高等学校改革推進事業(普通科改革推進事業)」に指定された第一号の学校です。「やってみたいをやってみる」をコンセプトに、個性を活かして社会を共創する生徒の育成を掲げており、京都をフィールドにした探究活動の実践をめざすカリキュラムが特色です。
本学は京都市教育委員会と連携し、同校の開設準備から協力を行い、同校の学校説明会時における深草キャンパスの提供や文理選択前の1年生を対象にしたガイダンスに教員を講師として派遣するなど、多面的に支援してきました。このような経緯を踏まえ、本学と同校が今後より一層連携を深めるため、本協定の締結に至りました。

連携協力の内容
①    開建高校の生徒に向けた探究型プログラムの企画・運営
②    授業(総合的な探究の時間・探究型科目)における学習支援
③    部活動における指導助言
④    開建高校の生徒に向けた地域交流イベントの企画・運営
⑤    その他双方の交流・発展に関して必要と認める事項

また、締結式終了後は、本学の入澤学長より、開建高校の生徒約240名に向けた講演会を実施。講演のなかでは、本学学生や卒業生のSDGsに関する取組を紹介し「対話をベースにした共創的な活動を出発点とし、自分がどう生きるかを考える。皆さんの学びが未来を創り、世界を変える。」と自ら学ぶ姿勢の重要性を訴えました。

本学では今後、瀬田キャンパスにある先端理工学部・農学部・社会学部がそれぞれ体験型の学習テーマを高校に提示し、希望する生徒の皆さんを本年12月に受け入れる計画を進めています。


入澤崇・本学学長のコメント
「開建高校が教育目標として掲げる『社会協創』というキーワードは、本学が今、最も重視する取組の一つでもあります。志を一つにする関係者が手を組み、ともに行動することで、社会的課題の解決に向けた協創が生まれます。
本学では、このような開建高校の教育方針に賛同し、学習面のみならず本学学生と生徒との交流など、持続可能性のある関係の構築ができることを期待しております。」

稲田新吾・京都市教育長のコメント
「今回、開建高校と締結を結ぶことにより、開建高校の生徒たちが龍谷大学の広い学問教育に興味関心を持つこと。さらには、近い将来像として大学生と接することにより、キャリア教育となることを期待しております。」

尾﨑嘉彦・開建高校校長のコメント
「龍谷大学様と京都市教育委員会の包括協定のもと、本校が連携協定を締結する運びとなりましたことを、校長として本当に嬉しく思っております。
開建高校は本年4月に開校した京都で最も新しい学校です。今回の連携協定に基づき、生徒一人ひとりが探究心や好奇心を育みながら、自らの良さを発見し、自己実現につなげる。そのような連携を持続可能なかたちで進めていきたいと考えております。」


開建高校生に講演する入澤崇・本学学長



 11月8日(水)に第3回 REC BIZ-NET研究会「摩擦発熱現象を利用した固相接合法のご紹介~最新の研究開発動向と社会実装を目指した取組~」をハイブリッド(対面+Web)にて開催しました。

 金属を接合する技術の固相接合は、一般的な「溶接」と比較してエネルギー消費量が小さいことに加え、異材接合にも適しています。また、溶接すると割れてしまうような金属材料へも適用することができます。これらの特徴は、製品の「軽量化」「応用範囲の拡大」を加速し、「カーボンニュートラル」へ寄与します。大阪大学接合科学研究所と龍谷大学は、共同研究を通して、固相接合のさらなる社会実装を目指しています。
 今回の研究会では、固相接合に関心をお持ちの企業様や接合技術に課題をお持ちの企業様を主な対象とし、固相接合の研究開発動向や社会実装への取り組みをご紹介しました。

講演テーマ①「強度低下のない接合を実現する低温固相接合技術群の確立」
       大阪大学 接合科学技術研究所 所長 藤井 英俊 教授
 溶接・接合は、モノ作りの基本であり、あらゆる産業分野で用いられています。モノ作りの分野では、「割れ」等の発生によって、溶接できない素材が多数あり、金属製品開発の範囲を大きく制限してきました。我々は、固相かつ低温で行う接合技術を開発し、変態を伴わない「無変態接合」を実現しました。強度低下を起こさない接合(完全接合)の実現により、接合部を考慮した設計が不要となります。
 本講演では、これら接合技術について、ご紹介いただきました。

講演テーマ②「京滋地域における固相接合の社会実装に向けた取り組み」
       龍谷大学 先端理工学部機械工学・ロボティクス課程 講師  森  正和
 固相接合は、これからのモノづくりに欠かせない技術と考えております。我々は、大阪大学接合科学研究所藤井研究室と連携し、特に、京滋地域における固相接合の社会実装に向けた取り組みを行っています。
 本講演では、共同研究事例の紹介、また、大阪大学と龍谷大学の研究成果を元に創業した株式会社Solid Phaseの事業内容も併せてご紹介いただきました。




 各講演後の質疑応答の時間には、対面、オンラインともに参加者から積極的な質問が寄せられ、今回の研究(講演)内容への関心・注目の高さが伺えました。

 最後は対面参加の方を対象に講師との名刺・情報交換の場を設け、参加者数十名が列を作り、藤井先生、森先生と言葉を交わされました。併せて会場内には森先生によるポスター展示やサンプルの展示コーナーも設けられ、参加者の熱い視線を集めていました。
 
 開催後のアンケートには、研究会の内容に関し好評の声が多く寄せられたと共に講師への質問も届きました。今後、新たな産学連携、産官学連携が期待できる研究会となりました。


講演中の藤井先生


講演中の森先生


名刺交換の様子


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チラシ


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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