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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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- 「観光プラン」のプレゼンテーション大会―仏教学基礎演習(1年次)4クラス合同―【仏教学科】
- 『ペシミズムの時代とニーチェ』刊行記念トークイベント【国際社会文化研究所】
- 文学散歩を実施しました【日本語日本文学科】
- 2026年度 夏のオープンキャンパス開催に伴う来場者の入館について
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- 2026入学試験問題集の訂正とお詫び
- 社会人の語りから大学での学びと将来を考える―必修科目「キャリアと心理」で社会人60名と1回生約280名の座談会を実施
- 実際の地域活動から見えてきたものとは【社会共生実習】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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花火が環境負荷に? 龍谷大学と柿木花火工業が共同研究で解決を図る 水に溶けて自然に還る「花火の玉皮」の開発に成功
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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コンサルタントの松田真一氏(野村総合研究所)にご講演いただきました【経営学部】
「株式会社論」(経営学科)・「企業システム論」(商学科)では5月12日、野村総合研究所・コンサルティング事業本部・経営コンサルティング部のチーフコンサルタントである松田真一氏にご講演いただきました。松田氏には『経営継承の鎖』日本経済新聞出版社、2018年のご著書があります。この著書をご縁にして、科目担当者は、学部や大学院の授業にもお越しいただいています。
今回のご講演では、「企業における経営陣開発®」をテーマに、実際のコンサルタント業務で得た知見やご研究についてお話ししてくださいました。ここで「経営陣(Leadership)」は、(ただの)経営層と異なっています。また、経営陣開発(Leadership Development)は登録商標とされています。
松田氏が経営陣についての関心を持たれたのは、著書で明らかにされている「歴代成長企業」と盛衰を繰り返す企業の違いを踏まえてのことです。それは、社長が代わっても成長し続ける歴代成長企業には、「経営陣維持の慣習」があるということです。
テーマにある経営陣をどのようにつくりあげていくか、小売業(百貨店)や石油業の会社の事例も紹介しながら解説してくださいました。最近では、次世代の経営チーム育成についても取り組まれていることも紹介されました。
講演の最後に、AI時代の企業の分岐点についてお話しされました。それは、DystopiaとUtopiaに二極化するということです。AIと企業文化は相互に影響、強化しあうであろうということ、そのため、企業との健全な共存には、企業の対話文化が不可欠とされました。
大企業のトップマネジメントについては講義のなかで取り上げることはありますが、その実際については十分な知識を持ち合わせていません。お話しの内容は、学生たちにとって初めて接する内容でしたが、質問を出され貴重な機会となりました。質問に答えて、これからのキャリア形成に関するアドバイスもいただきました。
以下に、受講生の感想を紹介します。
全体を通して、企業が長く成長していくためには、社長一人の考えだけで経営するのではなく、経営陣全体で支え合う「チーム経営」が大切なのだと感じた。特に、会社の規模が大きくなるほど、社長だけに頼る体制では限界があり、他の役員が受け身になってしまうという話が印象に残った。そのため、次の世代の経営者を育てたり、役員同士で価値観を共有したりすることが重要なのだと理解した。
また、AI時代には企業文化そのものがAIの使われ方にも影響するという話も興味深かった。技術を導入するだけでなく、普段から対話を大切にする組織文化を築くことが、これからますます重要になると感じた。
今回の講演を通して、これからの企業経営では、社長一人の考えだけでなく、経営陣全体が対話を重ね、同じ方向を向くことが大切だと感じました。特に「ワンボイス」より「マルチボイス」の方が社員の心に響くという話が印象に残りました。AI時代だからこそ、人間同士の信頼や主体性、対話文化が重要になると思いました。
松田氏には次の時間に開講された、「ものづくりの現場」の事前学習では、ご専門の「チームビルディング」を体験する機会を設けていただきました。1コマ(90分)の間に「チーム」としての結束を強めることができました。また、午後からは演習で、3回生、4回生を対象に、ご自身の経験を踏まえてキャリア形成についての懇談の機会を設けていただきました。 (文責:細川 孝)
ハーバード大学×龍谷大学共催シンポジウム 「仏教と精神医療」
<5月20日(水)、龍谷大学大宮キャンパス清和館3階ホールにて開催>
【本件のポイント】
- 東アジア地域における宗教が専門であるハーバード大学のジェームス・ロブソン教授をはじめ、仏教学や精神医学、岩倉での地域ケア史の専門家が登壇するシンポジウムを開催
- 京都市左京区の岩倉は、精神疾患者の在宅・地域受け入れケアにおいて、世界的に長い歴史を持つ
- 岩倉での事例や宗教が日本人に与えた人間観を確認し、新しい精神医療の在り方を探る
【本件の概要】
京都北郊の岩倉では、18世紀中頃から近年まで精神疾患者の在宅・地域受け入れケアが続いており、これほど長期にわたる在宅ケアは世界史の中でもベルギーのゲールと岩倉しかありません。歴史を辿れば、7世紀の『隋書』東夷伝においても、日本人は「性、質直にして雅風有り」(性格は素直で上品なところがある)と伝えられています。このような寛裕な人間観は仏教や儒教などに育まれて今日に至っていると考え、仏教学や精神医学、岩倉での地域ケア史の専門家などが登壇するシンポジウムを開催いたします。
岩倉での事例を通して日本人の人間観を確認し、新たに構築され得る精神医学の在り方を探ります。
日 時:5月20日(水)9時10分~16時45分
場 所:龍谷大学大宮キャンパス清和館3階ホール
登壇者:
① ジェームス・ロブソン(ハーバード大学教授/ハーバード大学燕京研究所長)
【専門分野】東アジア地域における宗教
【登壇テーマ】僧院と精神医療施設―近世・現代東アジア仏教における精神障害者の
ケアと収容の諸相
② 入澤崇(龍谷大学理事長/龍谷大学名誉教授)
【専門分野】仏教文化学
【登壇テーマ】衆生病むが故にわれ病む ―菩薩の営みに見る一つの視座
③ 新宮一成(奈良大学特別研究員/京都大学名誉教授)
【専門分野】精神医学
【登壇テーマ】日本における精神疾患の苦悩の癒しのための宗教的・思想的基盤
④ 中村治(大阪公立大学名誉教授)
【専門分野】精神医学
【登壇テーマ】精神病治療の医療化と東アジア
⑤ 橋本明(愛知県立大学教授)
【専門分野】精神医療史
【登壇テーマ】精神医療化(psychiatrization)と東アジアの近現代
⑥ 中谷英明(龍谷大学世界仏教文化研究センター研究員)
【専門分野】仏教学
【登壇テーマ】心の病の医師、ブッダ ―解明されたブッダ自身の哲学
開催方法:対面とオンラインのハイブリッド形式
(URL)https://us06web.zoom.us/j/86438124582?pwd=JAl8bwINjUWCe3nGDrAxFo2iPUBXBa.1
ミーティング ID: 864 3812 4582 パスコード: 0DH6Cp
参加方法:事前申込不要(一般参加可能)
詳細プログラム:
9:10 開会の辞 入澤崇
9:25 ジェームス・ロブソン
「僧院と精神医療施設―近世・現代東アジア仏教における精神障害者のケア
と収容の諸相」
10:35 新宮一成
「日本における精神疾患の苦悩の癒しのための宗教的・思想的基盤」
11:25 【休憩】
11:35 中村治
「精神病治療の医療化と東アジア」
12:25 【昼食休憩】
13:30 橋本明
「精神医療化(psychiatrization)と東アジアの近現代」
14:20 入澤崇
「衆生病むが故にわれ病む ―菩薩の営みに見る一つの視座」
15:10 【休憩】
15:20 中谷英明
「心の病の医師、ブッダ ―解明されたブッダ自身の哲学」
16:00 全登壇者による総括・討論
16:30 閉会の辞 ジェームス・ロブソン
問い合わせ先:龍谷大学 学長室(広報)
Tel 075-645-7882 kouhou@ad.ryukoku.ac.jp https://www.ryukoku.ac.jp
お寺と福祉をつなぐ活動―一念寺を訪問しました【社会共生実習】
社会学部の「社会共生実習(お寺の可能性を引き出そう!―社会におけるお寺の役割を考える―」)」(担当教員:猪瀬優理教授)では、お寺の社会活動に参加しながら、地域におけるお寺の役割と可能性を考えます。
4月25日(土)、受講生たちは、門前町にある一念寺を訪問する前、10時からの回の「お西さんを知ろう!」に参加させていただきました。
本願寺では、「お西さんを知ろう!」と題した境内ツアーが毎日4回にわたり開催されています。“お西のお坊さん”がガイドを務めてくださり、それぞれの視点で本願寺の境内を案内してくださっています。
お茶所内で阿弥陀堂、御影(ごえい)堂について説明を受けた後、境内へ。樹齢約400年を数える銀杏の木の前で、全部で24種類ある「024(おにし)カード」を受け取りました。
「逆さ銀杏」と呼ばれる大木を囲む瓦は、立て替える前のお堂の屋根に使われていたものなのだそうです。この瓦を通して「見えているようで見えてない。足元の自分」を見ることの大切さを教えていただきました。
また、阿弥陀堂と御影堂をつなぐ渡り廊下につり下げられている菱灯籠(ひしどうろう)には下からのぞくと龍がおります。龍は水をつかさどる想像上の生き物ですが、この龍のひげは阿弥陀様のあたたかい慈悲が水のように降り注いでいることを示しているのだそうです。
御影堂、阿弥陀堂と興味を惹かれるご説明、ご案内をいただきながら、随所に浄土真宗の教えも伝えていただける意義深い時間となりました。
案内終了後、案内してくださった僧侶に龍谷大学社会学部の実習生であることをお伝えしますと、お寺には、修行寺、祈願寺、観光寺、仏様の教えを伝え聞かせる寺の4種類があり、西本願寺は4つ目のお寺であると教えていただきました。このことから、どなたでも来やすい開かれたお寺を作るために、「お西さんを知ろう!」を無料で開いておられるのだそうです。
お寺の役割についての学びを得た後、西本願寺門前町にある一念寺へ。
ご住職の谷治暁雲(たにじぎょううん)さんがあたたかく迎えてくださいました。谷治さんは、龍谷大学社会学部社会福祉学科の卒業生です。今年度の受講生たちは全員現代福祉学科の学生であることから、大先輩のお話を興味深くうかがうことになりました。
谷治さんはお寺のご出身ではありませんが、龍谷大学の学生だったことをご縁に仏教を学び、僧侶になられた方です。他方で、小学生のころから福祉を志しておられた方でもあります。
入寺されたあと様々なご苦労をされながら大学院で博士号を取得されるなど浄土真宗の教えを学問的にも追求しながら、一念寺という場を活かして、町づくりや子どもの居場所づくり、保護猫・犬の支援など、さまざまな活動をされておられます。ご活動の場であるお寺の他のお部屋も見させていただきました。
谷治さんのご活動やお考えについては、2024年度の受講生たちがnote記事に詳しく記していますので、よろしければ読んでみてください。
・お坊さんにインタビューしてみた ~京都・一念寺~(note, 2024.12.13, 2024年度受講生執筆)
・「一念寺」の多彩な役割:観光、地域貢献、住職さんにとって理想のお寺とは?(note, 2026.01.26, 2025年度受講生執筆)
社会福祉学を学ぶ2026年度の受講生たちは、多くのご活動の中でも、特に、認定NPO法人 京都自死・自殺相談センターSottoが実施している「おでんの会」や「そっとたいむ」に関心を持ったようです。
谷治さんのお話では、一念寺で様々な活動を行うときに、龍谷大学社会学部で学んだ福祉がとても役に立っていると繰り返し伝えてくださったことが印象的でした。
一つは、一人ひとりの力には限りがあるが、「コミュニティオーガニゼーション」という概念を龍谷大学で学んだことで、地域の人びとと力を合わせて活動する、集団の作り方を知ることができたと教えてくださいました(この点は、2025年の受講生が書いたnote記事にも書かれています)。
もう一つは、「地域福祉論」で学んだ「地域ニーズを把握することの重要性」です。お寺を取り巻く地域社会においても同様にニーズがあり、それは変化していきます。谷治さんのお話からは、一念寺で取り組まれている様々なご活動の根本に、人びとのニーズに応えていくという姿勢があることが分かりました。また、それは受講生たちが日々社会学部で学んでいる福祉にもつながっていること、そして、「仏様の教えを伝え聞かせる」ことに、これらのご活動がつながっていることを学ばせていただきました。
本プロジェクトでは、いくつかの寺院を訪問させていただいたのち、受講生たち自身が地域におけるお寺の役割と可能性を探り、課題解決に向けてさまざまなアプローチをおこないます。今年度の受講生たちがどのようなアプローチを見出すのか楽しみにしたいと思います。
社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。
吉川心理学部長が株式会社ガンホー・オンライン・エンターテイメントの取材に協力
吉川心理学部長が、株式会社ガンホー・オンライン・エンターテイメントの取材を受け、ゲームやスマートフォンを巡る親子関係について、心理学の専門的知見を踏まえた見解を述べました。
▶取材記事は こちら からご覧いただけます
●取材記事の小見出し
・家族療法とは何か
・家族療法から見る親子のゲームトラブル
・スマホの約束は、親子でどのように決めればいい?
心理学部では、実践的な学びを通じて人間関係の大切さを探求し、現代社会の課題を、心理学部アプローチから解決に導ける力を養います。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 学 生 3名 ※ 学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
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ReTACTION 新着記事 “ 福祉×工業のコラボで障がい者の工賃向上を目指す。政策学部 深尾ゼミの学生が取り組む「工福連携プロジェクト」”
みんなの仏教SDGsWEBマガジン「ReTACTION」 (リタクション)の新着記事案内 龍谷大学 政策学部 深尾ゼミに所属する学生4名が取り組む「工福連携プロジェクト」。障がい者が働く「就労継続支援B型事業所」は工賃が月平均1万6000円と安く、障がい者自身が幸福な生活を送れないことが社会課題となっています。そこで龍谷大学「ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター」と城陽市にある社会福祉法人「南山城学園」が「工福連携プロジェクト」を立ち上げ、「就労継続支援B型事業所」にロボットを導入して高付加価値の製品を制作...
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日本学生支援機構奨学金 継続手続きについて<①貸与②旧給付③修学支援新制度(新給付)>
日本学生支援機構の奨学金を受けている方<①貸与・②旧給付・③修学支援新制度(新給付)>を対象にお知らせします。 日本学生支援機構の奨学生(全員)は毎年度「継続手続き」を行う必要があります。 例年、「継続手続き説明会」を対面で実施していましたが、本年度は対面での説明会は行わず、「継続手続き」の方法については、ポータルサイト上でお知らせします。 来年度も引き続き奨学金の貸与・給付を希望する方は、ポータルサイトの「お知らせ」で詳細内容を確認の上、定められた期限...
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5月14日(土)、農学部牧農場において「食の循環実習Ⅰ」の一環で田植えを実施(1年次約450名が参加)しました。5月の田植えはすべての1年次を対象に毎年実施していますが、2022年度は文部科学省/大学改革推進等補助金「デジタルと専門分野の掛け合わせによる産業DXをけん引する高度専門人材育成事業」(以下「アグリDX」)の採択を受け、水田センサー等を設置するなど、スマート農業の一端を体験しながら取り組みました。水田センサーで測定した水位や水温データは無線経由でクラウドに蓄積され、スマートフォンのアプリで確認するこ...
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2018年度龍谷大学大学院実践真宗学研究科実習報告会の開催(実践真宗学研究科長 鍋島直樹先生)【文学部】
大学院実践真宗学研究科では、学内外で様々な活動を行っています。院生の活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、実践真宗学研究科長の鍋島直樹先生より、実践真宗学研究科 院生による実習報告会開催の紹介をいただきました。 <2018年度大学院実践真宗学研究科実習報告会の開催> 日 時: 2018年11月1日(木)16時45分~19時 場 所: 龍谷大学大宮学舎 清和館3階ホール 発表者: 実践真宗学研究科院生 ・佐々木 朋信【葛野ゼミ】 「都市における寺院活動の研究~課題と今後の展望~」 ・廣田 聡美【那須ゼミ】 「...
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https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-16366.html
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龍谷大学法学会 公開研究会「ヨーロッパ犯罪学の旅(ドイツ)」【犯罪学研究センター協力】
ドイツ・グライスヴァルト大学よりフリーダー・デュンケル名誉教授をお招きして、公開研究会を開催します。 主たる対象は法学会会員ですが、その他犯罪者処遇やドイツ刑事司法に関心をお持ちの方は、奮ってご参加ください。 _______________________________________________________________ 龍谷大学法学会 公開研究会「ヨーロッパ犯罪学の旅(ドイツ)」 〜元ヨーロッパ犯罪学会会長・フリーダー・デュンケル名誉教授を訪ねる〜 日 時:2019年11月6日(水曜)18:30〜20:30 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペー...
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ご命日法要 講師 文学部教授 山本 浩樹 先生 詳細が決まりましたらお知らせします。
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2022年度「社会共生実習」活動報告会開催~社会学部の実習活動成果を発表します~
「社会共生実習」とは、社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度に活動した9プロジェクトが1年間の活動成果を報告いたします。 今年度のキーワードは…「地域連携・広報・文化財からマネーを創出・農福連携で地域をつなぐ・介護ツアーの企画立案・多文化共生・障がいをもつ子どもたちの支援・自治体のPR」です。 現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は、学内外問わず、ぜひご参加ください。 【詳細】最下部のチラシもあわせてご覧ください 日程:2023年1月13日(金) 時間:11:00~12:45(...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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