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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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- 2026年度 【後期】文学部開講科目 時間割表
- 【大宮図書館ミニ展観:9/1~10/23】「死について考える」
- 第9回「“いいこと”で “いい会社”になる」講座 ーソーシャル・イノベーション実践企業に学ぶー
- 龍谷ミュージアム 秋季企画展「みんなおいでん!東三河の普門寺さん」プレス内覧会のお知らせ <9月18日>
- ReTACTION Radio #2- 81 「移民」とは日本にとってどんな人々なのか?”対岸の火事”にしないための研究(国際学部 デブナール ミロシュ准教授)
- 農学研究科大学院進学説明会(対面)を開催します。(10/14)
- RYUKOKU PRIDE LETTER vol.5
- 2026年度 心理学部開講科目 時間割表
- シンポジウム「法然・法然門流研究の課題と提言」【世界仏教文化研究センター】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【現代福祉領域】基礎ゼミナールA・学外フィールドワークを実施(山田容クラス)
5月30日、基礎ゼミナール山田クラスは、滋賀県大津市瀬田にある「くれ...
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政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト2026年度第1回フィールドワークを実施【政策学部】
2026年5月23日〜24日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクトの20...
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プライド月間特別企画「セレンディピティブックカフェ」 顕真館のロビー...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学スポーツサイエンスコースの学生がサッカー日本代表戦学内パブリックビューイングを開催
―学生・教職員が一体となって大学スポーツ応援文化の醸成をめざす―
【本件のポイント】
- 大学スポーツ応援促進プロジェクトの一環として、サッカー日本代表戦学内パブリックビューイングの応援体験を活用し、本学体育局各サークルに対する応援文化の醸成と観戦への行動変容を検証
- スポーツマネジメントを学ぶゼミ生が中心となり、イベントの企画・運営・評価のマネジメントサイクルを一体的に経験することで、実務に直結する専門性とマネジメント実践力を養成
- パブリックビューイングを通じて、学生・教職員の一体感を醸成すると同時に、本学のスポーツ・文化活動の活性化に寄与
【本件の概要】
龍谷大学スポーツサイエンスコース(経営・経済・法・政策・社会学部)では、大学スポーツ応援促進プロジェクトの一環として、スポーツマネジメント研究室主催によるサッカー日本代表戦の学内パブリックビューイングを開催します。
本取り組みは、スポーツへの社会的関心の高まりを実践的な教育機会へと結びつけるものです。松永ゼミの学生が中心となり、授業で学んだスポーツマネジメントおよびスポーツマーケティングの理論をもとにイベントの企画・広報・運営・評価のサイクルを実践します。実際のスポーツイベントに必要なプロセスを体系的に経験することで、課題解決力やマネジメント力、チームでの合意形成力など、実務に直結する能力の養成を図るとともに、事前のPR活動などを通じて、「伝える力」や「人を動かす力」も養います。さらに、パブリックビューイング参加の経験価値が本学体育局各サークルに対する応援文化の醸成や観戦への行動変容にどう影響するのかを検証し、大学スポーツの発展に寄与することを終局的な目的としています。
6月26日(金)は、体育局応援指導部やバトン・チアSPIRITSと連携し、臨場感のあるスポーツ応援空間を創出します。スポーツ観戦という共通の経験価値を通じて学生・教職員の交流を促進し、本学におけるコミュニティの活性化と一体感の醸成を図るとともに、スポーツ応援文化の定着を目指します。
日時 2026年6月21日(日)13:00~(受付 12:15~) 日本代表 vs チュニジア代表
2026年6月26日(金) 8:00~ (受付 7:30~) 日本代表 vs スウェーデン代表
※ハーフタイムで授業のために退出学生もいます。
会場 龍谷大学 深草キャンパス 成就館4階 メインシアター
対象 龍谷大学 学生および教職員関係者(各日先着300名)
内容 大型スクリーンによるサッカー日本代表戦の観戦イベント
主催 龍谷大学スポーツサイエンスコース(経営・経済・法・政策・社会学部)
スポーツマネジメント研究室(松永敬子 ゼミ)
協力 龍谷大学学生部・学友会体育局・応援指導部
問い合わせ先:龍谷大学 経営学部/スポーツサイエンスコース(松永)、教学部(安東)
e-mail:matsunaga@biz.ryukoku.ac.jp Tel: 075-645-7891 https://www.ryukoku.ac.jp/
政策実践・探究演習(国内)福知山プロジェクトが第1合宿を実施【政策学部】(2)
2026年5月23日(土)~24日(日)に京都府福知山市中六人部(なかむとべ)地域において、福知山プロジェクト(指導教員 谷垣岳人准教授)の学生20名(2回生10名、3回生9名、大学院生1名)と教員、サポートスタッフ合計22名が今年度第1回のフィールドワークを実施しました。
3.合宿2日目「福知山・大江鬼の里探検」
プロジェクト担当の谷垣岳人先生(福知山市出身)のガイドで、福知山市大江町にて、「福知山・大江鬼の里探検」というテーマで初夏の自然を満喫しました。
皇大神社(元伊勢内宮)と豊受大神社(元伊勢外宮)は、伊勢神宮の元宮といわれ、天岩戸神社とともに元伊勢三社として知られています。この辺りは、古来の深い森を有し、地域の人々の信仰の対象とされてきました。今回は、皇大神社(元伊勢内宮)から天岩戸神社までの森、池、川での自然観察を行いました。
天岩戸神社(登りはスイスイ)
午後は福知山市内へバスで移動し、御霊神社(明智光秀を祀る神社)から広小路周辺を散策し、グループに分かれて昼食を楽しんだあと、大学に戻りました。
次回は6月27日~28日に、子どもたちと川の生き物調査、ホタルの観察会、地域での教育民泊、マツタケ山の整備作業などを予定しています。地域の皆様、引き続きよろしくお願いいたします。
(文責:榎並ゆかり)
政策実践・探究演習(国内)福知山プロジェクトが第1合宿を実施【政策学部】(1)
2026年5月23日(土)~24日(日)に京都府福知山市中六人部(なかむとべ)地域において、福知山プロジェクト(指導教員 谷垣岳人准教授)の学生20名(2回生10名、3回生9名、大学院生1名)と教員、サポートスタッフ合計22名が今年度第1回のフィールドワークを実施しました。
1.福知山プロジェクトについて
本プロジェクトは「政策実践・探究演習」というPBL科目の4つのプロジェクトのうちの1つで、中六人部地域での活動は4年目を迎えます。プロジェクトのテーマは「里山の未利用自然資源の利活用-懐かしい未来をつくる」です。
近年、全国的に里山への関心が薄れ、山は荒れています。以前は山の資源を活用し、薪炭、落葉、山菜、キノコなどは人が生きていく上で欠かせないものでした。ガスの普及により山に入って薪炭をとることがなくなり、化学肥料が普及することで落ち葉を集めて腐葉土をつくって農業に利用することもなくなりました。「懐かしい未来」とは、かつての里山への関心を呼び起こし地域の暮らし・文化への関心を高めたいというプロジェクトの願いがこめられています。
具体的な活動として、①マツタケ山の整備活動 ②地域の山・川の生き物調査 ③山の食材の活用 ④フットパスを通した交流(歩く小径ルート)を計画しています。また、今年度はSNSでの活動発信にも力を入れることにしています。
2.合宿1日目「地域との顔合わせ・フットパス体験」
今回の合宿は、今年度初めての地域訪問です。中六人部ふれあいセンターに到着すると、北山会長をはじめ地域の方が笑顔で迎えてくださり、学生たちは冊子をもとに全員が自己紹介し、地域の役員の方にもご挨拶いただきました。北山会長からミライト中六の取組を紹介いただき、地域活動の概要を知りました。福知山市まちづくり推進課の衣川さんも参加くださいました。
午後からフットパス体験として、田野地区から大内地区へ抜ける里山の古道(袴越古道)を全員で歩きました。卒業生として、本プロジェクト1期生の足立さん(福知山市在住)、2期生の粟野さんと中西さんも一緒にフットパス体験に参加くださり、地域と大学の間に大変良い関係が構築されていることを実感しました。
山から下り、16時前には宿舎へ移動しました。大呂ガーデンテラスの温かい歓迎を受け、学生たちはリラックスした雰囲気で夕食をいただきました(いつも美味しい食事を準備くださりありがとうございます)。
夕食後のミーティングで活動班ごとに感想・意見を交換しました。以下、主なものを紹介します。
■中六人部の課題と取組について知ったこと
・地域からの課題提示から、高齢化が進んでいること、マツタケ収穫量が減少していること、空き家が増えていることがわかった。これらの課題に取り組むため、地域は「ミライト中六」を創設し生活基盤事業、地域おこし事業、定住促進事業を柱に取り組んでいる。
・生活基盤事業として、水曜サロンを開催し、高齢者が交流しやすい環境をつくっている。また、有線放送と回覧板をやめてLINEでの情報共有に力を入れている。地域全体がLINEを使えるようにするため、高齢者向けに大学と連携してスマホ教室を開催するなどの取組も行った。
・地域おこし事業として、地酒づくり、自主活動への助成、マツタケ山の管理がなされている。マツタケ山の管理に関しては、従来は入札制度により収穫期には入札者のみ山に入ることが許されていたが、山の手入れが進まず荒れていく現状から、入札を止めて集落で整備する方向に転換した。そのために今年度はマツタケ山整備にかかる学習会を開催することになった。
・定住促進事業として、空き家バンクとお試し住宅(Wピース)に取組み、子育て世代の移住などに成果をあげている。
・他にも小学校跡地活用として、民間事業者が610BASE(ムトベース)でイチゴ栽培、クラフトビール製造、カフェの運営をおこない、集客実績をあげている。地域おこし協力隊の受け入れ、大学と連携した体験農園を開始するなど多方面での取組が進められている。
・このように多様な取組から、地域は交流人口を増加させることを目指している。
■フィールドワークからの知見
・古道歩きでは、シマヘビ、アカネズミ、クロクサアリ、アカズムカデ、キビタキなどの動物、クヌギのドングリ、アセビ、葉山椒、エゴマなどの植物を観察した。
・スギとヒノキの見分け方、フジのつるは木に巻き付いて枯死させる威力がある、など森に関する知識も増えた。
・畑の周囲は柵で囲って獣害対策をしている。畑の周囲でシカが走っているのを目撃した。
以上が学生から出た主な感想・意見等です。今年度は2年目の履修生が9名いることから、活動がより活発になることが期待されています。
現代的課題と建学の精神プログラム
建学の精神に根ざし、誰一人として取り残さない、誰一人として取り残されないキャンパスをめざして、ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン、平和と共存の観点から、私たちがどのように関わっていくのかを考えるプログラムです。コロナ禍をきっかけに教職員対象のプログラムとしてオンラインでスタートし、現在はテーマに応じて広く公開し、オンラインに加えて対面やハイブリッドで開催するなど、さまざまな形態で実施しています。
このプログラムをきっかけとして、ムスリムのための礼拝室の設置や「だれでもトイレ」の拡充、性自認にもとづく通称名の使用、同性パートナーの福利厚生などの環境整備や制度整備にもつながっています。
また「現代的課題と建学の精神プログラム」の発展形として「いのちと平和を考える」講演会やシンポジウムも開催しています。
■現代的課題と建学の精神プログラム■
2026. 6.26 『死の淵からの生還』(第2回)
~ドナーへの思いと生への罪悪感、そして生きる喜び~
龍谷大学職員
2026.6.17 性別移行をめぐる医療と社会のリアル
西田 彩 音楽家、大学講師
石原 広章 石原クリニック院長
2026. 3. 3 『死の淵からの生還』
~病気が教えてくれた「いのち」、
ドナー・医療従事者との関わりを通して~
龍谷大学職員
2025.12. 8 フェイクニュースに騙されないために
ソーシャルメディア時代に 必須のファクトチェックとリテラシー
古田 大輔 日本ファクトチェックセンター編集長
2025.12. 3 ジェンダーとマイクロアグレッション
「悪気なかった」の一言に潜む偏見をなくすために
竹安 栄子 京都女子大学学長
安藤 徹 学長
松永 敬子 経営学部教授
2025.11. 7 多様性が押し付けられている?
〜 LGBTQ+をめぐるよくある誤解を解きほぐす
松岡 宗嗣 一般社団法人fair代表理事
2025.10. 8 特別シンポジウム:多様性をあたりまえに
一本のドリンクから世界を変える
菅 大介 チェリオコーポレーション社長
安藤 徹 学長
村田 和代 副学長
2024.11.11 同性婚を巡る「結婚の自由をすべての人に」訴訟の現在地
三輪 晃義 弁護士
2024.10.24 トランスジェンダーをめぐる現実と課題
~トランスヘイトと法律をめぐって~
仲岡 しゅん 弁護士
2024.10.23 『インド・ブッダガヤの生活で観た聖地と貧困
苦しみと布施の精神』
清水 良将 僧侶・ブッダガヤ仏心寺
2024.10. 1 これってジェンダー?身の回りのモヤモヤから考えてみよう!
亀口 まか 文学部教授
2023.11.17 いま求められる薬物乱用防止教育とは?
松本 俊彦 国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部長
2023.10.23 トランスジェンダー学生にとっての壁
高井ゆと里 群馬大学准教授
2023.10. 2 何のためのジェンダー平等?
渡辺めぐみ 社会学部教授
2023. 2. 3 宗教三世 心の穴を埋める旅
~生き延びるための依存症でした~
三森 みさ イラストレーター、デザイナー、漫画家
2022.10.24 誰もが自分らしいキャリアを描ける大学のために
LGBTQからダイバーシティ、エクイティ&インクルージョンを考える
中島 潤 認定特定非営利活動法人ReBit事務局長
2022.10. 4 部下・上司 職場のステキなカンケイづくり
水口 政人 文学部教授
2022.7 .4 『龍谷大学戦没者名簿』と戦争・平和文献コレクション
高橋 三郎 京都大学名誉教授
2022. 6.17 結婚の自由をすべての人に
~同性婚と同性パートナーシップ制度を知る~
橋本竜二/坂田麻智/テレサ・スチーガー
2021.12. 7 みんなのキャンパストイレフォーラム
(全学人権講演会を兼ねる)
2021. 11.18 多文化共生と仏教~海外開教区の事例から学ぶ~
エリック松本 浄土真宗本願寺派ハワイ開教区総長
2021.10. 1 これからのジェンダーについて考えよう
~龍谷大学の場合~
猪瀬 優里 社会学部教授
2021. 6.22 ムスリムの暮らし、ムスリムとの暮らし~おもてなしから共生へ
椿原 敦子 社会学部准教授
2021. 6. 4 なぜ人はカルトに惹かれるのか
脱会支援の現場から
瓜生 崇 真宗大谷派玄照寺住職
2020.12. 4 薬物依存を考える、「ダメ絶対」から「コネクション」への転換
加藤 武士 木津川ダルク代表
2020.11.20 緊急企画、自死・自殺について考える
黒川雅代子 短期大学部教授
野呂 靖 文学部准教授
嵩 満也 国際学部教授
2020.11. 2 トランスジェンダーの通称名について考える
西田 彩 音楽家、デザイナー、大学講師
■いのちと平和を考えるシリーズ■
2026.12.11 アウシュヴィッツで学んだ30年
ーアウシュヴィッツ博物館ガイドとして(予定)
講演:中谷 剛 アウシュヴィッツ博物館公認ガイド
対談:中谷 剛 / 清水耕介 国際学部長・教授
2026. 7. 8 分断を越えて -世界の危機に私たちは何ができるのか-
講演:「トランプ時代の平和の展望」 三牧聖子 同志社大学教授
対談:三牧聖子 同志社大学教授 / 清水耕介 国際学部長・教授
2025. 1.15 歴史の忘却に抗して- ガザのジェノサイドと私たち
講演:岡 真理 早稲田大学教授
シンポジウム:
岡 真理 早稲田大学教授
入澤 崇 龍谷大学学長
久松英二 龍谷大学国際学部教授
2023. 4.28 世界に平和の鐘を響かせよう!
〜和貴無忤、ニューヨーク坊主30年の取り組み〜
中垣顕實 ニューヨーク平和ファンデーション創設者・代表
2021.12. 7 太平洋戦争開戦80年
仏教と第二次世界大戦下の日系アメリカ人収容
ダンカン ウィリアムズ 南カリフォルニア大学教授
【主催・お問合せ】 龍谷大学宗教部
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【教員の活躍】教員の開発したパスタ用小麦が、テレビ紹介されました。2(教養教育 丹野研一 先生)【文学部】
文学部教員は、学内外で様々な活動を行っています。その活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、文学部にて教養教育科目を担当している丹野研一先生が実施した内容を報告いたします。 文学部の丹野研一准教授が開発したパスタ用小麦が、NHK滋賀放送(11月27日放送、おうみ発630「パスタにぴったり!香り高くモチモチの食感。日野町発!小麦新品種」、18:30からの番組で7-8分間)で紹介されました。また、NHK「おはよう関西」の番組(12月17日放送7:00-8:00 のうち4分30秒)で少し短く編集されたものが近畿圏...
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新春シンポジウム「臨床宗教師研修の内省と近未来」を開催いたします。 東北大学大学院文学研究科教授の谷山洋三氏による基調講演と、本学研究科教授森田敬史氏と研修生による振り返りと展望を実施いたします。 一般の方も是非ご参加ください。 開催日時:2023年1月18日(水) 午前11時~午後12時30分 開催場所:オンライン ZOOM会議 参加方法:以下フォームよりお申込みください https://forms.gle/19gTn8EGEHFpXLnN6 詳しくは下記ニュースをご覧ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/
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特別講演『リスク、刑事司法と西洋的法価値の浸蝕』を開催【犯罪学研究センター】
2018年6月19日、龍谷大学 犯罪学研究センターは、『リスク、刑事司法と西洋的法価値の浸蝕』をテーマに、ジョン・プラット教授(オーストラリア・Victoria University教授:犯罪学)にお話を聞く特別講演会を、本学深草学舎 至心館1階で開催し、約17名が参加しました。 【イベント概要はこちら】//www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-1782.html はじめにモデレーターである浜井浩一 本学法学部教授(犯罪学研究センター 国際部門長、政策評価ユニット長)より、本講演の趣旨説明が行われました。 「最近の刑事司法(特に英米圏)は、以前...
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【報告】国際シンポジウム『人と社会を結ぶソーシャル・ファーム~罪を犯した人を排除しないイタリアの挑戦~』 開催報告
去る3月23日(土)、矯正・保護総合センター主催による実証研究プロジェクトの国際シンポジウムを開催いたしました。 このシンポジウムの様子を動画共有サービスサイトUSTREAMで動画を配信していますので、ご覧いただけます。 3月23日の国際シンポジウムの様子はこちら → 『人と社会を結ぶソーシャル・ファーム~罪を犯した人を排除しないイタリアの挑戦~』 ********************************************************************************** ~ミニNEWS~ 『Andrea Bertola氏 イタリア主要紙La Stampaに紹介される』 この国...
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【女子バレーボール部】卒業生の福留慧美選手がFIVBパリ五輪予選に出場
本学女子バレーボール部出身の福留慧美選手(デンソーエアリービーズ所属,2020年3月卒,経済学部スポーツサイエンスコース出身)が「FIVBパリ五輪予選/ワールドカップバレー2023」にリベロで出場。 本大会は、パリ五輪への出場をかけた重要な大会です。 たくさんの応援をよろしくお願いいたします。 【日程】 9月16日(土) vsペルー 9月17日(日) vsアルゼンチン 9月19日(火) vsプエルトリコ 9月20日(水) vsブルガリア 9月22日(金) vsベルギー 9月23日(土) vsトルコ 9月24日(日) vsブラジル ※日本代表の試合はフジテレビ系...
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BONBONS de CHOCOLAT (ボンボンショコラ)の予約受付を開始しました!【農学部】
龍谷大学農学部(大津市瀬田)では、持続的な食の循環を考え地域に貢献できる研究・教育を目指す取り組み「持続可能な食循環プロジェクト」に取り組んでいます。 世界のトップシェフから認められた製品を日本に紹介している神戸市・日仏商事のボンボンショコラブランド「CACHALOT(カシャロ)」とのコラボレーションにより完成したオリジナルチョコレートです。 今年は京都府木津川市で農業を営む静川幸明氏の協力を得て甘みが強く香り高いラッカセイ(品種:おおまさり ネオ)を栽培しました。 ラッカセイは品種によって株が大きく広...
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手作り竹灯籠と星空鑑賞〜源流の郷で非日常体験を〜【政策学部】
龍谷大学政策学部洲本プロジェクトと竹原町内会が、親子で行う灯籠作りと星空観察を楽しむイベントを開催します。 自然豊かな源流の郷、千草竹原の星空の下で、あなたも暖かい光を灯してみませんか? ■イベント詳細 日時:2022年10月2日(日)14:00~18:30 場所:千草竹原集落 (兵庫県洲本市) 参加費:作業者1人あたり500円 申し込み:チラシのQRコードを読み取り必要事項を記入(締切:9月27日) ※こちらからもお申込み可能です。 ※先着順のため、定員になり次第応募を締め切らせていただきます。 ※竹灯籠は持ち帰り可 ※雨天中止...
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【龍谷大学ATA-net研究センター/犯罪学研究センター共催・ティーチイン】 シリーズ第12回「大麻取締法違反裁判」
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、下記のウェビナーを、来る2月8日(火)に共催します。 【>>お申込みページ】 ※お申し込み期限:2月8日(火)18:00まで/定員に達ししだい受付終了 シリーズ第12回 「大麻取締法違反裁判 ~大藪大麻裁判~ その違法性や有害性とは?妥当な刑罰とは?」 日時:2022年2月8日(火)18:00-20:00 形式:Zoom/定員:200名 【報告者】 大藪 龍二郎 さん(被告人) 長吉 秀夫 さん(作家・舞台プロデューサー ) 丸井 英弘 さん(弁護士) 【指定発言】 石塚 伸一 さん(弁護士・研究...
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Zoomで行う2020年度第2回 龍谷大学法情報研究会【犯罪学研究センター協力】
龍谷大学法情報研究会は、犯罪学研究センターの「法教育・法情報ユニット」メンバーが開催しているもので、法情報の研究(法令・判例・文献等の情報データベースの開発・評価)と、法学教育における法情報の活用と教育効果に関する研究を行なっています。 今回の研究会は研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、内外の研究員や学生など様々な方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催します。 研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。 【>>お申込みフォー...
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龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。
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テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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