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国際楽部国際文化学科の友永雄吾准教授(グローバル・アフェアーズ研究センター兼任研究員)の論文“Dispute over the recognition of indigenous peoples in the lawsuit  calling for the return of the Ryukyuan remains.”が、The International Journal of Human Rightsに掲載されました。
この国際ジャーナルは、人権と法、人種、宗教、ジェンダー、子ども、階級、難民、移民、先住民など、広範な人権問題を扱っている国際的に評価されているジャーナルです(2022Q1ジャーナル)。

論文概要:
琉球・沖縄の人々に関する先住民族の定義と認識をめぐる議論を、植民地時代に盗まれた琉球民族の先祖の遺骨返の事例に焦点を当てて概観した論文である。2018年に提起された琉球遺骨返還請求訴訟の経緯を概観した後、これまでの成果と残された課題、今後の展望を提示した。具体的には植民地時代から培われてきた「学知による植民地主義」を暴き、琉球・沖縄の人々を先住民族(琉球民族)として司法が認め、市民社会と国内外の先住民族・少数民族の連帯の可能性について分析し、今日の先住民族運動の新たな側面を提示した。

論文掲載情報:
Yugo Tomonaga (2024) Dispute over the recognition of indigenous peoples in the lawsuit calling for the return of the Ryukyuan remains, The International Journal of Human Rights,
DOI: 10.1080/13642987.2024.2314528


【本件のポイント】

  • 4月4日(木)に、(株)アミューズ代表取締役社長の中西正樹氏(本学卒業生)と、中西氏の親友であり受験勉強を共にされた小杉竜一氏(ブラックマヨネーズ)による新入生向けのトークイベントを実施。
  • 期待と不安を持って大学生活をスタートする新入生に、勇気や希望を与えます。


【本件の概要】
 本学では、卒業生と連携した学生向けの事業を積極的に展開すべく、担当の学長補佐を置いて、部署横断型のプロジェクト「龍谷大学おしえて!センパイ プロジェクト(ROSP)」を実施しています。2022年12月と2024年1月には、中西氏を含む各業界で活躍する先輩経営者3名と学生による交流型のトークイベントを実施しました※。また、4月2日(火)に挙行する入学式では、その3名による新入生に向けたメッセージ動画を投影します。この一環で、新入生オリエンテーション期間中の4月4日(木)に、中西氏によるトークイベントを開催します。
 入学の時期は、多くの新入生が本学での学生生活に大きな期待を持って入学してくる一方で、さまざまな理由でモチベーションの低い新入生も少なくありません。そこで、エンターテインメント企業の経営者であり、本学の卒業生でもある中西氏の話により、学生生活をスタートする新入生に勇気や希望を与えたいと考えています。
 さらに、中西氏と受験勉強を共にし、30年来の親友である小杉竜一氏(ブラックマヨネーズ)をお招きすることで、新入生と同時代の頃の話を盛り上げ、その後の人生についても語っていただくとともに、龍大生あるいは龍大卒業生としての中西氏をフィーチャーしていただきたいと考えています。


中西 正樹 氏


小杉 竜一 氏

君たちは大学時代をどう生きるか 〜受験勉強と共に夢を語り合った二人からの挑戦のススメ〜
日 時:2024年4月4日(木)15:00~16:00
場 所:龍谷大学 深草キャンパス 和顔館(わげんかん)B201教室
出演者:中西 正樹 氏(1998年文学部卒、株式会社アミューズ代表取締役社長)
    小杉 竜一 氏(ブラックマヨネーズ)  


※本学の卒業生で各業界で活躍する3名のセンパイと学生による交流型のトークイベント
(株)アシックス執行役員 兼 アシックス商事(株)代表取締役社長 小林淳二氏(1990年経済学部卒)、(株)グリップインターナショナル代表取締役会長兼社長 桑田隆晴氏(1981年経済学部卒)、(株)アミューズ代表取締役社長 中西正樹氏(1998年文学部卒)がパネルディスカッション形式で、大学時代のエピソードから現在の経営者・創業者に至るまでを語り、本学学生からの質問に答えて交流するイベント。


問い合わせ先:龍谷大学 学生部 担当:船岡・石原
Tel 075-645-7889  gakusei@ad.ryukoku.ac.jp


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【チラシ】君たちは大学時代をどう生きるか 〜受験勉強と共に夢を語り合った二人からの挑戦のススメ〜


龍谷大学 刑事司法・誤判救済研究センター(RCWC)は、2024年3月23日(土)、本学深草キャンパスおよびzoomにおいて再審法改正をめぐる現状を考える研究会をハイブリッド開催し、約50名が参加しました。
→イベント概要】 【→プレスリリース

誤判によるえん罪被害者を救済する唯一の制度「再審(裁判のやり直し)」について、刑事訴訟法にはほとんどその規定がないことから、制度的・構造的問題点を抱えていることが指摘されてきました。研究会の冒頭、挨拶に立った斎藤 司教授(本学法学部/RCWCセンター長)は、「RCWCではこの1年間、立法論を中心に再審法改正に向けた議論を重ねてきた。従来の刑事訴訟法改正においては、被疑者・被告人の権利強化vs捜査権限の強化とのバランスをめぐる議論が行われてきた。私たちは、再審法改正においてどのようなグランドデザインを描けるのか。立法論を前提に本日の議論を深めていきたい」と開催趣旨を述べ、会がスタートしました。


実施風景(深草キャンパスとzoomのハイブリッド開催)

実施風景(深草キャンパスとzoomのハイブリッド開催)


はじめに報告に立った鴨志田祐美氏(弁護士・京都弁護士会)は、日本弁護士連合会・再審法改正実現本部で本部長代行を勤めるなど、まさに現在の再審法改正ムーブメントの中心的な存在です。『再審法改正をめぐる現状と課題 ~これまでの歩みと現在地~』と題した報告では、まず、1975年に出された最高裁・白鳥決定による新証拠の「明白性」判断基準の変化(※)と1980年代には4人の死刑囚が死刑台から生還した「死刑4再審」にふれ、1962年からスタートした日弁連による再審法改正運動の歴史を概観しました。21世紀の再審は、証拠開示ルールの不在や検察官による抗告、裁判所ごとの「再審格差」など、法の不備が浮き彫りになっているのが現状です。
そして、2019年10月以降、再び加速した日弁連の再審法改正運動の状況や、2023年2月公表の日弁連「刑事再審に関する刑事訴訟法等改正意見書」の要点、同意見書について多くの地方公共団体議会で採択されている現状(→京都府議会では2024年3月22日議決)について報告しました。

鴨志田弁護士は「長期化した袴田事件こそが再審法の不備を浮き彫りにしている。今年中に再審無罪が確定しても、はたして本当にそれで良いのか? 今こそ法整備が必要だ。2024年を再審法改正実現の年にしたい」と強調し、報告を締めました。
(※)白鳥決定については、以下の関連記事を参照のこと。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11821.html


鴨志田祐美氏(弁護士・京都弁護士会)

鴨志田祐美氏
(弁護士・京都弁護士会)

次いでオンラインで参加した後藤 昭教授(一橋大学・青山学院大学名誉教授)は、『再審法改正と研究者の役割』と題し、日弁連の改正案(2023年7月)の評価や、再審法改正の可能性と研究者の役割について報告しました。
報告の冒頭、後藤教授は近年の刑訴法の改正に関する審議会等に参加した経験や刑事控訴制度の研究歴を有することにふれ、上訴と再審の関係理解のために「ドイツ法の歴史からは、刑訴法典制定後も控訴制度のない重罪事件では、再審が控訴の代わりとみられてきた。すなわち、被告人にとって再審が上訴より困難でなければならない必然性はない」ことなどを紹介しました。
日弁連「刑事再審に関する刑事訴訟法等改正意見書」の改正案については、再審理由規定の改正や証拠開示制度、事実取調べ請求権などのポイントを明示し、つぶさに評しました。とりわけ、証拠開示制度(新設445条の9~11)については、「現行の公判前整理手続における証拠開示制度に似た構想。ただし、検察官に対して開示を請求するという形ではない。日弁連の前提として、警察の捜査段階からの記録保存と目録化を提案しているのは注目点である」と述べました。
そして、研究者は立法にどう関わりうるのかという点について後藤教授は、「建前論に満足せず、法運用の現実から問題を読み取ること。具体的な立法案の論点を広い視野の中で位置づけること」などのポイントを挙げ、「研究者は日弁連とすべて同じ意見である必要はない。誤判の不可避性に鑑み、研究者は機会をとらえて、法律家以外の人々へも意見を発信することが求められる」と述べ、報告を終えました。


2名の報告後、会場参加した村山浩昭氏(弁護士・東京弁護士会)が、10年前に静岡地裁の裁判長として袴田さんの再審と釈放を認める決定を出した元裁判官の経験を交えてコメントをしました。村山弁護士は「再審手続の詳細を定めた明確なルールがないことから、裁判官の裁量に任せられており、証拠開示の取扱いについても非効率であるとも言える。今こそ、信頼される刑事司法、法的安定性について問い直す必要がある」と述べ、再審法改正の重要な点として、えん罪による被害者が多くいるという現状を指摘しました。


小休憩を挟んで行われた議論の時間では、再審法改正と再審法理論のあるべき融合を目指して、参加者からの質問や感想の声が次々とあがりました。

1)「再審請求審における証拠開示」というテーマに関しては、再審請求は日弁連の支援対象事件にでもならないと非常に困難である現状に鑑み、証拠開示のためのスクリーニングの当否(どの事件を支援対象とするのか?)のあり方についての議論や、台湾では近年、二度にわたり証拠開示に関する法改正が行われたことで再審請求が進んだという情報共有がなされました。

2)「再審開始決定に対する検察官抗告」というテーマに関しては、「職権主義」と言われる再審請求手続において検察官の言う「公益の代表者」性とは一体何なのか?といった点に関して議論が進みました。また、1985年に採択された「国連被害者人権宣言」では、“誤判を受けた人は、公権力の濫用による被害者であり、犯罪被害者と同等である”と記されていることや、イギリス刑事事件再審委員会(CCRC)は司法から独立して存在して、誤判を調査する責務と権限を有し、公的機関や私的団体から文書を入手する権限を付与されていることなど、国際的な知見も共有されました。


議論の終盤に登壇した葛野尋之教授(青山学院大学法学部)は、冒頭、今年海外調査に赴いたドイツやイギリスで得たものとして、「他国の制度運用を知ることは、日本の制度運用を考えるうえでも示唆的である。他国では法律家が誤判救済について熱心に活動していることを強く実感した」と述べました。そして、『再審法改正の幾つかの論点』と題した資料と共に、ドイツにおける請求事件のスクリーニングの状況やイギリス刑事事件再審委員会(CCRC)の経験に学びうる点などを紹介。葛野教授は、「裁判所の職権解明義務、裁判所はどういう時に何をするかという手続を規定するのは非常に難しいが、再審法改正については裁判所も積極的にコミットすべき課題であろう」と述べ、本日の報告と議論を総括しました。


写真左:葛野尋之教授(青山学院大学法学部)写真右:斎藤 司教授(本学法学部/RCWCセンター長)

写真左:葛野尋之教授(青山学院大学法学部)
写真右:斎藤 司教授(本学法学部/RCWCセンター長)

さいごに登壇した斎藤教授は、「本日の議論を通じて、再審法改正にあたって検討すべき問題が山積していることが判明した。ただ、袴田事件の再審公判は2024年中に判決が出る見込みであり、今年3月には再審法改正を早期に実現する超党派の議員連盟が発足するなど、えん罪や再審をめぐる社会の状況は活発に動いていることから、迅速に解決に導く必要がある」と述べ、閉会しました。

刑事司法・誤判救済研究センター(RCWC)は、今後も多くの法律実務家や研究者と協力して再審法改正をめぐる研究を進めていく予定です。


【本件のポイント】

  •  環境問題・課題に向けての多角的な解決アプローチという教育内容を、高校生や受験生がイメージしやすい名称へ。
  • 教育内容を的確にあらわすことで志願者の獲得や入学後のミスマッチを防ぎ、学修意欲の向上につなげることを狙う。


【本件の概要】
2025年4月に、生態学や環境工学などに学問上の軸足を置きつつも、それらに留まることなく、より広い視野で「環境科学」分野の教育・研究を展開するため、「環境生態工学課程」から「環境科学課程」に名称変更予定です。

龍谷大学先端理工学部は、令和2(2020)年に確かな専門性と広い視野を養う教育を展開、持続可能な社会の発展に貢献できる人材を育成するために開設しました。日本の理工系学部で初の課程制を導入、各課程の専門性を担保しつつ課程横断の学びを促進する多彩な25のプログラムを設計。興味・関心に応じて横断的かつ主体的に学べる教育システムを構築しています。

「環境生態工学課程」は、人と自然が共生する持続可能な社会を構築していくために、生態学に立脚した自然の理解および環境工学的な課題解決アプローチを学修し、この学修を通じて、様々な環境問題に対して積極的に取り組み、創造的に課題解決法を提案できる人材を育成することを目的として開設しました。

環境領域を構成する分野として、森林生態、湖沼•河川生態、生物多様性、環境共生、都市環境テクノロジー、環境インフラ、環境モニタリング、SDGsなど、環境保全・改善の問題に対して多角的に模索・検証・解決する学問領域として、網羅的かつ体系的に教育・研究を実施してきました。

【名称変更の背景】
新名称の「環境科学課程」は、本課程が行っている環境問題・課題に向けての多角的な解決アプローチという教育内容ならびに教育方針を、高校生や受験生がよりイメージしやすくなる効果が期待できます。
環境問題は整然とした学問分類になじまない性質があり、「環境科学」は環境の様々な側面を自然科学の領域から俯瞰するという意味合いを持つので、この用語は当課程内容を適正に表現するものと考えます。そこで、入学前段階の高校生や受験生が、本課程の教育・研究をイメージしやすいということを考慮に入れ、今後も生態学や環境工学などの枠にとらわれず、広い視野で「環境科学」分野の教育・研究を引き続き行っていくという方針に鑑み、「環境科学課程」に名称変更いたします。

 

【龍谷大学 先端理工学部 について】

 

■「専門性」と「分野横断」の両立を実現
2020年4月に開設した先端理工学部では、多様な学習ニーズに対応した「分野横断型の専門教育」を実現するべく、国内理工系学部で初となる「課程制」を導入しました。各課程で専門性を高めつつ、興味・関心に応じて人工知能やIoT、データサイエンス、ロボティクス、航空宇宙、環境DNA、バイオテクノロジーなど多分野を横断的に学び、変化と多様性の時代に対応できる力を養います。

 

■25の横断的な学びを促進する多彩なプログラム
先端理工学部の横断的な学びを促進するのが、25の多彩なプログラムです。プログラムには、ひとつのテーマに基づいて20単位程度の関連科目がパッケージ化されています。たとえば、「IoT・通信ネットワーク」のプログラムには「半導体デバイス工学」や「知能ロボット」などの科目をパッケージング。学生は、自らが所属する課程にかかわらず、興味・関心があるプログラムを自由に選択可能。分野横断的かつ主体的に学べる教育システムを実現します。


■主体的な活動を促す期間
先端理工学部では、3年次第2クォーターと夏期休業を合わせた約3ヶ月間(3年次の6月中旬~9月中旬)を、主体的に活動できる期間「R-Gap」と位置づけています。R-Gap には必修科目を配置していないため、大学での授業以外の活動を自由に行う事ができます。具体的には、海外留学やインターンシップ、プロジェクトリサーチ、研究活動、ボランティア活動などが想定されます。もちろん大学に留まって、授業を受けてもかまいません。学生が自分自身のペースに合わせ多様な活動ができるよう支援します

 

学生たちのR-Gapでの取り組みをインタビューした記事は
こちらのWebサイトから御覧いただけます。
https://www.rikou.ryukoku.ac.jp/rgap/interview/


問い合わせ先:龍谷大学 先端理工学部教務課(担当:谷口・田畑)
Tel 077-543-7730 rikou@ad.ryukoku.ac.jp


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • Regarding Extracurricular Activities after June 19th [Student Office]

    According to the government’s policy, the entire country will transition to Step 2 from June 19th, in which the request for self-restraint in travelling across prefectural borders is lifted for the entire country. Restrictions will continue to be imposed for campus entry, as well as the carrying out of extracurricular activities. However, we are considering resuming come extracurricular activities in light of government trends. However, the risk of infection by the Novel Coronavirus remains. ...

  • オンライン講演:『トランスジェンダー学生にとっての壁』

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    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信

  • 入試直前対策講座(神戸会場)

    <主な開催内容> ■入試説明 2019年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 ■龍谷必勝講座 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツを伝授します。 ■個別相談 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別に相談に応じます。 詳細は以下をご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/

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    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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