• HOME
  • > 最新情報

最新情報

若者の選挙参加を考える「選挙を語ろうin町家」 政策学部生主導で、選挙に関して議員と学生が討論 <1月18日(月) 於:龍谷大学深草町家キャンパス>

  • Twitterに投稿する
  • Facebookでシェアする

2016年1月15日

来る2月7日の京都市長選挙や、参議院選挙での選挙権18歳引き下げ決定など、選挙について若者が考えるべき機会が多くなっています。そのような中、龍谷大学政策学部の学生達が京都市内の学生を対象に、「選挙を語ろうin 町家」を実施します。企画した政策学部の学生達は、政策学部のPBL科目(課題解決型学習)である「政策実践・探究演習」の、若者の政治参加・投票率向上プロジェクトに参加する学生たちです。
当日は、龍谷大学OB・OGの議員の方々をゲストに迎え、ともに若者の選挙参加について討論し、新たな選挙のありかたを考えていきます。



日時: 1月18日(月) 17:00~18:30 
場所: 龍谷大学深草町家キャンパス
対象: 京都市内の学生
ゲスト:小林 美智子氏 (茨木市議会議員)
佐々木 允  氏 (福岡県議会議員)
※共に、龍谷大学及び大学院OB・OG
内容: 【ゲスト×主催学生】 討論による議題提供(15分)
    議題 「投票率はなぜ低下しているのか」
    【学生× ゲスト 】 円卓型ワークショップ(25分)
    議題①「どうすれば若い人たちが投票に行くのか」
    議題②「大学内期日前投票所は必要か不必要か」
    【全員】 再討論(20分)

一覧ページへ戻る >>

このページのトップへ戻る