Need Help?

新着情報

新着情報の一覧

製品情報

ここにメッセージを入れることができます。

龍谷大学国際社会文化研究所を主催とし、シンポジウム「『公共性の危機』と人文・社会科学の課題」が開催されます。

シンポジウムでは、「公共性の危機」が私たちの市民社会と人文・社会科学に提起している諸問題を精察するとともに、その克服の可能性を探ることを目的として、本学のさまざまな分野の研究者が学際的な議論を深めます。
幅広く学外からもご参加いただき、共に議論をしたいと考えています。
興味・関心のある方は、ぜひご参加ください。

【日時】
日時:2023年1月18日(水)15:15~19:05

【プログラム】
第1部:シンポジウム(15:15~18:25)
第2部:意見交換会(18:25~19:05)
※プログラム詳細は、下記チラシをご覧ください。

【会場】
龍谷大学 深草学舎 和顔館 2階 202 教室

【開催方法】
第1部:ハイブリット(対面・オンライン)開催
第2部:対面開催
※新型コロナウイルス感染症の影響により、完全オンライン開催へ変更する場合があります。

【申込締切】
2023年1月11日(水)(対面会場定員200名)

【参加費】
無料(事前申込制)

【主催】
龍谷大学 国際社会文化研究所

【お問い合わせ先】
龍谷大学 国際社会文化研究所/担当:吉村
TEL  :077-543-7746(土日祝を除く9:00~17:00)
E-mail:shabunken@ad.ryukoku.ac.jp
※12月28日(水)~1月5日(木)は閉室


詳細は、国際社会文化研究所のHPをご確認ください。
こちらをクリックしてください。



※以下のイベント内容は既に終了しております。


■第6回「煩悩とクリエイティビティ」

「煩悩とクリエイティビティ」は、私たちが日々抱えているモヤモヤを新しい価値創造のための源泉と捉え、自分らしい暮らしやクリエイションへとつながる煩悩の活かし方を探求しているイベントです。
第6回目は、小松理虔氏(ローカルアクティビスト)と井上見淳先生(龍谷大学社会学部准教授)によるトークイベントをハイブリッドで実施します。


 第6回:小松理虔氏(ローカルアクティビスト)
             ×
     井上見淳先生(龍谷大学社会学部准教授)

 開 催 日:2023年1月21日(土)15:00~17:00
 開催形態:ハイブリッド開催
  ○対面:龍谷大学深草キャンパス 和顔館2階202教室
  ○ハイブリッド:YouTubeによるライブ配信
  ※いずれもお申込みが必要です。
  
 詳細とお申込み: https://ryukoku-koyukai.jp/bonno/#vol06
 タイムテーブル: 15:00~15:15 イベントの説明
          15:15~15:45 講演「煩悩とクリエイティビティ」
                 小松理虔氏(ローカルアクティビスト)
          15:45~16:40 トークセッション
                 小松理虔氏(ローカルアクティビスト)
                         ×
                 井上見淳先生(龍谷大学社会学部准教授)
          16:40~17:00 質疑・応答
 ※イベントの終了時間やタイムテーブルは、変更になる場合があります。


■第6回「煩悩とクリエイティビティ」のお申し込みについて
お申込みはコチラから>>第6回煩悩とクリエイティビティ 申込フォーム




 京都産業学センターの「学生が京都企業を学ぶ学習モデルの開発」プロジェクトでは、12月13日に、筑紫女学園大学現代社会学部の藤原ゼミ(藤原隆信教授とゼミ生14人)にお越しいただき、「ソーシャル・ビジネスの実践的学び」について報告いただきました。プロジェクトでは、各大学における学外での学習活動についての研究会を開催しており、その一環としてのものです。
 藤原ゼミでは、ソーシャル・ビジネスを研究対象にして、「理論と実践を通じて学ぶ」というスタイルでゼミ運営を進めています。自分たちの活動を「Smile For Nepal」と命名して、ネパールの子どもたちの教育支援と自立をめざす女性の支援に取り組んできました。
 コロナ禍前には実際にネパールを訪問し、子どもたちに文房具を届けたり、女性がつくった製品を仕入れて日本の国内で(対面)販売したりしていました。しかし、コロナ禍では活動のスタイルを変えざるを得なくなりました。2020 年度以降は、SNSでの情報発信やネットを通じた通信販売、オリジナルグッズの製造・販売にも取り組んでおり、最近では、地元企業とのコラボ商品の製造・販売もしています。
 そこで得た収益は、支援活動に生かされています。学生の皆さんからはゼミ活動を通じての成長や喜びについて話していただきました。
                            (文責:細川孝)




※ 翌日(14日)の教養教育科目「経営学のすすめ」で、ゼミの活動を紹介している様子です。


【本件のポイント】

  • 20万人を超える卒業生・修了生のなかから有志の方々と、本学による学生応援事業を始動
  • アシックスジャパン(株)代表取締役社長の小林淳二氏、(株)グリップインターナショナル代表取締役社長の桑田隆晴氏、(株)アミューズ代表取締役社長の中西正樹氏によるパネルディスカッション
  • 大学時代から現在に至るまでを語り、コロナ禍などで鬱屈とした気持ちを抱える学生を応援する


【本件の概要】
 コロナ禍による閉塞感や不本意入学、人間関係など様々な理由で鬱屈とした気持ちを抱えたり、チャレンジ精神が失われたりする大学生が増えてきているなか、龍谷大学ではセンパイ(卒業生・修了生)と連携し、学生応援事業「龍谷大学 おしえて!センパイプロジェクト※」を始動します。
 本学はこれまで20万人を超える卒業生・修了生を輩出してきました。今回は第一弾として、各業界の最前線で経営者や創業者として活躍される有志のセンパイ3名によるパネルディスカッションを実施します。パネリストが、大学時代のエピソードから現在の経営者・創業者に至る話までを語り交流を図ることで、龍谷大学生を応援します。
 「龍谷大学 おしえて!センパイプロジェクト」では、今後も様々なセンパイによる龍谷大学生応援企画を実施していきます。


日 時:2022年12月22日(木)16:55~18:43

場 所:
 龍谷大学深草キャンパス和顔館B201 教室
 龍谷大学瀬田キャンパス8号館B102教室 ※深草キャンパスでの講演を瀬田キャンパスへLIVE配信します。

講 師:


※)龍谷大学 おしえて!センパイプロジェクト:https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/activity/senpai.html

問い合わせ先:龍谷大学おしえて!センパイプロジェクト
E-Mail:rosp@ad.ryukoku.ac.jp  Tel 077-544-7268(龍谷大学キャリアセンター・中薗)


a

龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧

お電話でのお問い合せはこちら

電話番号: