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地域に暮らす知的障害のある方々と学生が共に学ぶ、オープンカレッジ講座「ふれあい大学課程」は、今年度は7月6日の開講となりました。
その後の学びの成果発表として、「お祭りバイキング」を企画しました。その意図は、友だちとなかなか会うことができなかった昨今、みんなが笑顔になる世界中のお祭りを体験することで、笑顔で新型コロナウィルス感染症をふっとばす、というものです。1月12日の成就館での発表動画撮影会を含めて、たくさんの方のお力を借りて、1つの動画にまとめることができました。ご視聴いただき1つでも笑顔が増えれば幸いです。

https://www.youtube.com/watch?v=rA-oRqti4JA&feature=youtu.be


龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第79回公開研究会を下記のとおり開催します。
つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。より多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

                           記

日 時:2022年4月27日(水) 18時00分~20時00分 
場 所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース
 
報告者:吉村 真性 氏(九州国際大学法学部・教授)
報告題目:「刑事手続における被害者参加論」

※上記研究会はオンライン(ZOOM)による参加も可能です。ご希望の方は下記担当のアドレスまでお気軽にお申し付けください。

【公開研究会事務局】
龍谷大学 矯正・保護総合センター  〒612-8577 京都市伏見区深草塚本町67
TEL: 075-645-2040/FAX: 075-645-2632
E-mail: a07259@mail.ryukoku.ac.jp(担当・太田)


 科学技術振興機構(JST)が主催する新技術説明会に、京都産業大学、近畿大学、甲南大学及び本学が合同で出展しました。

 本説明会は、大学研究者が自らの特許技術について実用化を展望した技術説明を行い、広く実施企業・共同研究パートナーを募るものです。
 今年度はオンラインによる開催でしたが、日本全国から120名の聴講希望申し込みがあり、盛況のうちに終了いたしました。
 知的財産センターでは今後も引き続き、このような機会を通して本学で生まれる研究成果の技術移転に努めていきます。

【開 催 日】 2022年3月1日(火)
【発表テーマ】 先端理工学部    環境生態工学課程      越川 博元 准教授  
        「尿または下水添加によるリンおよび金属の同時除去とその回収技術」


2022年4月2日(土)に、龍谷大学文学部では、新入生を対象に、学科・専攻別に「クラス会」が開かれました。

その後、学科・専攻を横断する形で「新入生歓迎プログラム」が実施されました。

 

本プログラムでは、文学部の先輩学生(スチューデントチューター)のサポートのもとに、グループワークがおこなわれ、新入生は、これを通して、大学生活への期待や不安を互いに共有しあいました。

 


 

本プログラム終了時には、新入生が「大学生活での夢や希望」をメッセージカードに記入しました。

このメッセージカードは、後日、深草学舎「成就館」のロビーで展示される予定です。ぜひご覧ください。

 


 

※ 本プログラムは、学科専攻横断型の教育プログラムを展開している文学部「龍谷IP推進委員会」の取組みの一環として実施されました。


 農学部卒業生 広瀬 真慧さん(食料農業システム学科2022年3月卒業)が、『第3回SDGs CREATIVE AWARDS』ANA賞を受賞されたことについて、本学Webページ「ReTACTION」※でインタビュー記事が公開されました。

農学部内プロジェクトの学びを動画に投影し『第3回SDGs CREATIVE AWARDS』ANA賞を受賞
 
 農学部の映像で食と農を次世代につないでいく「アグリSDGs京都プロジェクト」に取り組んだ広瀬さんの思いがとてもよくわかります。何かにチャレンジすることは緊張や不安があると同時にワクワクした気持ちもあるものです。そんな気持ちを大切に、今後の社会人生活が充実することを願っています。


※「ReTACTION」とは
基本構想400において全学的に推進している「仏教SDGs」の取組を重点的に情報発信するプラットフォームとして、教育、研究、社会貢献の垣根無く、有機的に各分野を連動させ、個性化、特色化となるような取り組みを社会に発信します。
ReTACTIONは、仏教とSDGsを結びつける本学だからこそのアプローチで教育、研究、社会貢献の諸活動を社会に発信することを目的としています。

なお、ReTACTION(リタクション)には、以下の意味が込められています。
・ReTA(利他)+ACTION(行動)
 自省利他に基づいて行動する。
・Re(再)+TACTION(触覚)
 今一度、感覚を研ぎ澄まし、世界に触れ、持続可能な社会につながるヒントを得る。



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