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「法学部メンターシッププログラム」2019年度第1回メンターフェアを開催しました。
2019年11月26日(火)5講時に、2019年度第1回メンターフェアを開催しま...
【里山学研究センター】2019年度龍谷大学里山学研究センターシンポジウム開催「琵琶湖を中心とする自然共生型社会の実現~里山学からの発信~」
学生主体で実施 博物館実習・展示会 十二月展 「祝 - 慶びの心を形に - (いわい - よろこびのこころをかたちに - )」12月4日(水)~12月7日(土) 龍谷ミュージアムにて開催
【本件のポイント】 ・文学部学生が、博物館実習・展覧会(十二月展)を...
アグリカルチャーコンペティション2019においてブロック優勝【経営学部・藤岡ゼミ】
経営学部・藤岡ゼミは、11月24日(日)に日本大学において開催されたア...
龍谷大学×滋賀県中小企業団体中央会 連携イベント「魅力ある中小企業経営者と龍谷大学生との交流会」参加者募集【REC】
経営者と語り合おう!参加学生(龍大生限定)大募集!! ★参加費・無料★...
2021年3月6日(土)、滋賀県主催「第1回死生懇話会」がオンラインで開催され、農学部植物生命科学科 打本 弘祐 准教授が参加しました。死生懇話会は、結論を出すことを目指しておらず、生と死について考えるきっかけを作ろうと始まりました。誰もが避けられない死と向き合うことで、限りある生を豊かに生きるための施策探求が目的です。死の問題を行政として取り上げるのは珍しいことです。この委員に、打本准教授が選出されました。
当日は、150名弱が参加し、委員の講演や議論を視聴しました。その中で、打本准教授は、「死者は肉体としては会えないが、私たちの心に働きかけてくれる存在。死者とともに生きることが、社会を豊かに、温かくしてくれる。」と話されました。
第2回目以降は県民らとの意見交換も行う意向です。
新型コロナウイルス感染拡大を受け、命の大切さを身近に感じ人は多く、生と死について考える機会を行政(滋賀県)が提供する本取り組みは、今後、注目を集めるかもしれません。
■参考
・滋賀県HP「死生懇話会~「死」を捉えた「生」のあり方を考えるヒントに~」
・滋賀県HP「第1回死生懇話会」の案内
瀬田図書館オリエンテーション動画
大宮図書館オリエンテーション動画
深草図書館オリエンテーション動画
・その① 深草図書館の概要
https://opac.ryukoku.ac.jp/online/fukakusa/fukakusa_gaiyo/index.htm
・その② 深草図書館 館内紹介
https://opac.ryukoku.ac.jp/online/fukakusa/fukakusa_shoukai/index.htm
・その③ 蔵書検索方法
https://opac.ryukoku.ac.jp/online/all/kensaku/index.htm
・その④ 龍谷大学図書館の便利な機能
https://opac.ryukoku.ac.jp/online/all/benri/index.htm