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政策学部 阿部大輔ゼミが関西圏建築系研究室による合同設計演習「都市アーキビスト会議」に参加
7月15日~17日にかけて開催された「都市アーキビスト会議」(関西圏の...
約1万人が参加する今年度最大の体験イベント 龍谷大学オープンキャンパスin深草を開催 8/5(土)、8/6(日) 両日10:00~16:00
龍谷大学では、8月5日(土)、6日(日)、深草キャンパスにて、「オープ...
2017年度後期 特別研修講座「矯正・保護課程」受講者募集【申込受付中】
只今、龍谷大学矯正・保護総合センターでは、2017年度特別研修講座「矯...
文学部での学びの集大成と位置づけられている卒業論文の課題や問題点に...
3月27日、食と農の総合研究所 共同研究プロジェクト『「姉川クラゲ」配合食品の商品化に向けての取り組み』の一環として、かつて「姉川クラゲ」を食用としていた米原市大久保地区で「姉川クラゲ」の調査を行いました。調査には米原市大久保地区在住の前澤さん(83歳)が協力してくださいました。前澤さんに伊吹山麓の「姉川クラゲ」自生地を案内していただき、その食文化について詳しく教えていただきました。
「姉川クラゲ」の自生地では、農学部研究圃場で栽培することを目的として、そのもととなる「姉川クラゲ」を採取しました。雪解け後の「姉川クラゲ」が安全で美味しいため、この地域の方も3月下旬から4月上旬に採取し、乾燥させて保存食としていたようです。今回の調査では、最高な場所で最適な時期に「姉川クラゲ」を採取することができました。
「姉川クラゲ」の栽培法を早期に確立し、美味しくて健康にいい「姉川クラゲ」を多くの方に味わっていただけるようにしたいと考えています。今後も、失われた食文化を復活させて地域貢献につなげられるよう、農学部4学科が協力して研究を進めてまいります。
このたび、本学法学部の井上善幸教授が矯正・保護課程委員会委員長に指名されました。任期は1年です。
井上善幸矯正・保護課程委員会委員長の挨拶文は以下をご覧ください。
https://rcrc.ryukoku.ac.jp/educate/message.html
このたび、本学法学部の福島至教授が矯正・保護研究委員会委員長に指名されました。任期は1年です。
福島至矯正・保護研究委員会委員長の挨拶文は以下をご覧ください。
https://rcrc.ryukoku.ac.jp/research/message.html
このたび、2019年4月1日付で、矯正・保護総合センター長に法学部の浜井浩一教授が就任しました。
浜井浩一矯正・保護総合センター長の挨拶文は以下をご覧ください。
https://rcrc.ryukoku.ac.jp/about/message.htmlをご覧ください。