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この度、政策学部Ryu-SEI GAPのHPをリニューアルいたしました。

<サイトURL>
https://www.ryu-sei-gap.jp/

当HPでは、Ryu-SEI GAP各チームの最新情報の発信を行っております。地域の「ほっとけない」ことを本気で学生がカイケツする地域課題解決プログラムを是非、ご覧ください。
また、Ryu-SEI GAP各チームの日々の活動については、政策学部Twitter(せいさくん)でもTweetをしておりますので、ぜひご登録(フォロー)をお願いいたします。

◆政策学部Twitter(せいさくん)
 https://twitter.com/seisakun

※Ryu-SEI GAP
「龍谷大学政策学部グローカルアクションプログラム」のこと。政策学部生が、社会の動きや状況を見つつ地域に密着して活動し、地域の課題を見つけたり、解決していく取り組みです。現在、様々なプロジェクトが進行しています。
日々の活動など詳細は、上記サイトURLをご確認ください。

◆リンク
Ryu-SEI GAP HP
政策学部Twitter(せいさくん)


政策学部基礎演習球技大会が6月6日(水)に開催されました。基礎演習とは、1年生の前期・後期に開講される科目で、初年次教育の一環として「大学入門科目」と位置づけています。大学における学びの基礎(レジュメの作り方、レポートの書き方、プレゼンテーションの仕方、情報リテラシー等)を修得するとともに、課外を含めて大学生活の過ごし方から、大学生に求められる学修態度や姿勢について学びます。
今回の球技大会は、新入生の基礎演習各クラス内・クラス間の親睦を深め、各クラスのチームワーク向上を図ることを目的に、新入生をサポートするクラスサポーターが運営主体となり開催しました。
競技は、昨年度までは「バレーボール」でしたが、今年度は「ドッジボール」のクラス対抗戦を行いました。



大会では、白熱した試合が繰り広げられ、当初の目的通り、学生間での親睦が深まり、クラスのチームワークがより高まりました。また当大会を通じて、新たな仲間ができた新入生もいたようです。
 政策学部クラスサポーターの笠井委員長からは「政策学部では、学生が主体となって皆で何か1つのことに取り組むといった活動が多く、またそれがチーム政策の大きな特徴だと球技大会を通じて、強く感じることができました。今後も新入生をサポートできるよう頑張ります!」とコメントをいただきました。

■リンク:政策学部基礎演習Ⅰ・Ⅱ


2018年6月3日(日)に経済学部第1回「TOEIC L&R(IP)試験 」を実施しました。

経済学部では、学生が自らの英語力を把握し向上を図っていく一つの機会として、このTOEIC L&R(IP)試験を、2011年度から各年度2回実施しています。検定受験料を経済学部が全額補助して、入学時から卒業まで何度でも受験できる制度で、毎年度200~400名程度利用されています。今回は、283名の申し込みがありました。経済学部生は、ぜひ有効に活用してください。

TOEIC(IP)、ERE検定試験補助制度




このたび、矯正・保護総合センター嘱託研究員の宮澤節生氏(カリフォルニア大学ヘイスティングス・ロースクール教授)がアジア犯罪学会の会長に選出されました。また、石塚伸一兼任研究員(本学法学部教授/犯罪学研究センター長)が理事に選出されました。当センターとしましては、両研究員の同学会での活躍を期待するとともに、センターの研究活動のさらなる発展をめざしていきます。


 「政策実践・探求演習ⅠA ⅡA(海外)」(担当:金紅実 准教授・谷垣岳人 准教授)では、2015年度より京都府京丹後市大宮町三重・森本地区の住民の皆さんと地域づくり・地域活性化活動を行っております。
 2018年5月18日から20日にかけて京丹後市大宮町三重・森本地区にて、合宿を行いました。5月19日は、ゲンゴロウ米の田植えおよび水路の泥上げや、地域活性化イベント「ミクタン」(http://www.mixtango.com)の一環として地域のお母さんグループ「まんぐるわ」が出展したカフェや野菜販売のお手伝いをしました。


ゲンゴロウ米の田植え



水路の泥上げ


「まんぐるわ」の有機野菜販売

 5月20日午前は、「まんぐるわ」の野菜栽培に使う有機肥料を作り、午後はゲンゴロウ米の農法や「まんぐるわ」有機野菜の栽培農法の一定の基準を考えるワークショップを地域の方々と一緒に行いました。ゲンゴロウ米や有機野菜栽培の取り組みを地域で広め、販路を拡大する提案を学生達が行いました。


ゲンゴロウ米も販売しました



有機肥料作り


農法確立を目指して住民との話し合い

 次回の合宿は、6月15日から17日の日程で、「まんぐるわ」有機野菜のトラック市での販売や、地域の子どもたちと一緒にゲンゴロウ水田での生物調査を行う予定です。


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