テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 経営学部の専攻科目の一つである「株式会社論」では11日、野村総合研究所の上席コンサルタントである松田真一氏にご講演いただきました(オンラインでの開催です)。松田氏には『経営継承の鎖』日本経済新聞出版社、2018年のご著書があります。
 今回のご講演では、そのエッセンスである、「歴代成長企業」と盛衰を繰り返す企業、そして経営陣開発®について紹介されつつ、「歴代成長企業を見極める―就職先の1つの選択肢として―」のテーマでお話しいただきました。お話しの内容は、学生たちの進路(就職先)選択を想定してのものであり、教室で参加した学生を含め熱心に聞き入り、多くの質問も出されました。以下に、学生たちの感想を紹介します(一部省略している部分があります)。

 普段私たちが見ることのできない角度のお話をしてくださって本当にいい機会になりました。これからの就職活動を経て企業の一員になった時には今回のお話で学んだ事を少しでも活かせて行けたらなと思います。

 講義を受けて、企業を見るとき今まで自分は目立つ所にしか目を向けていなかったと感じました。企業内での共有や経営陣の任期など、もっと企業の内側を調べなければならないと思いました。また、カリスマ的社長がいるところに就職したとしても、自分が働いている間にいなくなる、というところがとても印象に残りました。よく考えれば当たり前のことだけれど、自分にとってはそこは盲点だったなと気づきました。

 メディアなどで大きく取り上げられたり紹介されたりして、脚光を浴びるのはほとんどがやり手の社長である場合が多く、私自身もその点ばかり気にしていた。しかし社長の存在が重要なのは当然だが、副社長などの経営陣の存在も社長と同じく、会社の今後を左右する大切なカギとなることに気付かされた。今後は社長の交代だけでなく経営陣の交代についても目を向けていこうと思う。

 今回の講義を受けて企業が長く成長を続けていくためには経営陣という存在が必要不可欠だということがわかり、就職の際に意識してみたいと感じました。カリスマ性のある社長は一世代における企業成長は大きいもののその後が衰退してしまう可能性があることを考えるとリスクになりえるのだなと勉強になりました。

 なお、松田氏には大学院の特別演習(10日、京都産業学研究センターのプロジェクト研究との共催)、学部3年生の演習(11日)でも報告や講義をしていただきました(いずれもオンライン)。コンサルタントとしての豊富な経験に裏付けられたお話しから多くのことを学ばせていただく機会となりました。 

 松田真一氏のお仕事を紹介させていただきます。

https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-4557.html(京都エレベータ様への取材)
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-5101.html(佐々木化学薬品様への取材)

                        (文責:細川 孝)




 2021年5月13日(木)、企業と連携した製品開発プロジェクト「糀の魅力開発プロジェクト」を始動します。2016年度に始まった本プロジェクトですが2021年度は、マルコメ株式会社様のご協力を得て実施します。プロジェクトでは私たちの食生活を支えてきた糀の歴史や製造過程を学び、新たな製品や活用方法、販売企画等様々な提案を行い糀の魅力を開発していきます。
 そのキックオフとして、マルコメ株式会社マーケティング本部マーケティング部専任部長の須田信広氏に、「国菌」に認定された糀の概要や製造過程、製品についてご講演いただきました。当日は、対面とオンラインを併用して開催し、農学部生約90名が参加しました。講演の中では、市場に出回らない味噌や熟成期間の異なる味噌、糀商品10種類の試食(食べ比べ)がありました。最後に、「製品や活用方法の開発、販売企画等どんな提案でもOK、楽しみに待っています」と須田氏から学生たちに激励の言葉がかけられました。
 本プロジェクトの総アドバイザーである金子あき子講師(食料農業システム学科)からは、「これまでのプロジェクトでは、学生のアイデアが元となり特許を申請した事例もあり、今回も学生の皆さんの自由な発想で、楽しみながらアイデアを形にしてもらいたい」と期待のメッセージが送られました。

■以下、参加した学生のコメント(一部)になります。
・自分の知らない糀を知りたくてプロジェクトの参加を決めた。
・将来どんな職業に就くか分からないが、製品開発の経験ができるのは今しかないと思いプロジェクトに参加してみようと思った。
・キックオフをとおして企画のイメージが湧いてきた。
・マルコメさんのお話を聞き、こんなものを作ってみたいとアイデアがたくさん浮かんだ。
・市場に出回らない味噌を試食でき、貴重な経験ができたと思った。

 今後学生たちは、自由にチームを組み、企画案を考えます。9月下旬にアイデアや進捗を報告し、12月中旬にポスターセッション形式でその成果を発表する予定です。

■過年度のプロジェクト(参考)
・DONBURI!ザワールドプロジェクト(2020年度):㈱すき家・㈱ゼンショーホールディングス
・KANTENプロジェクト(2019年度):伊那食品工業㈱
・新しいお米のカタチプロジェクト(2017~2018年度):㈱ローソン
・スパイスを使用した製品開発プロジェクト(2016年度):ハウス食品㈱


講演に聞き入る学生たち


実際に試食をする学生


須田 信広 氏による講演


冒頭あいさつをする 金子 あき子 講師


試食をしたマルコメ㈱の糀製品


全体の様子


水尾文子教授(文学部英語英米文学科)が新聞に読書エッセイを寄稿しました。
作家、建築家、ジャーナリストなど様々な職業の人がおすすめの本をリレー形式
で紹介するこのエッセイは、毎週、全国の地方紙の読書面に掲載されています。
水尾教授の寄稿エッセイは、関西圏では、4月24日の神戸新聞(「I ♡ 読書」欄)
、京都新聞(「ページめくれば」欄)に掲載されました。

エッセイでは、アイルランドの現代作家コルム・トビーン(Colm Tóibín)の小
説『ノーラ・ウェブスター』(原文は2014年、翻訳版は2017年に刊行)が紹介さ
れています。アイルランドの現代小説は日本では広く読まれているとはいえませ
んが、素晴らしい現代作家が複数活躍しています、とのことです。ぜひこの機会
に小説を手に取ってみてください。

中部経済新聞 WEBページ


文学部英語英米文学科 水尾文子教授


本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。

教職員 1名

※ 当該教職員は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


 「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか-文化財から“マネー”を創出する-)」(担当教員:社会学科 髙田満彦教授)では、4月30日にNPO法人 歴史資源開発機構 主任研究員 大沼芳幸氏にお越しいただきました。
 大沼氏が作成した資料を基に「滋賀の文化財と文化財行政」というテーマでお話しくださいました。


ご講話の様子


大沼芳幸氏が作成された資料


受講生の様子

 滋賀県の文化財の1つである「滋賀県立琵琶湖文化館」は入場者数が減少したために現在休館中ですが、他府県に同館の収蔵品を持参し、展示すると多くの方が見学に来られるそうです。
 これは、他府県の方が中央と地方が混ざり合った独特な文化遺産に惹かれるためであり、貴重だと感じる「文化財」が滋賀県民(地域住民)にとっては身近過ぎて興味がないという事の表れと思われるとのことでした。
 滋賀県の「文化財」を維持していくためには、地域の方々に価値を知っていただき愛着を持ってもらうことが非常に大事だということもわかりました。そのためにはまず「文化財」を活用すること、それにより、その地域全体が潤い、「文化財」の価値に気づくことが社会総がかりで「文化財」を守る事になるのではないかとの事でした。
 
 現在、大沼氏は「近江聖徳太子絵伝」という取り組みをされています。聖徳太子建立縁起を持つ寺院が全国で一番多いのは近江であり、その数90箇寺余りだということなど聖徳太子の縁起の魅力を発信していきたいと話されていました。

 講義の後、大沼氏から学生たちへ質問がありました。
Q.なぜこのプロジェクトに興味も持ったのか。
A.高校生の時に参加した地域活性化では協力するだけでしたが、今回は自分たちの力で取り組み、マネーを創出することで経済が回り、そこの地域が活性化するということに興味を持ちこのプロジェクトに参加しました。


質疑応答の様子


 学生たちからも大沼氏へ質問がありました。
Q.近江聖徳太子絵伝はどういう思いで作られましたか。
A.聖徳太子をキーワードにして近江に行ってみたいという動機づけをする、ということを目的にこの絵伝を作りたい。聖徳太子は外国の人との交流が非常に強かったので、外国との文化の交流の楽しさを物語に込めて発信し、また山にあるお寺やそこから見える景観を味わって安らぎや健康成就を絵伝に託して訴えていきたい。

 その後も時間の許す限り質疑応答が繰り返され学びの深まる時間となったようです。
 今後の活動へ大いに生かしてくれることと思います。

 社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの 【専用ページ】 をご覧ください。


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 学生が主体的に運営する「龍谷学生活動応援クラウドファンディング(龍ファン)」を開始

    &nbsp;「応援されるチーム」を目指す取り組み &nbsp; 【本件のポイント】&nbsp; 物価高や円安により練習道具や合宿・遠征の費用が高騰し、学生の個人負担が増大している。他方、卒業生や地域住民からは「応援したいが、寄付の方法や窓口がわからない」という声がある。&nbsp; 学生が主体的に支援金を集める制度を整備。支援者がいつでも支援金や応援メッセージを送れるため、学生は活動に合わせて、対面やSNSで効果的に支援を呼びかけることが可能。&nbsp; 学生の主体性やチャレンジ精神を育み、「応援されるチー...

  • 京都市立京都奏和高等学校2年生82名へキャンパス見学会(深草)を実施

    京都市立京都奏和高等学校の2年生82名が7月16日(木)、深草キャンパスを見学されました。 京都市立京都奏和高校は伏見工業高校と西京高校の定時制を統合して、2021年4月に開校した定時制高校です。 本学から徒歩10分程度、伏見工業高校のあった場所に新たに設けられています。 同校では、様々な困りや学びのつまづき、不登校を経験した生徒、「学び直し」を求める生徒などが、集団生活の中で多様な価値観に触れることで、自立するための基礎を身に付け、主体的に行動できるようになることを目指しています。 本学とは開校前の2021年3...

  • 【バドミントン部】全日本学生選手権(インカレ個人戦)中出・田邉ペアが女子ダブルス2度目の優勝、中出女子シングルス準優勝【学生部/スポーツ活動・文化活動強化センター】

    2025年10月10日(金)から10月16日(木)にかけて開催された第76回全日本学生バドミントン選手権大会(インカレ個人戦)女子ダブルスにおいて、本学バドミントン部 中出 すみれ(法4/スポーツサイエンスコース)・田邉 裕美(国4)ペアが、見事優勝に輝きました。中出・田邉ペアは、2023年度に優勝、2024年度に準優勝に輝いており、本大会3度目のメダルを獲得しました。 また、中出選手は女子シングルスで準優勝、田邉選手は混合ダブルスでベスト4に輝き、両選手ともに2種目での入賞となりました。 男子シングルスでは、萩原 祐希選...

  • 政策評価ユニット公開研究会 開催レポート【犯罪学研究センター】

    2022年3月1日、龍谷大学 犯罪学研究センター(以下、CrimRC)は、「政策評価ユニット公開研究会」をオンラインで開催し、約60名が参加しました。今回は、島田貴仁氏(科学警察研究所・犯罪行動科学部・室長)、中谷内一也教授(同志社大学・心理学部)を講師として、指定討論者に、津富宏教授(静岡県立大学・国際関係学部/キャンベル共同計画日本代表)をお招きし、「エビデンスから考える犯罪予防:−科学的証拠を介した“コミュニケーション”にまつわる課題」をテーマにした研究会をおこないました。当日は、エビデンスの利活用につい...

  • お昼休みに、人文学の世界に触れてみませんか ~第25回文学部コモンズカフェを開催~(歴史学科東洋史学専攻 村岡 倫 教授)【文学部】

    2018年より大宮学舎東黌にラーニングコモンズが設置され、学生や教員との相互交流を含めた多様な学びの形が可能になりました。 そこでお昼休みを利用して龍谷大学内外の研究者をお招きし、研究に関連する内容をわかりやすくお話ししていただくカフェイベントとして、文学部コモンズカフェを開催致しております。今年度は、対面とオンラインのハイブリッド形式にて開催いたします。 &nbsp; &nbsp; 第25回文学部コモンズカフェでは、文学部 歴史学科東洋史学専攻 村岡 倫&nbsp; 教授より、「モンゴル帝国の虚像と実像」をテ...

  • SBS(揺さぶられっ子症候群)仮説をめぐるセミナー【犯罪学研究センター共催】

    SBS(揺さぶられっ子症候群)仮説をめぐるセミナー 「虐待を防ぎ冤罪も防ぐために、いま知るべきこと」 SBS仮説をめぐって、司法界が揺れています。 2019年(令和元年)10月25日、大阪高裁は、「SBS理論を単純に適用すると、極めて機械的、画一的な事実認定を招き、結論として、事実を誤認するおそれを生じさせかねない」と述べ、乳児を揺さぶり死亡させたとして起訴され、一審で有罪判決を受けた祖母に対し、逆転無罪判決を言い渡しました。 SBS仮説の安易な適用については、重大な疑問が呈されています。 虐待は...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:サンライズ

  • Review on CCTV―防犯カメラに関するディスカッション

    本イベントは龍谷大学学生・教職員の方を対象としています。 7月3日(火)に開催した 「防犯カメラと意識向上に向けた研修会」の映像を、以下の日程にて上映します。法学部石塚先生と一緒にRe-viewingし、防犯カメラはなぜ必要か?一緒にディスカッションする機会とします。 日 時:2018年7月19日(木)12:25~13:05<昼休み> ※昼食を取りながらの参加OK 場 所:深草学舎和顔館1F アクティビティホール

  • 地域・コミュニティーを描く! 学生が紡ぐ9つの物語

    龍谷大学社会学部コミュニティマネジメント学科の科目である「コミュニティマネジメント実習(担当:松本章伸・実習助手:越浦真依)」の受講生14名が、1年間をかけて制作した短編ドキュメンタリ像作品の上映会「コミュニティのめ」を下京区の「京都シネマ」において、12月16日(土)・17日(日)に開催します。 受講生はみなドキュメンタリー制作は初めての挑戦。 日本国内の地域やコミュニティに内在する特色や課題を掘り起こし、企画立案を行い、学生自らの目線で見つめ、取材対象者と向き合いながら映像表現活動に挑戦してきまし...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->