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政策学部では2023年度と2024年度の2ヵ年、アジアプログラムとして「若者政策の日韓比較」をテーマに韓国PBL(担当:安 周永教授)を実施しています。2024年度は13名(3~4回生、大学院生)が受講中です。事前学習で日本の現状を学び、9月1日~8日、ソウルでフィールドワークを行いました。滞在中のレポートをお伝えします。


2024年9月5日(木)

宿泊施設のある明洞から20分ほど歩き、ソウルグローバルセンターへ。

<午前>
まず最初に、青年財団の青年サポーターの皆さんと交流の時間を設けました。トークセッションに登壇した話者と司会はすべて若者で明るい雰囲気です。政府に対して政策提案をしてきた立場から、具体的な経験を教えてもらいました。

<午後>
青年財団のNam Ki-Ung 広報交流課長から「韓国の青年財団の活動」について話を聞きました。青年財団はこの8年間で9万6千人もの若者と共に行動してきました。若者が幸せになる社会の実現をめざし、各種の支援プログラムを行なっています。

講義のあとは、交流を深めるためのゲームが企画されてました。青年サポーターと龍谷大学の学生がチームを組み、4班に分かれて与えられたミッションを探しに教室の外へ。優勝した班には賞品が贈られました。
(*講義と質疑応答は、逐次通訳をしていただきました)


青年サポーターとの交流


トークセッションの様子


青年財団の活動を紹介するNam Ki-Ung 広報交流課長


優勝した班のメンバー


以下、受講生の報告です。

〈午前〉
午前中はソウルグローバルセンターにお邪魔して、若者政策立案に携わっている雇用労働部の青年補佐役であるコンビョンフン様と、道路交通部のパクハンウィ様と、ソウル青年政策ネットワークのキムユンヒ様のお話を伺いました。

3名方それぞれ、政策提案をする際は実質的な効果があるかを思案しながら、若者の意見を傾聴することを心掛けておられ、韓国の若者政策が生活の基盤となっている要因はここにあるのだと窺えました。

加えて、政策を享受できない法制度の死角地帯にいる若者にも、インタビューや情報提供を通じて意見を収集し、政策提案に活用しているという話を伺いました。現行の法制度には満足せず、包括的な若者政策をめざすその姿勢に深く感銘を受けました。

トークセッションが終わった後、青年財団の方からお弁当をいただき、午後から交流する青年サポーターの方とお昼ご飯を一緒に食べました。日韓の学生同士で交流を深め(自分の名前の由来など)、仲睦まじい雰囲気で食事をしたため、普段以上にご飯をいただくことができました。感謝いたします。
(政策学研究科 修士1年 佐竹星哉)


午前中のトークセッションの様子


青年サポーターと一緒にお昼ご飯


〈午後〉
昼ご飯を食べ終え、午後の講義の前半は、青年財団のNam Ki-Ung広報交流課長から「韓国の青年財団の活動」について話を伺いました。

昨日までの話では出生率の大幅な低下などの課題が多く、厳しい現状にあると感じていました。しかし、若者の貧困に対して支援が手厚く若者が恩恵を受け始めている現状や、若者の意見が団体を通じて直接政策に反映されているという状況を聞き、韓国の若者に希望を感じました。

後半は、青年財団の青年サポーターの方々と交流を深めるゲームを行いました。自己紹介の段階から和気あいあいとしており、青年サポーターと日韓それぞれの国の文化の話や観光地の話など、どのグループも大変盛り上がりを見せていました。

ゲームの内容は「韓国アイドルの名称に含まれているハングル語を街の中から探す」というもので、読み慣れていないハングル文字を探すのに大変手こずりました。しかし、チームで協力し、無事ミッションをクリアすることができました。その後も、一緒にお菓子を食べながらコミュニケーションをとり、仲を深めることができたので、別れの時間がとても寂しかったです。

ソウルグローバルセンターから宿に戻り、今回のソウル・フィールドワークの集大成である中央大学で行われる発表に向けて、韓国のチキンやピザを食べながら作戦会議を行いました。
明日の発表は不安もありますが、これまでの成果を発揮できるよう精一杯頑張ります!
(政策学部 4回生 田口亮太)


aespa(エスパ)と共に


次の記事へ▶「政策実践・探究演習」(海外)韓国PBL 現地レポート⑤


 このたび、矯正・保護総合センターでは、センター通信第17号を2024年9月6日に発行しました。センター通信は、センターが行っている教育・研究・社会貢献活動やその成果を広く社会に発信するために毎年度発行しているものです。
 今回発行の第17号では、昨年12月、元福岡県警察少年育成指導官でスクールカウンセラー/スクールソーシャルワーカーの堀井智帆さんを講師に迎え、「子どもの声に耳を傾ける~少年非行の現場から~」と題し、ご講演いただきました第13回矯正・保護ネットワーク講演会の講演録を掲載しています。この講演の中で、堀井さんは、親や周囲の大人のプラスの関わりがいかに大切か、そして立ち直り支援の最後の難関が本当の意味での「就労支援」であるということを実際の経験をもとに話され、参加者の心に響いていました。その内容は必見です。
 また、現在、矯正・保護総合センターで展開している研究プロジェクトの取組を紹介する「研究活動紹介」では、「團藤プロジェクト」を取り上げています。同プロジェクトは、昨年4月、NHKとの共同研究の成果の一端として、同局ETV特集「誰のための司法か~團藤重光 最高裁・事件ノート~」が放送され学内外で大きな反響を得ました。これを含めた、現在の研究活動状況などを紹介しています。
 その他、今年12月14日(土)、不登校を考える親の会「ほっとケーキ」代表で、西鉄バスジャック事件の被害者としてや子育て・人権について全国各地で講演活動をしている山口由美子(やまぐち・ゆみこ)さんをお招きし開催します第14回矯正・保護ネットワーク講演会の開催案内も掲載しています。興味・関心のある方は是非センター通信第17号をご覧ください。



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センター通信第17号(デジタル)


8月30日に明治大学中野キャンパスで開催されたIEEE R10 Robotics Competition にて、実環境でのロボット競技大会であるロボカップの実演として植村研究室のロボカップチームがプレゼンとデモンストレーションを行いました。

この大会は、米国電気電子学会(IEEE)の環太平洋地域(Region 10,シンガポールに本部)が主催したロボット競技大会で,「Robotics for a Better World」を合い言葉に,生活の質を向上させるロボットを設計するもので、各地域での選考、オンライン審査を経て、今回の東京で最終審査が行われました。

一方、ロボカップでは、実世界での競技を行っており、様々な外乱からの影響を受けている状況でもロボットを正確に動かす必要があります。

今回、植村研が行ったデモンストレーションは、次世代の工場を目指すロボカップ インダストリアル・ロジスティクスリーグでのチャレンジトラックの1課題です。

工場の搬送問題を扱うために、ラインを流れている素材を受け取り、次のラインへ適切に運ぶ作業をデモンストレーションしました。

10分間のプレゼンを行った後に、チームのデモンストレーションと並行して2時間のデモンストレーションを行いました。

IEEE 元会長の福田敏夫先生、現会長のThomas M. Coughlin氏、そして次期会長Kathleen A. Kramer先生が参加されており、議論を深めました.





2024年8月9日(金)から8月10日(土)にかけて、ソフトバンクとの連携事業「スマートキャンパス ハッカソン」のSTEP4が、東京・竹芝にあるソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)の本社にて行われました。



8月9日(金)に、ハッカソン参加学生がソフトバンクの本社を訪れ、会社見学を行いました。
最新鋭の施設を目にし、ソフトバンク担当者の会社案内に聞き入る姿が見られました。

8月10日(土)、学生は朝早くからソフトバンクの本社に集合し、昼から始まる最終成果発表会に向け、チームごとに最後の調整を行いました。

最終成果発表会の冒頭には、本学客員教授の宮内 謙氏(ソフトバンク 特別顧問)より開会の挨拶がなされ、「今後の社会においてのスマートキャンパスの重要性について」語られました。


宮内 謙氏(本学客員教授、ソフトバンク特別顧問)

最終成果発表会は、「学生が考えるスマートキャンパス」をテーマに、1チーム10分で発表し、5分の質疑応答時間が設けられました。

各チーム、デモンストレーション動画などを入れ込んだ手の込んだ発表資料を使用し、6月から約3ヶ月に及ぶ成果を発表する機会となりました。

【最終成果発表会 チーム名とタイトル】(発表順)
ハードパンク:「ASSENBLE」
eggplant:「能動的・受動的な新たな情報手段の提供(LINEボットとロボット活用)」
白組:「Sky LINE Commander」
チャッピーズ:「AI(I) navigate」
理工ミックス:「龍谷大学生専用Webサイトの提案」
スズカPower:「空きコマッチング-空きコマを有効活用して学生交流-」
include.R:「ruBridge-龍大生の架け橋-」
R7:「龍谷を明るく~あの道を明るく~」


学生の発表の様子


学生の発表の様子


学生の発表の様子


学生の発表の様子


発表後には、審査員からの質疑応答や講評を真剣に受ける学生の姿が印象的でした。
審査員は次の方々にご担当いただきました。
松田 寛司 氏(ソフトバンク株式会社 法人統括 クラウドインテグレーション本部 本部長)
村田 拓郎 氏(ソフトバンク株式会社 法人統括 デジタルエンジニアリング本部 デジタルエンジニアリング第3統括部 統括部長)
松木平 淳太 氏(龍谷大学 副学長)
岸本 直之 氏(龍谷大学 先端理工学部長)
竹歳 一紀 氏(龍谷大学 農学部長)

表彰は7つの部門で行われ、審査員の厳正なる審査で受賞チームが決定しました。
いくつかのチームは複数部門での受賞となり、学生が喜ぶ姿も見受けられました。

最後に、松木平副学長から閉会の挨拶がなされました。


閉会の挨拶をする松木平副学長


審査員のみなさま


今回のソフトバンクとの連携事業「スマートキャンパス ハッカソン」は、本学初の試みとなりました。参加学生は先端理工学部・農学部・社会学部・先端理工学研究科・農学研究科など幅広く、所属や学年などが異なる瀬田キャンパスに通うメンバーで構成されました。
ハッカソンへの応募の際に学生が回答した、「自分の持つ優れたスキル(企画が得意、プログラムが得意、AI活用が得意、モノづくりが得意、プレゼンが得意)」や学部・学科などを踏まえてチーム分けが行われました。
今回のハッカソンで得たスキルと仲間を大切に、今後も活躍していただきたいと感じています。

以下、授賞式の様子です。
みなさま、おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。


第1位:include.R


第2位:eggplant


第3位:チャッピーズ


テクノロジー賞:eggplant


チャレンジ賞:白組


リアリティ賞:include.R


プレゼンテーション賞:スズカPower


R7


ハードパンク


理工ミックス


※ハッカソン(Hackathon)
「ハッカソン(Hackathon)」とは、プログラムの改良を意味するハック(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた造語です。
IT技術者がチームを組み、与えられたテーマに対して、定められた期間に集中的にソフトウェアやサービス、モノを開発し、アイデアの斬新さや技術の優秀さなどを競い合うイベントのことです。

※包括連携協定
龍谷大学は2023年12月15日に、本学のDX(デジタルトランスフォーメーション)への連携・共創を推進する目的で、ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)と包括連携協定を締結しました。
社会課題解決や人材育成を支援する場として整備される龍谷大学京都駅前新拠点の構築などで連携―龍谷大学・ソフトバンク株式会社・LINEヤフーの3者の包括連携協定を締結―

【スマートキャンパス ハッカソンのスケジュール】
2024年6月15日    STEP1:オリエンテーション&アイデアソン(瀬田キャンパス)
2024年6月29日    STEP2:ハッカソン Day1(瀬田キャンパス)
2024年7月13日    STEP3:ハッカソン Day2(瀬田キャンパス)
2024年8月9日・10日   STEP4:最終成果発表会(ソフトバンク株式会社竹芝オフィス)

【スマートキャンパス ハッカソン一連の様子】
説明会:ソフトバンクとの連携事業「スマートキャンパス ハッカソン」実施に向けた説明会を開催
STEP1:ソフトバンクとの連携事業「スマートキャンパス ハッカソン」が始動
STEP2:ソフトバンクとの連携事業「スマートキャンパス ハッカソン」のSTEP2を開催
STEP3:ソフトバンクとの連携事業「スマートキャンパス ハッカソン」のSTEP3を開催


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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