テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 2024年3月2日(土)~3月11日(月)の期間、海外体験学習プログラム『インドの農村で学ぶ女性の自立・教育・経済発展』でインド南部のチェンナイと近郊農村などを訪問しました。現地でお世話になったみなさまに、心より感謝申し上げます。
 本学経済学部大原教授の企画・引率と、公益財団法人日本財団ボランティアセンターとの協定で実現したこのツアー。13名の学生たちが、チェンナイで女性の自立を長年支援してきた現地NGO『GUIDE』の取り組みや農漁村の現場を体験しながら「変わるインドの今」を学んだ10日間の活動について報告します。


テ ー マ:インドの農村で学ぶ女性の自立・教育・経済発展

訪 問 地:インド南部の都市チェンナイ 及び 近郊の町

引率教員:経済学部・大原盛樹教授

日  程:2024年3月2日(土)~11日(月) 10日間

参加学生数:13名


3月3日(日)
 前日の3月2日(土)に合計15名(学生13名、経済学部大原教授、センタ―職員1名)が関西空港を出発し、マレーシア経由でインドのチェンナイへ。到着翌日から本格的な活動が始まりました。
 現地での初日はチェンナイ都市部でのプログラム。現地日本語学校の学生たちと文化交流の後、一緒にチェンナイ市内を観光しました。あっという間にお互い仲良くなり、たくさん交流ができました。


3/3 日本語学校のみなさんと交流している様子


3/3 チェンナイ市内観光の様子


3月4日(月)
 午前中はMadras大学のAshraf教授にインドのNGOや女性の社会進出について英語で講義を受け、午後からはJETRO(独立行政法人日本貿易振興機構)と日本国総領事館を訪問しチェンナイの概況や日本企業の進出についてのお話を伺ったりしました。インドは広い国で地域によって全く違うということを知ることができました。


3/4 講義くださったAshraf教授と一緒に


3/4 JETRO駐在員の方からお話を聴きました


3月5日(火)  
 チェンナイ都市部を離れ、Chengalpattu周辺の農村へ移動。このプログラムのメインとなるインド南東部の農村における学びと交流の3日間の始まりです。到着後、今回お世話になっているNGO『GUIDE』の活動拠点でのオリエンテーションを受け、インド女性の働く紡績工場の見学や女性がリーダーを務めるPukkathurai村を訪問しました。現地に来ないと分からない音や匂い、雰囲気など五感を使って学びました。


3/5 紡績工場見学の様子


3/5 自治組織『パンチャヤット』女性代表の方からお話を聴いています


3月6日(水)
 引き続き農村部でのプログラムに取り組みました。Ullavoor村中学校での交流に向けては、事前にたくさんの準備をして挑みました。文化パフォーマンスとして『恋ダンス』を披露したり、クイズ大会や折り紙などのプログラムを実施し、子ども達も喜んでくれて大成功で終えることができました。 


3/6 練習に練習を積んだ『恋ダンス』を披露


3/6 折り紙を子どもたちに教えています


3月7日(木)
 午前中は地域医療の拠点になっている大学病院を訪問し、お話を聴いたり農村出身の女性達に質問をしたりしました。午後から農家を訪れるフィールドワークでは実際に畑に入り、農業の現状を聴いたり作物の実を見せてもらいました。


3/7AM 大学病院で農村医療現場のお話を聴きました


3/7PM インドの農業の現状に触れるフィールドワーク


3月8日(金)
 農村地域を後にして近郊都市Walajabadへ移動し、国際婦人デーイベントに参加。学生たちは日本人女性の抱える問題を英語でプレゼンしたり、日本語の歌を披露しました。また、本イベントに参加している現地のみなさんの団結力も感じました。その後、ベンガル湾を臨むマハーバリプラムへ移動して漁村を見学し、2004年のスマトラ島沖地震によるインド洋大津波被害後の変化や生活についてお話を伺いました。


3/8AM 準備してきた英語のプレゼンを頑張りました


3/8PM 漁村でお話を聴いている様子


3月9日(土)  
 現地でのプログラム最終日は、午前中にマハーバリプラムで世界遺産の観光、午後からはカンチープラムでドラヴィダ様式の寺院を見学し、チェンナイへ。多くの学びと発見、交流があったとても充実した現地7日間でした。
 3/10(日)チェンナイを後に帰国の途につき、翌朝に関西空港へ到着しました。


3/9 世界遺産の街マハーバリプラムでは、石窟寺院や石造寺院など数々の建造物群を見学


3/9「クリシュナのバターボール」と呼ばれている不思議な巨大岩

参加学生の声

・農村地域の中学校では、30度を超える薄暗い教室の中で授業を受けていたり、生徒数も3学年で120人程度と日本に比べると少なかった。これは、インドの教育に関する価値観が影響している。貧困層が住む農村地域では、初等・中等教育は直接職と結びつかないため、子供が学校で学ぶことに否定的な親の価値観が影響している。私は今回のプログラムを通して、教育の重要性と自分が今まで享受していた環境が当たり前でないことを学んだ。(経済学部2回生)

・インドの農村や漁村を見学した際、日本の第一次産業の現状と通ずるものがあり、第一次産業を取り巻く問題は世界の共通課題ではないかと感じた。インドでは、古い歴史を持ち人々の生活基盤となっているヒンドゥー教の文化やカースト制度など独自の問題があり、それらが問題解決の足枷になっているかもしれない。しかし、我々が働きかけるべきことは、気候や人間の動きを観察して欠けているものが何かを見極め、それを補おうとする態度ではないかと考えた。(文学部4回生)

・国際婦人デーのイベントでは、拳を突き上げ「strong women!」と連呼している姿が印象的でした。そして、漁村では生業である漁が津波の影響で低迷し、それを成り立たせるために奮闘している話を聞きました。それらの姿は一見前向きに戦う素晴らしい女性たちですが、一方で「女性は強くあらねばならない」という強制意志のようなものを感じたり、女性たちが追い詰められているようにも思えました。現代の日本に生きる私は、弱さを受け入れたり向き不向きを考えますが、インドでは女性差別や災害、気候変動の影響から前述のように強く行動しないと生きられないのかもしれない、私たち個人個人にできることはなんだろうかと考えました。(農学部4回生)
 


現地の子どもたちは元気いっぱいで、日本文化を楽しんでくれました


英語でのプレゼン練習や事前学習など、充実したプログラムにするため時間をかけて準備しました

【報告会のご案内】

参加学生たちは今回の学びを事後学習会で整理し、本プログラムの報告会で発表します。(4月または5月に開催予定)
詳細日時などは決定次第、お知らせいたします。
 

▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ
 


スポーツマネジメント(松永)研究室とやまなしスポーツエンジン(山梨県)が共同開発
当日は共同出展ブースの試食会に約700名参加

 経営学部スポーツサイエンスコーススポーツマネジメント(松永)研究室は、日本スポーツ産業学会での山梨県知事賞受賞を契機に、やまなしスポーツエンジン(山梨県観光文化・スポーツ部スポーツ振興課)からの業務委託を受けて、アスリート向け食品を開発し、山梨県の野生酵母を使用した高たんぱく質の「山梨県産ぶどう野生酵母アスリートデニッシュ」試作品の試食会を『YAMANASHI SDGs FORUM 2024』で実施しました。
 本試作品は、株式会社アンデ(京都府京都市伏見区)及びニューロン製菓株式会社(山梨県甲府市)両社の代表取締役社長 矢澤氏、本学農学部微生物科学研究室の島教授、農学部運動栄養学研究室の石原教授の知見・協力を得て、開発・完成させたものです。
 野生酵母アスリートデニッシュ試作品の企画・開発の全体のコーディネート、プロモーション関連(包装などのラベルデザイン、ブース運営などの広報)、生産シミュレーションなどのビジネスモデルの提案は松永研究室が担当し、学生の学びを深める機会になりました。
 当日は、1万人の来場者で、「山梨県産ぶどう野生酵母アスリートデニッシュ」試食会出展ブースには、ゲストのぺこぱさんや工藤阿須加さん、山梨県在住の本学卒業生にもお越しいただき、約700名のお子様から高齢者の方が試食にご参加いただきました!
 詳細は本学プレスリリースよりご覧ください。
 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-14411.html
 山梨県/『YAMANASHI SDGs FORUM 2024』にやまなしスポーツエンジンのブースを出展しました。 (pref.yamanashi.jp)
 https://www.pref.yamanashi.jp/sports-sk/sports-engine/sdgsforum2024.html



【本試作品に関わった学生のコメント】
 昨年の春、「推し活×スポーツ」のアイデアを提案した頃は、まさかこんなに大規模なプロジェクトになるとは思いもしていませんでした。松永先生からのアスリートデニッシュの新たな提案とご指導、農学部の島先生、石原先生のご協力、そして、ゼミの仲間の協力があってここまで先生方と山梨県さんとアンデさんと共にプロジェクトを進めることができました。
 特にこのプロジェクトを通して、他の学生が経験していないような貴重な経験をさせていただき、私自身、経営学やスポーツマネジメント以外の学問や研究分野の垣根を越えた活動の難しさや厳しさ、さらに産官学プロジェクトの学びの深さやさまざま方々のご支援のありがたさを学ぶことできました。            
(龍谷大学 経営学部スポーツサイエンスコース 松永研究室3年生 土谷 朋葉さん)


農学部島研究室ゼミ4年生と松永研究室による酵母試料採取@山梨県農

農学部島研究室ゼミ4年生と松永研究室による酵母試料採取@山梨県農


採取した酵母試料の培地づくりを体験する松永研究室ゼミ3年生

採取した酵母試料の培地づくりを体験する松永研究室ゼミ3年生


【本件のポイント】 

  • 龍谷大学・松永敬子研究室とやまなしスポーツエンジン(山梨県観光文化・スポーツ部スポーツ振興課)がアスリート等向け食品として開発した、山梨県の野生酵母を使用した高たんぱく質の「山梨県産ぶどう野生酵母アスリートデニッシュ」試作品の試食会を『YAMANASHI SDGs FORUM 2024』で実施。
  • 本試作品は、株式会社アンデ(京都府京都市伏見区)及びニューロン製菓株式会社(山梨県甲府市)両社の代表取締役社長 矢澤氏、龍谷大学農学部の知見・協力を得て、開発・完成。
  • アスリートデニッシュ企画・開発の全体のコーディネート、プロモーション関連(特に包装などのラベルデザインやブース運営)、生産シミュレーションなどのビジネスモデルの提案は松永研究室が担当。学生の学びを深める機会に。試食会当日は、約700名の方がブースにて試食会に参加した。

 

【本件の概要】

 3 ⽉10 ⽇(日)山梨県甲府市で開催された『YAMANASHI SDGs FORUM 2024』にて、龍谷大学経営学部スポーツサイエンスコース(スポーツマネジメント)松永敬子研究室(以下、松永研究室)とやまなしスポーツエンジン(山梨県観光文化・スポーツ部スポーツ振興課)(以下、やまなしスポーツエンジン)がアスリート等向け食品として共同開発した、山梨県の野生酵母を使用した「山梨県産ぶどう野生酵母アスリートデニッシュ」試作品の試食会を実施しました。

 当日ブースには約700名の来場者が試食会に参加し、「おいしい!たくさんのたんぱく質を摂取できるのはうれしい!」や「今日は購入できないのですか?」などのコメントもいただきながら、試食会は盛況のうちに終えることができました。


 龍谷大学 松永研究室では、スポーツ推進と地域活性化をテーマに、地域社会課題解決に取り組んでいます。2023年度に開催された日本スポーツ産業学会第32回学会大会アイディアコンペ(山梨学院大学)では、『推し活×スポーツ×名産品開発=地域創生』という提案が評価され、「日本スポーツ産業学会会長賞」「山梨県知事賞」をW受賞しました。

 「山梨県知事賞」の受賞を契機に、やまなしスポーツエンジンと龍谷大学松永研究室が「アスリート等向け食品の開発業務委託」契約を締結。株式会社アンデ(京都府京都市伏見区)及びニューロン製菓株式会社(山梨県甲府市)両社の代表取締役社長の矢澤氏をはじめ、龍谷大学農学部微生物科学研究室の島教授、農学部運動栄養学研究室の石原教授の協力を得て、山梨県の特産品であるぶどうからとった野生酵母を使用した高たんぱく質のアスリートデニッシュの試作品が完成しました。

 

 デニッシュ食パン専門「株式会社アンデ」は2014年に農学部 島教授と共に「京都大文字山酵母使用ソフト食パン」を開発した実績があり、今回の事業でも協力いただきました。

 酵母試料採取は提案テーマの「推し活」をもとに、山梨県のアニメゆかりの聖地巡礼の地である丹波山村と大月市を中心に実施。学生4名(松永研究室3名・島研究室1名)と松永教授、酵母採取の専門研究員の計6名が、ももやぶどうなどの果実、きのこなどの食物体等、約300の酵母試料を採取。島研究室は今回の野生酵母の出会いまでのプロセスに尽力しました。さらに、アスリート性成分評価については、たんぱく質推奨摂取量を中心に、本学農学部の石原教授からのアドバイスを得て、1袋で20g摂取可能という高たんぱく質アスリートデニッシュ試作品が完成しました。アスリートデニッシュ企画・開発の全体のコーディネート、プロモーション関連(特に包装などのラベルデザインやブース運営)、生産シミュレーションなどのビジネスモデルの提案は松永研究室が担当。 

 今回の文理融合プロジェクトは、山梨県下での酵母試料採取やその後の発酵作業体験、アンデ本社工場視察やマネジメント関連レクチャーなど、農学部と経営学部スポーツサイエンスコーススポーツマネジメント研究室の研究領域を越えて教員が連携・協力し、学生の学びを深める機会となりました。

 今後は、2024年度からスタートする本学学際プロジェクトの一環として、「滋賀県発・発酵醸造技術を活用したアスリート食の開発研究」を進めることが決まっており、2025年に滋賀県にて開催される第79回国民スポーツ大会・第24回全国障害者スポーツ大会のレガシーとなるようなアスリート向け食品の開発にチャレンジする予定です。

 

【本試作品に関わった学生のコメント】

 昨年の春、「推し活×スポーツ」のアイデアを提案した頃は、まさかこんなに大規模なプロジェクトになるとは思いもしていませんでした。松永先生からのアスリートデニッシュの新たな提案とご指導、農学部の島先生、石原先生のご協力、そして、ゼミの仲間の協力があってここまで先生方と山梨県さんとアンデさんと共にプロジェクトを進めることができました。

 特にこのプロジェクトを通して、他の学生が経験していないような貴重な経験をさせていただき、私自身、経営学やスポーツマネジメント以外の学問や研究分野の垣根を越えた活動の難しさや厳しさ、さらに産官学プロジェクトの学びの深さやさまざま方々のご支援のありがたさを学ぶことできました。

(龍谷大学 経営学部スポーツサイエンスコース 松永研究室3年生 土谷 朋葉さん)

            


 

問い合わせ先:

龍谷大学 経営学部スポーツサイエンスコース スポーツマネジメント研究室  松永 敬子

matsunaga@biz.ryukoku.ac.jp


2024年1月12日~31日、龍谷大学の全ての学部・研究科・学年の学生を対象に「生成AIにかんするアンケート」を実施しました。

目的は、テキスト生成AI、画像生成AI、音声生成AI、動画生成AI・・・など、さまざまな生成AIが身近な存在になっている中で、使っている人、使っていない人、それぞれの生成AIに対する考えを把握し、学修支援に活用するためです。

定期試験期間を含めた時期ではありましたが、294人の学生から回答がありました。回答いただいたみなさま、ありがとうございました。

294人の回答を、「生成AIの認知度」「生成AIを使ったことがあるか」「使ったことのある生成AI」「生成AIを使った用途」などの項目ごとにまとめましたのでご覧ください。



ファイルを開く

生成AIアンケート結果報告(2024年1月実施)

“生成AIの認知度”は92.2%と高い傾向にあり、それに対し“使ったことがある人”の割合は58.0%でした。“生成AIの認知度”について、“生成AIを知っている”と答えた学生だけに限定した場合も、“使ったことがある”と答えた学生は61.0%でした(上記データには未掲載)。

また、“生成AIを使った用途”については、上位に、“情報収集”、“AIとの雑談”とお試しや使い始めの時期と思われる用途が挙がっており、続いて、“作成した文章の添削”、“論点整理”と深度を高めた具体的なものが挙がっています。

効果やデメリットの回答をみると、不安な部分やデメリットを認識しながら、今後どのように対応すべきか向き合っている学生が一定数おり、学生も慎重にこの存在をとらえていると言えるかもしれません。



禁煙に向けて準備する際に、自分自身の行動をチェックして、禁煙への自信を高めていくことも大切なのだそうです。

 

 

自信度をチェックしてみましょう。

 

  • 朝の目覚めの時
  • 食事の時
  • 電車や人を待っている時
  • 会議中
  • 仲間にタバコをすすめられた時
  • 気持ちがイライラしている時
  • 手もちぶさたの時
  • 口さみしい時
  • お酒やコーヒーなどを飲んでいる時
  • 夜、寝る前

これらについて、タバコを吸わないでいられることに、どれくらいの自信がありますか?
全然自信がない=0点、~絶対の自信がある=10点
で点数をつけてみましょう。
その合計点が、禁煙自信度になります。

このチェックは、次のように利用できるそうです。


禁煙行動の自信度チェックリストは、たばこを吸わずにすむ効果的な対処の仕方についての自信度(自己効力感)が、得点として表れるようになっています。
まだ本格的に禁煙に取り組んでいるステージではないため、たばこを1本吸ってしまった、禁煙が三日坊主で終わってしまったという失敗は問題にはなりません。むしろ、再チャレンジして失敗を乗り越え、自分自身で設定した目標を達成して自信を高めていくことが、禁煙成功の秘訣となってきます。
点数が低いときは、自分の気持ちを整理しなおすことから始めてみましょう。禁煙の理由を整理して意識を高めたり、自分の喫煙行動や喫煙習慣を記録したり、見つめなおしてみることによって、たばこを吸わないでいる対処法が見えてきて、自信が沸いてきます。
失敗から学び、禁煙を続けていけそうな場面が多くなってくると、自信度の点数が上がっていきます。100点になったとき、晴れて「卒業」を迎えることになるでしょう。禁煙に取り組めば、きっとあなたは成功します。


 

禁煙しようと思った時に活用してみてはいかがでしょうか。

 

【ノータバコ44】禁煙しようと思ったら…2。

 

参照:最新たばこ情報「ステップ3 今すぐにでも禁煙しようと思っている方へ」

 


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 先端理工学部電子情報通信課程の酒田准教授がACM International Symposium on Wearable Computers 2024にてISWC 20-year impact awardを受賞【先端理工学部】

    先端理工学部電子情報通信課程の酒田准教授がACM International Symposium on Wearable Computers 2024にてISWC 20-year impact awardを受賞しました。(This annual award is given to a regular paper published at the ISWC conference 20 years ago whose value and prescience have become apparent over a long period of time.) ウェアラブルコンピュータ・・・・・装着もしくは着用出来るコンピュータのこと ISWC・・・・・ウェアラブルコンピュータに関する最も有名な国際会議 UbiComp / ISWC 2024

  • 専門誌「コア」特別号に環境ソリューション工学科の2教員が掲載されました

    給排水・衛生・環境設備の総合誌「月刊コア」の特別号、<次代を担う衛生・環境工学者(初代)20名>に、環境ソリューション工学科から2名の教員 (岸本教授、奥田准教授)が、表紙に顔写真つきで掲載されました(以前の記事の再掲載)。 2名以上選ばれたのは本学以外には北大、東大のみで、関西の大学では本学のみ、私立大学でも本学のみで、環境工学分野における当該学科のポテンシャルの高さと将来性が評価されました。 ※出版者の(株)日本設備工業新聞社に了承を得て、表紙画像を加工し本学部教員を強調したもの、目次頁を掲載...

  • 瀬田・栗東・野洲エリア 『企業の魅力発見BOOK 2018』 が完成しました【REC】

    龍谷大学社会学部 築地達郎 准教授 の監修のもと、龍谷大学生が滋賀県の瀬田・栗東・野洲エリアの企業を訪問してレポートにまとめた『企業の魅力発見BOOK 2018』が完成しました。 本BOOKは、瀬田商工会、栗東市商工会、野洲市商工会の3商工会が共同で国の認定を受けた経営発達支援計画の一部として、伴走型小規模事業者支援推進事業補助金を活用し、龍谷大学が協力のもと作成しているもので、今回の冊子作成は2016年から数えて3冊目となります。 本BOOKの作製にあたっては、学生自ら企業に出向いて取材をおこないレポートにまとめた...

  • 在学生が翻訳したマンガ(「旅ボン」シリーズ)が中国で出版! 「天津飯」は中国にはないことを参考にして、「ナポリタン」を「ナポリそば」と訳しました。(国際文化学部)

    日本でも人気を博している旅行記マンガ「旅ボン」シリーズ(ボンボヤージュ著・主婦と生活社)が中国語に翻訳され、中国全土で出版されています。その翻訳を担当しているのが、龍谷大学国際文化学部在学中の留学生、江磊(コウライ)さんです。元の作品のおもしろさをうまく伝えるために気を付けていることや苦労したことなどについて、江さんにインタビューしました。 こんにちは、国際文化学部の江磊です、中国の福建省出身です。「旅ボン」シリーズの中国語翻訳を担当しました。 この作品をどのように翻訳したかを紹介する前に、私...

  • 社会福祉士受験支援講座を開催しました

    7月21日(土)猛暑の中、短期大学部卒業生・在学生向けの社会福祉士受験支援講座を開催いたしました。 社会福祉現場で活躍中の卒業生が、受験を目指して大学に戻ってきてくれました。 この講座は、社会福祉士の受験を目指す人なら、どなたでも参加できます。 社会人で受験することは、孤独な勉強の日々かと思います。久しぶりに大学に戻り、現役生に交じって勉強することで、新鮮な空気を吸って、これからの受験勉強を継続していくための力にしていただけたらうれしいです。本日参加されたみなさん全員が合格されますことを願っていま...

  • 龍谷大学農学部生と伊那食品工業(株)による寒天をテーマにした共同プロジェクトを始動 5/17(金)12:40~ 瀬田キャンパス

    【本件のポイント】 ・龍谷大学農学部生と伊那食品工業株式会社が連携した、寒天をテーマにした製品開発プロジェクト ・学生自身がゴールを設定し、答えまでのプロセスを考える創造的課外活動 龍谷大学農学部(滋賀県大津市)では、2016年度から企業と連携し、共同プロジェクトを実施してきました。2019年度は「かんてんぱぱ」ブランドで知られる寒天メーカー・伊那食品工業株式会社の協力を得て、「KANTENプロジェクト」に取り組みます。 本プロジェクトは、寒天を使用した新しい商品開発を創造するものです。調理法や加工法、利用方...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->