テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 

龍谷大学真宗学会は2024年3月14日に、『真宗学』149号、150号を刊行いたしました。

両号ともに、多様な観点から意欲的な論稿が掲載されています。各号の掲載論文は以下のとおりです。

 

149号

武田晋「『教行信証』の構造理解―標列を中心として―」

蟹谷誓「親鸞・日蓮における真仏弟子理解―『涅槃経』受容を中心として―」

打本弘祐・山本佳世子・山田慎也・平山惠美子「医療施設における臨床宗教師による「死者のケア」―沼口病院メディカルシェアハウス アミターバの「お別れ会」を中心に―」

David Matsumoto“Whither, Shinshūgaku? A reflection on possible futures of Shin Buddhist Studies” 

松本デビッド(訳 嵩宣也)「真宗学のゆくえ―その未来の可能性を展望する―」

 

150号

内田准心「『安楽集』における『十往生経』引用の意義―「霊山現土」と阿弥陀仏五十菩薩像を手がかりとして―」

田中了輔「存覚における法華念仏同体説の依用について」

尾寺遊賢「加点本『往生論註』における親鸞の意図―晩年の教義傾向を踏まえて―」

左藤仁宏・村瀬友洋・永崎研宣・下田正弘「国際標準ガイドライン(TEI/XML)による真宗文献のデジタル化とその応用―『親鸞聖人門侶交名牒』を例として―」

 


 

『真宗学』は、学会会員以外の方も購入することが可能です。

購入方法の詳細は以下のホームページに記載しております。

 

https://shinshu-gakkai.omiya.ryukoku.ac.jp/shinshugaku.html

 

関心がおありの方は、ぜひご覧ください。


ミクリ

 3月25日(月)龍谷大学農学部農学科 雑草学研究室の三浦 励一准教授と同研究室に今春まで所属していた藤本 剛輝さん(ふじもと・こうき、23)と李 恩注さん(い・うんじゅ、22)が卒業研究で『枕草子』や『蜻蛉日記』に登場する「みくりのすだれ」の再現を行いました。

 みくりのすだれは、『枕草子』で清少納言が田舎を訪れた際に「網代屏風」やみくりのすだれを見て、風情を感じるシーンで登場します。平安時代に実在したみくりのすだれは、古典注釈書や国語辞典では“ミクリ”の茎を編んで作ったすだれのことと記述されてきました。しかし、“ミクリ”の茎の形状はすだれにできるようなものではありません。一方で、古くに「みくり」と呼ばれていたことがある“ウキヤガラ”ならすだれをつくるのに適しているのではないか、と考察する説があり(細見末雄『古典の植物を探る』1992年)、この説に着目した学生たちが、ウキヤガラ(古名みくり)と当時の技術で本当にすだれができるか、という実験考古学的な発想のもとに「みくりのすだれ」の再現に取り組みました。

 ウキヤガラは琵琶湖・淀川などに自生する水草であり、学生の藤本剛輝さんが琵琶湖を一周するようにしてウキヤガラを探し回りました。すだれを編む糸もウキヤガラの生育地の近くで得られたはずだと想定し、野生のクズの繊維を用いることになりました。クズのつるを発酵させ繊維をとってよりをかけて糸にする作業は染織研究を専門とする国立民族学博物館の上羽陽子准教授の指導のもと、学生の李恩注さんが担当しました。また、すだれを昔ながらの手仕事で編んでいく作業については、老舗すだれ店の「京すだれ川﨑」(京都府亀岡市)にご協力いただきました。

 このような学生2名による試行錯誤と根気のいる手仕事の末、3月25日に「京すだれ川﨑」の工房で実際に、みくりのすだれを再現しました。平安時代と同様すべて天然素材で再現されたみくりのすだれは、現代の均一な模様ではなく、黒い節や斑点がちりばめられた野趣溢れる仕上がりとなりました。

 卒業研究を終え、三浦准教授は「できあがったすだれはいかにも田舎風の素朴なものでした。当時の庶民の暮らしを彷彿とさせるとともに、『枕草子』の登場人物は貴族だからこそ、殊更そういうものをおもしろがったという感覚も理解できる気がします。」と清少納言が感じた風情を実感された様子でした。

 また、今回の経験を通して「自然に生えている植物から手仕事で生活必需品が生み出される過程を体験できたことは学生にとって貴重な機会だったと思う。」と気が遠くなる作業を丁寧にひたむきにやり遂げた学生の成長が誇らしげで、何より嬉しそうでした。

 藤本さんと李さんは、この4月から社会人としての一歩を踏み出されました。これから様々なことがあると思いますが、これだけ根気強く研究をやり遂げられた経験は必ずこれからの人生に活きてくると思います。お二人のこれからの活躍を心から応援しています。


ウキヤガラ


くずのつるの採取


材料となるウキヤガラの茎


クズから績んだ編みひも


職人さんの指導を受けながら編んでいく


学生2名すだれを編む


完成した「みくりのすだれ」の前で藤本君と李さん


完成したすだれの前で左から上羽陽子先生・藤本君・李さん・川﨑社長


コミュニケーションは、みんな違って、みんないい

「Ryu-SEI GAP」(※1)のチーム「SPOTs」が、障がい学生支援室と協力して、交流会を開催しています。

「自分の思いをうまく相手に伝えられない」、「そんなつもりじゃなかったのに誤解された」、「大人数の前で話すのは苦手だな」など、人間はひとり一人違うのでコミュニケーションに関する悩みは尽きませんね。
「cafe スポットライト」はそんな思いを共有しながら、ざっくばらんに交流できる場です。もちろん、話を聴くだけでもOK!
開催は不定期ですが、開催前に21号館1階障がい学生支援室前にポスターで案内しています。学生は誰でも参加できますので、お気軽にご参加ください。

~障がい学生支援室より~
障がいの有無に関わらず、全ての学生は、一人の人間としてその尊厳を尊重されるべきであり、人格及び能力を最大限に発達させ開花させるための学習権を保障されています。学習権とは、「読み書きの権利であり、問い続け、深く考える権利であり、想像し、創造する権利であり、自分自身の世界を読み取り、歴史をつづる権利であり、あらゆる教育の手立てを得る権利であり、個人的・集団的力量を発達させる権利」(ユネスコ学習権宣言より)です。これに基づき、障がい学生支援室では、大学生活で経験するあらゆることを学習と捉え、多様な学生の学びや交流の機会を創出すると共に、授業を始め学習を支える基礎的環境の整備と「改正障害者差別解消法」等に準拠して適切な合理的配慮を提供できる体制整備に努めています。

(※1)学生が主体となって教職員と一緒に正課や課外で地域社会の課題解決に取り組む政策学部の実践型プログラム


現在、2025年度 龍谷IP(Ryukoku Inventive Program)事業の募集を行っています。

龍谷IPは、新たな教育プログラムの創出により、本学の教学促進・充実を図ることを目的とする「企画選定型」の事業です。
定められた時期に評価を行いながら、第1期(推進期:3年)、第2期(検証期:1~3年)を経て、経常化を支援しています。
【部署連携・全学組織申請型】、【学部単独申請型】及び【萌芽型】として2025年度から開始する事業を募集いたします。

<龍谷IP事業>
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/ryukoku_gp/ip_apply.html
※募集要項、提出書類等の関連資料はHPからダウンロードをお願いいたします(ファイルの閲覧等は学内限定です)

これまで採択された取組は次のページに掲載しています。
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/ryukoku_gp/ip_saitaku.html

なお、2022年度以降、4件の事業が龍谷IPの取り組みを経て経常化されています。
ぜひ、各学部での前向きな活動の推進にご活用いただき、全学的な共有のためにも、ご応募いただきますよう、お願いいたします。


ライティングサポートセンター(以下、センター)は、皆さんのレポートや卒業論文の書くことに関わる相談に応じるところです。大学院生のチューターがいっしょに考え、学生のみなさんが自らの答えにたどり着けるようサポートします。

今回、センターでは対面・オンライン(Google Meet)の両方にて、卒論やレポートに役立つ講習会を実施します。この講習会では、ライティングサポートセンターのスーパーバイザーやチューターがわかりやすく説明します。

以下の日程、2つのテーマで、お昼休みに行いますので、ぜひお気軽にご参加ください。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------
【ライティングサポートセンター講習会】

▶ 日時

 ①「レポートのタイプを知る ―レポートを書きはじめる前に―」
   2024年5月22日(水)12:40~13:20

 ②「レポートの実際を知る―論証とは―」
   2024年5月24日(金)12:40~13:20

▶ 開催方法
   深草キャンパス
    和顔館1階 アクティビティホール
    ※ 当日の講習会は、オンライン画面を録画します。
     また、対面会場を撮影する場合があります。あらかじめご了承ください。

   瀬田キャンパス
    智光館B1F スチューデントコモンズ
    ミーティングルーム(生協コンビニの下)
    ※ 深草キャンパスの講習会をライブ配信します

   オンライン(GoogleMeet)
      ※ 当日参加URLをメールにてお送りします

▶ 申込方法 ポータルサイトのアンケートから、お申込みください。

▶ 申込締切 参加希望日の前日17:00まで

▶ 問合せ先 ライティングサポートセンター(E-mail:wsc*ad.ryukoku.ac.jp ※「*」を「@」に変更してください)
---------------------------------------------------------------------------------------------------------

ライティングサポートセンターの利用方法は、HPをご覧ください。
 https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/



ファイルを開く

2024講習会チラシ【第1学期_前期】


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 新型コロナウイルス感染者の発生状況(2022年度第29報)

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 &nbsp; &nbsp; &nbsp;2022年10月10日(月)~10月16日(日)の感染者数 &nbsp; &nbsp;学 生 31名(大宮キャンパス2名、深草キャンパス15名、瀬田キャンパス14名) &nbsp; &nbsp;教職員&nbsp; &nbsp; &nbsp;0名 &nbsp; ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 学生・教職員等で濃厚接触者に該当する方へは、個別に連絡を行っています。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解...

  • 2022年度龍谷大学給付奨学生授与式を実施しました。【実践真宗学研究科】

    「2022年度龍谷大学給付奨学生(大学院学内進学奨励給付奨学生)」に採用された学生を対象とする奨学金授与式が、7月15日(木)大宮学舎本館にて実施されました。授与式では、那須研究科長から賞状の授与と祝辞をいただきました。 また、今回採用された椿唯信さんから、以下のとおり大学院生活の抱負と決意を述べていただきました。 実践真宗学研究科 1年生椿さん 「今後の研究としては、青年層における伝道について、マンガという媒体に注目しながら見ていきたいと考えております。 自分もその内の1人として、現代に生きる若者の視点...

  • 最高裁判事 團藤重光氏 生誕110周年記念特別展「團藤重光の世界― 法学者・最高裁判事・宮内庁参与」を龍谷大学で開催

    【本件のポイント】 5月22日(月)〜6月4日(日)に生誕110周年記念特別展「團藤重光の世界―&nbsp;法学者・最高裁判事・宮内庁参与」を開催。 NHKとの共同研究で注目を集める大阪国際空港公害訴訟に関する資料である雑記帳を、初めて一般公開。 團藤文庫所蔵の資料のうち、今回は最高裁判所判事在任中の資料や、宮内庁参与在任中の資料を公開し、それぞれの時期における團藤重光氏の足跡を辿ることができる特別展。 【本件の概要】 龍谷大学矯正・保護総合センターでは、深草キャンパス至心館(京都市伏見区)において、生誕110周...

  • 政府「デジタルの日(Japan Digital Day)」(10/11)に IEEE主催「デジタル・シンポジウム」が響都ホールで開催【先端理工学部】

    政府が定める「デジタルの日(Japan Digital Day)」に、IEEE主催のコンシューマー・エレクトロニクス(家電技術)の国際会議GCCE2021の前夜祭(10/11)「デジタル・シンポジウム」が、龍谷大学響都ホール(京都市南区)で開催されます。 デジタル分野において国内外で幅広く活躍されている福田敏男 先生(名城大学教授)、坂村 健 先生(東洋大学教授)のご講演他、ディスカッションの時間も用意されています。 本シンポジウムのコーディネーターは、本学先端理工学部 知能情報メディア課程 長谷智弘 教授です。 https://digital-days.d...

  • 龍谷大学と大塚食品株式会社による 「マンナンヒカリの魅力開発プロジェクト」が始動 5/31(金) 大塚食品(株)開発担当者による最新の研究報告に関するレクチャー開催

    【本件のポイント】 龍谷大学農学部生等と大塚食品株式会社が連携するマンナンヒカリの製品開発プロジェクトが始動 学生の発想でマンナンヒカリの魅力を活かした新たな製品や活用方法等を提案するPBL型(課題解決学習)のプロジェクト &nbsp; 【本件の概要】 龍谷大学農学部では、大塚食品株式会社(大阪市)の協力を得て、製品開発プロジェクト「マンナンヒカリの新しい魅力開発プロジェクト」を実施します。マンナンヒカリは、お米に混ぜて炊くだけで糖質・カロリーコントロールができる商品です。 本プロジェクトでは、同社の研...

  • 夏の農作業を通じて農業と福祉のつながりを現場で経験【社会共生実習「農福連携プロジェクト」】

    「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」)」(担当教員:コミュニティマネジメント学科 坂本清彦)では、7月2日から30日まで4回にわたり、受入先の農福連携事業にとりくむ滋賀県栗東市の「おもや」で活動しました。 農福連携とは、ノウ(自然、農林水産業)とフク(人、福祉)が連携し、障がいがある人をはじめとする多様な人が、持続可能な共生社会を生み出す取り組みのことです。 「おもや」での4回の実習活動では、さまざまな農作業や農産物の出荷調整作業を体験しました。 ...

  • 秋季特別展「仏教と夢」後期展示開始記念! オリジナルグッズプレゼント【龍谷ミュージアム】

    秋季特別展「仏教と夢」の前期展示は10月19日(日)に終了し、10月21日(火)から 後期展示が始まります。 これを記念して、10月21日(火)~10月26日(日)までの6日間、各日先着20名様 (有料入館者に限る)に「龍谷ミュージアム オリジナルグッズ」をプレゼントします。 ご来館いただく日によりプレゼント内容が変わりますので、お好みのプレゼントがある日を狙って、ぜひご来館ください! <プレゼント内容> ■10月21日(火)、22日(水):Aセット ポストカード(菩薩頭部)、「東山遊楽図屏風」画像付きクリアファイル ■10月23...

  • 【ご案内】東ドイツ映画×音楽 上映イベントを開催致します【社会学部学会】

    ベルリンの壁崩壊から30年、社会学部学会では、ドイツ映画音楽界の巨匠、ペーター・ゴットハルト氏を招聘し、11月下旬から12月上旬にかけて龍谷大と出町座で映画のイベントをおこないます。 ゴットハルト氏は、500本以上のドイツ映画にたずさわり、非東ドイツ映画音楽の2018年にはドイツ映画音楽賞を受賞。近年は無声映画の伴奏家としてもベルリンで活躍しています。 上映イベントは3回に渡り、関西で活躍する弁士や楽士とのコラボも予定しております。またとない機会、ぜひお越しください。 【イベント概要】 ○弁士×生演奏:無声映画...

  • <受付終了>日本犯罪社会学会 講座「犯罪学」【犯罪学研究センター共催】

    ご好評につき定員に達しましたので、募集を締め切らせていただきます。 キャンセル待ちをされた方は、日本犯罪社会学会 企画調整委員会よりお返事いたしますので、もうしばらくお待ちください。(2019/11/30) __________________________________________________________________ 企画趣旨: 日本犯罪社会学会 第16期企画調整委員会では犯罪学の普及を目的とした講座の開発に従事してまいりました。 この度その集大成として、講座「犯罪学」を下記の要領で実施いたします。 本講座は、犯罪学理論の体系化を中心におきつつ、犯罪学の...

  • ご命日法要:「他利と利他~「自」とは誰か、「他」とは誰か~」

    ご命日法要 「他利と利他 ~「自」とは誰か、「他」とは誰か~」 講師:経営学部教授(仏教学) 長谷川 岳史 先生 どなた様も、ご自由にご参加ください。

  • 一般入試(B日程)2/12、13

    出願期間:1月2日(火)~1月29日(月) <インターネット出願> 出願画面へ <入試要項> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->