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9月19日に開催された第46回全国学生相撲個人体重別選手権大会65kg未満級に堤航希さん(農1年)が出場し、見事3位入賞を果たしました。

東西の選手権から勝ち上がった者で争う大会で、本学としては平成14年以来の快挙です。

10月2日には西日本学生相撲新人選手権大会、3日には全日本女子相撲選手権大会と続きます。

引き続きの応援よろしくお願いいたします。



台風14号の影響により、本学周辺にも影響が及ぶおそれがあります。9月18日(土)の授業については、「授業等の休講措置に関する取扱基準について」に基づき判断し、当日午前6時30分を目処にホームページでお知らせします。

 

Due to typhoon, there is a risk around Ryukoku University. The status of the classes on September 18th will be announced at approximately 6:30 AM on that day on our website.

 

 


9月17日(金)、深草学舎にて2021年度 9月学位記、卒業証書・学位記、修了証書授与式を実施しました。卒業生は学部生11名、修士課程1名、博士後期課程1名です。

今里学部長の開式のことばの後、学位記が今里学部長、中森研究科長より授与されました。

祝辞として、中森研究科長より次のことばが卒業生・修了生に送られました。
「民芸、という言葉と、工芸、という言葉の意味には違いがある。工芸品は主に鑑賞用に作られた作品であり、作者によって価値が大きく変わることがある。一方民芸品は、使いやすさや機能が重視されている。世界的な視点で考えると、○○大学を卒業・修了したという大学名だけでその人を評価することは少ない。その人自身の人間性、中身、が問われる。是非これからも自己研鑽を続けて社会で活躍してほしい。」

卒業・修了された皆さま、誠におめでとうございます。






 このたび、矯正・保護総合センターでは、センター通信第14号を9月17日に発行しました。センター通信は、センターが行っている教育・研究・社会貢献活動やその成果を広く社会に発信するために毎年度発行しているものです。
 今回発行の第14号では、昨年12月、ベストセラー「ケーキの切れない非行少年たち」の著者である立命館大学教授の宮口幸治氏にご講演いただきました第10回矯正・保護ネットワーク講演会の講演録を掲載しています。講演では宮口氏が開発し、現在学校教育現場などで広まっている認知機能強化トレーニング(コグトレ)の開発経緯をはじめ、事例紹介や学校現場での実践例とそれらの効果などについて話をしています。
 また、現在、矯正・保護総合センターで展開している研究プロジェクトの取組を紹介する「研究活動紹介」では、今回「矯正実務研究プロジェクト」を取り上げています。その他、今年12月11日(土)、俳優の高知東生(たかち・のぼる)氏をお招きし開催します第11回矯正・保護ネットワーク講演会の開催案内も掲載しています。興味・関心のある方は是非センター通信第14号をご覧ください。


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矯正・保護総合センター通信第14号


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