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<Level 4> All Activities On and Off Campus are Cancelled. ※Howeve...
龍谷大学役職者・部長職位者等の人事 2021年4月1日付で就任
龍谷大学は、2021年4月1日付けで、役職者および部長職位者等が就任いた...
4/1 社会学部の津島昌弘教授が2021年度矯正・保護研究委員会委員長に指名されました
このたび、本学社会学部の津島昌弘教授が2021年度矯正・保護研究委員会...
4/1 法学部の井上善幸教授が2021年度矯正・保護課程委員会委員長に指名されました
このたび、本学法学部の井上善幸教授が2021年度矯正・保護課程委員会委...
4/1 浜井浩一教授(法学部)が矯正・保護総合センター長に再任されました
この度、本学法学部教授の浜井浩一教授が、矯正・保護総合センター長に...
日時 2021年5月21日(金) 9:30~ 場所 深草学舎 顕真館 配信 Youtubeに...
2022年2月24日に勃発したロシアによる全面的なウクライナ侵攻。龍谷大学では、この明白な国際法違反に対し、学長名の声明文の発出や、ウクライナへの人道支援募金といった取り組みも始めています。
また、本学はキエフ大学と学生交換協定を締結しており、ウクライナやロシアからもこれまで交換留学生の受入や龍谷大学から派遣している実績があります。
今回のこの危機に対して、学生からは「自分たちにできることは何もないのではないか」といった声も聞かれますが、本当にそうでしょうか?
このプログラムを通して、まずウクライナのことを知り、市民社会の一員として平和構築のために自分たちに何が出来るのかを考えたいと思います。
★3/31 13:30で申し込み受け付けを終了します。問い合わせは、センターまでお電話にてご連絡ください。(075-645-2047)
開催日時:2022年3月31日(木) 13:30~16:30
★申込者限定で、後日オンデマンド配信を行います。
実施形態:オンライン(ZOOM)※申込者にURLを送信します。
参加対象:本学学生(入学予定者を含む)、および教職員
講 師:① Настя Ковба アナスタシア コウバ さん(学生)
② 栗田佳典氏(特定非営利活動法人関西NGO協議会事務局次長)
申込方法:Googleフォーム から申込をしてください。
※どうしても無理な場合は、メール、もしくはセンター窓口にてお申込みください。
※メールにて申込みの場合、タイトルに「ウクライナ企画」と記入し、本文に「氏名」・「学籍番号」(入学予定者は「2022年度生」と記載)を明記してお申込みください。
日本在住のウクライナの方から自国の文化紹介や現状に対する想いを聴いた後、NGOの方から今回の侵攻でどのような動きをしているのか、主にポーランドやハンガリーの難民支援の現場事例をもとにお話しいただきます。そして、「今できること」を参加者で一緒に考えましょう。
2022年3月17日(木)に、「2021(令和3)年度 卒業証書・学位記授与式」が挙行され、537名の経済学部生が卒業されました。
新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、会場内にはソーシャルディスタンスを保った上で、卒業生と事前申し込みをした保護者のみとし、別途ライブ配信会場も用意し、式典が執り行われました。天候にも恵まれ、晴れやかな卒業式になりました。
校友会・経済学部同窓会が主催する新入会員祝賀会は残念ながら不開催となりましたが、卒業生は式典後にゼミ毎に分かれて卒業証書を受け取り、友人や恩師と喜びを分かち合いました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
経済学部教職員一同、心よりお祝い申しあげます。
また、皆さんのこれからのご活躍を心より願っております。
◆2021年度卒業式 ビデオギャラリー・フォトギャラリー
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、SDを保った上での卒業式
経済学部総代の小林寛生さん
本願寺賞に選ばれた島津悠輔さん(全日本吹奏楽コンクール2019年度, 2021年度金賞 2021年度幹事長)
親和会長賞に選ばれた東裕士さん(写真左) 新井大起さん(写真真ん中)
<レベル4>
学内・学外問わず対面での活動を中止。
※但し対面でないオンラインでの活動は妨げない。
<レベル3>
原則、学内・学外問わず対面での活動を中止する。
・但し申請にもとづき、連盟等が主催する公式大会や成果発表を間近に控えている場合など対面での活動の必要性が確認でき、かつ十分な感染予防・感染拡大防止策を講じることができると判断できる団体に限り、最小限の規模・内容で活動を認める。
<レベル2>
学内・学外問わず、事前に学生部に活動許可願を提出し、十分な感染予防・感染拡大防止策を講じることができると判断できる団体に限り、規模・内容を一部制限して活動を認める。
<レベル1>
「3密」を避けることを前提に活動可能。
※但し学生部が定める感染予防・感染拡大防止マニュアルにもとづき、十分な感染予防・感染拡大防止策を講じた上で活動する。
<レベル0>
制限なし。
※・但し社会情勢等に応じ必要な安全対策に取り組み感染予防に努める。
2022年3月20日(日)、農学部牧農場がある大津市牧地区において、大津市上田上元気づくり菜の花フェスティバル事業実行委員会による「菜の花フェスティバル」が開催されました。
「発酵教室」の時間では、農学部植物生命科学科 微生物科学研究室の島純教授から、なぜ滋賀県で発酵食品が広まったのか、菜の花漬けを使用して醸造したビールの取り組みや、菜の花が世界を救う話を学びました。
また、田上郷土資料館館長の東郷正文さんから、菜種の民俗文化を伺ったほか、午後は、菜の花の力に思いを馳せながら、農学部生や地域の参加者で菜の花を摘み、吉村大輔農場技術専門助手、妹尾拓司農場技術専門助手にハーバリウムやドライフラワーの作り方を教えてもらいました。是非、ご家庭で植物標本を制作してみてください。