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大学周辺のフィールドワークを「ソーシャルワーク現場実習指導Ⅰ」の授業の一環として2025年9月8日に実施しました。
龍谷大学深草キャンパス周辺の外国人が経営する飲食店や日本語学校、伏見稲荷大社などをめぐり、国際化・グローバリゼーション、インクルージョン、多文化共生、異文化理解、観光の光と影、社会の変化への対応、大学周辺の歴史などについて学びました。


大学周辺フィールドワークの様子


大学周辺フィールドワークの様子


大学周辺フィールドワークの様子


大学周辺フィールドワークの様子


大学周辺フィールドワークの様子


全日本インカレでの田邉(左)・中出(右)

 7月13日~29日にドイツのミュールハイム・アン・デア・ルールで行われた、FISUバドミントンユニバーシティゲームズで本学の女子ダブルス 中出 すみれ(法4)・田邉 裕美(国4)ペアが銅メダルを獲得しました。

 FISUワールドユニバーシティゲームズは、国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する学生を対象にした国際総合競技大会で、2年ごとに開催され、学生版オリンピックとも言われる大会です。本学からは中出 すみれ(法4)、田邉 裕美(国4)、小林 優花(営3)が日本代表に選出されました。

 中出(法4)・田邉(国4)ペアは準々決勝まで1ゲームも落とすことなく順調に勝ち上がりました。迎えた準決勝では世界ランキング23位のチャイニーズタイペイのペアと対戦し、惜しくも敗戦となりましたが、日本代表選手で最高成績の銅メダルに輝きました。


 2025年9月1日~9月9日に開催された第65回西日本学生バドミントン選手権大会において、本学バドミントン部が女子団体優勝、個人戦では女子ダブルスと女子シングルスで優勝を果たしました。
 団体戦においては、女子が安定した試合運びで全試合勝利し、本大会の連勝を12に伸ばす快挙(12連覇)となりました。男子は9連覇がかかった一戦となりましたが、ベスト4をかけて立命館大学に挑み大接戦の末、惜しくも3-1で敗れ、ベスト8という結果になりました。
 個人戦においては、女子シングルス 中出 すみれ選手(法4)と、女子ダブルス 中出 すみれ(法4)・田邉 裕美(国4)ペアが見事優勝しました。女子シングルスでは、準決勝・決勝と同校対決が繰り広げられ、上位を独占。男子シングルスでは、丸山 拓海選手(法4)が準優勝を果たしました。
 とりわけ、中出 すみれ選手(法4)は団体戦、女子シングルス、女子ダブルスで3年連続3冠を達成しました。(2023・2024・2025年度、3種目で優勝)

<団体戦>
女子 優 勝
男子 ベスト8

<個人戦>
男子シングルス
 準優勝 丸山 拓海(法4・スポーツサイエンスコース)

女子シングルス
 優 勝 中出 すみれ(法4・スポーツサイエンスコース)
 準優勝 小林 優花(営3・スポーツサイエンスコース)
 ベスト4 金廣 真季(済3・スポーツサイエンスコース)

男子ダブルス
 ベスト4 田中 孝志朗(済4・スポーツサイエンスコース)・山腰 悠太(営3・スポーツサイエンスコース)ペア

女子ダブルス
 優 勝 中出 すみれ(法4・スポーツサイエンスコース)・田邉 裕美(国4)ペア

ミックスダブルス(混合ダブルス)
 ベスト4 野村 雅人(政1)・田邉 裕美(国4)ペア

 9月16日からは関西学生バドミントン秋季リーグ戦、10月10日からは全日本学生バドミントン選手権大会個人戦、11月6日からは同じく大学対抗戦が予定されています。
 引き続き、本学バドミントン部へのご声援をよろしくお願いいたします。

<大会HP>
全日本学生バドミントン連盟HP
http://www.japanibf.com/game/000535.html
<バドミントン部Instagram>
https://www.instagram.com/ryukoku_bad/


団体戦 女子12連覇の快挙


個人戦入賞者
上段(左から):田中(済4)、野村(政1)、山腰(営3)、丸山(法4)
下段(左から):金廣(済3)、田邉(国4)、中出(法4)、小林(営3)


団体、女子シングルス、女子ダブルスと合わせて3年連続3冠を達成した中出すみれ選手(法4)


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