Need Help?

新着情報

新着情報の一覧

製品情報

ここにメッセージを入れることができます。

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対...

  • 進学イベント(夢ナビライブ)

    龍谷大学の教員が、模擬講義を通じて各学部の学びを分かりやすく解説し...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対...

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対...

 ボランティア・NPO活動センターが実施する海外体験学習プログラムは、治安や衛生環境などの安全を検討のうえ選定した海外において、学生がその地域の抱える問題に触れることを目的としたプログラムです。地域貢献、福祉、環境関連のNPO・NGOとの交流を通して、ボランティアなどの体験学習を行うことにより、異文化間における相互理解と共生を学ぶことを目指しています。関心のある人はまず募集説明会に参加してください。

■ツアー内容:
1.アメリカ「全米一住みたいまちポートランドの持続的なまちづくり~自立を支える取組み、農福連携、NPO運営を学ぶ~」
日 程:2020年3月1日(日)~ 8日(日)8日間
募 集:5名 
参加費:190,000円(費用250,000円の30% 最大60,000円を補助)
引 率:龍谷大学社会学部 坂本清彦 准教授

2.台湾「台湾の自然・文化体験エコツアー~森林、原住民、食から学ぶ~」
日 程:2020年2月22日(土)~ 27日(木)6日間
募 集:5名
参加費:105,000円
(費用150,000円の30% 45,000円を補助)
ツアー呼びかけ団体:NPO法人環境保全ネットワーク京都

3.インド「インドで学ぶ SDGs~インド農村の持続可能な取組み~」
日 程:2020年3月1日(日)~ 10日(火) 10日間
募 集:5名  
参加費:210,000円
(費用270,000円の30% 最大60,000円を補助)
ツアー呼びかけ団体:NPO法人アーシャ=アジアの農民と歩む会

■募集説明会(申込不要。直接会場へお越しください。)
深草キャンパス21号館101教室   
①11/ 7(木) 12:25-13:05 ②11/ 8(金)12:25-13:05 
③11/11(月)16:40-17:20 ④11/19(火)12:25-13:05
瀬田キャンパス3号館104教室
①11/ 8(金)17:00-17:40 ②11/13(水)12:45-13:25
③11/18(月)12:45-13:25

■応募方法:
11月11日(月)~25日(月)ボランティア・NPO活動センターへ願書持参
■参加費用に含まれないもの:
パスポート、ビザ取得費用、日本国内費用、現地での食事代金、旅行保険料、土産・通信費などの個人的費用、予防接種など ※燃油特別付加運賃、空港税は旅行代金に含む。
■問合せ:龍谷大学ボランティア・NPO活動センター
    【TEL】075-645-2047(深草)/077-544-7252(瀬田)
    【Email】ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp


ファイルを開く

アメリカ企画引率いただく坂本清彦准教授


ホームレスに対してさまざまな支援を行っているNPO Blanchet House


台湾成功大学の学生と共に環境学習


台湾の自然、歴史、文化についてさまざまなお話を伺います


インド女性の自立支援の取組みを学びます


栄養価の非常に高いモウリンガづくり


【本件のポイント】
・「「いのちファースト砂川」みんなかがやき、つながる砂川」をテーマに、本学短期大学部生と砂川学区の住民、砂川小学校3年生が協働し、より良い地域づくりについて話し合う

【本件の概要】
 砂川学区社会福祉協議会、砂川学区自治連合会、砂川小学校、龍谷大学短期大学部主催のもと、「砂川学区多世代交流会」を開催します。本取り組みは2005年度より実施しており、今年度で15回目の開催となります。過去には、「いのちについて」、「砂川学区の魅力」、「小学生の時の夢」などについて話し合いました。
 砂川学区の子どもから高齢者までの多世代と龍谷大学短期大学部の学生が一緒になり、レクリエーションや話合いを通じて交流を深め、より良い地域づくりとは何かを考える取り組みです。


1.日時等:
  2019年10月23日(水)
   10:00~10:15  ・開会の辞
   10:20~10:50  ・【第一部】 レクリエーションによる交流
   11:00~11:35  ・【第二部】 地域をもっとよくするための話合い   
   11:40~11:50  ・学生発表、全体講評
   11:50~11:55  ・みんなで合唱「ふじの山」
   11:55~12:00  ・閉会の挨拶
       
2.場 所:
  龍谷大学 深草学舎 21号館604 教室 (他 21号館401~404教室)


3.その他:
 本交流会は授業として実施しますので、一般聴講を受け付けていませんが、本取り組みを広く知っていただくために、ぜひ当日の様子をご取材いただけますと幸いです。


問い合わせ先 : 
   龍谷大学短期大学部教務課 杉山(すぎやま) Tel 075-645-7897


【本件のポイント】
・龍谷大学瀬田学舎の開学30周年を記念し、対談会・シンポジウムを開催
・「仏教SDGs」、「三方よし」をキーワードに滋賀県知事と龍谷大学学長が対談
・大津市副市長、滋賀銀行担当部長、龍谷大学学長、龍谷大学生が「SDGs」についてディスカッション

 今年で龍谷大学瀬田学舎が開学30周年を迎えたことを記念して、「仏教SDGs~近江商人の「三方よし」に学ぶ~」をテーマに、対談会及びシンポジウムを開催します。
 対談会では、滋賀県知事であり本学農学部客員教授である三日月大造氏と入澤崇学長が「仏教SDGs」と「三方よし」の融合やこれからのあり方について意見交換を行います。本学は、仏教とSGDsとを結び付ける本学ならではのアプローチで、持続可能な社会の実現に貢献する「仏教SDGs」の推進を掲げており、浄土真宗の精神を取り入れた近江商人の経営哲学である「三方よし」とは相通じるものも多いと考えています。
 シンポジウムでは、大津市副市長及び滋賀銀行担当部長を招聘し、入澤崇学長及び本学学生と「SDGs」について事例発表やディスカッションを行います。
 龍谷大学は瀬田学舎開学30周年を契機に、地域、産業界との連携をより強固なものとし、地域活性化に貢献できる人材の育成、及び、取り組みに努めたいと考えています。


1 開催日  2019年10月26日(土)14:00~17:00

2 場 所  龍谷大学瀬田キャンパス8号館103教室
       (滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5)

3 テーマ  「仏教SDGs~近江商人の「三方よし」に学ぶ~」

4 登壇者  (対談会)
     三日月 大造 氏(滋賀県知事、龍谷大学農学部客員教授)
     入澤 崇    (龍谷大学学長)
       (シンポジウム)
     鷲見 德彦 氏 (大津市副市長)
     山元 磯和 氏 (滋賀銀行総合企画部部長)
     入澤 崇 (龍谷大学学長)
     相場 咲希 (社会学部現代福祉学科3年)

5 申し込み 
 参加希望の方は、原則次の参加申込フォームより事前にお申し込みください。
 (URL)https://www.ryukoku.ac.jp/form_seta/

6 その他のイベント 
瀬田学舎の開学30周年を記念し、瀬田学舎に所在する理工学部、社会学部、農学部で、「SDGsへの取り組み」をメインテーマとして掲げた各種イベントを開催します。


農学部ベジタブル料理コンテスト
 農学部では、京野菜・近江野菜を1つ以上使用することを条件とした「ベジタブル料理コンテスト」を開催します。SDGsを促進するベジタブル料理として、京野菜・近江野菜を1つ以上使用した料理コンテストです。
 当日は料理研究家の大原千鶴氏、「一子相伝 なかむら」(ミシュラン3つ星料亭)店主で龍谷大学農学部大学院生(博士課程)でもある中村元計氏が審査員として参加します。
※本コンテストの一般見学者の募集は行っておりません(マスコミ関係者向けのご案内となります)。

 時 間:9:30~12:50
 場 所:9号館1階 オープンキッチン
 テーマ:京野菜や近江野菜を1つ以上使った1汁3菜

社会学部名刺交換会
 社会学部では、「旧交を温める喜びと新しい出会いを求めて」と題して、「社会学部 名刺交換会」を開催します。
 平成元年に設立された社会学部では1期生から27期生までの約12,000名が卒業していきました。この「社会学部 名刺交換会」の場で、社会学部を退職された先生方も交え、社会学部卒業生相互の親睦を深める場を提供します。

 時 間:10:30~12:50(10:00より受付開始)
 場 所:青志館2階食堂
 対象者:社会学部在学生、卒業生、教員(退職者含む)

理工学部公開討論会
 理工学部では「理工学部開設30周年記念公開討論会〜地域と大学の共生のために先端理工学部ができること〜」と題して公開討論会を実施します。
 企業・教育・行政の各界からのパネリストより2020(令和2)年4月から新たな歩みを始める先端理工学部に対して忌憚のない意見を頂戴し、プレゼンス向上へと繋げたいと考えています。

 時 間:10:00~11:30(9:30より受付開始)
 場 所:8号館103講義室
 テーマ:地域と大学の共生のために先端理工学部ができること

SDGsポスターコンテスト
 龍谷大学創立380周年および瀬田学舎開学30周年を記念して、大学生・高校生を対象に龍谷大学SDGsポスターコンテストを開催します。
 事前募集を行い、ゴミの分別や省エネなど、普段の生活で取り組んでいることや、部活動やサークル活動での取り組み等SDGsの達成に大きく関わりのある取り組み、または取り組もうとしていることの紹介と、その取り組みがSDGsとどのように関わるかを、ポスターで発表したものを当日発表します。

 展示時間:10:00~14:00
 場  所:8号館ホール

スタンプラリー&抽選会(10/26・27実施)
 スマホを使って、ゲーム感覚でキャンパスを巡れるスタンプラリーを実施します。


なお、当日は、龍谷祭(文化祭)を開催しておりますので、ぜひお越しください。

問い合わせ先 : 瀬田事務部 大嶋、奥  Tel 077-543-7712


法学部は「社会人メンター制度導入のためのパイロットプロジェクト」として、2019年度から法学部メンターシッププログラムを開催しています。
この度、プログラムの一環として、後期月曜日2講時に開講している「特別講義L」を受講している学生を対象に、「特別講義L」の講師をメンターとした「メンターラウンジ」を開催しました。

「メンターラウンジ」とは、決められたテーマに沿ってメンターと10名程度の学生がグループディスカッションを行うイベントで、2019年度は10回程度開催する予定です。
参加した学生からは「就活に関する事を詳しく学ぶことができた。」「自分はある程度方針が決定していたが、今回それを補強することができて良かった。」「今後も時間があれば参加していきたい。」という意見が寄せられました。


◆「特別講義L」とは
弁護士、地方公務員、警察官、金融機関をはじめとする民間企業など、さまざまな職業に従事しておられる方(従事しておられた方)から、それぞれの職業の概要(社会で果たす役割や機能)について紹介していただいたうえで、それらの仕事の具体的な内容について、その「やりがい」といった点を含めて講義いただく科目です。


◆「メンターシッププログラム」とは 【2019年度開始】
本学法学部卒業生等を中心とした社会経験のある社会人の方がメンター(相談相手、助言者)となって、社会人として培ってきたキャリアや学生時代の経験を活かして、本学法学部生・法学研究科生であるメンティー(助言を受ける者)に対して、メンティーの進路選択やキャリア形成に関する助言を行うプログラムです。

いろいろな情報があふれている時代ですが、本学法学部卒業生を中心とする社会経験ある方から、直接、助言を受けることによって、メンティーの進路選択やキャリア形成に対して判断材料を提供することや、メンティーがキャリア形成に関して考えるきっかけとなることを目的としています。

<お問い合わせ先>
龍谷大学法学部メンターシップ事務局(法学部教務課内) /担当 松井・川見
TEL  075-645-7896
E-mail law.mentorship@ad.ryukoku.ac.jp


 10月10日(木)2講時、農学部専攻科目「日本・京滋の食料と農業」において、近畿農政局長の阿部勲氏を講師としてお招きし、「我が国の食料・農業・農村の動向と主な施策等について」をテーマにご講義いただきました。
 農林水産省近畿農政局の「出張出前講座」として開講されたもので、局長の阿部勲氏自らが直接講義をするという大変貴重な機会に恵まれました。講義では、日本の農業、食料消費、農村の現状についてお話していただくと同時に、主要な政策について解説していただきました。農産物を輸出するという攻めの話から耕作放棄を食い止め集落を守る話まで、幅広く多様なトピックスが満載でした。質疑応答では、鳥獣害と狩猟、ジビエの規制緩和に関する意見や植物工場の推進施策など、様々な質問が出ました。
 聴講生は熱心に耳を傾け、農業と農村に関する重要なポイントを学びました。講義終了後、阿部局長からは「楽しく講義ができた」という感想をいただき、両者にとってとても有意義な時間となりました。




a

龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧

お電話でのお問い合せはこちら

電話番号: