地域と学び合う文学部の可能性 オープンイベントの開催
地域と学び合う文学部の可能性 新たな実践的学修プログラムの構築を目指して
●第1部 事例共有 15:00~16:15「地域と学び合う文学部の可能性」(東黌1階 多目的エリア)
産官民の地域諸団体から事例共有をいただき、文学部との接点を探ります。
話題提供1:「京都の玄関口・下京区と掛け合わす文学の可能性」
天岡 昌代(京都市まちづくりアドバイザー 下京区担当)
話題提供2:「多様な表現に溢れる地図が集まるプラットフォーム」
明主 那生(株式会社Stroly:ストローリー スタッフ)
話題提供3:「市民の自発的活動を生み出す場:伏見をさかなにざっくばらん
(ふしざく)」
亀村 佳都(京都市まちづくりアドバイザー 伏見区担当)、
山本 彩代(NPO法人Home’s Vi スタッフ)
●休憩 16:15~16:30 休憩 ※第1部、第2部どちらかの参加も可能です。
●第2部 共創ワークショップ 16:30~18:00 (東黌2階 コラボレーションエリア)
「地域と学び合う実践的学修プログラムのシラバス(授業案)を試作・構想する」
文学部教員・職員・学生、そして第1部で話題提供頂いた地域諸団体の方々とチームを組み、「人文知」を活かした
新たな実践的学修プログラムを構想します。