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【社会福祉学科】2023年度「福祉職場就職フェアin龍谷大学」の開催について
学生のキャリア支援の一環として、「福祉職場就職フェア」を京都府福祉...
夏期休業期間(8/6~9/8)における深草学舎紫英館・和顔館・紫光館・至心館 ・成就館出入口及び各門扉の開閉時間変更について (お知らせ)
所管:総務部総務課 標記の件について、下記のとおり開閉時間を変更いた...
地域に暮らす知的障がいのある方々と学生が共に学ぶ「オープンカレッジ...
7/29 2023年度第1回講師懇談会・研究会を開催しました
7月29日、2023年度第1回矯正・保護課程 講師懇談会・研究会を本学深草学...
浄土真宗本願寺派 北米開教総長、ハワイ開教総長が来学【R-Globe】
2023年7月27日(木)、本学と関係する浄土真宗本願寺派 北米開教区 米国...
2024年4月 先端理工学研究科を開設 特色ある6コースを設定した修士課程/博士後期課程を設置
自然・社会と科学との調和を重視し、幅広い教養と理工学の各専門分野に...
1月12日(金)に社会学部の全3学科横断科目「社会共生実習」の全8プロジェクトが一堂に会して活動報告会を開催しました。
当日は、各実習の連携先の方や、他学部の先生方、教育連携校である平安高校生などがご参加くださり、受講生たちの発表に熱心に耳を傾けてくださいました。
第1部では、まず各グループ2分ずつ、今年度の活動成果の概要を発表しました。
その後、第2部ではポスターセッションを行いました。
受講生が1年間の活動をポスターにまとめ、壁またはホワイトボードに貼りだし、適宜説明をおこないました。
参加者のみなさんが、閲覧したポスターで気になったところや疑問に思ったことなどを受講生に自由に質疑応答したり、意見を交換したりしました。
以下、各プロジェクトのポスターをご紹介いたします。
終了後、実施した参加者アンケートでは、以下のような感想がありました。
・学生のみなさんの取り組みがよくわかりました。特に、どんなところが大変だったか、やりがいがあったかを語ってくれた学生さんのコメントは、実習に取り組む意味が伝わってきました。
・「地域に出向き、行動する社会学部」、かっこいいです。
・地域の様々な人々と協働する貴重な経験ができると思いました。
どのプロジェクトも受講生の成長した姿を披露してくれました。皆さん、お疲れ様でした!!
社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。
■第8回「煩悩とクリエイティビティ」
「煩悩とクリエイティビティ」は、私たちが日々抱えているモヤモヤを新しい価値創造のための源泉と捉え、自分らしい暮らしやクリエイションへとつながる煩悩の活かし方を探求しているイベントです。
第8回のゲストは、日本のポップスを代表する音楽グループいきものがかりのリーダーである水野良樹さんをお招きします。今回の仏教ナビゲーターは、仏教学を研究されている野呂 靖先生(龍谷大学心理学部 准教授)にご担当いただき、お二人のトークイベントを対面とオンラインのハイブリッドで実施します。
| 15:00~15:15 | イベントの説明 |
| 15:15~15:45 | 講演「煩悩とクリエイティビティ」 |
| 水野 良樹 氏(いきものがかり、HIROBA主宰) |
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| 15:45~16:40 | トークセッション |
| 水野 良樹 氏(いきものがかり、HIROBA主宰)
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野呂 靖 先生(龍谷大学心理学部 准教授) |
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| 16:40~17:00 | 質疑・応答 |
■「2023年度 校友音楽祭」オンデマンド配信中
2023年11月26日(日)に龍谷大学響都ホール校友会館で開催された 「2022年度 校友音楽祭」をオンデマンド配信いたします。
▼ご視聴はコチラから▼
2023年度 龍谷大学校友会主催「校友音楽祭」
オンデマンド配信を行っている団体は以下のとおりです。
・混声合唱団ラポールOB会
・吹奏楽部(現役生)クラリネットアンサンブル
・フォークソング認定同好会 黄色いトマトOB・OG会:BRODY
・軽音楽部OB・OG会「軽音学部OB・OG会 深草会Jazzコンボ」
・吹奏楽部OB・OG会
・大合唱(出演者全員)「あの素晴らしい愛をもう一度」
当日ご参加いただけなかった方やもう一度演奏を見たい方はぜひ、ご視聴ください。
グローカル人材育成プログラムの科目の中で、特にグローバルな視点の育成を主眼においたPBL形式の特色ある科目であるグローカル戦略実践演習のちきりや様チームが国境を超えた煎茶と日本の間の文化普及をめざして、本学留学生や外国人教員を対象に煎茶の体験イベントを開催しました。
京都市内でお茶の製造販売を手掛ける株式会社ちきりや様に全面協力をいただきました。ただ煎茶の魅力を伝えて楽しんでいただくだけでなく、インタビューや質問紙調査も行い,煎茶のグローバルな普及のために何が必要かを調査しました。研究成果は2月のグローバルフォーラムで発表予定です。